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<title>ＮＹに憧れて</title>
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<description>音楽と英語とニューヨーク、そして素晴らしい師匠たちとの出逢い！もうそれ以上何も要りません・・・。いや、美味しいものは食べたいか・・・ときめく恋愛もしていたいかな・・車も好きだし・・ヨガウェアもいいけどシャネルのスーツも着たいような・・★</description>
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<title>ブルシットが生む苦しみ</title>
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<![CDATA[ <p>頭の中の絶え間ない声、それがしゃべっている内容なんて全てBullshitだ―</p><br><p>私の愛するヨガの先生、スティーブは言う</p><br><br><p>もっとこうだったらいいのに</p><br><p>もっとこうでなければいいのに</p><br><p>こうなりますように</p><br><p>こうなりませんように</p><br><p>これが欲しい　　あれが欲しい</p><br><p>未来はどうなるのだろう</p><br><p>この先何が起こるのだろう</p><br><p>ああしなければ良かった</p><br><p>あれを言わなければよかった</p><br><p>どうか私の思い通りになりますように・・・・・・・・</p><br><br><p>―全ては今の瞬間、あるがままから私を阻む思考だと言う</p><br><br><p>存在するのは今の瞬間のみであり、あるがままのみなのだから、</p><p>そこから逃げようとすることは、つまり苦しみでしかないのだ</p><br><br><br><p>ここ２年ほど、どちらかと言えば平穏な、楽しい日々を過ごしてきた</p><br><p>それがここにきて、一気に自分の中の闇に直面させられている</p><br><p>不安、怒り、嫉妬、悲しみ、嘆き・・・・・・</p><br><p>強烈な力で私を引きずりこむ</p><br><p>底なしの穴のように</p><br><p>やるべきこともできなくなるくらい</p><br><p>私はそこにエネルギーを費やす</p><br><br><br><p>見よ、見よ、そして受け入れよ</p><br><p>完全に受け入れ、委ねよ</p><br><p>小さな自分の意志にしがみつくことの苦しみを見よ</p><br><p>そして完全に放棄せよ</p><br><br><p>と、語りかけられているようだ</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 11:16:44 +0900</pubDate>
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<title>2012年―「真実の2012」</title>
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<![CDATA[ <p>全米でベストセラーとなった、「The Mystery Of 2012　（出版：Sounds True）」の翻訳版、「真実の2012」が、やっとできあがり、12月24日のクリスマスイブに届けられました<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"><img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16"></p><br><p><a href="http://www.amritamedia.co.jp/" target="_blank">真実の2012</a></p><br><br><p>このオリジナルは、オーディオブック。</p><p>オーディオブックとは、著者が自ら話しているのを収録し、CDの形で売り出しているもの。</p><p>音声で聴く本だから、「オーディオブック」なのです。</p><br><br><br><p>この著者の声がもつ波動をそのまま伝えたかったので、</p><p>アムリタではこれに字幕をつけ、</p><p>「字幕で読むオーディオブック」としてDVDにしたものを作りました。</p><br><br><p>だいたい、ここまでを説明するのに時間がかかります（笑）<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>つまり、DVDなのですが、映像は字幕のみなのです。</p><p>コンテンツは、音声と字幕、というわけです。</p><br><br><p>つまりこれはあくまでも「本」であるのですが・・・・・・</p><p>著者自らの声で朗読されているのを聴きながら、リアルタイムで文字が進み、</p><p>自動的にページがめくれていくようなもの！！</p><br><br><p>これを一言で説明する方法、ないんかいな？<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>さらにここから、内容の説明が！！！！！</p><br><br><p>8人の人たちがそれぞれ2012年について語っています。</p><p>その方々は、世界で最も優秀な教師とされるジーン・ヒューストン博士、2012年を多く世間に知らしめたピーター・ラッセル博士、ノーベル平和賞候補者のアーヴィン・ラズロ氏などなど・・・・そうそうたる面々。</p><br><br><p>それぞれの先生が約40分話しています。</p><br><br><p>合計時間、なんと300分・・・・・・5時間！！！！！！<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>そしてやっと、何が語られているか、という本題に入るわけであります。<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" height="16"><img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>2012年について、いろいろと言われていますが、</p><p>このDVDで語られていることが、間違いなく決定版だろうと、私は思います</p><br><br><p>一言でいえば、人間の意識の完全なるシフト、なのです。</p><p>人類史上最大といってもいいほどの、劇的な変化の時代に、いま、私たちは生きているのです</p><br><br><p>でも、加速的に進んでいる現在の危機に対して・・・・・・</p><p>私たちの意識の変容は、間に合うのでしょうか？</p><br><br><p>それはまだ、わかりません。</p><br><br><p>マヤ暦では、宇宙誕生から始まったサイクルが、完結しようとしています。</p><p>その先は、書かれていないのです。</p><br><p>2012年が、進化への転換点になるのか、それとも滅亡への臨界点になるのか。</p><p>大きな分岐点の始まりとなることは間違いないでしょう。</p><br><br><br><p><a href="http://www.amritamedia.co.jp/" target="_blank">真実の2012</a></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amritamedia/entry-10421535011.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 20:36:04 +0900</pubDate>
