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<title>アートと音と文字を追う人</title>
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<title>ユキミ ナガノ 北欧音楽シーン</title>
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<![CDATA[ ❤ユキミ ナガノ <br>koopで知り、<br>すっかりファンになってしもうた♪<br>ヨーロッパで活動してるけど、<br>日本では、<br>2007年にクワトロでLIVE🎵<br>http://continuer.blog9.fc2.com/blog-entry-148.html<br>それ以後は呼んで無いのだろうか？<br>色々変化ある活動の人だから、<br>もっと聴きたくなります。<br>とても良い曲ばかり。<br>https://m.youtube.com/watch?v=mEuMtOkBxN4<br><br>次の曲は世界ヒット規模では無いのでしょうか？<br>大手メディアはアメリカ配下の情報ばかりと感じる。<br>まだまだ殆ど知られていない。<br>ヨーロッパ系北欧系は<br>極上の素晴らしいサウンドが盛り沢山✨<br>多くの人に知って欲しい❤<br>https://m.youtube.com/watch?v=V9A1JLlwUaM<br><br>リトルドラゴンと言う自身のバンドも持っているとか？<br>ヨーロッパ系アーティストは幅広く他ジャンルに挑むので、クラッシックの人達でも、<br>基本極めたら色々な事にトライしている。<br>https://mobile.twitter.com/naonaok/statuses/130390659109629953<br><br>🔽こちらはグラストンベリーに合いそうなバンド曲で、若い人達に支持されている。<br>Little dragon<br>https://m.youtube.com/watch?v=EDVrTYW2l84<br><br>https://m.youtube.com/watch?v=UM--TtkGNa4<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160823/10/amujin1/e6/15/j/o0418062013730287447.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160823/10/amujin1/e6/15/j/o0418062013730287447.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160823/10/amujin1/10/1f/j/o0800053213730287589.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160823/10/amujin1/10/1f/j/o0800053213730287589.jpg"></a><br>
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<pubDate>Tue, 23 Aug 2016 10:41:00 +0900</pubDate>
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<title>セッション</title>
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<![CDATA[ 昨日、<br>やっと気になる映画「セッション」を観た♪<br>最初は、今時これほどまでの鬼バンマスいるんだろうか？と思いながら、<br>J.Kシモンズ演じる、プレッシャー先生の<br>バンマスの鬼ブリに、トヨタヨットスクールまで思い出してしまった。<br><br>かつて、一緒に仕事をした、JAZZの異才の方々からは、ここ迄ではないにしろ、<br>シゴかれ話は聴いた事があるし、<br>そのせいでJAZZ界からはみ出し、<br>無名ではあるけれど、優れた異色を放つ才能豊かな人達との数々の遭遇を思い出した。<br><br>いわゆるゆとり世代と言われて、<br>叱られた事があまりない人達に、<br>この映画はどう映るのか？<br>当然、耐えられない拒否反応では無いだろうか？<br>だが、少なくても、<br>技術を追う者たちは、共感出来る部分があったと思う。<br><br><br>町山智浩さんの、優れた批評があるので、<br>☆詳しくは是非こちらを🔽<br>http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/touch/20150417<br><br>あの菊地成孔氏が、この映画に対し、<br>いかにも彼らしいと感じた批評（彼のラジオのMCのファンだったので、いかにも言いそうと思えた）<br>に対しての、町山智浩氏の反論もとても素敵でした♡<br>どちらにしても議論が巻き起こる映画なのは事実で、音楽好きにはとても勧めたい映画です♡<br>音楽を何より愛してるので、<br>音楽をテーマにした作品は殆ど観るけれど、<br>この「セッション」は、<br>私にはとても善い映画と思えた。<br>もう一つのブログ「団塊オヤジのJAZZ日記」も紹介🔽<br>http://blog.goo.ne.jp/minato-uchida/e/ac195d2931ad43351e6a4d4a3f3822ba<br><br><br>バディリッチの名演奏シーンはこちら🔽<br>https://m.youtube.com/watch?v=t-AOK5ykfo4<br><br>旅館である我が家のジュークボックスで、確か小学三年の頃、このJAZZの名曲の一つ、「キャラバン」を初めて聴き興味を持ち、何回も何回も聴いた事を思い出す🎶♡🎶<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160819/08/amujin1/de/39/j/o0429060313726910803.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160819/08/amujin1/de/39/j/o0429060313726910803.jpg"></a><br><br>
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<pubDate>Fri, 19 Aug 2016 08:48:00 +0900</pubDate>
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<title>音追う人</title>
