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<title>andes-latin-loungeさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>情熱の赤い薔薇</title>
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<![CDATA[ 今日は、ピアノを練習しました。<br><br>コードを覚えながら、ゆっくりと譜面に合わせて指を動かして、音を感じる。<br><br>慣れてくると、なんとなく、メロディーも分かってきて、音に乗るように集中して…。<br>なんだか瞑想してるときの感覚に似ているような気がしました。<br>気持ちのよい集中？<br>ひなが一日弾いていたい気持ちになります。<br><br>カントリー音楽やジャズ、ジャパニーズポップスなど簡単な譜面を見ながら、ボチボチ弾いていたんですが、頂いた譜面の中から「情熱の赤い薔薇」を見つけたので、ゆっくり弾いてみました。<br>歌詞と音符を重ねて追いかけていくうちに、<br>「～心のずっと奥の方」<br>の辺りから、涙があふれてきて。。。<br>胸の中心から「サワサワ…ザワザワぶわぁ～ん」<br>て感じで何がが広がろうとしている感覚を覚えました。<br>特別な思い入れのある曲では無いのですが、泣けるなんて…。<br>なんだか、不意打ちをくらった感じ。<br><br>心のずっと奥の方から、出たがっている何ががあるのかなぁ～。<br><br>ε=┏( ・_・)┛
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<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 14:14:23 +0900</pubDate>
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<title>原田嘉子さんに、</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140524/22/andes-latin-lounge/37/20/j/o0480085412951680371.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140524/22/andes-latin-lounge/37/20/j/t02200391_0480085412951680371.jpg" alt="2014052422430000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>和太鼓奏者<br>原田嘉子さんに会いにいきましたよ。<br><br>車で４時間半。途中で少し休憩しながら福山まで。<br><br>よいお天気の中、アンドレギャニオンを聴きながら。<br>初めての道のりは、最高のドライブでした。<br><br>公演では、<br>古事記にまつわるお話を、舞踊と和太鼓と笛と朗読で表現されており、<br>私は、初めて見たコラボレーションでした。<br><br>古事記はあまり知りませんでしたが、分かりやすい朗読で、全体の感覚がつかみやすかったです。<br><br>和太鼓の音は、身体の細胞を揺らし、一つの透明な体にするような、そんな感覚を感じられましたよ。<br><br>そして、やっぱり、太鼓と笛の掛け合い。<br>太鼓には笛の音がぴったりですね。<br><br>舞踊では、自分の体をあんな風にコントロールできる、その表現力に目が離せませんでした。<br><br>最後の、イザナギとイザナミが別々の道を歩むことになった時に、イザナギの目から生まれた太陽と月を、大きな和太鼓で表現されたときには、既に感情移入が始まっていて、現象界の新たな始まりに複雑な涙かこぼれそうになりました。<br><br><br>感動です。<br>原田さんの力強さとしなやかさのある動きと、太鼓の音は、本当に素晴らしいです。<br><br>感動を、ありがとうございました♪<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 25 May 2014 05:42:06 +0900</pubDate>
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<title>R'esonance*風の道*</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140511/13/andes-latin-lounge/b3/ee/j/o0480085412937505526.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140511/13/andes-latin-lounge/b3/ee/j/t02200391_0480085412937505526.jpg" alt="2014051113480000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>車で約２時間。<br>久々に岬に訪れてみました。<br><br>休日で、溜まっている仕事を一気に片付ける予定にしていましたが、気が向かず。<br><br>先日の阿部敏郎さんのブログにあった、<br>アンドレ・ギャニオンさんのCD『めぐり逢い』を探しにショップへ行きました。<br><br>お目当てのCDは見つかりませんでしたが、中古コーナーで私を待っていたかのように、あっさりと見つかったのが、<br>タイトルの『風の道』アンドレ・ギャニオンでした。<br><br>早速、車で聴きながらドライブ。<br><br>街路樹が葉を揺らし、歩道を風切り走る自転車の人や、髪をなびかせ歩く人。