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<title>あなたへの手紙</title>
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<description>いろいろなとき、いろいろな気持ちのあなたへ、お手紙を書きたいと思いました。想いが届きますように…。</description>
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<title>優しいあなたへ</title>
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<![CDATA[ 今日は一日、雨でした。<br><br>あたたかくなったと思ったら、また肌寒い日がやってきて。<br><br>傘も、自分の分を貸してくださって、<br><br>「風邪、ひかないで下さいね＾＾」<br><br>の一言が、あたたかかったです。<br><br>優しいあなたへ。<br><br>ありがとう。
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<link>https://ameblo.jp/anatahenotegami/entry-10543009990.html</link>
<pubDate>Sun, 23 May 2010 21:48:15 +0900</pubDate>
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<title>痛みをありがとう</title>
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<![CDATA[ 今、妊娠９ヶ月で<br><br>たまにお腹がいたいことがあります。<br><br><br>お腹が張ってひっぱられて、苦しかったり<br><br>全体的にべたっとじわじわ痛かったり<br><br>そんなときは横になったり、お休みしています。<br><br>しばらくすると、収まります。<br><br><br>そんな痛みもときには大変だなあと思っていたのですが<br><br>手術になったら、陣痛は経験できなくなってしまうから<br><br>そんな生理的な痛みが今は愛おしくて、嬉しいような安心するような。<br><br><br>だってほんの少しだけど、ある意味では、赤ちゃんの意志が起こす痛みだから。<br><br>すごいなって。<br><br><br>想い一つで、不思議なものですね。<br><br>「痛み」と呼ばなくていいかもしれない。<br><br><br>それは、「感覚」とか「合図」とかの方が、心にぴったりくる気がします。<br><br><br>でもまだ陣痛も経験できるかわからないから<br><br>何も言えないのだけれど…。
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<pubDate>Tue, 18 May 2010 18:45:01 +0900</pubDate>
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<title>がんばるあなたへ</title>
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<![CDATA[ 何かにつまずいて　悩んでしまうとき<br><br>もうどうしようもない　と　あきらめてしまいそうなとき<br><br>勇気が　もてないとき<br><br>誰かに　助けて　と　求めたくなるとき<br><br><br>未来の自分は　今の自分を　どんな風に<br><br>ながめているんだろう<br><br><br>きっと　何かの答えを　知っているんだろう<br><br><br>その人もまた　道の途中かもしれないけれど<br><br>きっと起こることの　一つ一つが　大切であることを<br><br>素晴らしいことの数々が　待っていることも<br><br>知っているんだと思います<br><br><br>だから勇気をもって<br><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WirYaCJUYAQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/WirYaCJUYAQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>
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<pubDate>Tue, 18 May 2010 18:16:06 +0900</pubDate>
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<title>３２週　低置胎盤　わたしの出生について</title>
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<![CDATA[ わたしのことです。<br><br><br>おなかの赤ちゃんが生まれる日を楽しみに<br><br>出産のイメージトレーニングをして<br><br>呼吸法を練習したりしていたのですが、<br><br>先々週、妊婦検診で内診があったときに<br><br>胎盤の位置が低いことがわかり（子宮口から5mmほど）<br><br>個人病院から、高度医療のある総合病院へ転院になりました。<br><br>３２週で再検査をしたら、やはり胎盤の位置に変わりなく<br><br>夫と一緒に、予定帝王切開の手術の説明を受けました。<br><br>出血のリスクが高いので、事前に自己血を採血して、輸血にそなえることとなりました。<br><br>初産でそういうケースは珍しいみたいで、原因も不明だそう。