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<title>アナのつれづれダイアリー</title>
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<description>にっこり、まったり、ゆっくり、そしてこっそり。</description>
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<title>留学について　「5万円で留学！？」</title>
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<![CDATA[ <p>　「サウスパシフィックフリーバード」と言う会社で、「5万円あったらフィジーへ行こう！～1週間のフィジー留学がたった5万円～」というのがあった。</p><br><p>　留学には、ちょっと興味があったので、もう少し詳しく見てみた。</p><br><br><p>････････････････････････････････････････････････････････････････････････････････････・・・・・・・・・・・・・・・・・ </p><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td></td><td class="txt12 style1" valign="top" align="left" colspan="5"><p>“旅行！？いいえ、語学留学です！　　</p><p>　フィジーで英会話力をアップさせよう”　<br></p></td></tr><tr><td></td><td height="256"> </td><td class="txt12 style1" valign="top" align="left" colspan="2"><p><font size="2"></font></p><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td></td><td class="txt12 style1" valign="top" align="left" colspan="5"><br></td></tr><tr><td rowspan="2"></td><td height="256"> </td><td class="txt12 style1" valign="top" align="left" colspan="2"><p>5万円あったら何をしますか?<br>エステ?温泉にいく?最新のゲーム機を買う?<br>それともブランド物を買う?<br><br>色々できますが、たった5万円でフィジーに<br>行けることを知っていますか?<br><br>サウスパシフィックフリーバードが提供する<br>フィジー留学なら、短期留学（１週間）が<br>49,800円で実現可能なのです。<br>また、1年間の留学でも793,000円です!!<br>フィジーの豊かな自然に囲まれ、<br>英語を学びつつ癒されてみませんか?<br>是非、5万円でできることと比較して<br>みてくださいネ！<br><br><br></p></td><td valign="top" align="right"><img height="231" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.pressblog.jp%2Fmg%2F20070430sp%2Fimg%2Fimg1.jpg" width="133"><br></td><td> </td></tr><tr><td class="txt12 style1" valign="top" align="left" colspan="5"><p>“フィジーってどんなところ”<br><br></p></td></tr><tr><td></td><td> </td><td class="txt12 style1" valign="top" align="left"><p>フィジーの気候は年間平均気温は25℃と<br>穏やかで、まさに南国、常夏の国！<br>青い空、青い海、白い砂浜、そして豊かな<br>緑に溢れています。<br>フィジーの人はとてもフレンドリーで陽気な<br>人ばかりで笑顔も溢れています。<br>街を歩いているだけで、多くの人に<br>話しかけられる国、それがフィジーです！<br><br>英語力アップのコツは話す機会をたくさん<br>設けること！<br>周りの人とたくさん話していると、自然と<br>英会話を楽しむことができますよね。<br><br>公式ページはこちら<br>&gt;&gt;<a class="style22" href="javascript:ol('http://www.southpacificfreebird.co.jp/');">http://www.southpacificfreebird.co.jp/</a> <br><br></p></td><td valign="top" align="right" colspan="2"><img height="111" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.pressblog.jp%2Fmg%2F20070430sp%2Fimg%2Fimg2.jpg" width="170"><br></td></tr></tbody></table><font size="2"></font><p></p></td></tr></tbody></table><p></p><p>････････････････････････････････････････････････････････････････････････････････････・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><p>と、こんな感じ。<br><br>　1週間だと短すぎると思うけれど、　2週間で7万円だったら、夏休みにちょっと行ってみるなんてこともできそうだ。<br><br>　英語の語学留学と言うと、オーストラリア・ニュージーランド・アメリカ・カナダ・イギリスくらいしか考えてなかったので、「<a href="http://www.southpacificfreebird.co.jp/" target="_blank">フィジー</a> 」は、新鮮な感じがした。<br><img height="120" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.pressblog.jp%2Fwatch%2Freleaseimg.aspx%3Fwatchid%3Daaaaaaaaaabaajachaag%255e%257b-%29gaaaaaaagbdjbb" width="159"> <br>　ニューヨークに10日間の短期ホームステイした事があるだけなので、次回は、　まだ具体的に考えている訳ではないが、先進国等と比較してみてフィジー等の観光地のイメージが強い場所も、一考の余地はありそうだと思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/anastashia/entry-10032229476.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2007 18:33:11 +0900</pubDate>