<br><br>空には雲が流れて、ゆったりと形を変えていく。<br><br>鳥が飛ぶ、その向こうには、彼方に向かう飛行機。<br><br>街の、あちらこちらに風の足跡を見ながら、岬まで。<br>アンドレギャニオンさんのピアノの音は、<br>私の見る景色全てに、命のきらめきや、その背後の奥にある何かを感じさせてくれるようでした。<br><br><br>いま、岬で行き交う車の音の隙間に、小鳥たちのさえずりが聞こえ、かすかに波のうねる音が聞こえます。<br><br>そんな音たちに耳を澄ますと、頬に爽やかな風を感じ、生きている事の奇跡に思いをはせ、なんだかジィ～ンと。<br><br>これでいいんだ。<br>大丈夫。<br><br>日常のわずらいごとが、すーっと風に流れていくようです。 <br><br>カナダの自然の中で、<br>大好きな英語の音を聴きながら、ハープやピアノに好きなだけ関わりながら、共に生きるパートナーと…。<br><br>なぁんて創造しながら、<br>胸をときめかせ、デレデレしている。<br>そんな午後です。<br>ほんとうに、そうなる気がしてくるから、不思議です。<br>きっと見つかる、そうなる。<br>わたしのタイミングで。<br><br><br>みなさんの世界にも、<br>ジィンと。と、トキメキとデレデレが、風のごとく流れていき、光のように降り注ぎますように。<br><br>
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<pubDate>Sun, 11 May 2014 14:25:14 +0900</pubDate>
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<title>幸せの桃色な鳥</title>
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<![CDATA[ 気まぐれ更新です。<br>よかったらお付き合いくださいね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140504/00/andes-latin-lounge/f7/41/j/o0480085412928944631.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140504/00/andes-latin-lounge/f7/41/j/t02200391_0480085412928944631.jpg" alt="2014041319460000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>先月、私の誕生月でした。<br>会社の同僚から、思わぬプレゼントを頂きました。<br><br>写真の『幸せの桃色な鳥』…と名付けました。<br><br>買い物へ行ったら、可愛いと思って…私を思い浮かべて下さったと。。。 <br><br>可愛いなんて、年齢でもないけれど、思い出してくれる人がいる幸せを感じました。<br><br>独りになって、だいぶんたつなぁ。<br>私の中には、まだ傷付きたくない臆病なじぶんがすんでいるみたい。<br>昔のパートナーに、この前偶然ニアミスした時、彼女？新しいパートナー？を連れていた様子。それを知ったら激しい急性の下痢にみまわれた。<br><br>感情の昇華ができてないのかな。<br>見て見ぬふりしてきた感情。<br>本当に辛かった。そうだん。辛かった。<br>そして<br>娘たちが自立するまでは、独りでいると決めた…。 <br>最近、周りは再婚やご懐妊ラッシュ。私ももうすぐであえるかな？と期待するけど、まだ怖い。<br><br>だけど、次は必ず幸せになるよ。<br><br>私と出会うのを待っててくれる人がいる。<br>そんな気がしてるから。<br><br>旅がしたいなぁ。<br>カナダ。アイルランド。<br>色んな所へ行ってみたいな。<br><br>
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<pubDate>Sun, 04 May 2014 00:31:02 +0900</pubDate>
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<title>だって、人間だもん。</title>
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<![CDATA[ すっかり…<br>明けました♪<br>おめでとうございました♪<br>お正月は、人並みに二日までお休みでした。<br>正月の一時を、疎遠になりつつあった両親と過ごしました。<br>母は私を疎ましく思い、厳しく感情的に当たり、<br>私は母に対して反発心を持って過ごして来ました。<br>私も母親になり、両親の気持ちが少しずつ理解出来るようになったものの、内心では赦せていませんでした。<br>そんな感じで来ていた最近、お正月のお餅を分けてやるとの連絡があり、年始の挨拶に娘二人を連れて、実家を訪問しました。<br>父が鍋をするから食べて帰りなさいと言い、ご馳走になりました。<br><br>鍋を食べて片付けを済ませ、家路についたとき。<br>ふと夜空を見上げ感じたのです。<br>ここから見る星空を幼い頃から見てきた。<br>そして、今日の食卓のように、あの家で家族で何度も食事をしてきたんだな。<br>波瀾万丈、いろんな事があったけど<br>毎日、朝昼晩と母は私たちを食べさせてくれたんだな。<br>その食事ができるように<br>父は毎日、仕事をしてくれていたんだ。<br>辛くて、辞めたくなった事だってあっただろうに。<br>うまくいかず、悩んだ事もあっただろうに。<br>投げ出さずに育ててくれた。<br>そして今も、こうして私たちを招いてくれる。<br><br>私たちが生きるために、お金を稼いで、その時その時を精一杯に生きてやしなってくれていた。<br>なんて、ありがたい事なんだろう。<br><br>感謝の涙がこみ上げてきました。<br><br>なんだか、じぃんと。<br>ただ、ただ感謝だけがこみ上げていました。<br><br>ありがとう。
