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<title>FXアンドロイドの下手な鉄砲を数打っちゃいや～ん</title>
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<description>ＦＸの世界において、数々の下手な鉄砲を打ちまくり、いや～んな目にあった、私安東ロイドが基本をおさらいし、ＦＸ界をぎゃふんといわせてやる壮大な計画の基地である。</description>
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<title>移動平均線の束縛</title>
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<![CDATA[ 「もうたくさんだ、俺を束縛するのはやめてくれ！」<br>大声で叫ぶと、ロイドは頭をかきむしりながら、その場を立ち去ろうとした。<br>「いいわ、どこへでも行きなさい。でも、これだけは覚えておいて。」<br>平均線子は、不敵な笑みを浮かびながらロイドに語りかけた。<br>「どこへ行っても、あなたは必ず私の元に帰ってくる」<br>背筋に冷たいものを覚えながら、ロイドは線子の家を後にした。<br><br>とかなんとか意味のわからないストーリーを作ってみましたが、<br>移動平均線と相場の関係をほんの少しくらいは示唆しているかもしれません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110601/02/ando-roi-do/aa/00/p/o0800043111263331705.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110601/02/ando-roi-do/aa/00/p/t02200119_0800043111263331705.png" alt="FXアンドロイドの下手な鉄砲を数打っちゃいや～ん-チャート" border="0"></a><br><br>上のチャートで言えば、青い線、赤い線、黒い線が移動平均線。<br>３本の移動平均線を表示させて使っています。<br><br>短期・中期・長期の移動平均線を使って、<br>トレンドの向きや強さ、継続性などをはかるわけです。<br><br>移動平均線と言っても、単純移動平均線から、指数平滑移動平均線、加重移動平均線とか<br>その種類だけでもいくつもある。<br>その上、移動平均線の活用の仕方も千差万別。<br><br>相場は、一時的に移動平均線から乖離したとしても、いずれは移動平均線に戻ってくるという<br>性質がありますから、移動平均線と相場との乖離率を指標にトレードする手法もあります。<br><br>奥が深すぎてよくわかりませんので、私はシンプルに使っていこうと思います。<br><br>①５０日線が上向きかつ、相場が５０日線より上にあるとき<br>⇒上昇トレンド　押し目買いを基本方針とする<br>②５０日線が下向きかつ、相場が５０日線より下にあるとき<br>⇒下降トレンド　戻り売りを基本方針とする<br>③ほぼ横ばい<br>⇒トレンドレス　ボリンジャーバンドなども見ながら逆張りで構える。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 02:07:24 +0900</pubDate>
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<title>昨日卒業式でした。</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><strong>■昨日デモトレードを卒業しました。</strong></font><br><br>さぁ、いよいよ実戦。しかし、安東ロイドはもうすでに１度ＦＸ界から撤退を余儀なくされた経験を持っているだけに、ここは慎重にいきます。<br><br>以前は大体どこの会社でも、最低取引単位が1万通貨でした。<br>最近は、1000通貨から取引できるFX業者もあります。<br>１万通貨単位でトレードするのと１千通貨単位でトレードするのとで、<br>どれくらい違うかといいますと、<br>１万通貨単位で米ドルを買ったとして、１０銭あがれば、１０００円の利益、１円あがれば１万円の利益となるところ、１千通貨単位で米ドルを買ったとして、１０銭あがっても１００円の利益、１円あがっても、１０００円の利益にしかなりません。<br>しかし、これは裏を返せば１万通貨単位のトレードでは、１０銭さがれば１０００円の損、１円下がれば１万円の損。１千通貨単位では１０銭さがっても１００円の損、１円下がっても１０００円の損ですみます。この差が与えるメンタルに対する影響は大きい。<br><br>だから、ＦＸ界の幼稚園ともいえる、デモトレードを卒業したら、今度はＦＸ界の小学校１千通貨単位でのトレードをはじめてみるほうが良いのではないかという結論に至りました。<br><br>正直初心者や私のようなへたくそは、大金を失ってしまった場合に、二度と投資をしようとは思わなくなる、投資に戻るだけの資金が無くなる、という可能性が高いことが怖いのです。最初に1000通貨の取引からスタートすれば、損失を抑えられます。また、1000通貨単位の取引であっても、1円のレート変動で1000円の利益になります。これを毎日行えば、ちょっとしたお遣い稼ぎにはなります。<br>目標は、儲けを出すことですから、利益を出せるスタイルを少額の取引で確立していこうと思います。<br><br>無事１千通貨単位トレードも卒業したら、そのときは１万通貨単位、１０万通貨単位と増やしていけばよいのです。<br><br><a href="http://123direct.info/tracking/af/365787/UvATTuER/" target="_blank">本番前に、もう１度ＦＸについて無料で勉強しようと思います。</a><br>あなたも一緒にどうですか？