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<![CDATA[ 🎼音を追う人🎶<br>スティーブキモックを朝から聴いている♪<br>Live from the West Coast<br>Kimock,Steve Band<br><br>http://www.amazon.co.jp/Live-West-Coast-Steve-Kimock/dp/B000A28JH4<br>JAZZ的な即興になった時が素晴らしく好き♡<br>https://m.youtube.com/watch?v=VlO2PdpXzrM<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/11/amujin1/ba/e8/j/o0500049813560553896.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/11/amujin1/ba/e8/j/o0500049813560553896.jpg"></a><br><br>http://www.hoyhoy-records.com/catalog/SteveKimock.html<br><br>北欧でダントツ好きなギタリスト、<br>テリエ ルピダルがECMレーベルから出した「チェイサー」を聴こう♪<br>♪TERJE RYPDAL chaser<br>https://m.youtube.com/watch?list=PLtQGT8V9LJvo_uLHGPRFz-QKj8SMnPJCz&amp;params=OAFIAVgF&amp;v=mSBi92XsMTE&amp;mode=NORMAL<br><br>美しくて個性的でヤバイ音色が好きな人は全てお勧め🔽<br>http://www.amazon.co.jp/gp/aw/s/?ie=Shift_JIS&amp;k=%83%65%83%8A%83%47%81%45%83%8A%83%73%83%5F%83%8B&amp;i=aps&amp;linkCode=plm&amp;tag=yahjphydrstd-22&amp;hvadid=68020892090&amp;hvdev=m&amp;ref=pd_sl_3tuzvxb8nc_b&amp;force-full-site=1<br><br>子どもの頃から音に敏感な人は是非お友達になりたいのでよろしくお願いします♡<br>60年人生して来て、女性で音楽にマニアックな人は中々いない。好きになるという事は、<br>マニアックになるという事なのに女性同志で音楽話が盛り上がる人は残念ながら5～6人くらいだ。<br>男性は意外なサラリーマンがマニアだったり、音を好き続けている人が多く思う。<br><br>過去仕事やお話しして来た音楽のプロも、<br>持分以上に広く興味を持ち、常に探したり、仕事に応用したり、採用するのは日本は少な過ぎる様なに思う。否、それ以前の問題を感じる。<br>先ずは自分の知らない情報に興味を持ち調べ知る事からなのに、それさえしない業界人間を私は何人も知っている。<br>で、そういう人に限って上から目線だからキツイ。<br>特に女性はファッションにお金と時間をつぎ込んでいて、デーィプな話が出来る人は少ない。音も美も何でも理想を追い続けなければ、人も社会も自然もやがて荒廃しちゃう。<br>それ以前に、母になるなら、幅広く知ろうとした方が善いに決まってる。<br>話の解る面白い人になった方が自分も周りも楽しくなる。<br>  問題提起を、批判や不平不満と単純にみて話せないのはつまらない。田舎は現状満足ちゃんが多くて、幅広く求める人は少ないとつくづく感じる今日この頃。<br>おかげで私は子どもの頃と同じマニアックなお宅になり、益々磨きがかかっている。<br><br>音を追う私はどんなジャンルも関係無くて、既に何時も常に追い続けている。<br>それが深く広がり、今迄も今も贅沢な時を多く過ごす事が出来て来ている。<br>なんて幸せだろうとつくづく思うよう♪<br>🎶♡∞ ∞∞∞∞∞∞♡<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/11/amujin1/91/4e/j/o0800096813560555422.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/11/amujin1/91/4e/j/o0800096813560555422.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 11:50:00 +0900</pubDate>
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<title>女は二度生まれる</title>
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<![CDATA[ 若い頃の若尾文子は他の出演作どれもイキイキしていて美しいけど、私はこの映画の彼女が1番輝いて観えて断然好きな作品です。<br>🎬川島雄三監督<br>『女は二度生まれる』<br>この映画については、<br>私が書くより余程適切に紹介している優れたブログがあったので、<br>こちらでご紹介させて頂きたいと思います。<br>🔽<br>Blog感受性ノート<br>感受性を養うための映画批評・<br>感想・レビューブログ<br>女は二度生まれる～山に負けた女<br>http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/415891/404997/92324593<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160129/19/amujin1/f3/1c/j/o0204030013553144409.jpg"><img width="204" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160129/19/amujin1/f3/1c/j/o0204030013553144409.jpg"></a><br>Uチューブ🔽<br>https://m.youtube.com/watch?v=Ha9h8y3TzKc<br><br>今、長野は曇りで辺り一面に雪が積もっている。<br>川端康成の小説に『雪国』というのがあるが、子ども時代の私の故郷も群馬県みなかみ町という雪国だったので、冬の寂しさはホトホト身にしみている。<br><br>小説の中のフレーズの、<br>「トンネルを抜けると雪国だった、」の、<br>トンネルの手前が、みなかみ町。<br>現在は、みなかみ町とひらがなになったが、昔は水上と書いた。<br>美しい利根川の溢れる水の上なのだから、そのままで良かったのにとも思うが、何故変えたのだろう？<br>北国育ちの子どもは、<br>自然とオタク化する様だ。<br>吹雪いてる時、当然外で遊べない。必然的に室内で遊ぶとなると、本や音楽に没頭して行く。<br>私が4歳ころまで、<br>家は「君の屋」という芸者置き屋を営んでいて、<br>その後旅館になった。<br><br>お陰様で大人の世界を早くから覗き見る事になってしもうた。<br>何故こんな事を書いているのかというと、<br>私の生い立ちと、<br>切り離せない、音楽や、小説や、映画があり、人がいて、<br>川島雄三の『女は二度生まれる』や、有吉佐和子原作『香華』の主人公の様な境遇の女たちはすぐそばに身近にいたし、小唄や三味線の音を聴きながら育ったので、芸の道が好きになるは当然の事かも知れない。<br><br>古い邦画の名作を観る事は、<br>本来の日本を知る事であり、<br>日本の本質をも掴む事になり、自身のルーツを知り得ると実感している。