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<title>風待月</title>
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<title>プロジェクトチーム</title>
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ある映画監督の話を聞いた。プロジェクトチームにまず求められる協調性。創造のプロセスの中で、協調性はやがて一体感に。何を作ったかより、何を分かち合えたかの手応えこそ、映画作りの醍醐味と語ってくれた。プロジェクトチームの創造的進化、その数々のエピソードの方が、映画そのものより面白かった。しかるに○idierのスタッフブログは毎度毎度、ランキングの話ばかり。俗物平杜カノン・×樹のスタッフらしい。数字を誇るばかり。自動再生のブログパーツ、ミリオンがどうのと、虚しくならないか。進歩なきお粗末な発想が、×樹
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<dc:date>2011-11-27T21:54:44+09:00</dc:date>
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<title>提案</title>
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平杜カノン・山××樹に提案する。君が大好きな澤口氏がまた何か書いているようではないか。心身一如。君のその体格と君の攻撃性は、どうやら関係があるようだ。もう読んだろうね。まだなら、「澤口 甘いもの 攻撃性」でググってみることをお勧めする。「何も攻撃してない。放っておいてほしい？」というかな？ネットにしがみついている限り、君の攻撃性は変わっていないと誰でも思うだろう。「私を誰だと思っているのですか」つい先日書いた君の文に、君の傲慢さ、攻撃性、異常さは、隠しようもなく現れている。自省したらどうだ。
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<dc:date>2011-11-24T18:51:14+09:00</dc:date>
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<title>疑惑</title>
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そもそも本当に、アコースティックなグランドピアノの音なのだろうか？きらびやかな高音、豊かな中音、重厚な低音の響きがない。何より、倍音を感じられない。遠××樹・平杜カノン・ネレウスのピアノの音だ。それにもまして、過剰なエフェクト。メロディーが立ち上がってこない。更に、曲によって違いすぎる音色。とてもグランドピアノの音とは思えない。よしんばアコースティックピアノだとしても、あまりに低レベルなレコーディングエンジニアではないか。平杜カノン・×樹はCDの形態を取らないアルバムを作っているという。携帯に入
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<dc:date>2011-11-23T12:28:54+09:00</dc:date>
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<title>TRUE LOVEと書き立てる真実</title>
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「真実の愛にある」と語ることが、真実がないと気づかせる。なぜそれが分からないのだろう。理想的な夫婦だったならば、わざわざ理想の夫婦と語らずともよい。ただ、二人存在する。それだけで周囲がわかり、学び、感謝する。あまりにも自明。どうしてそこに気がつかない。カノン・×樹は、「Toyと私は真実の愛」と言いたいらしいが、その饒舌、逆効果だと、いまだに気がつかない。そもそも、ネレウス・カノン・×樹が言ったのだ。「親友の言葉さえまず疑う。」と。ましてや、数々の嘘がバレている平杜カノン・山××樹の言葉を、誰が、
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<dc:date>2011-11-21T11:55:47+09:00</dc:date>
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<title>ある読者さんからの投稿</title>
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ある読者さんから、カノン・×樹について書かれた、以下の記事を投稿して頂いた。「この人は、どうして自分の写真を載せないのだろう…？ 例えば、ニートには飲めないという高級ワイン、 ご主人とのお洒落な外食の一品、 ご自慢のヘルシー料理、 心込めたご主人へのお弁当… 最近引っ越されたという素晴らしい田舎風景…等々。  一枚の写真も無いのは、どうして？？  写真が嫌いな訳ではないらしく、記事の中にふんだんに取り入れられている。   プライベートな写真は避けたい？って考えてみたけれど、  いいえ、美しいワイ
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<dc:date>2011-11-18T19:25:32+09:00</dc:date>
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<title>ありがとう</title>
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「ありがとう」という言葉は美しい。「ございます」までつけたら最高だ。けれども、「ありがとう」を「付焼刃」の言葉という愚か者がいる。遠××樹・平杜カノン、ネレウスやハノンや舞花、M.Cafee、Merah。（同一人物）カノン・×樹はありがとうが言えない。読者に「忠誠が誓えないのか」と脅迫するような、他責的なこの人物、何を根拠にか分からないが、君臨者だと勘違いしている。その時点で病的な愚か者だが。存在自体が論理矛盾だ。ステージに立てない演奏者。（人に己を晒せない、膨張止まらない体格による。）鎮魂の心
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<dc:date>2011-11-17T23:55:03+09:00</dc:date>
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<title>白を黒と</title>
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白を黒と言い、黒は白と言う鴉。祈りを呪いと、アセンションを死という女。平杜カノン・×樹は兎を夫というくらいだから、言うこと為すこと嘘ばかりである。虚偽に虚偽を重ね、エゴから邪悪へ堕ちたカノン・×樹。自省を拒否する怠惰な自己愛が嘘を生む。自制心は怠惰の妨げとなるから、自省を拒否し、微塵の自制心もなく、だらしなく食べて肉体を崩壊させている。今日は焼き芋か、おでんか？はたまた大好きな肉か？私がカノン・×樹の体格を問題にするのは、魂を売り渡し、怠惰に自己愛に生きた証としての、つまり、邪悪の象徴としての醜
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<dc:date>2011-11-17T21:00:50+09:00</dc:date>
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<title>冠する言葉</title>
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平杜カノン・遠××樹・○idier○erahがつぶやく、アフォリズムまがいの戯言が見苦しい。「苦悩」、「正義とは」、「目的意識」、「Honesty」、「誠実」等々。すべてに「自我の」あるいは「自我に」という言葉を冠すれば、カノン・×樹に当てはまるだろう。すなわち、自我の苦悩、自我の正義、自我の目的意識、自我にHonesty、自我に誠実。「自分が、自分が…」カノン・×樹の文の著しい特徴、それは徹底したエゴの表出。自己解釈、自己主張、自己判断、そして自画自賛。「本物の勝者とは、目先の勝敗を目的として
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<dc:date>2011-11-17T07:04:30+09:00</dc:date>
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<title>インスピレーション</title>
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平杜カノン・遠××樹に告ぐ。地球のストレスを心配するより、自制心の欠如から地球のようになった己の体格を心配したらどうだ。それより何より、冗談も寝言も休み休みにしたらどうだ。ブログパーツの○idier何とか、「みじかいブログ」のM.Cafee、つまり、平杜カノン・山××樹。チャネリングができないのがばれてアメブロを逃げ出し、鎮魂なきレクイエム311で声なき声の捏造詩を、一旦は止め、性懲りもなくまた書いている、あのインチキ詩人遠××樹よ。人の「命」だぞ。「命」を、己の下らぬ詩の道具にする、カノン・×
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<title>決定的な欠落</title>
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一つの大切な言葉が、決定的に欠落している者がいる。その名を、平杜カノン・遠××樹という。または○idier何とか、M.Cafee、ネレウスとかニソルその他いろいろ…このカノン・×樹、数多のブログを運営し、良くて無駄な言葉、悪ければ邪悪の極致の誹謗中傷を撒き散らし続けてきた。基本的に虚偽でできている人間だ。そんなカノン・×樹は、チャネラーやスピリチュアリストや音楽の先駆者を僭称しつつ、もっともらしい言葉をブログに並べ立てて来た。けれども、本人はいまだに気づいていないが、あんなに昔から、あれだけの言
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<dc:date>2011-11-15T16:27:25+09:00</dc:date>
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