<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ＡＮＣＯＲＡーアンコーラー</title>
<link>https://ameblo.jp/ancora/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ancora/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>新しいオペラ団体ＡＮＣＯＲＡの公演情報やエッセイ、お問い合わせの受付など『もう一度』見たくなるブログを目指して更新中！！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>無事終演しました！</title>
<description>
<![CDATA[ ブログ再開からこつこつと情報を書き込んできたドンジョヴァンニ！ついに無事終演しました！<br><br>応援いただいたみなさま、見に来ていただいたみなさまに心より感謝いたします。<br><br>2日間見ていただいた方はおそらく赤と黒の意味がわかっていただけたかとは思いますが、ネタバレを含めた後日談は今後時間を見つけて書いていきます。片方しかみてないかたはあれはなんだったのかという謎についてお答えしますのでお楽しみに！<br><br>そして『また(ancora)』次の作品を楽しみにしていてくださいね！<br><br>というわけでひとまずはお礼まで。<br><br>終演後はみんなでベロベロに(笑)<br><br>共演者にお礼を言う二日目ジョヴァンニ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130414/10/ancora/ab/ff/j/o0480064012499716811.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130414/10/ancora/ab/ff/j/t02200293_0480064012499716811.jpg" alt="ＡＮＣＯＲＡーアンコーラー-130412_225945.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>自らの行為に反省する一日目ジョヴァンニ(笑)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130414/10/ancora/65/d5/j/o0480064012499717767.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130414/10/ancora/65/d5/j/t02200293_0480064012499717767.jpg" alt="ＡＮＣＯＲＡーアンコーラー-130412_225953.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>そして飲み会写真にはいつも登場するＫ子さんの頼もしい背中からの飲み集団の一角。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130414/10/ancora/cb/50/j/o0480064012499717772.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130414/10/ancora/cb/50/j/t02200293_0480064012499717772.jpg" alt="ＡＮＣＯＲＡーアンコーラー-130412_230012.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>それではまた！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ancora/entry-11511055812.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 10:10:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お陰さまで黒組終了いたしました！</title>
<description>
<![CDATA[ お陰さまで無事黒組のドンジョヴァンニはたくさんの方に見ていただいて終了いたしました。<br><br>黒組をみた方。どうですか？明日これがどうなるのか見たくはないですか？もちろん全く違うわけではないですよ。所々一緒の場面もありますが、そこに至る過程もそこから進む場所も全く変わります。<br><br>なにより明日はR指定(ウソです)！<br><br>どうか期待してご来場下さい。<br><br>感想なども自由にコメント下さい。<br><br>全公演が終演してから見ますので(^_^;)<br><br>それでは明日もがんばりまーす！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ancora/entry-11509619052.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 23:21:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そんなわけで本日は黒組本番の巻！！</title>
<description>