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<title>2009年の音楽イベント：David Newman, Gina Sala...</title>
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<![CDATA[ <p>お～～～、なんて久し振りなんでしょう<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">。</p><br><p>FacebookもMixiもTwitterも、ここも・・・アカウントは持っているのですが、どうも独り言を言っているだけに思えてきて、飽きてどうにも続きません<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16">。</p><br><p>11月に会社で主催した、デヴィッド・ニューマンの京都コンサート。</p><p>もちろん良いとは思っていたけれど、思った以上に良かった・・・・・<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"><img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"><img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><p>デヴィッドの音楽は、完成度が高い。だから、音楽的に楽しめる<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">。</p><p>インドの伝統的なメロディと、現代のポップス的なテイストが素敵に融合していて、</p><p>そこにデヴィッドの何とも優しい甘い声。</p><br><br><p>もちろん内容はキルタン（コール＆レスポンスの形で、インドの神様の名前などを延々とチャンティングするもの）なので、ディープな雰囲気には間違いないのですが。</p><br><br><p>キルタンは、強弱があって、静かに始まって、どんどん盛り上がって、速くなって、そしてまた静かになって、また盛り上がって・・・という、波のような動きで進行していく。</p><br><p>その殆どは即興だったりするのです。</p><br><p>デヴィッドと一緒に演奏するのは、パートナーであるミラ。</p><p>彼女の見た目は、「ほ、ほそおおおおおおい<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">！！！！！（でもグラマー<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16">。）」</p><p>だからこそ、大地のリズムをダイナミックに奏でることができる！！！！・・・・のか？</p><p>なんにせよ、彼女のリズムはすごーーーく良い。あれがあるのと、ないのと、大違い！！！</p><br><br><p>本当に優しくて、謙虚で、ものすごいやりやすいゲストだったなあ。</p><p>自分の声やのどへのケアもしっかりしてくれていたし、そのプロ意識が嬉しかった。</p><p>ぜひ、また戻ってきてほしい！</p><br><br><p>そして、デヴィッドのおっかけだと言いながら、京都滞在の間もデヴィッドの面倒（？）を本当によく見て頂いて、多くの方とご参加いただき、しかも大きな声で歌い、コンサートを中心的に盛り上げてくださった、渡辺まゆみ様！！大きな存在感、ありがとうございました。またお会いしたいです！</p><br><br><p>そして、去年に引き続き、再来日してくれたのがジーナ・サラー。</p><p>この4月には、アリゾナのホピ・インディアンに一緒に会いに行ったし、9月にシアトルへ行った時も会ったし、常にメールのやり取りをしているし、私の中ではもはや最も親しい友人の一人です<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">。</p><br><p>今回の来日に際し、主催協力をしていただいた、横浜のYogaSpotのマリさん、そして生駒の岩崎さんご夫妻・・・本当にありがとうございました！</p><br><p>YogaSpotさんで行ったティーチャーズトレーニングでは、2日間にわたり色々な事を学びましたが、最後の「バクティ（信愛）」のテーマのところで、多くの方が涙・・・・・</p><br><br><p>まさに、体感で学んだということですよね。</p><br><p>オーナーであるマリさんは、私なんかより本当の本当の英語Native Speakerであるにも関わらず、私のつたない通訳を見守っていただいて・・・・なんか、それが妙に嬉しかったのでありました。</p><br><p>また、マリさんは、嘘のない人って感じのイメージなのですが、そういう方に褒めてもらえるとすごく嬉しいですね<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"><img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">！！休憩時間に少しだけヨガをしておられるところを拝見しましたが、カッコいい美しさでした。</p><br><br><p>最後の生駒では、総勢90名の方にお集まり頂きました。</p><p>これは、ひとえに、主催をしてくださった岩崎さんご夫妻のご人徳。</p><p>本当にいつも優しい笑顔のご夫婦で、一緒にお話ししているのが楽しくなるのです。</p><p>それでいて、案内板を作ったり、パンフレットを作ったり、参加者の方にお茶を用意して下さったり・・・・</p><p>行き届いた配慮をしっかりとして頂き、本当にありがたかったです。</p><br><p>息子さんのゆうやさんも、ご両親の優しさをそのまま受け継がれたんだなあという雰囲気。</p><p>スピーカーを運んだり、電車に遅れてしまったお母さんを迎えに行ったり・・・嫌な顔せず、たくさんお手伝いしてくれました。</p><br><p>そしてもちろん、相澤さん。</p><p>そ、そこまで～～～～～～？？？？と、誰もが驚く働きぶり・・・・・・・・</p><p>回を重ねるごとに、私は果たして相澤さん無しでイベントが開催できるのだろうかと、不安になってしまうほどです。