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<title>andy andy andy</title>
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<description>24to29。しれっと再開します。</description>
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<title>さいごのこい</title>
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<![CDATA[ <p>腐ってしまう前に偶然見つけた、奇跡的なひと。ほんとうに、ほんとうに、あたしを見つけてくれてありがとう。わたしを覚えていてくれていること　そんなことがものすごい太い芯となってあたしを支えている。</p><p>これが　最後の予感が　びしばしと。</p><p>そしてこの安心感たるや　</p><br><p>人を信じるって恐ろしいわ</p><p>恐ろしいくらいに信じ込んでいるから。</p><br><p>こんなにも似た人に　</p><p>いつか出会えると　</p><p>思っていたような　</p><p>あきらめかけていたような</p><br><p>こんなにも安心できることなどないと思っていた</p><p>１０年たれこめていた黒い雲の　切れ目が見えた瞬間</p><br><p>これまでの恋はいなづまのように</p><p>突然の雨を降らしたり　思いついたように晴れ間をみせたり　していたけど</p><p>それを根本からくつがえす　このしくみ</p><p>空がこんなに高いなんて　知らずにいたのです</p><p>知らないままだったかもしれなかったのに</p><p>それをあなたが教えてくれた</p><p>そして連れて行ってくれようとしている</p><br><p>この船は　飛び降りたりしないなんて覚悟はいらない</p><p>きっと　ずっと　乗っている。</p><p>変わらないことに　安住できる。</p><br><p>ひとを　信頼してる。</p><p>ずっといっしょにいたいなんて　思わなくなってしまうくらい　きっと　ずっといっしょにいるのだろう。</p><br><p>その気持ちをくれたことの　感謝を　必ず　あなたに返していきます。</p><p>一生をかけても。</p><br>
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<pubDate>Sat, 22 Sep 2007 22:24:51 +0900</pubDate>
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<title>2007/08/07</title>
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<![CDATA[ 猫みたいに<br>丸くなって<br>もうすぐここに<br>やってくるひとを<br>待っている。<br><br>月が見えない空を<br>仰いでは<br>次の週末について<br>何を話すか<br>かんがえる。<br><br>ちゃんと冷やした部屋を<br>音楽で浸しながら<br>やっぱり丸くなって<br>ソファーのうえで<br>そういえば夕飯忘れてたと<br>思い出す<br><br><br>いっぱいだ。
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<link>https://ameblo.jp/andy-amy/entry-10042457352.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2007 01:06:07 +0900</pubDate>
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<title>2007/08/06</title>
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<![CDATA[ べたべたなのが好き<br>山も川も海も橋も<br>空も雲も滝もラジオも<br>田んぼもせみの声も<br><br>一番安心できる女の子と<br>一番気になる男の子と<br>さんにんで、なぎ倒す<br><br><br>私はばかな女<br>前向きすぎで夢見すぎ<br>ちゃんと足元固めなさいな<br>ってばよ～<br><br>昨日と 今日はこんなにぐっすり寝れた<br>時間とかじゃない 深い深い深い眠り。<br><br>もうたぶんこの道は<br>引き返せないところまで<br>きてしまった。<br><br><br>ここに あなたがいるだけで それでいい それだけで。 と  言わせてくれないですか<br><br>クーラーの効いた部屋で きもちよく まどろむ<br>このぐんにゃりとした時間がつづいていく<br> <br><br>...なんてことはないから<br>やっぱり 足場固めを！
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<pubDate>Mon, 06 Aug 2007 04:27:15 +0900</pubDate>
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<title>2007/07/21</title>
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<![CDATA[ なんかだめっ あたし完全にはまってる�<br>絵文字も使っちゃう�<br><br>理由とかないのがいちばん<br>燃えるよね�<br><br>あーだめだ なんにも手がつかない あしたの売上なんてどーでもいい<br><br>まずいっ<br><br>好きで泣いたりするのかなあ<br>それはないな<br>ないない<br><br>あしたも会える<br><br>ああーあ やばい 完全にはまってる<br><br>恋に落ちるのなんて かんたんだ。<br>ものすごい かんたん<br>いっぱつ いっしゅん<br><br>ドライブしたいよ<br>海 いきたいよ<br>だらだらしたいよ<br><br>あー いや 恋なんてどうでもいい。<br>そのうち話すことなくなって いやになって ぶつかりあって おわるのに<br>それでもおちるんだ<br>fallだな<br><br>あしたは雨なんて こまります
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<link>https://ameblo.jp/andy-amy/entry-10040533948.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jul 2007 00:52:13 +0900</pubDate>
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<title>2007/07/18</title>
