<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Accurasalのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/andy-e49er/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/andy-e49er/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アメブロ、お試し、初ブログ（はてなダイアリーから転載）</title>
<description>
<![CDATA[ ◇『ワインと暮らそう』辰巳琢郎氏（日本ソムリエ協会名誉ソムリエ、日本ワインを愛する会副会長）の広告から <br>◇///   Quote: 「高いワインほど良い」は、間違った常識の壁 ☞ 普段はいかに安くて美味しいワインを見つけるかということを考えたい「多くの人が、ワインをことさら難しいものだと思っている。『分からないから』と敬遠する人もいるけれど、例えばビールだって、わかるかわからないかで飲んでいるわけではないでしょう？もっと気楽に、ただおいしいから、楽しいから飲む、でいいんです」Un-Quote /// ･･･後半は同意します…<br>◇私の場合 ：知人宅での知的なホームパーティーで、各国の高くて美味しいワインを、たくさんの種類、アレやコレやと、いっぱい飲ませていただいて味を占めてから･･･、それで初めて<br>『もっとワインを知りたい』<br>と思うようになった過去⑸年があり。<br>高くて美味いワインは、なかなか飲めない。。なので『安くても美味しいワインを探したい～』となったのですね…～つまりおいしいワインの味を知らなければ（それが分からなければ）、それを探求したい！とはならないでしょう。<br><br>《 つまり、机上の理屈や宣伝だけでなく、実体験がより有効と言うこと 》
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/andy-e49er/entry-11433199069.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 18:39:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