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<link>https://ameblo.jp/ando-roi-do/entry-10909046853.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 21:02:14 +0900</pubDate>
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<title>海外事情通になろう</title>
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<![CDATA[ FX投資をすることで、変わったことといえば、今まで他人事だと思っていた海外のニュースにも、興味を持って、積極的に見聞きをすることができるということです。<br>特に気になるのが、海外の金利政策であったり、雇用情勢であったり。<br><br><br>正直ＦＸしなかったら、まったく興味も持たなかったことですね。<br>FXで勝ち続けている人は、例外なく勉強家。<br>自分が保有している通貨がどんな状況か、その国の情勢はどうか、<br>世界全体がどう動いているかを、よく知っています。<br>それを知らなければ、自信を持ってトレードできないということにもつながります。<br><br>全体的には景気回復傾向にあり、今後は右肩あがりにあがっていくであろう、という状況でも<br>一時の指標の悪化により、瞬間的に相場は思った方向とは逆方向に動くことがあります。<br>しかし、その背景を理解することにより、その後どうなるのか？は、ある程度予測もできるようになります。<br><br>FX会社が開催する経済セミナー、投資セミナーには多くの方が参加します。<br>新聞も2紙、3紙ととり、公平なものの見方をしようと、努力している人もいます。<br>新聞やテレビ局というのは、その新聞社・テレビ局によって特色があり、<br>偏った思考を持っていたりもするので、一社の意見のみに左右されるのは危険です。<br><br>また、心理学やマーケティングの書籍なども、FXに役立つことは多々あります。<br>FXで怖いのは、心のコントロールを失い「一か八かの賭け」のような無謀な投資に走ってしまうこと。そのようにならないために、心理学を勉強して「冷静になれるように」努めている人もいます。<br>また、チャートから、ファンダメンタルズから「他の投資家が、どういう心理状態になるか？」を分析しながら、投資を行っている人もいます。市場は実態ではなく、投資家心理で動くとも言われていますからね。<br>FXには、様々な投資法があり、色々なやり方を聞かされているうちに<br>「自分はこれでいいのか？」と自信がなくなるかもしれません。<br>そんなとき大事なのは「自分は勉強を重ねてきた」という自信です。<br>投資に限らず、自信なり、マインドセットなりというものは、非常に大切な役割を持っています。<br><br>これを機会に、マインドセットや海外情勢にも興味を持ち、<br>日ごろから成功哲学を学ぶとか、新聞を読んで世界の情勢を学ぶとかの努力をしてみてはいかがでしょうか？<br>
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<pubDate>Tue, 31 May 2011 15:04:23 +0900</pubDate>
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<title>デモもヘチマもない！</title>
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<![CDATA[ 初心者は、まずは<font size="6"><strong>デモトレード</strong></font>から！<br><br>まず、デモトレードで絶対に身に付けること。<br><font size="5"><font color="#FF0000">【損切りのタイミング】</font></font>です。<br><br>○FXで勝つためにこそ、小さな負けは必要！<br>○「大きな負け」は厳禁です！<br><br>ＦＸに自分本位な期待を持ち込めば、全財産を飲み込むほどの大きな負けもあっという間に体験できます。そんな体験をして、再起をするというサクセスストーリーが味わってみたい！というなら、止めません。<br>しかし、１回の大負けでＦＸ界から退場するくらいですむならまだしも、人生から退場するということを選択してしまう人も出るかもしれない。<br>だから、声を大にしていいたい。<br><strong><br>ＦＸで人生をかけてはいけません！余裕資金を運転してください！</strong><br><br>リスクを理解し、適切なリスクコントロールを施し、機械的に損切り実行する。<br>本番にのぞむまえに、必ず、必ず身に付けてください。<br>勉強し、稼いでいる人に質問したり、仲間と情報交換するなどしていけば、<br>有効な投資先の１つです<br><br>ＦＸは、投機でもギャンブルでもなく、投資であることを肝に銘じておきましょう。<br><br><font size="7"><strong>よろしくお願いします。</strong></font><br><br>
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<pubDate>Tue, 31 May 2011 10:45:51 +0900</pubDate>
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<title>スカ○プＤで、髪が生えました！</title>
