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<title>dandy51のブログ</title>
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<title>ボカ地区のカミニートの家並み</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120706/06/andykura/2c/cd/j/o0170011412064523427.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120706/06/andykura/2c/cd/j/t01700114_0170011412064523427.jpg" alt="dandy51のブログ-カミニトで（拾い物）"></a>
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<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 06:51:56 +0900</pubDate>
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<title>レンチャンでタンゴを聴きました</title>
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<![CDATA[ 昨日は「El Choclo」で<font color="#FF1493">青木菜穂子</font>さんの演奏、一昨日はオペラシティでパブロ・シーグレルのピアソラ（バンドネオンは北村聡君）を聴きました。<br><br>オペラシティの方は、驚いたことに３F席までいっぱいでした。<br>連日素晴らしいタンゴのコンサートに行けるなんて、シアワセです！<br><br>でも、自分は今、4つの男声合唱団に所属しており、それぞれが活発な活動をしているので、このところ毎月1～2回ステージが有るんです。<br><br>4つの団で、定例の練習だけで毎月14回あり、それに加えて追加練習・特別練習・訪問演奏・本番ステージがあり、さらにカルテットの練習が毎月2回、ソロを歌う会が1.5回あります。<br>この話をすると、大抵の人は驚きかつ呆れます。<br>ボクはこれ以外に、カルチャースクールに通ったり、美術展を観に行ったり、寝る間もないような日々ですが、お陰様で快食（飲？）快便で、元気いっぱいです。<br><br>快食快便は、連日張り切った生活をしているのと、毎朝、食事代わりに飲んでいる「青汁」のおかげです。<br><br>感謝！
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<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 06:10:42 +0900</pubDate>
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<title>タンゴ・バー「エル・チョクロ」</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">昨秋開店した時から、行こう行こうと思いつつ実現しなかったこのタンゴ・バーへ行ってきました。<br><br>副都心線の雑司が谷駅からホンノ数分の住宅街にある「エル・チョクロ」は、一昨日は超満員でした。<br><br>道を間違えたため、開演ぎりぎりに入店したら、オーナーの奥さんが出迎えてくれて、なんと中央の前寄りの良い席を用意して待っていてくれました。<br><br>出演はベーシストの田中伸司さんのトリオ（Bn 北村聡、Pf 青木菜穂子）で、素晴らしい演奏を聴くことが出来ました。<br>田中リーダーのＭＣも楽しかったし、同じ曲を異なる編曲で聞かせてくれたりと、大変意欲的な内容で、<br>次回が待遠しいです。
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<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 04:59:08 +0900</pubDate>
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<title>三越劇場でのコンサート</title>
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<![CDATA[ 　昨夜、三越劇場で愛知県出身の歌手「なかにし陽子」さんのリサイタルがあり、それに知り合いの有力タンゴ演奏家が４人も揃って出演したので聴きに行ってきた。<br><br>　日本橋のデパートの三越でと言うことより、なかにしさんのファンがそうなのだと思うが、普通のタンゴコンサートとは異なった雰囲気の演奏会だった。先ず、和服の女性が沢山来ていたこと。そして華やかな訪問着姿もチラホラ。これは普通のタンゴ演奏会では余り見られない光景だ。<br>それに、遅れて来る聴衆の多いことと、それが演奏中に平気で入場してくるのに違和感を覚えずには居られなかった。遅刻者の大半は、お付き合いで、お義理で来場しているのではないかとさえ感じた。<br><br>　前半はタンゴで、後半はシャンソンやポピュラー曲が演奏された。前半と後半では、なかにしさん以外の演奏メンバーが全面入れ替わった。<br>　ボクが関心を持っていたのは前半だけだが、後半も全部聴いた。<br>　前半のタンゴ演奏では、４人の演奏家は、なかにしさんの叙情的歌唱を盛り立てるべく、細かな神経の行き届いた演奏をしたが、タンゴファンのボクから見ると、４人とも脇役として控え目に演奏していたようにも見受けられた。このコンサートの性格上、その分だけ、多少の物足りなさを感じてしまったが、それは演奏家たちの責任ではない。<br><br>　なかにしさんは美声で、外国語もお上手だが、タンゴ以外の曲も歌われるのでタンゴ専門の歌手とはいえないと思う。そして、彼女の歌唱法と語り振りと、タンゴ以外の広範な演奏曲目が演奏会の雰囲気を特徴付けた様に思う。<br>　タンゴ好きの聴衆が、激しく切れの良いタンゴ演奏のリズムに酔いしれ、熱狂する雰囲気は感じられなかった。拍手にもそれが表れていたようだ。<br>折角の４人の一流タンゴ演奏家たちも、なんとなく場違いと言うか、遠慮がちの演奏だったように思う。<br><br>　なかにしさんは、今回の４人のタンゴ演奏家たちのうち、コントラバスの田中氏以外の３人とは始めての共演で、多少心配でもあったが、よくやってくれたという感想を述べられたが、この演奏家たちのタンゴ界での活躍ぶりを熟知している自分としては、そのコメントには、納得し兼ねるものがあったのは否定できない。演奏家たちとしても、不完全燃焼だったかもしれないが、それは、今回の演奏会の性格上、止むを得ない事であり、聴衆の中のタンゴファンたちも、これで納得するしかない点であろう。
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<link>https://ameblo.jp/andykura/entry-10938789184.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 04:00:24 +0900</pubDate>
