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<title>amy00787のブログ</title>
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<title>まぁ、私も、こんなに長く通うとは思っていなかったな。</title>
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<![CDATA[ <div>まぁ、私も、こんなに長く通うとは思っていなかったな。<br>普段の仕事とは逆の立場を味わえる。<br>どんな風に過ごすも自分次第のフリースペース。<br>ここに集まる人が良くて、人が空間を作っているから通ってる。<br><br>店長が私に話して、私はスタッフさんに話して、スタッフさんは誰かにアドバイスしている。<br>誰かがずっと一方的に話すか聞くかは大変負担。<br>バランスが取れているのが良いところ。<br><br>私のいつもの席は、ここから眺めると、ちょっとした人間シアター。<br>見てても良いし、ほっといてもいい。<br>ただいるだけでOKだし、話しかけてくれるのも良い。<br><br>これが良いのは、みんな大人同士、対等だから。<br>このバランスが崩れると、居心地悪くなってしまう。<br><br>この空間を作るには、やってる側が楽しんでいることが条件になる。<br>それってなかなか難しいこと。<br>私はこのカフェでお客さんでいたいのは、そういうところ。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amy00787/entry-11940208799.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 12:37:00 +0900</pubDate>
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<title>行きつけギャラリーカフェにて。</title>
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<![CDATA[ <div>行きつけギャラリーカフェにて。<br>去年食べて以来楽しみにしていたケーキの季節がやってきた！<br><br>ってことは、一年かぁ。私、いつから来てるんだろ。<br>店長がズバッと、去年の5月から！と断言。<br>店長の個展の時期だったから、覚えていたらしい。<br><br>実は、初めて行って店長の絵を眺める私を遠目に、スタッフ間で見てくれてるんだから声をかけるべきだとやりとりがあったらしい（笑）<br>店長は自分の絵について声をかけるのは恥ずかしかったらしい（笑）<br><br>いつでも気さくに話しかけているもんだと思ってたわ。<br><br>スタッフさんからは、私はこんなに通うタイプではなないと思われていたらしい。<br>続く。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amy00787/entry-11940148936.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 09:32:00 +0900</pubDate>
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<title>ただ、優しいだけじゃ、ダメなんだね。</title>
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<![CDATA[ <div>ただ、優しいだけじゃ、ダメなんだね。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amy00787/entry-11869906611.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 23:25:00 +0900</pubDate>
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<title>彼氏に愚痴ったことに、私自身が自己嫌悪になって、もう言わない！と言ったら、彼氏は「どっちでもい…</title>
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<![CDATA[ <div>彼氏に愚痴ったことに、私自身が自己嫌悪になって、もう言わない！と言ったら、彼氏は「どっちでもいいけど」と言ってた。<br><br>「うん、もう言わないで」でもなく、「いやいや、言っていいんだよ」でもなく、「どっちでもいい」の威力。<br><br>この人すごいわ。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/top/479550529">amy00787さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amy00787/entry-11818536273.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 07:23:00 +0900</pubDate>
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<title>私は21世紀に生きながら、西暦が2100年になる瞬間は見られない。</title>
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<![CDATA[ <div>私は21世紀に生きながら、西暦が2100年になる瞬間は見られない。<br>それどころか、いつ死ぬかわからないけど、仮に寿命としたって、2070年とかでギブだ。<br>人生短いな…<br>後悔しないためには、今何をするんだろうね？</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/top/479550529">amy00787さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amy00787/entry-11808948241.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 22:25:00 +0900</pubDate>
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<title>彼氏と付き合うことになった時のことを話してた。</title>
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<![CDATA[ <div>彼氏と付き合うことになった時のことを話してた。<br><br>付き合っても無いのに漫喫で相手がくっついてきて、ちゅうまでしそうになって、私が最近の若者はどうなってるんだと説教して、付き合うことになった事件。<br><br>彼氏は、誕生日に2人で会って、漫喫に2人で行ったら、そういうもんだと思ってたと発言。<br><br>そ…そうなのか。<br>私の過去はセフレだハプバだとすさんでいたので、普通が分からない(汗)<br><br>でも確かに、男友達とは漫喫に2人で行こうとは思わない。<br>過去に一緒に漫喫に行ったのは、ろくでもない相手ばかりだ。<br><br>当時の私は、過去と決別したかったので、ズルズルした関係にはならないぞ、とこだわっていた。<br><br>今思うと、彼は、えっちぃけど純粋で誠実なので、「そういうもんだ」でなんとなく付き合っても、大丈夫だったかもしれない。<br><br>ま、ちゃんと「付き合う」ことになって、私は確固たる安心感を得たので、これで良かったのかもしれない。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/top/479550529">amy00787さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amy00787/entry-11763242817.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Feb 2014 15:20:00 +0900</pubDate>
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<title>仕事、辞め時かな</title>
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<![CDATA[ <div>仕事、辞め時かな</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/top/479550529">amy00787さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 21:35:00 +0900</pubDate>
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<title>信じるキモチが大事である。</title>
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<![CDATA[ <div>信じるキモチが大事である。<br><br><br>彼氏に言いたい！でも、言ったら絶対良くないような不安なことは、紙にガーッと書く。<br><br><br>自分はどうしたいのか、彼だったらどうするのか。<br><br><br>やってるうちに、彼を信頼している、彼を好きな自分に気づいてスッとする。<br><br><br>これでオッケー。<br><br><br>彼は、私は浮気しない、と思ってる。<br>それと一緒さ。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/top/479550529">amy00787さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 19:35:00 +0900</pubDate>
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<title>以下のことを感じていた人と、縁切りした。</title>
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<![CDATA[ <div>以下のことを感じていた人と、縁切りした。<br>なんだか、なるようになったし、清算した感じ。<br>これまでありがとうございました。<br><br>友人が、あたしの元彼と2人で遊んでいたことをわざわざ言ってきた。<br>私と元彼が別れた後のことだし、何にも無かったんだろうけど、良い感じはしない。<br>元彼だったら、手ぇ出してそうな気もする。<br>なんか信用出来なくなるし、新しい彼氏会わせたくなくなる。<br><br>そこまで不満げに考えていて、昔自分も悪気なくやってたことに気づいた。<br>律儀に友だちの元彼の近況を報告したり。<br>無知の恥ですねぇ。<br>自分に返って来るんだなぁ。<br><br>あたしが黙ってれば解決するのか？しばらく黙ってみよう。無言から、たまーに一言凄むことにしよう。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/top/479550529">amy00787さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 07:11:00 +0900</pubDate>
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<title>仕事が大変だった時、彼の声が聞きたくなる。</title>
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<![CDATA[ <div>仕事が大変だった時、彼の声が聞きたくなる。<br>LINEにスタンプが無くなる。<br>短文になる。<br>彼はそゆのをしっかりキャッチして、一言。<br>「後で聞かせてね」<br>これだけで、私は楽になって、安心するんだ。<br>依存してるかな？<br><br>心が疲れて彼に会いたいけど、会えない時、行きつけのカフェに行く。<br>お店にも依存してる。<br><br>たまにはタクシー乗っちゃう。<br>自分、お疲れ様。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/10404921/6">amy00787さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amy00787/entry-11714153295.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 23:11:00 +0900</pubDate>
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