<![CDATA[ <div id=":sn"><font color="#FF0000"><b><font size="4">ついに、ついに本番です。<br></font></b></font><wbr><font color="#FF0000"><b><font size="4"><br>ここに至る道のりは紆余曲折ありましたが<br>なんとかこうして本番の日をむかえました！！<br><br>明日が終わって余力があれば<br>ドンジョヴァン日記（追想編）を書こうかと思いながら・・・</font></b></font><br><br><font size="3">&nbsp;</font><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130411/10/ancora/d2/52/j/o0800114412496289406.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130411/10/ancora/d2/52/j/t02200315_0800114412496289406.jpg" alt="ＡＮＣＯＲＡーアンコーラー"></a></div><br><b><font size="3">&nbsp;</font><font size="3">☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br>４月１１日１８時半　　</font></b><div id=":sn"><wbr><b><font size="3">３０分前にプレトークあり)<br>場所：かなっくホール《東神奈川駅前》<br>入場料:５０００円<br><br>「Don Giovanni」赤と黒<br>陰謀の黒組</font></b><wbr><b><font size="3">(ちなみに２日間同じ演目ですが演出は大幅に変わります)<br>　　　　　　　　　　　　　　黒組　　　　　赤組<br><br>　　ドン・ジョヴァンニ　　相澤圭介<br>　　レポレッロ　　　　　　村田孝高<br>　　ドンナ・アンナ　　　　沖山周子<br>　　ドン・オッターヴィオ　上本訓久<br>　　ドンナ・エルヴィーラ　桐山　望<br>　　ツェルリーナ　　　　　工藤志州<br>　　マゼット　　　　　　　笹倉直也<br>　　騎士長　　　　　　　　境　信博<br><br>　　アンサンブル　　　　　女性①加藤花南　②榊里美　③小坂梓④八木下薫<br>　　　　　　　　　　　　　　　男性①小久保和哉②小幡淳平<br><br>指揮：　杉原直基　　　ピアノ・（チェンバロ）：　今野菊子<br>音楽スタッフ：　松岡なぎさ<br>演出：　三浦安浩　　　照明：　稲葉直人　　舞台監督：　近藤元<br>宣伝美術：　伊奈山明子</font></b></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ancora/entry-11509204877.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 10:16:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドンジョヴァン日記(１２)</title>
<description>
<![CDATA[ さて写真の公開=ネタバレすぎてなにもだせないので報告のみ。<br><br>本日は仕込み日。<br>明日の本番に向けて舞台をセットして、照明をつくる日です。<br><br>アンコーラはゲリラ公演を標榜しているので大がかりなものはあえて使いません。そのなかで最も大がかりなのが、照明！<br><br>照明の魔術師・稲葉直人氏の手によって産み出される照明はただのコンサートホールを魔法の空間に変えてくれます。<br><br>明日明後日でその魔法をぜひごたんのうくださいね！<br><br>おまちしてまーす
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ancora/entry-11508938324.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 21:52:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドン・ジョヴァン日記（11）</title>
<description>
<![CDATA[ さあ、会場の通し稽古を！<br>って、ネタバレするわけにも行かないので、<br>客席の様子とか。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/16/ancora/ac/0d/j/o0720040512495472575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/16/ancora/ac/0d/j/o0720040512495472575.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/16/ancora/6e/69/j/o0720040512495472641.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/16/ancora/6e/69/j/o0720040512495472641.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/16/ancora/db/90/j/o0720040512495473194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/16/ancora/db/90/j/o0720040512495473194.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br>こんな写真見せられてもねぇ、<br>と思われる方もいらっしゃるでしょうから<br>ちょっとだけ<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/16/ancora/5b/77/j/o0720040512495473301.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/16/ancora/5b/77/j/o0720040512495473301.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br>どうです？<br>結局なんのこっちゃでしょww<br><br>いよいよ本番です。<br>ご来場おまちしてまーす。<br><br><br>ANCORA第2回公演 W.A.Mozart 「Don Giovanni」 「ドン・ジョヴァン ニ赤と黒」2013年4月11日（木）18時半、12日（金）18時開演《プレトークあり》 かなっくホール 《横浜市神奈川区民文化センター》全席自由：5000円<br>東神奈川駅に併設してます。<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ancora/entry-11508750866.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 16:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドンジョヴァンニ(４０)</title>