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<title>Body Painting</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/3422000/f677ba806df2a5cd295265ab451f1ada.js" alt="script_afpbb_news,http://www.afpbb.com/image/logo.gif"></script><br><br>ボクは身体全体を覆うような刺青は好きではない。然し、小さなものを一つだけ彫っているのは構わない。<br>肩口の背中側に５cm四方くらいのピンクの蝶を入れているのを見たことがあるが、白い肌に鮮やかな蝶が留っているようで、<br>妖艶だった。<br>身体前面の刺青は気味が悪いが、ボデイ・ペインティングなら気味悪く感じないのは不思議だ。<br>数年前にアメリカで行なわれたショウの画像があったので転載した。<br>
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<link>https://ameblo.jp/andykura/entry-10938777458.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 03:50:53 +0900</pubDate>
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<title>ライブを楽しむ</title>
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<![CDATA[ 先週、高田馬場駅の近くにあるライブハウスへ午後からのマチネーを聴きに独りで出掛けた。<br><br>ボクが代表をしている男声合唱団で時々伴奏をして下さる美形ピアニストの<font color="#FF0000">Ｍ</font>さんが主宰しているバンド（略称Ｑ）の演奏だった。<br><br>Ｑはこの日のマチネーの「トリ」だったが、前に演奏した２つのバンドはＪポップ系で、残念ながら自分の趣味ではなかったので、折角熱演してくれたのに少々眠気を催してしまった。<br><br>前座の２つが漸く終わって、Ｑの番になって眠気が吹っ飛んだ。<br>看板ヴァイオリニストの<font color="#00BFFF">Ｔ</font>君の素晴らしいテクニックと、それを盛り立てる<font color="#FF0000">Ｍ</font>さんのピアノと、ゲストさんのパーカッションの素晴らしさは、他の用事を振り切ってコチラを聴きに来た意味が充分だった。<br>Ｑではクラシック出身の演奏家たちがクラシック以外の分野をも広範に演奏してくれるのがボクには楽しいのだ。<br>しかも、時々はボクの大好きなアルゼンチンタンゴの演奏もある。<br>そして毎回数曲は<font color="#FF0000">Ｍ</font>さん自身が作曲したものが演奏される。これがまた楽しい。<br><br>ボクは頻繁にタンゴのライブに行くが、たまに聴くＱの演奏も一服の清涼剤なのである。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/andykura/entry-10908537880.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 03:09:27 +0900</pubDate>
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<title>緊急入院！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000">蜂窩織炎</font> ﾎｳｶｼｷｴﾝ という変わった名前の外科の病気で２月中旬に緊急入院。</p><p>病院に駆けつけた家族に、主治医は「万一のケースも有り得るから、そのつもりで。」と言ったらしい。</p><br><p>それほど緊急の入院だった。</p><p>朝、家を出た時には、少なくとも外見は何事も無かった人間が、昼ごろには４０度の高熱で、右足首が腫上がり、歩行困難になって、熱による意識混濁状態で病院のベッドで抗生物質の点滴を受けていたのだから、家族が戸惑うのも無理は無い。　</p><br><p>とにかく、２月中旬から１ケ月近い入院だった。</p><p>そのため、楽しみにしていたコンサートを聴けなかったり、コーラスのコンテストに参加できなかったり、パソコンからもご無沙汰だった。</p><br><p>でも、先週金曜日には、ギター４本によるタンゴ演奏を楽しんだ。</p><p>東久留米市在住の小胎さん率いる<font color="#00bfff">ソル・ヴィエント</font>の春のコンサートだ。このコンサートを知ったのは５年くらい前だったと思う。以来、都合がつけば、春と秋の演奏を聴きに毎年通っている。</p><p>小さなホールで、マイクを使わない演奏を、正面最前列で聞くのがボクの習慣である・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/andykura/entry-10865991870.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 08:05:54 +0900</pubDate>
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<title>宮越君の事</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">この所、最近知ったVn宮越建政君とPf丸野綾子さんの演奏に凝っている。</font></p><p><font size="4">二人とも歯切れがよい上に密度の濃い音色で、そのリズミカルな演奏には感嘆させられる。</font></p><p><font size="4">お二人の活躍を期待する。</font></p><p><font size="4">「類は友を呼ぶ」で、二人の周囲のミュージシャンたちも、同様な傾向を持っているのが嬉しい。</font></p><p><font size="4">Bnの池田達則君の演奏も素晴らしい。</font></p><p><font size="4">このように優秀な演奏家を知ったのは幸運であった。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/andykura/entry-10717517460.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 06:55:18 +0900</pubDate>
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<title>アルゼンチン・タンゴ</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000" size="2">アルゼンチン･タンゴを聴くのが大好きです！</font>
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<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 08:21:56 +0900</pubDate>
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