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<title>andy-sennaのブログ</title>
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<title>リハビリ記録(2018.5.8)</title>
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<pubDate>Wed, 09 May 2018 16:45:17 +0900</pubDate>
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<title>”大切な皆さまへ”</title>
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<pubDate>Mon, 07 May 2018 17:04:00 +0900</pubDate>
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<title>大阪都構想</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">　確か１０年ほど前だったと思います。ＩＭＦ（国際通貨基金）が、加盟国に一つの警告を発したんです。それは「有権者の過半数が５０歳以上になる前に、高齢者に不利益を与える制度変更を済ましておかないと、福祉予算で国がつぶれる」というものでした。実はこの警告、医療、介護、年金、高齢者の生活保護予算が膨れ上がりつつある日本を横目に発せられたものです。なぜ「横目」だったかというと、当時すでに日本の有権者の過半数が５０歳以上になっていて、それがＩＭＦの警告のきっかけになったんですね。<br><br>　今回の大阪都構想をめぐる住民投票の結果を見ると、残念ながらＩＭＦの懸念は間違いなく現代日本が抱える大問題となってしまったようです。<br><br>　都構想をめぐる住民投票、結果はご存じのとおり、０・８％の僅差で反対派の勝利になりました。世論調査などを詳細に分析すると、この結果をもたらしたのは、期日前投票における大量の反対票だったことが分かります。何せ、投票日当日の読売テレビ出口調査で反対が賛成を上回ったのは７０代以上の男女と、５０代女性だけですからね。<br><br>　特に２０～４０代の働き盛りの男性は、圧倒的多数が賛成票を投じています。これら大阪の次世代を担う人々の意思を、７０歳以上の高齢者が押しつぶしたというのが、紛れもない事実なんです。<br><br>　暗たんたる気持ちになるのは、そもそも若年～中堅層の人口は高齢者人口より少なく、今後ますますその傾向が強まることが決まっているからです。これら高齢者の約４人に１人は認知症、またはその予備軍とのデータも存在しますが、病気を理由に投票権が剥奪されることはありません。<br><br>　先週、大阪でタクシーに乗ったら、推定年齢７５歳ほどの運転手さんがいきなり私にこう言いました。「７０歳以上は投票権剥奪すべきやと思うんですわあ。未来のことは、若い人に決めてもらわんといかんでしょう」。大阪の高齢者も捨てたもんじゃないですね。<br><br>　さはさりながら、投票年齢の引き下げと、若年が投票所に足を運ぶ民主主義教育に一刻の猶予もありません。日本の未来のために。</span>
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<pubDate>Tue, 26 May 2015 05:39:32 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ立ち上げ(^^)</title>
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<![CDATA[ 今日から、主に仕事と政治・社会情勢についての自分なりの意見をブログにまとめて配信していきたいと思います。<div>記念すべき第1回目は、大阪都構想の住民投票の結果についてです。</div><div>結果は皆さんのご存知の通り、反対が過半数で否決されました。</div><div>しかし、各世代別に見ると、20～60代は賛成表が過半数以上を占め、70代以上では、圧倒的に反対表を占める結果となりました。</div><div>若い世代の政治離れが盛んに言われていますが、やはり日本国民として、選挙で1票を投じましょう。</div><div>投票率が66.83%と決して低い数字ではなかったと思いますが、大阪市が残るか無くなるかの大事な選挙だっただけに、80%は超えてもらいたかった。ひょっとすれば、投票率が上がっていれば、違う結果になっていたかもしれません。</div><div>政治を変える、経済を変える、地方を変える。</div><div>これは有権者である私達が投票に行き、1票を投じる事で変えられるはずです。</div><div>実際に、選挙の候補者を見て投票に値する人が居ないという時もあります。だから選挙に行かないのではなく、その時は、白表を投じてみませんか。白表がトップだったら、候補者全員不信任ですよ。</div><div>それこそ、政治家に大きなプレッシャーをかけられるのではないでしょうか。</div><div>それと、時間があれば地元の議会を傍聴する事をお勧めします。はっきり言って、こんな奴らに表を入れたのかと頭にくる事が確実にあるでしょう。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/andy-senna/entry-12031031767.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2015 21:09:04 +0900</pubDate>
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