<br>小さい頃から同級生とは、<br>ズレがあり、特に音楽や映画や本についての話が出来る人は周りに誰も居なかった。<br>下妻物語では無いけれど、<br>田舎での仲間や居場所が無い孤独化は、益々マニアックラブな形になって行くのか？<br><br>それはともかく、<br>故郷にあった、たった一軒の小さな映画館は、<br>1960～70年代初めの水上町で1番輝く場所だったのは間違いない。<br>松竹と東宝と洋画もやっていた。二階は畳で、冬には炬燵があったんだから、素朴だけど、マニアックなあり得ないほど素敵な映画館だった。<br>私が幼稚園迄はタダで入れてくれて、しょっちゅう行ってはおとなしく一人で映画を観ていたのを覚えている。<br>ある時、小学生の頃「お金払ってちょうだい！入場料」と言われた事も覚えている。<br><br>そこで観た沢山の映画の中でも、1963年の『マタンゴ』は忘れられない程怖かった！<br>http://www010.upp.so-net.ne.jp/tohoscope/matango.html<br>Uチューブ🔽<br>https://m.youtube.com/watch?v=wUw8R7M2ngw
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<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 19:31:00 +0900</pubDate>
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<title>編む人ドキララ</title>
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<![CDATA[ 編む人ドキララは、<br>色んな人生を編みながら、<br>表現する人達を改めてピックアップして行こうと企みる、<br>邦画好き、アート好き、音楽好きな、<br>私アムジンが気まぐれにシタタメテながら、<br>ドキドキキラキラを共有したいブログです❤<br><br>🎬邦画は世界一面白いと思っているのだが、<br>その中でも、特にお宝版、<br>☆これは観とかないとマズイよね、<br>って思う、秀悦際立つ、<br>細部まで素敵な映像を、<br>知っとかないと、<br>日本人としてマズイ！絶対マズイ！<br><br>それに、<br>きっと日本好きな外国の方々も、<br>求めていると確信しているので、<br>未来のニーズを予想して、<br>時々UPいたしますので、<br>チェックよろしくお願いいたします😄<br><br>✴知ってくださいお宝をー！<br>一回目は、<br>この作品🔽<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/83/0f/j/o0800106613550704554.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/83/0f/j/o0800106613550704554.jpg"></a><br>「今年の恋」木下恵介監督<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/74/0e/j/o0800091613550700611.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/74/0e/j/o0800091613550700611.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/a8/1c/j/o0800091613550701101.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/a8/1c/j/o0800091613550701101.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/ba/9b/j/o0800060013550705052.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/ba/9b/j/o0800060013550705052.jpg"></a><br>名役者ばかり、<br>田村正和の若くて可愛い事ー！<br>浪花千恵子の上手い事！<br>親達の話の解る事！<br>主演の岡田茉莉子の化粧シーンは、<br>最高に美しい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/26/76/j/o0800060513550705867.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/26/76/j/o0800060513550705867.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/1a/aa/j/o0800060013550705205.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/1a/aa/j/o0800060013550705205.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/9d/60/j/o0800060013550705322.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/9d/60/j/o0800060013550705322.jpg"></a><br>小気味良いセンスある台詞のやり取りと軽快<br>なテンポで、映像の中へ引き込んで行く。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/77/62/j/o0800093513550706378.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/77/62/j/o0800093513550706378.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/30/bf/j/o0800060513550711636.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/30/bf/j/o0800060513550711636.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/30/c4/j/o0800062413550711808.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160126/18/amujin1/30/c4/j/o0800062413550711808.jpg"></a><br>
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<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 18:24:00 +0900</pubDate>
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