<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>スタンドバイミーのベースライン</title>
<link>https://ameblo.jp/andoandy/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/andoandy/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々思ったことや、豆知識、競馬重賞予想など(今年度単勝回収率107%(ﾋﾞﾐｮ～))を中心に毎日更新を目標に....</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ひとりバックドロップ</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日はゲレンデへ、今シーズン初滑り。通算３度目、楽しむというより、まだまだ必死に頑張っている段階である。<br>だいぶ雪にも慣れ、やや難し目コースに入った時のこと。急な斜面でターンしようとした瞬間、エッジが雪塊に引っかかり、斜面に背を向けた格好のまま体は空中へ。<br><br>そして肩から着地し、板は頭を中心に180度の半円をえがく。<br>プロレスでいう受け身の取れない危険な投げ技「捻り式バックドロップ」の形であった。<br>その日うちに張った湿布が効果的だったのか、痛みはだいぶマシ。<br><br>ただどうせならばそのまま宙返りして滑り続けるくらいの運動神経が欲しかったものである。バク転出来るようにしようかな...<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andoandy/entry-10024921877.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Feb 2007 14:48:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野弧禅</title>
<description>
<![CDATA[ 前回スキマスイッチの話をしたが、同じ所属事務所に｢野弧禅｣という、ﾊﾞﾝﾄﾞも在籍している。<br>彼らもｽｷﾏｽｲｯﾁと同時期にデビューし同じ野外ステージで期待の新人として曲を披露していた。<br>さらに編成も一緒でアコギとピアノの２人組である。<br>そんなかぶってる2組を同じステージにあげて良いのかなと思う所だが、びっくりするくらい曲調が違う....例えるなら、ｽｷﾏｽｲｯﾁの爽やかさが100だとすれば野弧禅のそれは－100。とにかく泥臭い曲の数々。<br>しかし実は個人的にはこの世界観にハマってしまった。ほんま歌詞が凄い(ただラジオ局で放送禁止なってたけど)<br>ｽｷﾏｽｲｯﾁと違いこちらはチケットはまだまだ取れる。関西圏に着たときはまたあの世界観に浸りたいな♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andoandy/entry-10024013659.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 23:28:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スキマスイッチ</title>
<description>
<![CDATA[ ｵｰｶﾞｽﾀｷｬﾝﾌﾟ...スキマスイッチが作曲した｢惑星タイマー｣で話題になった福耳が好きだ。<br>ｵﾌｨｽｵｰｶﾞｽﾀ所属のｱｰﾃｨｽﾄて組まれたこのユニット、夏には野外ﾗｲﾌﾞを開催していて、毎年では無いが見に行っている。<br>｢奏｣で一躍有名になったｽｷﾏｽｲｯﾁだがデビュー当時から本当うまかった。アフロも今と変わらず大きかった(笑)<br>チケットが取れなくてｽｷﾏｽｲｯﾁ単独のライブは行ったことがない(~o~)<br>行きたいなぁ～♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andoandy/entry-10024011997.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 23:27:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>脅迫学習法</title>
<description>
<![CDATA[ 年末に海外へ行って以来、英語の勉強に力を入れている。<br>とは言っても学生時代もっとも苦手な教科だった上、社会人として日本語オンリーの数年間のブランク。今なら英語3級落ちる自信かなりあり。<br>そんなリハビリのような学習をする毎日、一つ心掛けていること...<br><br>｢これが聞き取れ(読み取れ)なかったら命に関わると思え｣<br><br>現地では相手が喋った言葉を必死で理解しようとした。しかし今、日本で英語学習のCDを聞いているこの状況..ぬるすぎると思う。<br>この2つの環境の違いを少しでも埋めようとした僕の勝手な結論。<br><br>脅迫学習法である
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andoandy/entry-10023537238.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 22:46:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>期待する</title>
<description>
<![CDATA[ 人間と言うものはなかなか単純に出来ていて、期待されると、それに答えようとして結構頑張れるものである。<br>例えばくじ引きで何かの集団のリーダーに任命されてしまう。最初はぎこちないものの３ヶ月後には立派に仕切れるようになるということ<br>今現在、仕事なり学校なりで、いい具合に期待をかけてもらってる人...上司なり先生なりに感謝し、期待に応えられるよう努力すれば良いだろう。<br>逆にその様な境遇にない人...自分で自分に対して期待する。最良で最大の方法である。目標を目につくところや体に書き常に確認する。そして絶対自分なら出来ると、信じ心の中で何度も唱える。そして早めのスピードでやや前のめりになりながら歩く<br><br>端から見るパドックで入れ込んでいる気性の悪い競走馬のよう...。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andoandy/entry-10023238493.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jan 2007 06:26:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボランティア活動</title>