<description>
<![CDATA[ みなさま４０回にわたってお付きあいありがとうございました！！！<br><br>これにてあらすじのような駄文終了と相成りました。<br><br>あとはただただ本番をご覧ください。二日間演出が違えば始まりから顛末までの道筋も少しずつ最後には大きく変わります。<br><br>もし二日見るチャンスのある方はどうか各々の物語が作り上げられる過程をこそご覧ください。<br>字幕はありません。そこにあるのは日本語以外の言語とボディーランゲージのみ。それでもきっと何かを感じていただけるのではないかと思うのです。<br><br><br>我々の世界の何が正しくて何が間違っているのか。我々は混沌たる世界の中にあっていつも己に問いかけなければなりません。<br>いや、そんなおおぎょうな話でなくともよいのです。同じものをみて隣の誰かと価値観を共有し、またぶつけあいながら、手をとり進んでいけるならきっと回りの誰かを幸せにできるかもしれません。<br><br>正解はどこにもなく、答えはいつも風に吹かれているのです。<br><br>だからもう一度、その風に吹かれていってしまった答えを探しにいきましょう。<br><br>ANCORA(もう一度)<br><br>僕らとともに。<br><br>文責・平岡基<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/ancora/8d/c4/j/o0641046912495398437.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/ancora/8d/c4/j/t02200161_0641046912495398437.jpg" alt="ＡＮＣＯＲＡーアンコーラー-img2269f90dzik1zj.jpg" width="220" height="161"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ancora/entry-11508711559.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 15:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドンジョヴァンニ(３９)</title>
<description>
<![CDATA[ 地獄の重厚なテーマから一転なんともまの抜けた一行がジョヴァンニの邸宅にやってきます。<br><br>なんだか今にも躍りだしそうなメロディに乗って『悪いやつをやっつけるんだ！』とうたう姿はまるで桃太郎のおに退治の一行。<br><br>しかし、来てみたもののもぬけの殻。取り残されたレポレロが事情を話すと、みんな悪者の末路はこんなもんだとほっと一安心。<br><br>オッターヴィオはようやく結婚できると歓び、アンナは１年間は喪に服すという(誰の？)、エルヴィーラは修道院に戻り、マゼットとツェルリーナは家でおいしいシチューを食べる。レポレロは新しい主人を探しに旅に出て。これにて大団円と相成りましてございます！<br><br>さあ、どうですか、この違和感！なんか何かがほんとに解決したのか？って気分になりませんか？<br><br>これこそがフィガロの結婚からはじまりドンジョヴァンニまで一貫して流れる善悪定まらぬ事象の物語。貴族や寺院が権力を振りかざし善悪を決めていた時代に、それに対抗する市民。ベルサイユのバラに続いていく革命の萌芽こそがこの物語の核心なのかもしれません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/ancora/83/84/j/o0500033312495393823.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/ancora/83/84/j/t02200147_0500033312495393823.jpg" alt="ＡＮＣＯＲＡーアンコーラー-6341166445_daccd3fcce.jpg" width="220" height="147"></a><br><br><br>本当は誰が正しく、誰が間違っていて、誰が救われ、誰が見捨てられ、誰が幸せを得て、誰が不幸になったのか？それはみたひとの数だけ答えがあるのかもしれません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ancora/entry-11508708961.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 15:23:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドンジョヴァンニ(３８)</title>
<description>
<![CDATA[ 現れたのはおばけの世界。死んだはずの騎士長が夕食って&gt;&gt;&gt;<br><br><br>いやいや、確かに夕食に誘ったけどもマジで来るとかクウキ読めなくない？てかまじきもいんですけど！<br><br>とジョヴァンニが女子高生ならそんなのりで騎士長を迎えた彼。しかし、彼と握手した途端体が凍りつくような寒気に襲われます。<br><br>『さあ反省しろ！今ならまだ間に合うぞ』<br><br>警告する騎士長はまさに社会から通告。ここで並みの人間なら泣いて謝って許しをこい、情状酌量と相成るわけです。レポレロはまさに『旦那、反省しちゃいなさいよ』と懇願。<br><br>しかし、ジョヴァンニは一切の泣き言を言いません。言わないどころかむしろより強固に己の思いを叫びます。<br><br>『おれは反省するようなことをなにひとつしてない！おれを地獄に落とすというなら落とすがいい！地獄でだって同じことをしてやるわ！』<br><br>もはや悪の鑑。