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<![CDATA[ なんてことがあったら、いいですよね。<br>さてさて、いまのところ、首の皮一枚つながっている感のあるわが毛髪ども。<br>いつまでもってくれるのか。<br><br>さて、本題。<br><font size="5">■スキャルピングって？<strong></strong></font><br>「スキャルピング」をご存知ですか？<br>スキャルピングはデイトレードよりも、さらーに、さらに短い時間で行うトレードで、<br>数秒～十数秒などの意味のわからないくらい短い時間で取引を終わらせるスタイルです。<br>FXではレバレッジ（レバレッジがわからない人は、辞書をひいてみよう！）をきかせることで、<br>少額の資金でも大きな利益を生み出すことができます。<br><br>スキャルピングでは、通常のトレードよりレバレッジを高くします。<br>わずか数銭～数十銭の値動きを狙い、ハイレバレッジ（略してハイレバ）をかけての取引を、<br>1日に何度も行うという方法なのです。<br>神経磨り減りますよね・・・。<br>蝶のように舞い、蜂のように刺す的な、鋭い動きを要求されるわけです。<br><br>スキャルピングとは「頭皮」を意味する「スキャルプ」という言葉から生まれたものです。<br>頭皮のケアは、古い角質を取り除いて、新しい角質の生産を促すということが、大事。<br>このとき、角質は一気に生まれ変わるのではなく、薄い薄い角質が、何度も剥がれ落ちていく、というのが実情に近いです。そのため、わずか数銭～数十銭の利益を1 日に何度もとっていくトレード法に「スキャルピング」という名称があてられているのです。<br>あながち「スカル○Ｄ」とか言っちゃったのも、何も関連がないわけではないのです。<br>スキャルピングは、狙う利益幅が非常に狭いので、スプレッドがあるということに、注意しなければなりません。スプレッドが5銭あって、10 銭の利益をあげようとした場合、実際には15 銭のレート変動がないと10 銭の利益にはならないのです。<br><br>だから、業者選びがひじょーーーーに重要。<br>スプレッドや手数料はコストです。スプレッドの幅と手数料の確認は怠らないように。<br>また、業者によっては狙ったとおりの値で約定できないこともあります。<br>これは要注意。<font color="#FF0000"><font size="5">スリッページ<strong></strong></font></font>というのですが、スリッページの多い業者は<br>思わぬ損害を生みますのでよくよく調べておかなくてはなりません。<br><br>それから、自分の使うＰＣのスペックや、回線の速度にも注意を払う必要があります。<br>ほんの1秒のずれが致命的な差を生むのがスキャルピング。<br>それは回線速度ももちろんのこと、ＰＣのスペックにも左右されます。<br>特に注意したいのがメモリですね。<br>正直最近のＰＣのＣＰＵならば、計算速度は十分なのですが、<br>肝心のメモリ容量が足りないとせっかくの能力が生かしきれないのです。<br><br>スキャルピングにかけるのならば、そういった環境整備にまで<br>細心の注意を払いましょう。<br><br>↓テクニカルの勉強はぜひしておきましょう。一瞬の判断に根拠を持たせることで、<br>自信をもってトレードできます。この自信が判断をコンマ数秒変える。これだけで、<br>大きな差となって出てくるのがスキャルピングです、<br><br><a href="http://123direct.info/tracking/af/365787/YmoTbrTf/" target="_blank"><br><img border="0" width="450" height="150" alt="151,603人以上の個人投資家がチェックした無料テクニカル動画セミナー" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.123profit.jp%2Fimage%2FDRMaffiliate%2Fmovie450_150_a.jpg"></a>
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<link>https://ameblo.jp/ando-roi-do/entry-10908391620.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 00:30:04 +0900</pubDate>
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<title>ダウゥゥゥウゥゥン　ＦＸで稼ぐコツ教えます。</title>
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<![CDATA[ <b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;" tag="span">■商売の基本</span></b><br>FXで稼ぐためには、まず「商売の基本」に忠実であることが大切です。<br><br>・商売の基本とは・・・「安く仕入れて、高く売る」。当たり前だのクラッカーです。<br><br><b>FXも、これと同じ</b>。<br>「安いときに買って、値上がりしたときに売る」というのがもっともわかりやすい方法です。例えば、1ドル＝80 円のときに1 万ドル買います。そして1ドル＝83 円になったときに、1万ドルを売ります。そうすると3万円の利益が出ます。つまり「レートの上がり下がりの正確な予測が重要です。<br>株トレーダーだった方は、感覚がつかめず、結構苦手とする方も多いのですが、<br><b><span style="font-size: 16px;" tag="span">ＦＸは売りから入ることもできます。<br></span></b>「高く売った通貨を安く買い戻す」ということです。<br>FX 口座には、日本円を預け入れるのですが、手元に米ドルを持っていない場合でも、米ドルを外国為替市場から借りて取引をすることができます。仮に1万ドルを借りたとしましょう。1ドル＝ 85円のときに、借りた1万ドルでは85 万円分の日本円が買えます。1ドル＝ 80円になったときに、1 万ドルを外国為替市場に日本円で返します。このとき、返す金額は1 万ドル×80 円で、80 万円です。つまり、始めに借りてきた85万から、後で返す 80万円を差し引いた金額が、あなたの取り分＝利益となるわけです。<br><br>と、言うと、すごく簡単なような気がして、ついつい何も知らずにトレードをはじめてしまう人が多数。