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<title>andy75のブログ</title>
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<title>プロのスリにやられるの巻</title>
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<![CDATA[ <p>よくドラマでプロのスリが出てくることがある。</p><p>すれ違いざまに懐の財布を盗るというやつ。</p><p>&nbsp;</p><p>プロのスリにやられた。</p><p>でも、ドラマみたいなすれ違いざまではなく、</p><p>となる観光地の大衆浴場（つまり銭湯）で。</p><p>&nbsp;</p><p>ひと風呂浴びてさっぱりした後、食事をとる。</p><p>さて、会計をと思って財布を開いたらお札が一枚もない。</p><p>今まで見たことなかった景色なのでびっくりする。</p><p>あれ？という感じで。</p><p>&nbsp;</p><p>もしかしたら家に忘れてきたかも。</p><p>そんな一抹の希望を抱いて帰宅したけどお金はどこにもない。</p><p>やはりスられていた。</p><p>&nbsp;</p><p>風呂に入っていたのは20分あっただろうか。</p><p>浴室から脱衣所はガラス越しでうっすら見える。</p><p>もちろんそんな目にあうとは思ってないから目を凝らしてたわけじゃないけど。</p><p>ロッカーはもちろん鍵をかけていた。</p><p>&nbsp;</p><p>カードや免許証など同封していたものは一切手がつけられていない。</p><p>札のみが抜き取られていた。</p><p>まさにプロの技。見事すぎる。</p><p>&nbsp;</p><p>財布ごと盗むと当然その場で警察騒ぎになる。</p><p>これは銭湯に迷惑がかかるし、妙な噂が立てば狩場を一つ失うことになる。</p><p>カードを盗むとこれまた警察騒ぎになるし、すぐに対応されると旨味が薄い。</p><p>銭湯に入ったのは夕方だからカードで買い物するにもそれほど時間は稼げないから。</p><p>&nbsp;</p><p>幸い銀行のカード類は持ち込んでなかったのでそちらは無傷。</p><p>となると、現金を盗むのが一番手取り早いし、後腐れがない。</p><p>現金は２万円弱。</p><p>決して痛くない金額ではないが、騒ぎ立てても戻って来ないだろうから</p><p>警察に行くかどうかはまちまちだろう。</p><p>僕はめんどくさかったし、盗まれた確信もなかったので行かなかった。</p><p>まさにプロのスリ職人の思惑通りになったわけだ。</p><p>&nbsp;</p><p>この経験をきっかけに財布やカードのセキュリティ体制を見直すことにした。</p><p>まず財布を長財布からズボンポケットに入る小さいものに変更することに。</p><p>実は今の長財布の前は小さいのを使っていたのだが、</p><p>大人は長財布だろうと変えたんですけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>カードも使わないものは家に置いておくことにした。銀行のカードも。</p><p>最近は現金以外でも決済手段が増えたしね。</p><p>しかし、色んなことが起きるもんですな。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy75/entry-12654816087.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2021 19:02:24 +0900</pubDate>
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<title>何事も蓄積</title>
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<![CDATA[ <p>隣の部屋の住人の愚行がひどい（愚行だからひどいのは当たり前だが）。</p><p>&nbsp;</p><p>どうひどいかというと、騒音である。</p><p>といっても、よくある深夜の大音量のテレビや音楽、話し声ではない。</p><p>もっと悪い。</p><p>&nbsp;</p><p>隣に住んでいるのはどうやら老夫婦のようだ。</p><p>その旦那の方が愚行の主である。</p><p>&nbsp;</p><p>では、その愚行はなにか？</p><p>&nbsp;</p><p>わざわざベランダに出てきて、長時間激しく咳き込むのである。</p><p>時間にして5分程度が。それも一日に何回も。</p><p>&nbsp;</p><p>最初はベランダに出たときにたまたま咳き込んだのかなと思ったが、</p><p>どうやらわざわざ咳き込みにベランダに出ているようだ。</p><p>その証拠に部屋に戻ると咳は聞こえてこない（してるかもしれないけど）。</p><p>&nbsp;</p><p>おそらく、あまりに咳がうるさいので嫁から外でしろと言われてるのかも。</p><p>タバコじゃないんだから。</p><p>しかも早朝からやらかしてくれるので、</p><p>こちらとしてはちょっとした目覚まし代わりになってる。</p><p>&nbsp;</p><p>ここまでは愚行。これからは蛮行。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日、ベランダから隣のオヤジの声が聞こえてくる。</p><p>ん？何言ってるんだろう？よく聞き取れない。</p><p>そもそも普通はベランダから隣の人の声って聞こえてくるもんじゃないし。</p><p>耳をすませていると、言葉らしきものが聞こえてくる。</p><p>&nbsp;</p><p>「やっぱすっきゃね〜ん♪」×10回ほど</p><p>&nbsp;</p><p>歌ってるで、おっさん…（絶句）。</p><p>しかも同じフレーズを永遠と…（驚嘆）。</p><p>&nbsp;</p><p>そのあと聞こえてきたのはさらに耳を疑う音だった。</p><p>&nbsp;</p><p>「ちゃんちゃんちゃん！ちゃんちゃんちゃん！