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<title>母との思い出ブログ</title>
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<title>お母さんがきた？</title>
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<![CDATA[ 私は実家にいるので<br>先に千葉に帰った主人と娘とテレビ電話してる時の体験。<br><br>テレビ電話してるときに、<br>画面に右から左へ、上から下へと、白い丸いものが<br>飛んで見えた。そしてその瞬間お線香の匂いが強くした。<br><br>主人に、虫いる！？って聞いたら<br>え、いないよ　何？<br>って。<br><br>お母さんだよね？絶対お母さんだなー。<br>嬉しい<br>孫のところにちょっと遊びに行ったんだね✨<br>見守ってくれててありがとう✨<br>４９日まで、ゆっくりと成仏してね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/anchon0808/entry-12745436631.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2022 21:42:20 +0900</pubDate>
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<title>お母さんがきた？</title>
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<![CDATA[ 私は実家にいるので<br>先に千葉に帰った主人と娘とテレビ電話してる時の体験。<br><br>テレビ電話してるときに、<br>画面に右から左へ、上から下へと、白い丸いものが<br>飛んで見えた。そしてその瞬間お線香の匂いが強くした。<br><br>主人に、虫いる！？って聞いたら<br>え、いないよ　何？<br>って。<br><br>お母さんだよね？絶対お母さんだなー。<br>嬉しい<br>孫のところにちょっと遊びに行ったんだね✨<br>見守ってくれててありがとう✨<br>４９日まで、ゆっくりと成仏してね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/anchon0808/entry-12745436539.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2022 21:42:20 +0900</pubDate>
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<title>最後のお別れの日</title>
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<![CDATA[ 5/28<br>母のお葬式が終わりました。<br><br>実感がない。<br>高校卒業後、大学に進学するために<br>家を出て一人暮らしをしたし<br>社会人になってさらに飛行機の距離に住んで。<br>離れ離れの期間が約7年間。<br><br>母がいないことに対して全然実感がない。<br><br>でも、私の娘の写真を送る人がもういない<br>こんなことできるようになったよって送る人が<br>もういない。<br>こんなことがあってどうしよう<br>お母さんならどうする？<br>こんな料理ってどう作るの？<br>聞く人はいない。<br><br>今後もっと実感してくるんだろうな。
]]>
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<link>https://ameblo.jp/anchon0808/entry-12745246181.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2022 21:05:45 +0900</pubDate>
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<title>最後のお別れの日</title>
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<![CDATA[ 5/28<br>母のお葬式が終わりました。<br><br>実感がない。<br>高校卒業後、大学に進学するために<br>家を出て一人暮らしをしたし<br>社会人になってさらに飛行機の距離に住んで。<br>離れ離れの期間が約7年間。<br><br>母がいないことに対して全然実感がない。<br><br>でも、私の娘の写真を送る人がもういない<br>こんなことできるようになったよって送る人が<br>もういない。<br>こんなことがあってどうしよう<br>お母さんならどうする？<br>こんな料理ってどう作るの？<br>聞く人はいない。<br><br>今後もっと実感してくるんだろうな。
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<link>https://ameblo.jp/anchon0808/entry-12745246104.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2022 21:05:45 +0900</pubDate>
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<title>母の一生。</title>
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<![CDATA[ ５月２６日　８時２７分。<br>病室で母が息を引き取った。<br><br>私たち兄弟は前日に地元に帰れた。<br>このコロナ禍になってから、約3年ぶりの再会であった。<br><br>25日　10:00頃<br>言葉を発することが出来なく、目も開けることが<br>出来なくなってた母。<br>「お母さん！来たよ！」と言うと<br>ほんの少しだけ頷いてくれた。<br>でも殆ど反応なし。口で呼吸してるだけであった。<br>「ばあば　来たよ！」と３歳の母にとっての初孫が<br>声をかけると<br>眉間に皺を寄せて初めて目に見て分かる反応をしてくれた。<br>きっと孫の声を一生懸命聞き取ろうとしてくれた。<br><br>コロナ禍のため24h介護としての付き添い人以外は<br>１０分だけの面会しか許されなかった。<br>なので一旦帰宅。<br><br>父から母の血圧が下がってる！ということで<br>また病院に行き、同じようの声かけをして。<br>また一旦帰宅した。<br><br>父からはまた血圧が落ち着いてるから家で待機でとのこと。<br>２６日の朝7:00。<br>父と兄が介護交代するために私と娘も一緒に病院に向かった。<br>母の呼吸が怪しくなってるとのことで、<br>「お母さん、呼吸呼吸。」<br>「お母さん！」<br>と呼吸することを思い出させるために、何度も呼ぶ。<br><br>兄が介護するとのことで<br>一旦私と娘は帰りなさいと言われ、タクシーに乗った時のことだった<br><br>父から病院戻っておいで。ママが危ない<br>と連絡が入りすぐ戻る。<br><br>お母さんが呼吸を忘れてる。<br>泣きながら「お母さん！！！」<br>と何度も叫んだ。<br>お母さんお母さん、お母さん...<br>お疲れ様。本当に治療お疲れ様。<br>頑張ったね。耐えたね。すごいね。と。<br>聞こえてたかなお母さんに。<br><br>苦しむことなく、呼吸が止まって<br>心臓も止まった。<br><br>享年61歳。<br><br>お母さん、7年間の闘病本当に頑張ったね。<br>生きててくれてありがとうね。<br>辛い思いしながら、孫と遊ぶのを楽しみに<br>頑張ってくれて本当ありがとう<br>愛してる。<br><br>天国に行って、おじいちゃんと仲良く過ごしててね。<br>美味しいものいっぱい食べて。
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<link>https://ameblo.jp/anchon0808/entry-12744930656.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2022 00:15:04 +0900</pubDate>
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