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<title>zAckの勉強日記？！</title>
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<description>２８歳から法律家を目指して勉強を開始する管理人の奮闘記にする予定！</description>
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<title>ハチミツとクローバー（ドラマ）はめっちゃお薦め</title>
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<![CDATA[ ハチミツとクローバー、通称ハチクロというのは、芸術大学に通う学生を主人公にしたほのぼの系青春ギャグ漫画（？！）なのですが、そのドラマ版を今更ながら見てみました。元々友達が漫画を薦めてくれたのがきっかけで知ってはいたのですが、やはり面白かったです。先生のしれっと出てくる深い台詞にビビッときたり、後半の主人公の悩んでいる姿に共感したり、随所にちりばめられた笑いがあったりと、本当にお薦めです。<br><br><br><br>あと最近お薦めなのは、四谷学院という大学受験予備校のちらしに書かれている台詞<br><br>努力すれば手に入るものは、手に入れなきゃだめなんだ。<br>大人になっても消えない苦い記憶<br>もしそんなものがあるとしたら、負けた記憶じゃない。逃げた記憶だ。<br>自分を過小評価してはいけない。<br>チャレンジしたい気持ちに上手に折り合いなどつけてはだめだ。<br><br>勝負しよう。<br>そして<br>本当にうれしい合格、をしよう。<br><br>(参照：四谷学院ホームページより）<br><br><br>この中の大人になっても消えない苦い記憶は負けた記憶じゃない逃げた記憶って言葉は本当に身にしみる。たぶん、高校時代にこの言葉を聞いても、頭で分かってもピンとこなかっただろうな～。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/anevolutionistsidestory/entry-11230995776.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 03:16:03 +0900</pubDate>
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<title>初めましてのご挨拶から</title>
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<![CDATA[ 28歳という節目にたった今、原点回帰の意味も含めて人生設計のやり直しを考えています。<br><br>中学・高校時代になりたかった職業はロケットの開発者でしたが、高校１年生のときにH２Aロケットの空中爆発を目の当たりにし、人生をかけてまでして行った結果が空中爆発で終わったらシャレにならんな～っということで方向転換しようと考えました。H２Aロケット自体のその後については、どうやら順調に進んでいるらしく、空中爆発はその時限りのものだったようです。あの失敗にもくじけずに開発を進めてきた方々は本当にすごいと思います。<br><br>話題は戻りますが、方向転換先に考えたのは３つ。建築家、プログラマー、弁護士、医者・・・。あ、４つだ・・・と言っても、血を見るのが怖いとか言っている人間に人の命を預かる医者は無理なのであっさり諦めた結果、最初の３つです。３つの職業に共通点が無いように、それぞれ志望した理由も異なります。<br><br>まず建築家になりたいと思ったきっかけは、平凡な日本の街並みに嫌気がさしていたから・・というのがあります。電車の中から見える家はどれも同じ形をしている。同じ空間・同じ材料を使っても違った見せ方はできるはずなのに、コストの都合なのか、建築手法の都合なのか、同じ形の家ばかりがならんでいる。そんな日常のなか、高校から帰る電車の中からちらっと見える古い洋館が映えて見えたのが大きかったんだと思います。<br><br>次にプログラマーになりたいと思ったきっかけは、自分一人で完結できる仕事だと思っていた（勘違いしていた）からです。もうあまり覚えていませんが、H２Aロケットの空中爆発を未然に防げなかった理由の一つが、ロケットの製造現場の報連相の問題と報道されていたように記憶しています。他者が介在することで自分の望む結果が得られないのであれば、自分一人で完結できる仕事を選ぼうという短絡的な考えでした。今現在はプログラマーもどきのSEとして働いていますが、一人で仕事が完結するわけもなく・・・。もうちょっとまともな想像を働かせれば分かっただろうに・・・（苦笑）。まぁ、人間嫌いというより人間好きな方なので、今の仕事の方は楽しくやらせていただいています。<br><br>最後に弁護士になりたいと思ったきっかけは、親友が目指していたからです。今考えてみると本当に不純な動機ですが、それはあくまでも高校時代の話で今現時点の考えとしては他に高難易度の資格として合格者の能力をある程度保証してくれるものである点や、SEとしてやっていくとしても業務知識を持っている証明となり優位に立てる点に興味を持っています。<br>また、もし弁護士として働けるなら、企業再生やM＆Aを行うプロジェクトの一員として働けることを望んでいます。というのも、実際にIT業界で働いてみて気づいたのは、初期投資が少なくてすむため設立しやすいというのがあるのかもしれませんが小さい会社が乱立しすぎており、事業内容を見る限りではただの派遣で終わっているか他にも似たようなソフトを売っているため存在価値が薄い場合が多い。さらに業界ではクラウド化の波がおしよせているため、世界で戦える会社か地域に根ざした小さい会社かに２極化が進んでおり、地域に根ざした小さい会社同士の競争はさらに熾烈を極めています。小さい会社で働いている人の生活の不安に対する声を聞いてきた自分としては、会社で働く社員とその家族のことを本当に考えたとき、何かに秀でている会社についてはM＆Aを進めていき力を合わせていくことで社員の生活の安定を守るべきだと考えます。そのため、もし弁護士として働けるなら、企業再生やM＆Aを行うプロジェクトの一員として働けることを望んでいます。<br><br><br>本ブログでは、一番最後にあげた弁護士資格取得に向けた奮闘記を予定していますが、いかんせん学習コストがかかりすぎるのが玉に瑕ではあり、投資した金額・時間に見合った対価を得られるのかは、自立した社会人である以上きちんと考えていかないといけないと思っています。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/anevolutionistsidestory/entry-11190188950.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 22:30:08 +0900</pubDate>
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