<br><br>不運だったと思ってください、とのことでした…。<br><br>まだ、可能性がないわけじゃないけれど<br><br>自然なお産に憧れていたので、ショックでした…。<br><br>陣痛は赤ちゃんがホルモン（？）を出して、起こすんだそうです。<br><br>自分で生まれるときを決めるんだ、とそれを知って感動しました。<br><br>だから、急におなかにメスが入ってきて、外に出されたら<br><br>嫌じゃないかな、と想像したりして、悲しくなってしまいました…。<br><br><br>自然分娩でのリスクが高いわけだから、何が大切かといったら<br><br>母子ともに安全で健康なのが一番だから、仕方ないけれど…。<br><br><br>どうして、こうなのかなと、いろいろな見方から考えてみたくなりました。<br><br><br>たまたまなのか？姿勢が悪かったのか？栄養はどうだったか？動きまわりすぎたのか？<br><br>体格に自信がないのか？自然分娩が怖いのか？<br><br>いろいろ思いめぐらせていました。<br><br><br>わたしが生まれたとき、逆子で足を曲げた姿勢でおなかに入っていて、それでも自然分娩で<br><br>難産の末、首は右曲がり、股関節の形成不全で生まれてきたそうです。<br><br><br>出生後、矯正により普通に歩けるようにも、運動もできるようになり<br><br>生活に支障なく育つことができました。ありがたいです…。<br><br>（今でも、首は少し傾いているけれど…。）<br><br>立ち会い分娩も一般的でない頃だったから、父は家で連絡を待ってお酒を<br><br>飲んでいたそうで、母だけでがんばっていたんですよね…。<br><br><br>帝王切開で生まれたのなら、もっと綺麗に生まれることができて<br><br>お母さんも私も楽だったのかなと思いました。<br><br>だから、もしそのときに戻れるなら、難産でハイリスクよりは、手術の方が良いとも思いました。<br><br><br>夫の出生のときも、夫の母は命がけだったそうです。<br><br>自然分娩で、最後におなかを蹴って出てきたんだそうです。<br><br>そのときに大量出血して、輸血が必要になりました。<br><br>その時代のことでした。そのときの非加熱製剤による輸血で、<br><br>夫の母は、薬害C型肝炎になりました。<br><br>思いもよらないことだったそうです。それはそうだと思います。<br><br><br>私は、前もってリスクがわかっているから、<br><br>自己血を輸血用にとっておく、という対策ができます。<br><br>だから、そういった感染のリスク等はなく、安全です。良いと思いました。<br><br><br>なんだか、私たちがどこかで持っていた漠然とした<br><br>不安や後悔、かもしれないと思いました。<br><br>受精卵はもともと、私であって、夫でもあって。<br><br><br>なんだか、リスクを作り出して、安心を得ようとしているというか…。<br><br>うまく言えないけれど。<br><br><br>自然分娩で、母子ともに健康で、安産、が一番理想的だと思うけれど…。<br><br>何か自信が足りないような…。<br><br>わたしは妊娠中も逆子なんじゃないかって、なんとなく心配してしまっていたから。<br><br>（７ヶ月後半で、ちゃんと下を向いてくれました。）<br><br><br>その怖さが何なのか…。<br><br>自分は普通のことが人並みにできない。漠然と、そんな感じがしてしまうことがあります。<br><br>だから、その分、努力したりするのかもしれないけれど…。<br><br>それも１０００人に１人くらいの間違いをしたり、<br><br>ある意味では特殊な才能、とも見れるような、なんだろう、<br><br>何かを求めているような気もしている。<br><br>そこに劣等感があるけれど、変な優越感（？）のようなものもあるような気もする。<br><br>私は特別でありたいのでしょうか？なんのために？注目されたいから？<br><br>ただそれと同じくらい、人並みであることに安心を覚えます。<br><br>平凡であることと、非凡であることの両方を求めて葛藤があるような気もする。<br><br><br>もっと、ありのままで自由に安心していられるように、どちらも手放していこう。<br><br><br>なんであれ、赤ちゃんにとって、私や家族にとって、今からできる<br><br>最高に良い出生の日となりますように。<br><br><br>優しい方が、赤ちゃんはもっと広い意味で、生まれ方も、自分のすべきことも<br><br>決めて生まれてくるのだから、とお話してくれました。<br><br>心をほっと、されてくれました。<br><br><br>赤ちゃん、いろいろなことに目を向けさせてくれて、ありがとう。
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<link>https://ameblo.jp/anatahenotegami/entry-10535994786.html</link>
<pubDate>Sun, 16 May 2010 00:33:53 +0900</pubDate>
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<title>赤ちゃんはお母さんのあなたを応援しています</title>