ちゃちゃちゃちゃ〜ん」×10回ほど</p><p>&nbsp;</p><p>野球の応援歌やん…（愕然）。</p><p>しかもなんで？…（理解不能からの恐怖）。</p><p>&nbsp;</p><p>この愚行、蛮行を大目に見ること4ヶ月。その日は突然きた。</p><p>ブチ！という音が頭の中でしたと思ったら、メラメラと怒りが。</p><p>そう、さすがに許せなくなったのだった（4ヶ月よく我慢してたな…）。</p><p>&nbsp;</p><p>こうして僕は自分の我慢の限界を知ったのだった。</p><p>一度限界がきてしまったらもうそれ以上は受け入れられないようで、</p><p>それ以降の咳や歌い声はちょっとでも許せなくなってしまった。</p><p>この時、蓄積の恐ろしさを知ったのである。</p><p>&nbsp;</p><p>よく切れたりする子供や奥さんをドラマで見るけど、</p><p>突発的に生じたわけではなく、</p><p>日々の蓄積がある日リミットを迎えただけなんだね。</p><p>&nbsp;</p><p>リミットは誰にも存在する。</p><p>それを超えないためにはガス抜きを覚えるかためないこと。</p><p>それを学んだ今回の件でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy75/entry-12654114645.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2021 11:19:54 +0900</pubDate>
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<title>年賀状</title>
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<![CDATA[ <p>最近、年賀状を出すのを止める人が増えている。</p><p>&nbsp;</p><p>随分前からお歳暮同様に不要説が上がっていて、</p><p>郵政省も焦ってジャニーズを使って宣伝をしたりしている。</p><p>&nbsp;</p><p>今年はコロナの関係もあるのか、出さないという人が増えた気がする。</p><p>また世間的にも年賀状を止めることに理解を示す風潮も強くなっている気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的には出さないという選択肢はないのだが、</p><p>出そうかどうしようか悩んだ相手は結構いる。</p><p>ただ、昨年引っ越しをしたこともあり、</p><p>ここ最近はやり取りをしてなかった人にも出すことにした。</p><p>&nbsp;</p><p>正直、年賀状のコストもバカにならない。</p><p>というか、無意味にものにかけるコストとしては無駄でしかない。</p><p>特に印刷のみでコメント一つない年賀状には年明け早々寂しい気持ちにすらなる。</p><p>我が父親はそういう形式だけの年賀状に辟易して数年前から出すのを止めたらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、来年はどうするか。</p><p>&nbsp;</p><p>断捨離をしようと思う。</p><p>出すかどうか悩む相手には出さない。</p><p>印刷だけの人にも出さない。</p><p>職場の同僚など年始にすぐ会うような人にも出さない。</p><p>年賀状だけでつながってるような人にも出さない。</p><p>今はSNSでいくらでもつながれるから。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなことを思った年始だった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy75/entry-12648491799.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2021 07:23:11 +0900</pubDate>
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<title>組織と自分の性格</title>
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<![CDATA[ <p>組織にも性格というものがある。</p><p>トップの考えが組織の性格になることが多い。</p><p>なぜならトップは自分の考えと合う人間を雇うから。</p><p>この組織の性格と自分が違うとどうなるか。</p><p>当然居心地が悪い。</p><p>&nbsp;</p><p>性格を持たない組織もある。</p><p>すごく最近の話ではあるけど。</p><p>色んな考えを持った人間が所属するのがそういう組織だ。</p><p>性格がバラバラだから一つに絞れない。</p><p>いわば多重人格。</p><p>&nbsp;</p><p>経済が成長期にあるとき（国）は</p><p>性格が一つのほうが進みやすい。</p><p>皆んなバラバラだとなかなか進まないから。</p><p>&nbsp;</p><p>でも日本のように成長下降にある国（とき）は</p><p>多重人格のほうが生き残りやすい。</p><p>間違った方向に突き進むことが避けられるから。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の性格と組織の性格に違和感を感じたとき</p><p>どうすればいいのか。</p><p>バンドが解散するのも同じような理由だなと思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy75/entry-12646901410.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2020 17:24:55 +0900</pubDate>
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<title>コンペに負ける</title>