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<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 01:08:43 +0900</pubDate>
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<title>センチ☆メンタル</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/andes-latin-lounge/bc/6a/j/o0240032012715293742.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/andes-latin-lounge/bc/6a/j/t02200293_0240032012715293742.jpg" alt="andes-latin-loungeさんのﾌﾞﾛｸﾞ-201308181841000.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>思い付きの更新です。<br>よかったら、お付き合いくださいね。<br><br>夕陽を眺めていて、ふと感じたこと。<br>みんな、誰でも知ってることだけど、<br><br>「目の前の夕陽は、誰かの朝陽で、誰かの陽射しで、<br>白く浮き出るお月さまは、誰かの夜を照らしてる輝くお月さまで」<br><br>そう思ったら、地球のみぃんなが<br>知らないあなたも、<br>知ってるあの人も<br>これから出逢う誰かも<br>みんな<br>なんだかいとおしく感じられました。<br><br>このお日さまをみぃんなが共有しているんだなぁ。<br><br>憧れのカナダの地でも、<br>みぃんなが、同じお日さまを感じているんだなぁ。<br>(あ、時差がよく分からないけど、もしかしたら夜なのかな？)<br>まぁ、いっか。<br><br>なんだか、じぃ～んと<br>みぃんなが<br>とぉくにいる家族のように思えたり。<br>とぉくにある<br>故郷のように思えたり。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/andes-latin-lounge/f1/2a/j/o0240032012715293743.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/andes-latin-lounge/f1/2a/j/t02200293_0240032012715293743.jpg" alt="andes-latin-loungeさんのﾌﾞﾛｸﾞ-201308181842000.jpg" width="220" height="293"></a><br><br><br>なんだか、<br>すごいなぁ。地球や宇宙。<br>ここに存在してる自分。<br>感動だなぁ。
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<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 01:50:17 +0900</pubDate>
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<title>阿部さんの本</title>
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<![CDATA[ すべての「思い込み」から自由になる生き方<br><br>阿部敏郎<br><br><br>読ませて頂きました。<br><br><br>ひとつ一つの文章に阿部さんのエッセンスが感じられ<br>言葉、文章の向こうにある<br>伝えたい事の本質の様なものも伝わってくるような。。。<br><br>分かりやすくて、ストンと<br>とても素直に受け止められる本でした。<br><br><br>わたしの中には、ネガティブに反応するところがあって、<br><br>言葉の端々や文章の表現などを<br>「責められている」<br>「咎められている」<br>と、とらえたり<br>色々なことを理解して、発言している人と自分を比べて<br>「どうせ私なんか」<br>「私には、そんな事わからないし」<br>「それは、あなたの経験でしょ」<br>なんて自分の殻にとじ込もって<br>批判や不満を頭の中で繰り返している。<br><br>そんな傾向がありました。<br><br>そんな私が、<br>素直に受け止められる本でした。<br><br><br>言葉、文章の向こうから伝わってくるような、<br>あたたかい何か。<br><br>それが本のあちらこちらから<br>発せられているようです。<br><br>「分かっている人」<br>「分かっていない人」<br><br>その様な分離を自動的に起こしてしまいがちな私に<br><br>ありのままの阿部さんの表現は、<br>とても心地よく、分かりやすくて、<br><br>今、毎日読んで付属CDを聴いています。<br><br>CDの中の、空の瞑想は<br>マイケルハマーさんと<br>ボブフィクスさんの<br>コラボレーション。<br><br>とても心地よくて<br>なぜか懐かしくて<br>胸の辺りがボワァンと<br>広がっていくのを感じています。<br><br>寝る前に聴いてそのままねてしまうのですが、<br>初めは、二時間おきに目が覚め、何だか寝た気にならなかったのですが、<br>その日は<br>スッキリとして何だか落ち着いた一日を過ごせました。<br><br>自分に合った本。CDに出会えて<br>幸せです。<br><br>いつか、ボブフィクスさんの所へ会いにも行ってみたいです。<br><br><br>素晴らしい本とCDを<br>世に送り出してくれた<br>阿部さん智子さん。<br>ボブフィクスさん<br>マイケルハマーさん。<br>関わっておられる皆さん<br>ありがとうございます。<br><br>わたし、幸せです。<br>