そして、その他大勢の1人の安東ロイド33歳であります。<br><br style="font-family: yui-tmp;"><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;" tag="span">そんな簡単なわけねーっつーの。</span></b><br><br>安く買って、高く買う。これが難しい。<br>安いと思って買ったら、実はまだまだ下がる途中だったり、<br>高いと思って売ったら、ぜんぜん天井に到達してくて、まだまだあがったり。<br>思うようにならないのが相場。<br><br>だから、面白いんですよね・・・・。<br><br>安く買って、高く売る、は一面真理ですが、相場の世界では、<br>高く売って、もっと高く売るという考え方もあります。<br><br>これがダウゥゥゥゥゥゥン理論。もとい、ダウ理論というやつです。<br><br>これについては、気が向いたときに勉強するかもしれません。<br><br>まぁ、なんにせよ、成功の一番の近道は、その道のプロに師事する<br>ということです。<br><div align="center"><!--br class="codelinebreak"-->まずは、この無料動画講座で勉強することをおすすめします。<!--br class="codelinebreak"--><!--br class="codelinebreak"--><a href="http://123direct.info/tracking/af/365787/HM5cWq0U-RUFYCCbz/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.123profit.jp%2Fimage%2F%2FDRMaffiliate%2Fnogawa_souba_450_150.jpg" alt="野川徹のオンライントレードスクール 無料“動画講座”会員受付中！" border="0" height="150" width="450"></a></div><!--br class="codelinebreak"-->
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<link>https://ameblo.jp/ando-roi-do/entry-10908040659.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 19:04:24 +0900</pubDate>
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<title>鬼畜通過！</title>
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<![CDATA[ <b><span style="font-size: 16px;" tag="span">■鬼畜通過ではなく、基軸通貨でした。</span></b><br><br>とんだ勘違いです。「基軸通貨」でした。<br>　　・　　・<br><b><span style="font-size: 16px;" tag="span">「基軸通貨」</span></b>とは、「他の通貨よりも流通量が多い」「どこの国でも受け取ってもらえる」といった特徴を備えている通貨のことです。大体ぱっと思い浮かぶのは、「ドル」ですよね。<br>ドルを持っていれば、どこの国へ行っても通用する、という安心感があります。<br>最近では、ユーロも基軸通貨としての地位を獲得しつつあるのかな。<br>といっても、加盟国がぐらぐらして、そう遠くない将来の見通しも・・・・ですが。<br>まぁ、現状はユーロを用いて日常生活を行っている人口は、<br>アメリカ国民の数よりも多いくらいですから、基軸通貨と言って差し支えないですよね。<br><br>基軸通貨というのは時代によって変わっていきます。<br>現在では、第一の基軸通貨はまだまだ「ドル」なんでしょうけど、<br>サブプライムローン問題が起こったときに、ドルが暴落したのは、記憶に新しい。<br>ここで大損してＦＸの世界から撤退した人もたくさんいたのではないでしょうか・・・・。<br>リスク分散をはかる意味でも、ドル・ユーロの両方を保有する、といった工夫は、必要ですね。<br><br>しかし、ドル・ユーロ共倒れということはないのでしょうか・・・。<br><br>結局どこをとってもリスクはある。<br>だからこそ、金のような普遍性のある<br>資産に資金が流れ易いということなんですね。<br><br>ところで、もし、世界の基軸通貨第一位である「米ドル」が紙くずになってしまうとしたら、<br>どうしますか？そんな驚愕なレポートがあります。<br>気になる方は↓からご請求ください。<!--br class="codelinebreak"--><div align="center"><!--br class="codelinebreak"--><a target="_blank" href="http://123direct.info/tracking/af/365787/aDTdcAGN/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.affiliatecenter.jp%2Finvest%2Fimg%2Fdollar%2FMNL4_450x150.jpg" alt="[image]無料レポートプレゼント：ドルが紙くずになった時に資産を守る方法" border="0" height="150" width="450"></a></div>
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<pubDate>Mon, 30 May 2011 18:27:35 +0900</pubDate>
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<title>ろうそくたらぁ～っと足らされて・・・あつっ</title>