</p><p>凍りつくような寒いお寺の玄関での受付・・・CDの販売・・・・ざぶとんを敷いたり、毛布をしいたり、サウンドシステムを運んだり、設営したり、さらにはお皿まで洗って下さったり・・・・・・</p><br><p>「あっ、おつり忘れた！」と言う私に、「用意してきました」とサッと差し出す、すべてを見通した準備の良さ・・・・・・</p><p>うちのスタッフでも何でもありません・・・・200％、ボランティアでお手伝い頂いているのです。</p><br><p>みんなで食事に行っても、お茶を入れて周ってくださってるし・・・・・・</p><br><p>いったい、どんな前世だったんですか？？？？！！！！！！！</p><br><br><p>本当に、本当に、ありがとうございます。</p><br><br><br><p>それにしても・・・・・</p><p>ひとりでは、何もできませんな・・・・・・・・・・</p><br><br><p>というより、ひとりでやろうとすると</p><p>ろくな結果にはなりませんでな・・・・・・・・・</p><br><br><p>そのほかにも、きりがないほど、多くの方に助けてもらいましたです</p><br><p>本当に、</p><br><p><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">ありがとうでございます<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 19:47:25 +0900</pubDate>
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<title>最高エクスタシーな2週間。</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカから招聘したスティーブ・ロスとの2週間にわたるイベントが、昨月30日に全て終了した。</p><br><p>リトリートでは朝5時起きという、私にとってはありえない起床時間だったし、オフも2日間しかない（しかも移動日）なかで、やはり主催者として色々と（私なりに）気も使うし、顔はちょっと疲れていたかな・・・</p><br><p>でも、実際には心は超高揚状態だった。ずうーーーーっと。</p><br><br><br><p>本当に素晴らしい存在の人は、</p><br><p>その人が何も「良いこと」を言わなくても、いや、たとえ冗談しか言っていなかったとしても、</p><p>傍にいるだけで幸せな状態になることができる。</p><p>それは恍惚感のような、陶酔感のような、最高に幸せというような状態になる。</p><br><p>イベントに参加してくださった多くの皆様が、そのような感想を寄せてくださった。</p><br><br><p>人って、心から「楽しい！」「嬉しい！」と感じているとき、</p><p>誰もが子供のようになってしまうものなんだなあ。</p><br><p>みんな少女のように無邪気に輝いた顔になっていった。</p><br><p>みんな、可愛かったなあ。スティーブとチャンティングしている時なんて、喜びに輝いて、とっても綺麗だった。</p><br><p>この人がどんな人か、何をしている人か、どんなことを考えている人か、とか、</p><p>そんなことを考えることすらなく、一緒にその場を楽しんで、言葉も年齢も越えてお互いにつながっていった。</p><br><p>心から楽しいと思えるイベントだったなあ。</p><br><br><br><p>そしてその幸せ感は、今もまだ、続いている。</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 11:27:47 +0900</pubDate>
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<title>願いごと</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>今年の春<img height="16" alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" width="16">ごろだったかな</p><br><p>電話で　未来から前世からオーラから　全てが透視できちゃいます<img height="16" alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16">　と言う方に</p><p>鑑定をしてもらったことがあった</p><br><br><p>早くも言われたとおりになったこともあったし</p><p>「えっ　その後のことって　聞いてなかったけど　こうなるんかいな<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16">！」という結末もあったりした</p><p>でも　結構　全て　良い線だと思う</p><br><p>その中で　私が自分の心のグルとする</p><p>今は亡き　インドの聖者の事について尋ねたとき</p><br><p>「何でも願いを叶えてあげようって　おっしゃってます」と言われた</p><br><p><img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">　へえ～！</p><br><p>・・・・・と　一瞬思ったけど</p><br><p>仕事の成功？</p><br><p>大恋愛？</p><br><p>子供を生むこと？</p><br><p>海外で活躍すること？</p><br><p>いろんなトップクラスの人たちと出会ってコラボレーションすること？</p><br><p>美？若さ？健康？</p><br><p>人からの賞賛？認められること？</p><br><p>愛されること？</p><br><br><p>・・・・・・・・・・・</p><br><br><br><p>どれも　今ひとつ　わきあがってくるものがない。</p><p>確かにそれは　やりたいことだけど</p><br><br><p>私の願いは</p><br><p>愛の中で生き</p><br><p>この目から　曇りを取り除いて</p><br><p>目覚め</p><br><p>この止むことのない思考から　解放されることだけだ</p><br><p>そして　心を　開くことだけだ。</p><br><br><p>後のことは　</p><br><p>本当に　たいしたことではないと　思う。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 22:10:10 +0900</pubDate>
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<title>素敵なクリスマス</title>