<description>
<![CDATA[ 12/26から一週間、ボランティア活動でフィリピンへ行ってきました。<br>初めて会ったメンバー、初の海外、初めての本格的な活動等々、不安だらけであった今回のイベント。<br>やはり途中で逃げ出したくなることもあったが、やり遂げた後の充実感は凄いものがあった。<br>関わった方々には｢ありがとう｣を何度言っても足りないくらい感謝しています。<br><br>年に一度開かれるこのイベント、また参加したいと思う。<br><br>となると年越しは来年も海外か??<br>田舎の母ちゃん、あんまり帰らなくてごめんよ(^_^;)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andoandy/entry-10022915216.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jan 2007 11:32:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現状維持</title>
<description>
<![CDATA[ 今のままで充分満足しているつもり...ここからﾊｲorﾛｳの勝負にでるべきか...<br>ん～負けるのは怖い...けど、勝負した方が人生楽しい気がする..命取られるわけじゃないし..<br><br>花の金曜日、仕事帰りの電車内、ちょっとお疲れ気味、今現在の自分の中の脳みそ中思考回路<br><br>後で読み返しても意味分からないんだろうなぁ<br>(^_^;)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andoandy/entry-10021651662.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Dec 2006 18:55:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラストサムライ</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/50/49/10012956812.jpg" target="_blank"><img alt="061210_1021~0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/50/49/10012956812_s.jpg" border="0"></a></div>馬術大会に参加したその夜、映画「ラストサムライ」を観た。<br>公開されてから初めて観たが、クオリティが高く良い映画だと思った。<br><br>その中で気になったのは度々出てくる戦のシーンでの騎乗姿であった。<br>丸一日馬に乗ってる人を見ていたので、その姿を無意識の内に重ねてしまった。その感想は「上手い」の一言に尽きる。<br>役者とは芝居することが仕事であり、馬に乗ることは仕事の中でもほんの一部、かなり特殊な部類に入る事柄だろう。<br>しかし本日の見てきた馬術部の学生などとも遜色ない程上手い。いったいいつの間に修得したのだろう。<br><br><br>紛れもない天才達である
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andoandy/entry-10021383756.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Dec 2006 00:06:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>馬術大会</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/43/16/10012954927.jpg" target="_blank"><img alt="061210_1059~0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/43/16/10012954927_s.jpg" border="0"></a></div>本日は京都産業大学で行われた馬術大会に参加した。<br>参加といっても選手としてではなく、応援(+ちょっとしたお手伝い)側だったのだが、とても良い刺激になった。<br>早く私も向こうの舞台に立ちたい気持ちを胸に、練習に励もうと思った
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andoandy/entry-10021381153.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Dec 2006 23:34:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やりたくねぇこと</title>
<description>
<![CDATA[ ｢やりたくねぇことやってるヒマはねぇ～♪｣ﾌﾞﾙｰﾊｰﾂの曲の一節｡<br>確かに限りある時間の中で、無駄なことを無理無理する事の無意味さは理解している｡<br>ただやりたいこと、やりたくないことの定義というものは日々変化している｡流行などもそう｡<br>そしてもう一つポイント、やりたいことやりたくないことの比率、これも自由である｡<br>例えばケーキが10個並べられている｡甘い物大好きな人からみれば、どれを選んでも天国｡しかし嫌いな人からみればどこから手を付けても地獄｡この同じ状況でも異なる意味での10対0が存在する理由は、それぞれの心の持ち方である｡<br><br>ここから学んだ究極の｢やりたくねぇこと｣やらない方法...全ての事に興味を持って、やりたいことにし楽しむ!!!!<br><br>...出来るわけないが近付く努力はタダだし、やってみる価値はあるんじゃないかと思う｡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andoandy/entry-10021277151.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Dec 2006 01:10:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