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<![CDATA[ <b style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);" tag="span">■ろうそくの足ってなんだ！？</span></b><br><br>↓こんなのですね。<br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110530/16/ando-roi-do/20/61/p/o0800042711260211648.png"><img ratio="1.8803418803418803" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110530/16/ando-roi-do/20/61/p/t02200117_0800042711260211648.png" style="width:220px; height:117px; border:none;"></a></p><p>はい。なんもひねりもなく、面白くもなくスタートしました。</p><p>このまま平坦な調子でやっていくと思われます。</p><p>よろしくどーぞ。<br></p>ろうそく足は、日本生まれなんです！知ってましたか！？<br>本来は、米の相場に使われていたもので、今では1分足とか5分足とか短いチャートもあるけれども、本来はもっとゆるやかな時間の流れの中で使われていたチャートなのでございます。<br>酒田五法なんていう、チャートの形から次の流れが分かる的なものもあるんですが<br>（酒田五法を知りたい人は自分で勉強してください。）<br>ＦＸなんかは、それを知っている人ばかりが相手ではありませんし、<br>流動性とか、リアルタイム性とかファンダメンタルズの影響とか、<br>ぜんぜん昔と違いますから、使えるところもあり、使えないところもあり、<br>難しいところです。<br><br>海外では「バーチャート」というものを見ている人が多いため、<br>ろうそく足の理解が「絶対必要」とまでは言えないのです。。<br>ただ「ろうそく足が理解できるまで、勉強する」という姿勢は、<br>大切にしていただきたいと思います。<br>なぜなら、使えないところもあるにせよ、やっぱり日本の大先輩が開発した、<br>投資家心理まで読めてしまうすばらしいツールだからです。<br><!--br class="codelinebreak"--><!--br class="codelinebreak"--><div align="center"><a href="http://123direct.info/tracking/af/365787/UvATTuER/"><!--br class="codelinebreak"--><br>世の中というのは、勉強した人が勝つようにできていますよね。<!--br class="codelinebreak"--><br>それも、膨大な量の勉強が必要です。投資の世界も同じ、。↓<!--br class="codelinebreak"--><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.affiliatecenter.jp%2Finvest%2Fimg%2FFX_freeCD%2Fbanner165x100seven_rule5e.gif" alt="[image]投資で失敗しない７つの法則：無料ＣＤプレゼント" border="0" height="100" width="165"><!--br class="codelinebreak"-->↑良質な情報を膨大にインプットすることが勝利の最低条件です。</a></div>
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<pubDate>Mon, 30 May 2011 16:42:31 +0900</pubDate>
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<title>安東ロイドの「ＦＸはおすすめしません！」</title>
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<![CDATA[ ＦＸについうっかり興味を持ってしまった、私、安東ロイドはついうっかり手を出してしまったのですね。<br>ＦＸに・・・。それが間違いのはじまりでした・・・。<br>擬似的なことでとりあえず我慢しておけばいいのに、<br>そこは本能が抑制しきれず、ついつい本番に及んでしまったのです。<br>初心者はまずデモトレードですよ！<br>だって、本に書いてあることは嘘っぱちとは言いませんけど、<br><font size="5"><strong>いいことばっかり書いてある</strong></font>じゃないですか！<br>でも、現実はそんなに甘くないんです・・・。<br><br><strong>安東ロイドがＦＸ失敗した５つの理由</strong><br>①ロイドです。<br>本に出てくるような理想的なパターンを見抜く目がありません。<br><br>②ロイドです。<br>つい自分ルールでトレードしてしまいます。<br><br>③ロイドです。<br>負けていても、つい自分本位の期待をしてしまいます。<br><br>④ロイドです。<br>勝ち続けると、冷静さを欠いてしまいます。<br><br>⑤ロイドです。<br>負け続けると、冷静さを欠いてしまいます。<br><br>ロイドです・・・。ロイドです・・・。<br><br>初心者は、まず、<br><font size="6" color="red"><strong>デモトレード</strong></font>ですよ！<br><br>実戦的トレーニングを重ねた上で本番に臨むべきです。<br><br><br>ちなみに、最近はあまり聞かないのですが、スワップ派という人たちがいて、<br>まぁポジションを長期保有して、金利差益で稼ぎましょうみたいな話しなんですけど、<br>素人はスルー一択ですよ。<br><br>↓にいくつか、デモトレード開設できる証券会社を紹介します。