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<title>ドイツという国。</title>
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<description>一番好きな国ドイツについて、毎回違うテーマでドイツという国を見ていこうと思います。</description>
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<title>ろっかいめ。</title>
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<![CDATA[ <p>今回初めてのブログでドイツについて書くという無謀な事に挑戦してみましたが、自分の知らなかった多くのことを学べました。</p><p>ドイツの古城について興味を持ったことを調べてきましたが、その他のことも満遍なく調べてみたかったです。</p><br><p>このブログを通して、１つの国についてよく知るためには、その国に興味を持つことと、その国の歴史を知ることが重要だということを学ぶことができました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/an1018/entry-10039239554.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 09:26:47 +0900</pubDate>
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<title>ごかいめ。</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、ドイツに関する本の紹介です。</p><br><p>私が取り上げたのは、</p><p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%91%E3%81%AE%E5%AE%B6%E2%80%95%E4%BC%9D%E7%B5%B1%E3%81%AE%E7%94%BA%E4%B8%A6%E3%81%BF%E3%83%BB%E4%BD%8F%E3%81%BE%E3%81%84%E3%82%92%E8%A8%AA%E3%81%AD%E3%81%A6%E3%80%883%E3%80%89%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2-%E6%A8%BA%E5%B1%B1-%E7%B4%98%E4%B8%80/dp/4062710544/ref=sr_1_2/250-7078760-9203464?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1183337178&amp;sr=1-2">ヨーロッパの家３</a></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/28/70/10024962822.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 158px; HEIGHT: 161px" height="161" src="https://stat.ameba.jp/user_images/28/70/10024962822_s.jpg" width="158" border="0"></a><br></p><p>これは、オランダ・ドイツ・スイス・オーストリアの住宅を取り上げた本です。</p><p>それぞれの住まいの文化をわかりやすく記載してあるそうなので、是非読んでみたい本です。</p><br><p>ヨーロッパの家は可愛らしくて、見てるだけで楽しい気分になれます。</p><p>値段は３，９００円と若干私的にはお高い本・・・・。</p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/an1018/entry-10038490046.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2007 09:49:20 +0900</pubDate>
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<title>よんかいめ。</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/66/f8/10024460421.jpg" target="_blank"><img height="144" alt="ノイシュヴァンシュタイン城" src="https://stat.ameba.jp/user_images/66/f8/10024460421_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p>シンデレラ城のモデルになったと言われるノイシュヴァンシュタイン城。</p><br><p>画像はwikipediaノイシュヴァンシュタイン城から。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/an1018/entry-10037756366.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2007 09:35:47 +0900</pubDate>
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<title>さんかいめ。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は食べ物について。</p><br><p>ドイツの食べ物というと、たいていはウインナーとかビールとかを思い浮かべるものだが、ドイツには他にも多くの美味しい食べ物があるらしい。</p><br><p>例えば白いアスパラガス。日本で白いアスパラガスを見ることはあまりないけど、茹でたアスパラガスにマヨネーズに似た<font face="MS UI Gothic" size="2">ホランデーズソースをかけるとより一層美味しくなるとか。</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">夏にはさくらんぼも美味しいらしい！さくらんぼを沢山使ったケーキを作ったりするらしいです。</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">秋にはきのこが採れたり、ワインが出来る時期なので、ワインと一緒にご飯を楽しむ。そのワインと合う料理にツヴィーベルクーヘンという玉ねぎのタルトがある。タルトといってもケーキのようなものではなくて１つの家庭料理のようなもの。それぞれの家庭でレシピが違うらしいので、本当に「家庭の味」が楽しめる。</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2"><br></font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">その国の文化を知るのに食べ物は欠かせないが、冬が長く、寒さの厳しいドイツではソーセージのように半加工食品が発達した。ソーセージは街に沢山売っている。それを買って食べ歩きをするのもなかなかかっこいいのでは？</font></p><br>
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<pubDate>Wed, 20 Jun 2007 13:56:39 +0900</pubDate>
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<title>にかいめ。</title>
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<![CDATA[ <p>今回はドイツの古城について。</p><p>一口にお城と言っても、ドイツのお城には大きく分けて３つの種類がある。</p><br><p>１つめはブルグ(Ｂｒｕｇ)。これは軍事的機能を持ったお城で、１０世紀前半に多く造られた。</p><p>１５世紀になると、火器が発達し、あまり造られなくなった。</p><br><p>２つめはシュロス(Ｓｃｈｌｏｓｓ)。これは軍事機能と平行して、広い領地を治める拠点として造られた政治的意味合いが大きくなった城。防御性よりも居住性に重点が置かれるようになった。<br></p><p>３つめはレジデンツ(Ｒｓｉｄｅｎｚ)。これは近世以降に多数出現する世俗君候の居城で軍事的機能は持たない。城は城でも、城主がいくつもの城を転々と移動することはなくなり、固定した行政機関としての役割が大きくなったものである。</p><br><p>それぞれの城に、それぞれの時代に合わせた目的があったのだ。それを知っておくと、実際に見た時に造りの違いがわかりやすくなる。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/an1018/entry-10037050414.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2007 10:24:38 +0900</pubDate>
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<title>いっかいめ。</title>
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<![CDATA[ <p>小さい頃、父が出張先で撮った写真を見せてくれた。</p><p>私はその写真に写っている、古城、綺麗な街並みに釘付けだった。いつか行ってみたいと強く思うようになった。</p><p>今もその気持ちは変わらない。その国をもっと知りたいと思ったので、ドイツという国を今回の授業のテーマに選んでみた。</p><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/an1018/entry-10037049154.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2007 09:59:42 +0900</pubDate>
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