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<![CDATA[ <p>クリスマスに　ＮＹの友人からプレゼントが贈られてきた<img height="16" alt="プレゼント" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif" width="16"></p><br><p>「今年のヒットはこの作品！」との事で、「Howl's Moving Castle」、ハウルの動く城の原作<img height="16" alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16">だった。</p><br><p>この友人が添えてくれるカードは、いつもＮＹの景色を施したもの。</p><br><p>私がＮＹが大好きなことを知って、それを選んでくれているんだろうな、と思うと、とってもとっても嬉しい<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">。</p><br><br><p>私がＮＹに一人で行ったとき、自分の勤めている会社を見学させてくれたり（ＮＹ本社の大手出版会社！カッコよかった～<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif">）、食事につきあってくれたり、はたまた米ドルがなくなってしまったときに、お金を貸してくれたりと・・・・（翌日換金してすぐに返したものの）、本当に嬉しかったなあ。</p><br><p>確か５０代後半かな？</p><br><br><p>でもほんと、まるで同い年・・・・は言いすぎか。</p><p>ほんの少しだけ上って感じしかしない。</p><br><br><p>来年は日本に遊びに来る予定！</p><br><br><p>楽しみだな<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amritamedia/entry-10182636641.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 20:04:09 +0900</pubDate>
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<title>なんちゅうカッコいい人や・・・</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0I9-GhnRY7Y&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/0I9-GhnRY7Y&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>Michael Stipe,<br><br>かっ・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br><br>こいい～～～～～～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>才能があって、感性もずばぬけていて・・・・<br>でも容姿や服装にはどちらかというと無頓着、<br>どちらかというと無愛想！<br><br>カッコつけるとか、もう逸脱しちゃってる人。<br><br>「素」の魅力、こりゃ最強の魅力ですよ。<br><br>私が恋愛小説を書くとしたら、こういう男性ですね。<br><br><br><br>ああ～～～<br>いつか一緒に仕事したい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢">！！神様、お願いします！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>しかし実はちょこっとだけ近づいたりしてるんだけど・・・・<br>縁がありますように<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>このビデオの1 Giant Leapも、ひそかに話題になった映像。<br>世界は一つだということをメッセージに、音楽でつづるドキュメンタリーと言う感じか。<br><br><br>インドのAsha Bhosleさんも、普段歌っているのとまた全く違う雰囲気。<br>というかこんなおばさんだったのか！<br>もっと若い人の声だと思ってた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>いや～しかし<br>このMichael Stipeはカッコいい<br><br>ときめくわ～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">
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<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 00:32:22 +0900</pubDate>
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<title>80’ｓはやっぱり最強！</title>
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<![CDATA[ <br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/TddFnTB_7IM&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/TddFnTB_7IM&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br>懐かしいなあ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br>この頃のアメリカは　すごい高いところにある憧れだった<br>自分の日常の中には全くない風景<br>全くない感性<br><br>もう全くの別物　別世界だった<br><br>この圧倒的な違いに魅せられて<br><br>手を伸ばしても届きそうにないくらいの　「アメリカ」に<br>私の胸は高鳴った<br><br><br>この頃見たＭＴＶが<br>私の今の仕事にも影響を与えたような気さえする<br><br><br>この２０年で<br>徐々に　その幻想は破られたかのようだったけど<br><br>またオバマで復活しそうな兆し<br><br><br>なんちゅう　カッコいい国なんだ！と<br>もう一度思える時が　戻ってきそうだ<br><br><br>でも気がついたら　今はちょっと手が届いてる感じ<br>ありえないと　思ってたのにな～<br><br><br>一人でアメリカに行って<br>アメリカ人の友達もたくさんいて<br>アメリカ人と一緒に仕事までしてる！<br><br>なんか・・・・・<br><br>ちょっと最高なんだけど！<br><br>えへへへ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">
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<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 00:11:45 +0900</pubDate>