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TT2EP+T6A6Y+1WP2+TU8U9" target="_blank"><br><img border="0" width="88" height="31" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww20.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110531185049%26wid%3D002%26eno%3D01%26mid%3Ds00000008903005012000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww14.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TT2EP%2BT6A6Y%2B1WP2%2BTU8U9" alt=""><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TT2EP+T6A6Y+1WP2+TT69E" target="_blank">仮想資金５００万円をバーチャルトレードで増やせ！</a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww19.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TT2EP%2BT6A6Y%2B1WP2%2BTT69E" alt=""><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TT2EP+M12XM+24IQ+HXSGH" target="_blank"><br><img border="0" width="338" height="200" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww25.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110531185037%26wid%3D002%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009917003013000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TT2EP%2BM12XM%2B24IQ%2BHXSGH" alt=""><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 29 May 2011 00:59:26 +0900</pubDate>
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<title>FXをはじめたら、いつやめるかも考えておく。</title>
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<![CDATA[ FX取引は、<strong><font size="5"><font color="#FF0000">初心者向けの取引ではない</font></font></strong>、とされています。<br><br>はじめるのは、簡単です。<br>株式の銘柄選びのように、無数にある銘柄から選ぶという煩雑さもない。<br>ほぼ２４時間参入できる。<br>少額からでもスタートできる。<br>参入障壁が少なくいいこと尽くめのようにも思えるのだが・・・・。<br><br>では、<font size="5"><strong><font color="#FF0000">なぜ初心者向けではないのか？</font></strong></font><br><br>①証拠金（手持ちの、確実に払えるお金）の範囲を超えての取引が可能であること<br>（レバレッジをきかす、とか気取っていうお金持ちの人にだまされちゃうんですね・・・。）<br><br>②レバレッジをきかせて、「大きなもうけ」を体験してしまった人ほど、『損切り』を先に延ばしてしまう、という傾向もあります。<br><br>③一気に相場が動けば強制ロスカット、というケースもあること。<br>＊強制ロスカットとは、トレーダーの証拠金維持率がある数値より下回った場合に、<br>利用者に通知せずに、取引業者によって強制的に保有ポジションの決済が行われるという措置のこと<br><br>レバレッジが大きいほど、チャンスもでかくなる、そしてリスクはそれ以上に大きくなります。<br>証拠金がなくなるだけならまだしも、トレーダーが手を出せないような時期（たとえば週末など）になんらかの事件があり、相場が急変した場合には、借金を作ってしまうというケースまであるのです。<br><br>リアルマネーを使ってのリアルトレードであれば、損害を被った場合に、家族や勤務先などに、<br>迷惑を掛けてしまうかもしれない、一大事です。<br>こういった場合に『FXでした損をFXで取り返す』という意地の張り方は、絶対にやめましょう。<br>冷静な判断はまずできません。<br><br>お金の問題は特に、自分には「向いてない」と思ったら<br><font size="7"><font color="#FF0000"><strong>撤退する勇気を持つこと</strong></font></font><br><br>まずは、デモトレードを試すべきです。<br>ただし、デモトレードとリアルトレードは違うという認識も必ずもっておいてください。<br>どれだけ臨場感のあるシステムであったとしても、<br>血の流れないデモトレードは結局ゲームでしかないのです。<br>
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<pubDate>Sat, 28 May 2011 01:46:53 +0900</pubDate>
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