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<![CDATA[ 妊娠中、赤ちゃんとお母さんは一体…。<br><br><br>お母さんが幸せで、リラックスしていると<br><br>赤ちゃんも、幸せで…。<br><br><br>あ母さんが悲しい想いをしていると<br><br>赤ちゃんも、悲しく元気がなくなって…。<br><br><br>だから、お母さん、あなたはいつも幸せでいてね…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>お母さんは、いつも幸せで、それが一番だなあと思います…。<br><br><br>それでも、泣きたくなってしまうときや、<br><br>身体が苦しくて、不安になるときもあって…。<br><br><br>そんなとき、赤ちゃんも不安なのかと思ったら、<br><br>ごめんね…って思ってしまいます。<br><br><br>だけど、わたしが思うのは、そうではなくって…。<br><br><br>そんな悲しい気持ちのときこそ、<br><br>赤ちゃんは、元気にぐるんと、動いてくれたり<br><br>おなかの方からあたたかさを感じたり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br><br><br>だから、おなかの赤ちゃんは、きっとわたしよりも<br><br>強くて、優しくて、愛でいっぱいの存在なのでしょう。<br><br><br><br>不思議なものですね。<br><br>赤ちゃんに元気をもらい、助けられています。
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<link>https://ameblo.jp/anatahenotegami/entry-10520465248.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 22:55:55 +0900</pubDate>
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<title>誰かのために心を込めて　〜マザーテレサ映画祭〜</title>
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<![CDATA[ 先日、マザーテレサ映画祭を見に行ってきました。<br><br>とても心の通った、愛に溢れた<br>そしてとても意志の強いものに<br>励まされる映像でした。<br>なんだか、泣けます。<br><br>「大切なのは、<br>どれだけたくさんのことを<br>したかではなく、<br>どれだけ心をこめたかです。」<br><br>心に響く、言葉でした。<br><br>最も貧しい人に仕えた人。<br><br>誰が偉いとか、徳が高いとか、いい人だとか、未熟な人だとか、<br>そういったような見方じゃなくて、<br>自分の中の神様に忠実に、中立に、<br>心を強く優しくいられる人なのかなと思いました。<br><br>もっとも貧しい人の中に等しく存在する神様に仕えた人。<br><br>マザーテレサ映画祭<br><a href="http://www.motherteresa.co.jp/" target="_blank">http://www.motherteresa.co.jp/</a><br><br>４月３０日まで、横浜のシネマジャック＆ベティにて開催中。<br><a href="http://www.jackandbetty.net/" target="_blank">http://www.jackandbetty.net/</a>
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<link>https://ameblo.jp/anatahenotegami/entry-10518926013.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 02:23:12 +0900</pubDate>
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<title>優しいあなたへ　ありがとう</title>
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<![CDATA[ 私は、ただ今妊娠８ヶ月の妊婦です。<br><br>お友達から、ベビーカーや赤ちゃんグッズを譲ってもらい、<br><br>荷物をたくさんつんだベビーカーを押して、お家に帰るときのことでした。<br><br>新宿駅で、人の通りも多い中、<br><br>階段を昇らないといけないところがあり、<br><br>さて、どうやって運ぼうかしらと<br><br>階段の下のすみっこで考えていると、<br><br>「運びましょうか？」<br><br>と笑顔で声をかけてくれた方がいました。<br><br>通りかかったサラリーマンの方だと思います。<br><br>ベビーカーを階段の上まで、運んでくれました。<br><br>ベビーカーの中は荷物でしたが、<br><br>お腹の方にいる赤ちゃんにも<br><br>「お大事に」<br><br>と気遣ってくれました。<br><br>あんなに人がたくさんいたのに、<br><br>みんなきっといそがしいと思うのに、<br><br>すみっこの私に気がついてくれて、ありがとう。<br><br>親切に声をかけてくれて、ありがとう。<br><br>小さな優しさに、とても嬉しくなりました。
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<link>https://ameblo.jp/anatahenotegami/entry-10518363281.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 15:02:15 +0900</pubDate>
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<title>生まれる前のあなたへ</title>