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<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 22:45:56 +0900</pubDate>
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<title>ｴﾊﾞｰﾗｽﾃｨﾝｸﾞｿﾝｸﾞ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130717/23/andes-latin-lounge/95/c4/j/o0240032012613413213.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130717/23/andes-latin-lounge/95/c4/j/t02200293_0240032012613413213.jpg" alt="andes-latin-loungeさんのﾌﾞﾛｸﾞ-201307172255000.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>やっと。<br>四年ぶりの再会。<br>ずっと押し入れの中で眠ってました。<br><br>KAGAYAの<br>ｴﾊﾞｰﾗｽﾃｨﾝｸﾞｿﾝｸﾞ<br><br>月の下、船に乗ってハープを奏でる女性。<br><br>あぁ。あんなふうになりたい。<br>そんな想いで購入したのが<br>かれこれ８年位前だったかなぁ。<br><br>８年後。<br><br>いま。<br><br>何にも変わってないなぁ。<br>焦るわたし。。。<br><br>やりたいことを躊躇させる<br>自分の中のブレーキ。<br><br>失敗への恐れだろうな。<br><br>どおせ<br>自分にはむりだわ。<br>っていう、じぶん。<br><br>そのじぶんを<br>客観的に観察してみたよ。<br><br>今日一日でも<br>何度もそんなじぶんが顔を出してました。<br><br>失敗すると<br>批判、中傷、孤独。<br>無力、命の危機への恐れ。<br>などなど、<br>そんな感覚が裏にあるようで、<br>それらから、自分を守るために<br>必死で事ある毎にささやくじぶん。<br><br>ムリムリ。ヤメトケ。<br>また親に迷惑かけて<br>厄介者扱いされるのが見える。<br><br>囁き。<br>何の根拠もない。<br><br>過去の経験や誰かが<br>私の人生を創造するんじゃなくって、<br>いま、の私が<br>これからを創造できるんだって、聞いたから。<br><br>だから、<br>囁きはあるけれども<br>わたしのしたいことへ<br>動き出したいな。<br>動くぞ！<br><br><br>囁きは、囁くことが使命だからね。<br><br>ありがとうございます。<br>今は、大丈夫だからね。<br><br>…って、じぶんに語ってみました。<br><br><br>今日も、<br>読んでくださって<br>ありがとうございます。<br><br>よい夢を。<br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 23:29:54 +0900</pubDate>
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<title>五百円生活。</title>
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<![CDATA[ 只今、<br>1日五百円生活を<br>体験中です。<br><br>皆さんからの頂き物野菜で<br>何とか、かんとか暮らしてます。<br>今日の買い物。<br>卵。<br>食パン。<br>鶏肉。<br>合計360円<br><br>頂き物の茄子とトマト<br>残りの玉ねぎジャガイモ<br>ピーマン。<br><br>これをコンソメで煮込んで塩コショウ。<br>片栗粉で揚げ焼きした鶏肉を加えて。<br>なんだか分かんないけど<br><br>案外美味しい！<br><br>ご飯と一緒に<br>いただきました。<br><br>生かされてるわぁ。<br>ありがたやぁ。<br><br>なんとかなってます。<br><br><br>この暮らし、<br>魂のレベルではギフトなんだろうけど<br>そろそろ、レベルアップしたいなぁ。<br><br>精神的にも<br>物理的にも<br>金銭的にも<br>満たされて生きる。<br><br>どんな感じか分かんないけど、<br>精神的にはまあまあ。<br>物理的にもいい線いってる。<br>金銭的には。。。<br>とりあえず、気持ちは<br>お金持ちのつもりを意識してますが、<br><br>あまり変わってないなぁ。<br>でも、お金持ちになっても<br>この質素な生活は<br>楽しめそうだわ。<br><br><br>昨日、タロット引いたら、<br>自分が望んでいることを<br>はっきりと意識して<br>方向を決めて進むときだって。<br><br>あ、イタタタ(^-^; <br><br>以前、飲食店を引き継いで<br>ポシャったから。<br>何かを自分独りで始めるの、<br>恐いんだよなぁ。