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<![CDATA[ <p>コンペに負けた。</p><p>&nbsp;</p><p>コンペは負けもすれば勝ちもする。</p><p>&nbsp;</p><p>コンペは、いいデザインが勝つとは限らない。</p><p>&nbsp;</p><p>実際に勝ったコンペでも納得感はそれほどないし、</p><p>負けたコンペでも出来上がったものを見て、いいとは思えないものも多い。</p><p>これならうちの方が断然いいよね、みたいな。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも、簡単に提案はできるものではないので、</p><p>それなりの時間と労力と思いを費やす。</p><p>&nbsp;</p><p>負けてなにが辛いって、これらが報われないということだ。</p><p>心をこめて料理したのに食べてもらえなかった感じ。</p><p>料理がまずいわけではない。ただ食べてもらえなかったという感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>コンペは後味が悪い。</p><p>&nbsp;</p><p>客のフィードバックは当たり障りのない意見が多いから、</p><p>学ぶこともほとんどない。</p><p>提案先は毎回異なるのだから、同じことをするわけじゃないし。</p><p>&nbsp;</p><p>今夜は酒でも飲もう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy75/entry-12638586186.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2020 18:10:28 +0900</pubDate>
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<title>心の傷は脳のシワと似たようなもの</title>
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<![CDATA[ <p>朝ドラを見ていて思った。<br>心の傷は脳のシワみたいなもんだなと。<br><br>ドラマでは、互いの思いとは裏腹に離婚という結末を選んだ夫婦が<br>息子の進学、自立に伴い実十数年ぶりに再開し、</p><p>少しづつ距離が縮まっていく様子を描いている。</p><p>その先どうなるかはまだ放映されてないので不明。</p><p>&nbsp;</p><p>このくだりを見ていて、</p><p>息子のセリフや父子のやり取りが身につまされる。</p><p>それは自分に同じような傷、つまり経験があるから。</p><p>その気持ちわかるわ〜って感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>これがもし同じ傷を持っていなかったら、</p><p>共感を感じまくっているセリフ、やり取りは、</p><p>「まあそんなもんかな〜」と思うだけだったかも。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん傷はなくてもいいとは思うけど、</p><p>そう考えると傷を持つことは悪いことだけでもない。</p><p>心の傷があるだけ、気持ちに共感することができる。</p><p>受験を失敗したことがない人は、その気持ちがわからない。</p><p>現に失敗したことのない僕は気持ちがわからない。</p><p>&nbsp;</p><p>脳はシワが多いほど、考えを巡らすことができるという。</p><p>だから心の傷は脳のシワみたいなもんだなと。</p><p>そう考えると長生きも悪くないと思える。</p>
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<pubDate>Fri, 21 Feb 2020 11:04:46 +0900</pubDate>
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<title>再生力</title>
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<![CDATA[ <p>鎖骨補強具を取ってから二日。<br>骨折時よりも回復速度が早い。<br>やはり骨折というのは相当のダメージがあるのだと。<br>肉を斬らせて骨を断つのことわざは伊達じゃないなと。<br><br>骨折した時は術後、数週間は満足に寝返りをうてなかった。<br>体を横たえるのも痛くて、寝床につくのも一苦労。<br>起きるときも同じ。<br><br>傷口がくっついていからも腕を満足に上げることができず、<br>日課のストレッチができるようになるまでひと月以上かかった。<br>合気道の稽古復帰には三ヶ月は要したか。<br>とにかく人生で初の骨折で初めてのことばかり。<br>不自由のない生活に戻れるまで相当の月日を要した。<br><br>今回もそれなりを覚悟していたが、<br>切り傷だけだからか今のところ再生度合いは段違い。</p><p>寝返りも少しはうてるし、寝床につくのも苦ではない。</p><p>ストレッチも患部は無理だが、それ以外はわりとできてる。</p><p>傷の痛みだけなら、完全復帰までひと月かからないかも。</p><p>あとは合気道にいつ復帰できるかだな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy75/entry-12576518763.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Feb 2020 14:51:22 +0900</pubDate>
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<title>家族って</title>