勧善懲悪を求められた時代、そして動乱の革命時代になにが善で何が悪なのか、その善悪定まらぬ物語を人々は求めたのかもしれません。<br><br>結果としてジョヴァンニは地獄へ落ちます。しかし、三人の女たちがそうであったように彼は我々の心に深い爪痕を残しただ立ち去っただけなのかもしれない。そんな予感を残しながら、不思議な感じのエンディングが始まります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/ancora/5c/3a/j/o0220016512495388971.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/ancora/5c/3a/j/t02200165_0220016512495388971.jpg" alt="ＡＮＣＯＲＡーアンコーラー-Image130410152158.jpg" width="220" height="165"></a><br><br>次回いよいよラストです！<br>間に合った！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ancora/entry-11508706341.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 15:16:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドンジョヴァンニ(３７)</title>
<description>
<![CDATA[ さて、ジョヴァンニの屋敷では騎士長を迎えるための晩餐の準備が進みます。素晴らしい音楽と合成な食事、そしていならぶ美女たち。レポレロは指を加えてその様子をみています。<br><br>そんなときに扉を開けて飛び出したのはエルヴィーラ。<br><br>『私のことはどうでもいいから、どうか改心してちょうだい。これ以上悪事を重ねないでちょうだい』<br><br>なんていう浄瑠璃的展開！このまま二人が心中でもすればめでたしめでたし？ですが、そんなわけもなく<br><br>『改心？それはどんな食べ物ですかな？それがうまいものなら食べてみたいものだがあいにく私の大好物は女とうまいワインでね！なんならお前も私の女の一人に戻してやろうか！』みたいなね----<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/ancora/4a/f0/j/o0400030012495378870.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/ancora/4a/f0/j/t02200165_0400030012495378870.jpg" alt="ＡＮＣＯＲＡーアンコーラー-080627_1.jpg" width="220" height="165"></a><br><br>ちなみにここに出てくるマルツィミーノってワインはまだ売ってるのでドンジョヴァンニになりたい方はぜひ１度お試しください！<br><br>これで男と泪が揃ったら今はなき川島英五も真っ青なんですけどね。まあ、この人でなしにいよいよ絶望するエルヴィーラが屋敷から飛び出したと思いきや、彼女の悲鳴。驚いたレポレロが様子を見に飛び出すと、今度はレポレロの悲鳴！<br><br>戻ってきたレポレロが行きを切らせながら<br><br>『旦那様、外に出ちゃ行けません。外にはしろーい銅像が足音立ててやってきましたよ----』
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ancora/entry-11508700670.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 15:08:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドンジョヴァンニ(３６)</title>
<description>
<![CDATA[ そしてもう一方のアンナ。<br><br>オッターヴィオはもう何もかも忘れて結婚しようとプロポーズ。<br><br>だけどアンナはもう少しまってほしいとやんわり断ります。<br><br>僕からも言いましょう！<br>おい、オッターヴィオ！復讐はどうした！諦めたのか？それともお前はへたれなのか？<br><br>いやいや、そうじゃないんですよ。過ぎ去った日々を思い悩んでも仕方ないじゃないですか----それよりも、前を向いて歩いていくしかないんです。だって人間だもの！<br><br>でも、全くなんの役にもたってない君がいってはいかんのよ。オッターヴィオ君！もうちょっとなんか役に立とうぜ！<br><br>そんなわけでアンナの心は晴れることなく。でも果たして彼女の心に去来しているのは父の復讐なのか、それともジョヴァンニへのあの日の情熱なのか、失われた純潔への屈託なのか、それともただの不思議ちゃんなのか。<br><br>アンナは決して心の底を見せようとはしないのです。もしかしたら、ただオッターヴィオはなにも言わずに彼女を抱き締めてあげるだけでよかったのかもしれませんね。何万言の慰めより彼の胸の中で涙に頬を濡らすことが大事なことってあるよね。ねえ、みなさん----<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/ancora/7a/de/j/o0450040012495376108.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/ancora/7a/de/j/t02200196_0450040012495376108.jpg" alt="ＡＮＣＯＲＡーアンコーラー-20070602131533.jpg" width="220" height="196"></a><br><br>そして物語は急速に収束に向かうのでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ancora/entry-11508699196.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 15:02:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