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<![CDATA[ この身体で、この心で、この場所で<br><br>今ここにいるわたしは<br><br>過去のわたしが選んできたものなのでしょう。<br><br>誰に教えれたわけでもなく<br><br>もう気がついたら持っていたもの<br><br>一番最初の生まれるときに<br><br>わたしが持ってきたもの。<br><br>それはきっと神様から受けとった<br><br>宝物かもしれません。<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5I8Q4VF8XJs&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/5I8Q4VF8XJs&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 10:58:36 +0900</pubDate>
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<title>あなたの中の最良のものを</title>
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<![CDATA[ 先日、恵比寿ガーデンプレイスへ<br>マザーテレサ映画祭に行ってきました＾＾<br><br>「母なることの由来」を見ました。<br><br>愛と感動と優しい強さに溢れた映画でした…。<br><br>こちらの映画で紹介されていたのではないのですが、<br><br>マザーテレサの言葉から、勇気をもらったものの一つ。<br><br>この言葉に出会ったのは、<br><br>「私たちは世界中でいちばん幸せな子供たち。」<br><br>というモンゴル支援 ボランティア団体 ハミングバーズの<br>発行している冊子の中ででした。<br><br>今も、わたしを強く励ましてくれる言葉です＾人＾<br><br>…でももっと…人は優しいもの…そう思っています。<br><br><br>～あなたの中の最良のものを～　マザーテレサ<br><br>人は不合理、非論理、利己的です。 <br>気にすることなく、人を愛しなさい。 <br><br>あなたが善を行うと、 <br>利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう。 <br>気にすることなく、善を行いなさい。 <br><br>目的を達しようとするとき、 <br>邪魔立てする人に出会うでしょう。 <br>気にすることなく、やり遂げなさい。 <br><br>善い行いをしても、おそらく次の日には忘れられるでしょう。 <br>気にすることなく、し続けなさい。 <br><br>あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう。 <br>気にすることなく正直で、誠実であり続けなさい。 <br><br>あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう。 <br>気にすることなく、作り続けなさい。 <br><br>助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。 <br>気にすることなく、助け続けなさい。 <br><br>あなたの中の最良のものを、世に与えなさい。 <br>けり返されるかもしれません。 <br>でも、気にすることなく、最良のものを与え続けなさい。
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<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 17:33:35 +0900</pubDate>
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<title>人と自分を比べて、落ち込んでしまうあなたへ　〜映画　降りていく生き方〜</title>
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<![CDATA[ なかなか自信が持てなかったり<br><br>人と比べて自分を責めてしまったりすること…<br><br>誰にでもあることかなと思います。<br><br><br>昨日、降りていく生き方を見てきました。<br><br>人と比べるのではなくて<br><br>自分らしい生き方を探す人に<br><br>きっとおすすめの映画かなと思いました。<br><br><br>舞台挨拶で、主演の武田鉄矢さんもいらっしゃっていました。<br><br>それから映画のエピソードのモデルになった<br><br>奇跡のりんごの木村さん<br><br>福祉都市実現の清水さん<br><br>他、降りていく生き方をしている<br><br>ゲストの方達…。贅沢でした…。<br><br><br>競い、昇っていく生き方よりも、<br><br>大切なものを見つめて、<br><br>降りていく生き方。<br><br><br>一生をかけてやりとげるテーマ。<br><br><br>自分の道を、自分の旗を上げて進んでいくような生き方。<br><br>勝つことよりも、つながること。<br><br><br>弱いものが輝ける場所。<br><br>大切なものを大切にする、生き方。<br><br><br>たくさんの響くものがありました。<br><br>わたしも良い生き方をしたいです。<br><br>降りていく生き方<br>http://www.nippon-p.org/index.html
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<link>https://ameblo.jp/anatahenotegami/entry-10512418711.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 13:17:03 +0900</pubDate>
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