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<title>†あむか'nち｡～脇民の独り言～†</title>
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<description>脇見キャリア25年の、脇見恐怖症患者の独り言です。誰にも理解されない悔しさ、計り知れない悲しみ。感情が高ぶって、言葉が若干乱れることもありますので。上記の点、ご容赦願います。</description>
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<title>ありがとう、しぃちゃん。</title>
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飼っていた、ジャンガリアンハムスターの「しぃちゃん」が、今朝、亡くなった。一昨日の夜まで、あんなに元気だったのに…私の家にきてから、約１年３ヵ月。まだまだ長生きしてほしかった。病院に連れて行ったけれど、病名もわからず、薬を飲んでも、間に合わなかった。…苦しかったよね。未熟な飼い主で、ごめんね。苦しいのに気がつかなくて、ごめんね。…そして、ありがとう。しぃちゃん。先に旅立った、チョコ・くぅと仲良くね。
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<dc:date>2013-04-10T11:53:05+09:00</dc:date>
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<title>誕生日なんて大嫌い。</title>
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…誕生日なんて、大嫌い。突然で恐縮だけど…。私には姉が『いた』。とはいっても、顔も知らないし、声すら聞いたことがない。認識しているのは、『私が生まれる前に死んだらしい』、程度。まあ、それだけならたいした事ではないのだけれど。その人の命日が、私の誕生日の１週間前。…出来すぎでしょ。何もわからないうちは気にも留めなかったけれど、物心ついた頃には苦痛だった。自分の誕生日が近づいてくると、誕生日パーティーやプレゼントが嬉しくて、子供心に楽しみなのに。毎年その日はやってきて。白い菊と線香、小さな位牌。訳も
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<dc:date>2013-03-05T19:49:39+09:00</dc:date>
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<title>【脇見】雑感</title>
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脇見恐怖をもちながら、仕事し続けて、もう何年たったのだろう。まったく、よくもまぁ生き長らえたものだ。当時16歳で発症した私は、これからの長い人生を、死ぬまでこの苦しみを背負っていくのかと絶望した。周りの大人は、知らぬふりを決め込むか、馬鹿みたいに鈍感で役立たずばかり。よく、苦しみを訴える若者に『周りの信頼できる大人やカウンセラーに相談してごらん』…なんて言ってるやつがいる。…阿呆か。いないから独りで苦しんでるんだよ！日本のメンタル医療は、呆れて笑うしかないくらい貧相だし、中には、鬱病と統合失調症
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<dc:date>2013-01-22T18:51:24+09:00</dc:date>
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<title>【脇見】「心を殺しても罪にはならないの？」</title>
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NHKプレミアムで『償い』というドラマを観た。テレビでこのドラマの予告を観て、自分が原作本を持っていることに気づき、興味をもった。ドラマの中で、ある人物が主人公に向かって、悲痛に訴える。「体を殺したら罪になるのに、心を殺しても罪にはならない！」「体を殺したら、もう戻ってこない。でも心は癒せる」主人公はそう諭すが、その人物は「心だって癒されない！」と否定する。4～5年前に偶然書店で見つけ、タイトルに惹かれて読んだのだけど。私は、主人公よりもその人物に共感する。…さて、原作本を探して、もう一度読み返
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<dc:date>2012-11-25T10:32:25+09:00</dc:date>
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<title>【脇見】両親との決別</title>
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先日、実家の両親からの連絡をすべて拒否った。携帯の通話・メール…最初は少し不安もあった。でも、それは幼い頃から親に刷り込まれた不安。幼い子供にとって、親は絶対的存在。逆らうことも許されない。すべては親の面子を保つため、すべては親の社会的体裁のため。私は知らない間に心を洗脳され、ズタズタに傷つけられた。本人達は、未だ無自覚。罪悪感すら持たない。本当にムカつく。あんたらのせいで私がどれだけ犠牲になったのか、なんて塵ほどにも考えないんだろう。なんで、あの連中がのうのうと楽しく生きて、私が苦しまなきゃな
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<dc:date>2012-11-08T18:35:31+09:00</dc:date>
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<title>【脇見恐怖】無題</title>
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私は一日を生き延びるだけで精一杯なのに、皆、私を土足で踏みつけ、傷つける。その張本人達は何の自覚もない。当たり前のことをしていると思っている。自分達は正しいことをしているのだと思っている。…どこから、そんな自信がくるんだよ。
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<dc:date>2012-11-05T13:06:06+09:00</dc:date>
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<title>【脇見】笑顔の裏の悪意</title>
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笑顔の裏の悪意。最初は笑顔で近寄ってくる人達。私の脇見恐怖の症状に気づくとあっという間に手のひらを返す。だから、私は最初から他人と距離を置く。絶対に心を許さない。信じない。心を閉ざすしか、今の私には身を守る術がない。笑顔の裏の悪意。それは残酷。そして、誰にも理解されない。絶対に。…なぜ、私がこんな仕打ちを受け続けるの？私よりタチが悪くて図々しい連中がのうのうと大きな顔でのさばって生きているのに…
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<dc:date>2012-11-05T01:46:52+09:00</dc:date>
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<title>【雑談】結婚式</title>
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20日～22日にかけて、弟の結婚式のため数年ぶりに小旅行。１日目は甲府。初めての場所だったからか、テンションがあがり、脇見恐怖もあまり気にならず。ダンナも一緒だったからかな？２日目、清里高原。ここのホテルで結婚式と親族のみの小さな食事会。新緑のロケーションと、その中に建つ小さなチャペル。晴れていれば、最高の景色の中での結婚式。…だったんだけど。なんで、雨が降っちゃうかなぁ…まぁ、結婚式も無事に済み、親族の食事会も何とかこなした。１日３回の薬、変則的なスケジュールのため朝しか飲めず、食事会はかなり
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<dc:date>2012-07-23T17:26:14+09:00</dc:date>
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<title>【雑談】子供への抗精神薬の投与</title>
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この間、テレビで子供への抗精神薬の投与についての番組を観た。小学生に抗精神薬投与って？はぁぁっ！？？『落ち着きがなくて教師が手を焼く』っていう理由だけで親に子供を精神科へ連れて行かせ、処方された薬を飲ませろと言うことが多々あるらしい。昔、モンスターペアレントなんて言葉が流行ったけど、今やモンスター教師か？もちろん、すべての教師が当てはまる訳ではないけれど。勉強しかできないアタマデッカチの教師って、どうなのかねぇ。だいたい、教師が親に対して子供に抗精神薬を飲ませ続けろなんて言っていいのかねぇ。完全
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<dc:date>2012-07-15T02:43:44+09:00</dc:date>
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<title>【脇見恐怖】歓迎会</title>
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私が勤めている会社の異動月は７月。今までいた人が去り、新しい人が異動してくる。当然のごとく歓送迎会が企画される。本来ならパスしたいところだけど、今の会社に来てまだ４ヶ月。どうせ皆アルコールが入るし、今回は参加することにした。私自身、お酒や料理で少しは気が紛れるし。…でも、やっぱりキツい。相手が男女問わず、目のやり場に困る。ちょっと、精神科医に製薬会社！鬱のメカニズムの解明や抗うつ剤ばっか作ってないで、強迫神経症のメカニズムの解明と特効薬をやんなさいよ！！人生や生活に支障をきたすのは、鬱病だけじゃ
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<dc:date>2012-07-15T02:19:21+09:00</dc:date>
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