<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ancoanco/rss.html">
<title>庵子の大冒険　　幸せな選択</title>
<link>https://ameblo.jp/ancoanco/</link>
<description>人生は選択の連続である。どのような選択をするかで、幸せの出来高が変わる。庵子姫様は、一体どのような選択をするのか。これが幸せの選択です。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10017922354.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10017438621.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10017437813.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016991158.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016798502.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016741834.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016656966.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016654991.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10017922354.html">
<title>似たもの同士</title>
<link>https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10017922354.html</link>
<description>
庵子姫様は同世代の女性が大嫌いです。理由は、自己主張をしないとか、真似をするとか、はっきり返事をしないとか、まあその辺です。庵子姫様の頭の中には「女性は面倒」というのがありました。例えば、レストランで注文するものを選ぶのに10分もかかったり、買いもしない商品を2時間も3時間も見てまわったり、庵子姫様から考えると、ありえないことです。そのありえないことに付き合わされたりすることが大嫌いです。「女性」を苦手としている庵子姫様も、大人になって少し考えます。「このまま女性を遠ざけていていいものか？」　と
</description>
<dc:date>2006-10-05T18:25:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10017438621.html">
<title>お母さんの作戦２から、一人暮らし</title>
<link>https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10017438621.html</link>
<description>
ちょうどその頃、お母さんは新しい恋愛の最中でした。恋愛をしているから、家に庵子姫様が居ては邪魔だったのです。お母さんは実家に帰ってきた庵子姫様に、賃貸住宅代金を渡し、一人暮らしをしろと言いました。庵子姫様は一人暮らしを経験したことがなかったので、まんまとお母さんの口車に乗せられて、一人暮らしをすることになりました。一人暮らしは快適でした。何をしようが誰にも何も怒られない。自由な生活はとても幸せでした。庵子姫様は喫茶店を経営することが将来の夢でしたので、喫茶店でアルバイトを始めました。アルバイト先
</description>
<dc:date>2006-09-24T15:26:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10017437813.html">
<title>お母さんの作戦</title>
<link>https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10017437813.html</link>
<description>
庵子姫様がお母さんのYESマンではなくまった時、お母さんは庵子姫様に一言も文句を言いませんでした。同時に、よく暴力を振るうお母さんでしたが、お母さんが振り上げた手を庵子姫様が力で抑えてしまったので、それ以降は暴力を振るわれることもなくなりました。お母さんも考えました。　言うことを聞かなくなった庵子姫様を家から追い出そうとするのです。庵子姫様はお母さんが追い出そうとしていることには気づいていません。うまく口車に乗せられて、大阪の親戚の家へ連れて行かれてしまいました。まだまだ、目先の楽しいことにしか
</description>
<dc:date>2006-09-24T14:52:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016991158.html">
<title>Ｎｏと言える日本人</title>
<link>https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016991158.html</link>
<description>
庵子姫様は子供頃、お母さんの顔色を見て生活をしていました。お母さんは気分屋さんで、機嫌の良い時は庵子姫様をとてもかわいがってくれましたが、機嫌の悪い時は鬼のようでした。お母さんを怒らせないように、庵子姫様はいつもお母さんの気に入ることしかしていませんでした。お母さんの言うことには逆らいません。お母さんの言うことは絶対です。お母さんが憲法です。庵子姫様は嫌な事でも決して嫌な顔はしないで、何でも行動しました。それはどうしてでしょう？庵子姫様はお母さんが大好きで、お母さんに誉められたくて、お母さんに愛
</description>
<dc:date>2006-09-13T18:25:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016798502.html">
<title>誉めてよ。</title>
<link>https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016798502.html</link>
<description>
庵子姫様は幼い頃、おじいちゃん、おばあちゃんと庵子姫様の三人で暮らしていました。お父さんお母さんとは別々に暮らしていました。５歳のときお母さんたちと一緒に暮らすようになりました。おばあちゃんとお母さんは親子なのですが、おばあちゃんとお母さんは、庵子姫様に対する接し方が違いました。庵子姫様のお母さんは、庵子姫様がどんなことをしても庵子姫様を誉めません。テストで１００点取ってきても、バレエコンクールで一位になっても、リレーの選手になっても、お手伝いをしても、兄弟のお世話をしても、とにかく、どんなこと
</description>
<dc:date>2006-09-08T22:05:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016741834.html">
<title>中傷</title>
<link>https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016741834.html</link>
<description>
日頃からネット大好きな庵子姫様は、毎日、自分の思いを日記に書いていました。ある日、匿名さんから、庵子姫様の心が傷つく内容の書き込みがありました。庵子姫様はショックでした。何より中傷される謂れがないことを中傷されたことがショックでした。庵子姫様は悩みました。その悩みも面白いことに、時間がたつとともに怒りに変わってきたのです。さあここで選択です。Ａ．中傷書き込みをした人に中傷の仕返しをする。Ｂ．無視をする。Ｃ．お礼を言う。庵子姫様の選択は「Ｃ」でした。中傷したくなるような日記を書いた事に気づかせてく
</description>
<dc:date>2006-09-07T14:12:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016656966.html">
<title>ラーメンが食べたい時</title>
<link>https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016656966.html</link>
<description>
庵子さんはお腹がすきました。どうしてもラーメンが食べたくなりました。しかし、庵子さん、さっき朝ごはんを食べたばかりじゃないですか。さて、こうゆう時、どうするの？Ａ．食べちゃうよ～Ｂ．我慢する！Ｃ．遊びに行く。庵子さんの選択はＣでした。「だって、お腹空いているけれど、食べたら太るし、でも我慢はイヤだし～それなら遊びに行って気を紛らすわ～」そう、我慢は体と美容に悪いです。困った時は、発想の転換をするのです。この「遊びに行く」という選択で、庵子さんはイライラせず、太りもせず、有意義な時間を過ごす事がで
</description>
<dc:date>2006-09-05T10:13:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016654991.html">
<title>はじめに</title>
<link>https://ameblo.jp/ancoanco/entry-10016654991.html</link>
<description>
この物語は、庵子姫様が様々な選択というフィルターを透して見たもの、得たもの、感じたものを描いたものです。幸せな人生を創り出すために、どのような選択をするのでしょうか。成功すると、一歩前へ進みます。失敗すると三歩後ろへ後退します。３６５歩進むには何日かかるでしょうか。ごゆっくりご鑑賞くださいなせ。
</description>
<dc:date>2006-09-05T09:53:11+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