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<title>最近観たＤＶＤ　　“プリズン・ブレイク”</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/90/7e/10020461629.jpg" target="_blank"><img alt="プリズン・ブレイク" src="https://stat.ameba.jp/user_images/90/7e/10020461629_s.jpg" border="0"></a> <br><br><br><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td valign="top" align="left" colspan="2"><a href="http://bilcolle.com/bws/redirect/?mcd=20926&amp;icd=1949986&amp;rcd=15594&amp;uf=2&amp;if=1&amp;acd=0&amp;attcd=0&amp;tmcd=20926" target="_blank"><img height="160" alt="プリズン・ブレイク コレクターズ BOX1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000EWRH3W.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" width="128" vspace="5" border="0"> <br><small>プリズン・ブレイク DVDコレクターズ BOX1</small></a> </td><td valign="top" align="right" colspan="2"><a href="http://bilcolle.com/bws/redirect/?mcd=20926&amp;icd=2538695&amp;rcd=16195&amp;uf=2&amp;if=1&amp;acd=0&amp;attcd=0&amp;tmcd=20926" target="_blank"><img height="160" alt="プリズン･ブレイク シーズン2 &lt;BR>DVDコレクターズBOX1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21Io36DgJbL.jpg" width="128" vspace="5" border="0"> <br><small>プリズン･ブレイク シーズン2 DVDコレクターズBOX1</small></a> <br></td></tr></tbody></table><p><br><br><br>　<font color="#009900" size="4">“<strong>プリズン・ブレイク</strong>”</font>、これは、ハマリました！ <br><br>　ドラマのあらすじ。<br><br>　主人公マイケル・スコフィールド<font size="1">（上の画像中央）</font>は、シカゴで建築設計士やっている頭脳明晰な男。<br>　ある日彼の兄リンカーン・バローズ<font size="1">（上の画像一番右）</font>が、副大統領の兄弟を射殺した容疑で逮捕され死刑判決を受ける。<br>　しかし、無実を主張する兄の言葉を信じ、独自で調査したマイケルは、兄が何者かの罠にはめられた事を確信する。<br>　兄を救い出すべく彼は綿密な計画を立てる。　それは、武装して銀行を襲撃し兄と同じ刑務所に入り込むと言う奇想天外なもの。<br>　そして、思惑通り、兄のいるフォックスリバー刑務所へ収監される事に成功するが、死刑執行までのタイム・リミットは30日しかない。<br>　　彼は天才的な頭脳を駆使し、かつてない方法で兄弟での脱出計画を実行する・・・・・。<br><br><br>　ハラハラ・ドキドキのスリルとサスペンスあり、ロマンスあり、人間ドラマありと盛りだくさんな内容ながら、論理的で緻密かつ大胆なストーリー展開に、時間はあっという間に過ぎ、一話見終わる毎に、深い納得と次回への大きな期待を持たせます。<br><br>　そしてなんと言ってもこのドラマは、主演のウェントワース･ミラーの魅力抜きには語れ無いと思います。<br><br>　初めて彼を見た時、「アメリカ人(アングロサクソン)には、見えないなぁ。」と思ったのですが、そのはずで、父方はアフリカ系アメリカ人、ジャマイカ人、イギリス人及びユダヤ系ドイツ人、母方はロシア人、フランス人、オランダ人、シリア人、及びレバノン人の家系だそうです。<br><br>　この多民族の血が、彼のなんとも言えない深みのある魅力を醸し出し、見る者を惹き込み、虜にするのでしょう。<br><br>　 　主人公マイケルは、IQ200の天才という設定ですが、両親はイェール大学、本人はプリンストン大学卒業という、東部知識階級出身のウェントワース･ミラーには、ぴったりの役と言えそうです。<br><br>　そんな彼の知的でいてセクシーな独特の雰囲気は、あの坊主頭により、一層濃厚になっているのではないでしょうか！？<br><br><br>　その他の登場人物に、「誘拐およびレイプ殺人」により終身刑で服役している、セオドア・バッグウェル通称 “ティーバッグ”（<font size="1">上の画像左から2人目）</font> がいます。<br>　ある事情から、刑務所内でいつも女装している囚人に、声を掛けなければならなくなり、その時のセリフが「よう！ねえちゃん。」でした。<br>　これを元の英語では、なんと言っているのかちょっと気になり確認したら、「Ｈｅｙ. Sister！」、学校では習わないけれど、こういう呼びかけ方もあるんですね。<br>　で、このあとには、「パンティ見えてるぜ！」と、セリフが続きますｗ<br>　実際、その女装のオジサンは、わざと見せているのですが・・・・・。<br><br><br>　ここでは、紹介し切れませんが、その他にも気になる面白い登場人物がたくさんいます。<br><br>　アメリカでは、シーズン3の制作が決定したそうですが、長く続いて楽しませてもらいたいドラマです。<br><br>　映画では体験できない、テレビシリーズならではの魅力あふれる<br><font color="#009900" size="3">“ プリズン・ブレイク ”</font>、待望の “ シーズン２ ” が、いよいよ5月24日（木）からTV放映されます。<br><br><br>　これで又しばらくの間、木曜深夜、ウェントワース･ミラーさまの、あの吸い込まれるような美しい蒼い瞳に見つめられる、麗しのひとときを過ごせそうです。<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"><br>　思いっきり、画面越しなんですけどねｗ。<br><br><br>　ビルコレの <a href="http://ameblo.jp/bilcolle/"><u><font color="#ff3300">スタッフブログ</font></u></a> の<br><a href="http://ameblo.jp/bilcolle/entry-10029108328.html"><font color="#ff3300">トラックバックキャンペーン</font></a> に<br>参加しています！<br></p>
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<pubDate>Sun, 29 Apr 2007 10:55:29 +0900</pubDate>
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