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<![CDATA[ あーまたわたし はまりそうになってらあ<br>メール考えたり 送るのは明日にしようとしたり しゃらくせーことに一喜一憂<br><br>それが まさに。<br><br>ぶつかっとけ<br>何がなんでも メールは明日 送る<br><br>巡り合わせなど たいしたことじゃない<br><br>かわいいひとを なでたりさわったら なでられたいだけ<br><br><br>もう早めに戦地からは引きあげて のんびりとしよう？<br>結局それが合っている と思いながら 逃げられない女の なんと多いことか。<br>時代はまた替わったのよ<br>女が働く世の中 じゃない。<br>だとしても そうじゃないとしても 「いちぬけた」宣言は いつになるかな。<br><br>愛とコミュニケーションを交換して 女は食っていくのかな
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2007 00:35:55 +0900</pubDate>
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<title>一石を投じに</title>
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<![CDATA[ 二子玉川在住<br>横浜勤務<br>になる日もそう遠くないね。<br>夏の終わり頃に。<br>秋がくる前に。<br><br>又は、<br><br><br>決まったらあの子になんて言おうかな<br>泣いちゃうかな<br>悲しんでくれるかな<br><br>最近頭が悪くって、誰かが私のせいで泣いたりするのがとても嬉しい<br>のです
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<link>https://ameblo.jp/andy-amy/entry-10036534727.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 07:44:21 +0900</pubDate>
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<title>夢に見たその地へ</title>
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<![CDATA[ <p>その瞬間はきっと突然訪れて、私の頭を打ち抜いて真っ白にしてくれる。世界が逆流反転するようなあの感覚。一度味わったことがある、あの。</p><p>ほんとうの、ほんとうに、これが最後の夏になるかもしれない予感。</p><p>何度も何度も期待して、気がついたら何も変わっていなくて　夢落ちのような肩透かしをくった</p><p>それでも、その瞬間はきっといつかやってくる。</p><br><p>こんなにも長く願い思ったことがあっただろうか。</p><br><p>ちょっとした武者震いないし足踏みは、目を閉じて5分待てば　取り戻せる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy-amy/entry-10035889217.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2007 23:34:03 +0900</pubDate>
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<title>今日</title>
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<![CDATA[ <p>明日のﾖｶﾞなんてどうでもいいや</p><p>こんな時間が必要なんだ</p><p>今日も朝まで起きてやる</p><br><p>すごく誰かと話したかった</p><p>誰かって誰かはもう決まってるのだけど</p><p>つかまらないので家でひとり梅酒ろっく</p><br><p>こころのちぎれる音がした</p><p>それでも口から　あなたでよかった　と　出てきた言葉の</p><p>ウソかホントかなんてわからない</p><br><p>それにしても　それでいても</p><p>はっきりと描けないけれど　わたしが思っていたのはこういう形なのだろうなと</p><p>思えた瞬間はあった</p><br><p>でもくるしいの</p><p>全部だいじょうぶって言って</p><p>思いつかないような方法で　聞いたことのない方法で　どこかへ連れて行って</p><br><p>いちばん欲しいのは　やっぱり今でも　あの頃なのだ</p><p>と分かったのは　他でもないこの夏の始まりでした</p><p>溶けそうなくらい会ったらきっとあふれ出す好き　</p><br>
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<pubDate>Fri, 25 May 2007 01:27:22 +0900</pubDate>
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<title>日が暮れる</title>
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<![CDATA[ <p>何はなくともおふろと換気と掃除ね</p><p>もう半ば無理やりな感じでひきとめている</p><p>ていうか前もそうだったよね、今二倍楽しいからそう思っているだけだ</p><br><p>でもほんとはさ、天秤にかける前に「どっちが好きなのか良く考えるんだね。」</p><p>その通りだね。考えても出てこないけど。</p><p>さわりたいから好きなのか　好きだからさわりたいのか</p><p>さわったから好きじゃなくなったのか　さわってないからまだ好きなのか</p><p>なんて考えてるうちに日が暮れるから</p><p>そんな時間があったら自分をきれいにするほうが得。</p><p>そのタイミングでおふろと換気と掃除。</p><p>行き詰まったらまずはそれ。</p><br><p>と思えども</p><p>わたしは違う方向に進んでいこうとしてるのかもしれない。</p><p>好きをあきらめようとしてるのかもしれない。</p><p>標識が見えない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy-amy/entry-10031315740.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2007 16:42:29 +0900</pubDate>
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<title>ひみつごと</title>
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<![CDATA[ <p>ひときわ、すてきなおとこのこと、こっそり桜吹雪を見に行ったり、バイクの背に乗ったりしたりしてうっとりしてたけど、ただの遊び疲れ。いいんじゃない、そんな感じでさ。毎日家を出る瞬間がすきになってきた、季節柄。きのうの桜ももう散ってしまったかしら。いいさ忘れることにしよう。散るなら散りやがれ。おふろに入って自分をとりもどせ。明日も生きるんだーい</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy-amy/entry-10030184783.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Apr 2007 23:09:35 +0900</pubDate>
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