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<title>完璧な暗闇。</title>
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<![CDATA[ <br><p>今日は、バスケットボールマンが京都にやってきた。<img height="16" alt="電車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/126.gif" width="16"></p><br><p>京都でパフォーマンスをしたことはあるけど、</p><br><p>観光をしたことはない、というので、</p><br><br><p>私の好きな八坂神社～ねねの道のコースへ行きました。<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><br><br><br><p>とーーーーっても気持ちのいいお天気の中、</p><br><br><p>まずは八坂神社へ。</p><br><p>そこで、「占いなんて信じない」といっている彼に、</p><br><br><p>無理矢理200円を出させて、おみくじを引かせると・・・・・</p><br><br><br><p>なんと、「一番」！！！！<img height="16" alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16"></p><br><p>もちろん「大吉」。何から何まで良いことが書いてあり、</p><p>彼もまんざらではない様子・・・・だったかな？</p><br><p>石塀小路を抜け、</p><br><p>わらびもちを食べ（残念ながらバスケットボールマンの口には合いませんでしたが）、</p><br><p>ずーっと歩いて清水寺の方へ。</p><br><br><br><p>今日は日曜日だったのでめちゃ人がいっぱいでした。</p><br><br><p>清水寺に着くと、なんだか人が並んでいたので、とりあえずなんだかわからないけど並んでみました。</p><br><p>私だけなら並びませんが、</p><p>とにかくバスケットボールマンが一緒なので、なんでも見せたほうがいいと思い。</p><br><p>「胎内めぐり」</p><br><br><br><p>と、書いてありました。</p><br><br><br><p>建物の奥に、お地蔵さんでもいるのかな？</p><p>と思っていたら、</p><br><p>出てきた女の子が、</p><br><br><p>「めっちゃ怖かった～～～～！！！もういやや～～～！」と、</p><br><br><p>お化け屋敷から出てきたかのような感想。</p><br><br><p>何が怖いんだろう？</p><br><br><p>と何となく思っていたら、順番が。</p><br><br><p>短い階段を降りていくと、のれんが。</p><br><br><p>そののれんをくぐったら・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><br><br><br><br><br><p>まっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ・・・・・・・・・・・</p><br><br><p>くら。</p><br><br><br><p>最初は、目が慣れてないからだと思った。</p><br><br><p>でも違うんです。</p><br><br><p>いくら目を慣らそうとしても、</p><br><p>いつまでたっても、</p><br><br><br><p>まっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ・・・・・・・・・・・</p><p> </p><p> </p><p>くら。</p><br><br><br><p>こんな暗闇、経験したことがない。</p><br><br><br><p>本当に真っ暗なんです。</p><br><br><p>完全な闇なんです。</p><br><br><br><p>一寸先も見えないんです。</p><br><br><br><p>予想外のものだっただけに、ちょっと半パニック。</p><br><p>息苦しい。</p><br><p>何が前にあるのかわからないから、</p><br><p>こわい。</p><br><br><br><p>声だけしか聞こえない。</p><br><br><br><p>今までに、こんなに完全な暗闇を体験したことがなかった。</p><br><p>（もしあれで、音さえも聞こえなかったら・・・・・・・・</p><p>確実に私は、おかしくなってしまうだろう。）</p><br><br><p>しかもこれがどこまで、いつまで続くのかわからないのだ。</p><br><br><br><p>出てきた後は、かなり太陽のありがたみを感じた。</p><br><br><br><br><p>ああ・・・・・・・・・・</p><br><br><br><p>光って</p><br><br><br><br><br><p>ありがたい・・・・。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amritamedia/entry-10153749416.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 00:04:03 +0900</pubDate>
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<title>わ～い☆　嬉しい！</title>
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<![CDATA[ <p><script language="JavaScript" src="https://stat.present.ameba.jp/blog/js/as/BvwogZinLvnNKgV1LbrgIv.js" alt="script_ameba_item,http://stat.present.ameba.jp/blog/img/temp.jpg"></script> </p><br><p>シンプルザッカテンチョウさん、ありがとう！！！</p><p>嬉しいです☆</p><br><br><p>11月2日。</p><p>お目にかかれるのを楽しみにしています！</p><br><p>Shanti☆Shanti</p>
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<link>https://ameblo.jp/amritamedia/entry-10149740338.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 18:05:20 +0900</pubDate>
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