<br><br>恐れだなぁ。<br><br>これも自分次第なんだろうな。<br><br>今日の瞑想で見たビジョンは<br>楽しかった。<br><br>ハープセラピー。<br>森の中で倍音セラピー。<br>瞑想なんかも。。<br>提供するリトリート。<br>inカナダ。<br><br>わぁお(*^o^)(^-^*)<br>胸の辺りがホンワカあったかくなりました。<br>ワクワクのバイブレーションも。<br><br><br>身体に優しいご飯を作ったり。<br><br>フェアトレードのSHOPもいいなぁ。<br><br>日本でもいいかもなぁ。<br><br><br>なぁんて、瞑想の後で<br>妄想族しています。<br><br>楽しいだろなぁ。<br><br><br>今日も、最後まで<br>私の妄想にお付き合いくださり、<br>ありがとうございました。<br><br>今日はこの辺で。<br><br>よい夢を。。。
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<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 00:27:21 +0900</pubDate>
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<title>なんとかやってます</title>
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<![CDATA[ 引っ越ししてから１０日が経ちました。<br><br>相変わらず、冷蔵庫・洗濯機無しでも暮らしてます。<br><br>常温保存のできる食材って<br>けっこうあったのですねぇ。<br>これまで、私がどんだけ冷蔵庫信者だったか分かりましたわ。<br><br>確かに、馴染みのある食材で使えなくなった物もありますが、(ジャムとかマーガリンとか)<br>無くても大丈夫だわ。<br>初めは、物足りなかったけれども<br>フレンチトースト(ミルク抜き)してみたり<br>フレンチトーストしてみたり。。。。<br>ま、以外と食べられるからいっか。<br>って感じで、大雑把ですが食べることはできています。<br>ケチャップ。マヨネーズ。ソースは開封後は要冷蔵だから<br>調味料は塩。砂糖。胡椒。醤油。みりん。昆布茶(お出汁用)。オリーブ油。<br><br>これでやってます。<br>(充分か、)<br><br>今は、キュウリやトマトを頂く事があって<br>身内からジャガイモと茄子もらったし、<br><br>今、おかずメニューで好評なのは<br>キュウリとトマトに塩とオリーブ油をかけて食べるサラダ。<br>これ、ホント美味しい。<br>オリーブ油と塩。でサラダ。油なんだけどもサッパリです。もたれません。<br>ハマりましたわぁ。<br><br>ホント、毎日<br>皆さんに恵んでもらった食材が大活躍です。<br><br>あぁ。生かされてるわん。<br><br>引っ越しの疲れが<br>なかなか取れないお年頃なわたし。<br><br>そろそろ、カナダ気分で朝の散歩を楽しみたいところです。<br><br>そして、なにより<br>落ち着いて<br>安全に<br>安心して<br>暮らせることの<br>ありがたさに感謝しまくりです。<br><br>子供の安心した様子が<br>何より嬉しい。<br><br>ありがたやぁ。<br><br><br>って、思ってたら<br>国保の支払いを迫られてることを思いだし、<br><br>ムカムカと腹立たしい感情が。。。<br><br>1日千円で、なんとかやってる最中に<br>分割納付とは言え<br>まとめた出費は厳しい。<br><br>そうしてるうちに、<br>不満がフツフツ湧いてきて。<br>「好きで無職になった訳じゃないのに、収入ない市民に高額の保険料を吹っ掛けて、財産差し押さえるだのとしつこく取り立てて。今は、職につけたけど、その日暮らしの生活者にひどいわ」<br>なんて。<br><br>つくづく、国保のシステムへの不満と行政システムへの不信感を体験しました。<br><br>これも、感情的になると<br>自分が苦しいだけのスパイラルに巻き込まれていくので、<br>瞑想しました。<br>感情エネルギーをニュートラルに戻しながら。<br><br>「起こっていることは中立」<br><br>そう思って。<br><br><br>そしたら、<br>怒りがスッと消えて<br>市の職員さんや<br>この町に抱いた怒りも消えて<br><br>ただ、システムに従って皆が動いているだけなんだと、<br>ただ、システムの不完全さがそこにあるだけに見えました。<br><br>システムを自分がどうこう出来るわけではないけど、<br>この環境でできることは<br>リラックスして<br>執着しないで<br>とりあえず、支払ってみたらって感じました。<br><br>大丈夫だ。<br>なんとかなるよ。<br><br>って、感覚が湧いてきました。<br><br>そうだよなぁ<br>なんとかやっているもんね<br>なるようになる。<br>大丈夫だ。<br><br>自分への信頼。<br><br>そんなことを感じた今夜でした。<br><br><br>最後まで読んでくださって、<br>ありがとうございました。<br>(*^^*)<br>
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<link>https://ameblo.jp/andes-latin-lounge/entry-11570875723.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 23:16:55 +0900</pubDate>
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