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<![CDATA[ <p>入院で感じるのは家族の存在。</p><p>&nbsp;</p><p>まず入院するのに保証人として家族がいる。</p><p>手術にも家族の署名がいる。</p><p>実際入院してみると、家族の見舞いの有無を問われる。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、個人としてでは自分の存在を証明しきれず、</p><p>家族の存在が必要だということである。</p><p>&nbsp;</p><p>これは結構考えさせられる。</p><p>いくら稼いでようが関係ない（そんなに稼いでないけど）。</p><p>自分だけでは存在が認められないのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>幸い実家には親が健在だし、兄弟もいる。</p><p>だから見舞いがなくても、家族はいるという思いはある。</p><p>もちろん寂しさは否めないが。</p><p>でも、将来はどうだろう。</p><p>遠くない将来、親はいなくなる。</p><p>兄弟も疎遠になるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>これはヤバイかもしれない。</p><p>とはいえ、そのために家族を急ごしらえするのもどうかな。</p><p>そんな簡単にできるもんじゃないしね。</p><p>&nbsp;</p><p>30代の頃はそれほど考えることはなかった。</p><p>40代半ばに差し掛かり、現実として立ちはだかる。</p><p>もちろん介護とかも問題ではなるのだが、</p><p>同世代というか、一緒に年を重ねていく家族がいないというのは、</p><p>ちゃんと向き合わないといけないことかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなことを今回の入院で思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy75/entry-12576311733.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2020 16:28:33 +0900</pubDate>
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<title>鎖骨のプレートを取るよ</title>
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<![CDATA[ <p>一昨年の夏に入れた鎖骨補強プレートを取ります。</p><p>一年ぐらいで取るつもりが、長引いてようやく。</p><p>医者が慎重なのか治りが遅かったのか、</p><p>とにかくようやく取ることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>嬉しいけど、やはり手術は怖い。</p><p>折った時は痛みと日常生活をなんとかしなくてはいけなかったので、</p><p>手術も止むなし。いますぐにでもやってくれという気分でしたが、</p><p>今回の手術はやりたくないならやらなくてもいいよ的なもの。</p><p>&nbsp;</p><p>いや、やりますけどね。やりたくないことはないから。</p><p>でも、入れっぱなしにしておく人もいるみたいで、</p><p>どうしますか？って医者は。</p><p>&nbsp;</p><p>心配なのは術後。</p><p>鎖骨は再骨折の危険性が高いらしく、</p><p>二度目は初回よりも大変みたいで。</p><p>合気道をやり続け限りリスクは避けられないので。</p><p>でも、ライフワークなので合気道は続けたい。</p><p>&nbsp;</p><p>いやはや意味のないことはないのだろうけど、</p><p>ちょっとやりきれない思いもあるので、</p><p>この骨折を今後に生かせるようにしないとね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy75/entry-12575132920.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Feb 2020 18:09:51 +0900</pubDate>
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<title>アイデアが生まれる仕組み</title>
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<![CDATA[ <p>アイデアは多様性のある人との出会いから生まれるそうです。</p><p>多様性とは、仕事や経験、専門性の異なる人が集まること。</p><p>自分とは違う人たちとの出会いや会話によって、</p><p>これまで思いつかなかったようなアイデアが生まれる。</p><p>&nbsp;</p><p>そのためには会社に閉じこもっていてはいけない。</p><p>同質の人たちと四六時中いるのが会社だから。</p><p>できるだけ自分とは違うタイプの人が集まるところに顔を出す。</p><p>そこで受けた刺激を持ち帰り、チームで共有する。</p><p>こういう努力が必要だそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>僕がちょくちょくセミナーや関心のあることに足を運ぶのは、</p><p>実はこういう効果があったのだと思いました。</p><p>自分ではそんなことは考えずに顔を出してましたが。</p><p>&nbsp;</p><p>インプットをアウトプットすることでアイデアが生まれる。</p><p>多様性のある出会いからインプットするのがベスト。</p><p>それを会社や知り合いにアウトプットする。</p><p>こういうことを積極的にすすめる会社が良い会社だとなります。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/andy75/entry-12574876981.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Feb 2020 16:36:03 +0900</pubDate>
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