<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アンドレイのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/andrey-saga/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/andrey-saga/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>またまた放置</title>
<description>
<![CDATA[ もう存在すら忘れてたね！<br>また少しづつ書いていけたらいいかな。<br><br>辛い事もまだまだ多いけど頑張らないとね<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andrey-saga/entry-11852099018.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2014 19:26:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>精神世界</title>
<description>
<![CDATA[ 崩壊気味です。何をどうしたらこの欲求を治める事が出来るのかさっぱりわかりません。ただただ辛いです。間違っています。とても。間違ってるんです。だからどうしたら良いのでしょうか。間違ってるからって、どうにか出来る物なのでしょうか。みんなどうしてるのですか？苦しくはないのですか？間違ってませんか？辛くはありませんか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andrey-saga/entry-11474466564.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 10:31:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>限りない自由と不自由という選択</title>
<description>
<![CDATA[ 僕は自由だ。<br><br>色んな事に縛られて、色んな物を犠牲にして行きている。それでも僕は、自由だと思う。<br>少し前まで、なんでこんなに色んな事があってそれでも行きていく意味があるのか？とか周りを見渡して自分ばかりが、ただひたすら色んな事や物の犠牲になっていると思っていた。それでも、僕は諦めなかった。只それは、人として生まれて来た自分のアイデンティティというか、そういう役割を持って生まれた人間なのだろうと思っていた。そして、いつもそこを乗り越えれば新しい自分に出会えて、少しづつ色んな事に余裕を持てるようになるのだろうと、そう思っていた。でも実は違っているのだとさっき気が付いた。<br><br>僕は自由だ。<br>ただ、不自由という選択をしただけ。<br>いつでも止められる。<br>生きる事さえも<br><br>それは、自由以外のなにものでもないでしょ？<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andrey-saga/entry-11454321689.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 11:32:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分に出来ること。</title>
<description>
<![CDATA[ なんとなく、日々自分に出来ることはしようと心掛けています。今日は道を聞かれて、しっかりと教えてあげたし、この間は、道で寝てしまっている酔っ払いに声をかけてみたりとか、何故か道端で自転車を直そうとしている人を手伝ってみたりだとか、外国の人がお金を落としたのを走って届けてみたりだとか、ともかく目についた事は、やってみている。<br>でも、ふと思う<br>それでも、そこら辺を歩いている人達は冷たくて、何が起こっても知らないふりして。<br>まるで、自分と世界を切り離して考えている。きっと誰かが死んでいても、警察に連絡してそんな事もあったなと思うくらいなんだろう。心は一体どこに行ったのだろう。何も感じなくなる事に対しての恐怖はないのだろうか。<br>いつだか粗大ゴミを取りに来てくれた外国の人に握手を求めたら、気持ちよく応じてくれました。それまでは、引取料金が少ないとか、結構ごねてくれてたのですが、ただ握手をしただけで気持ちよく帰ってくれました。この国でそんな人見かける事も少なくなりました。どうしたのでしょうかこの国は。<br><br>たまに書いてみると取り留めのない感情の塊。明日も晴れるんだろう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andrey-saga/entry-11444309226.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 21:54:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初夢から</title>
<description>
<![CDATA[ あまり良い夢をみない<br>心が乱れているのか<br>人としてどうしようもない自分を<br>夢で見るのは<br>結構辛いな<br>もしかして それが本性なのかと思うけど<br>どうも 似合いそうにないし<br>今日は良い夢見れるといいな<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andrey-saga/entry-11444226074.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 20:27:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何かがあるのだろう</title>
<description>
<![CDATA[ きっとこの先に何かがあるのだろう。<br>そう思い続けて 生き続けて<br>ここを乗り超えれば何かが変わるだろう。<br>そう思い続けて 生き続けて<br>明日になればきっと<br>そう思い続けて 裏切られつづけて<br>ふと 思う<br>自分は何なのかと<br>楽しいと思う事も 悲しいと思う事も<br>全てが仕組まれている。<br>そんな世の中で もがいて も もがいても<br>いつかは尽きてしまうだけだろうに<br>どこに行けば 誰と会えば 何を話せば良いのだろうか<br>そんな毎日に少しくたびれた。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andrey-saga/entry-11443383934.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 17:40:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どこからどこまでが</title>
<description>
<![CDATA[ どこからどこまでが境界線なのか<br>昨日と今日と明日の距離はどれくらいなのか<br>知り合いと友達と恋人の時間はどれくらいなのか<br>幸せと不幸の重さはどれくらい違うのだろうか<br><br>僕には解らない<br>明日がどっちにあるのか<br>恋人がどこにいるのか<br>自分が何をしているのか<br><br>....<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andrey-saga/entry-11323125971.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 11:14:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雁字搦めは君のこと</title>
<description>
<![CDATA[ 雁字搦めは君のこと<br>足掻けばあがく度 絡まっていく君の心に<br>そっと触れようと手を差し出してみるけど<br>有刺鉄線が張り巡らされた君には<br>僕の手が届かない<br>肩の方まで思い切って突っ込んでみるけど<br>僕の傷が増えるばかりで<br>君とはわかり合えない<br>悲しいのは そうなる前の君を知っているから<br>素敵だった頃の君の姿が今も忘れられないから<br>しんと静まった暗い部屋の中で<br>どうにか君の心に届かないものかと思案を巡らせ<br>足掻けばあがく程 絡まっていく<br><br>ふと あることに気が付いた<br>どうやら有刺鉄線に囲まれているのは<br>僕の方だったようだ<br>素敵な笑顔を振りまきながら<br>どんどん遠くに離れていく君を見ながら<br>しんと静まった暗い部屋で<br>誰か僕の心に届かないものかと思案を巡らす<br><br>誰ともわかり合えない僕は<br>ずっとこのまま<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andrey-saga/entry-11165470371.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 11:07:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雨が降るとか降らないとか</title>
<description>
<![CDATA[ そんな細かいことを気にしている自分<br>ふと、雨だって降らなければそれはそれで困るんだし<br>いいじゃん！なんて思ったりもして<br>でも 靴が濡れて鞄が濡れて<br>やっぱりそれは嫌だし<br>それでも どうせ降らなきゃならないんだから<br>それが明日降っても明後日ふっても良いんじゃないかと<br>思ったりして<br>たかだか 雨が降るのか降らないのかで<br>思いを巡らせている自分を<br>平和な人間だと思ったりして...<br><br>どうなんだろうね<br><br>結局今日は曇り空<br>それはそれで良かったじゃん！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andrey-saga/entry-11165463084.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 10:57:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何でだろうか</title>
<description>
<![CDATA[ 何をやっていても虚しくなるばかり<br>借り物の言葉を並び立てる毎日に<br>僕はもううんざりしているよ<br>あれもこれも どこかで聞いた話で<br>どこに行っても同じ人達<br>心はどんどんと 冷たくなっていき<br>それなのに 痛みはどんどん増してくる<br>誰かに声を掛けてみても<br>返ってくる言葉は<br>今朝のワイドショー<br>温かくなりたい<br>きっと君もそうだろう？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andrey-saga/entry-11164418132.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 10:21:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
