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<title>anfinianfiniのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>新元号が発表されましたね。という記念の缶バッジです。</title>
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<![CDATA[ <p>今日のお昼前に新元号が発表されましたね。「令和」ということで、この予想はなかったようでした。</p><p>&nbsp;</p><p>と思っていたら、ツイッターで3年前に予想したのが当たっていたということでバズっているようですね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://twitter.com/syaaaan_/status/1112561127769042944" target="_blank">https://twitter.com/syaaaan_/status/1112561127769042944</a></p><p>&nbsp;</p><p>2016年に予想されていたということに驚きですがそれにしても凄いですね～</p><p>&nbsp;</p><p>私も「安」が付くものと予想はしていましたので、予想は大きく外れましたが、昭和生まれですので「和」の文字が付いて、なんとなく親しみが沸きました。「令」の文字は最近書いた記憶がなくて、うまく書けるように今から練習しています。</p><p>&nbsp;</p><p>早速ですが、発表された文字をトレースして同じ書体にして缶バッジを作ってみました。日本語なので縦型の44mm×70mmの角丸長方形の缶バッチの中にデザインを入れました。そして、スタンドタイプとしてスタンドを付けて飾ってみました。</p><p>&nbsp;</p><p>どうでしょうか？縦型の缶バッジでスタンドを付けてもなかなかの見栄えで良いかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190401/21/anfinianfini/42/85/j/o0500066614383102620.jpg"><img alt="" height="559" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190401/21/anfinianfini/42/85/j/o0500066614383102620.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「令和」の文字にもっと親近感が持てるように、机の上にしばらく飾っておこうかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/items/stand-57mm/" target="_blank">缶バッジスタンド</a>はこちらかご注文可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>その他にも沢山の<a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/" target="_blank">缶バッチ</a>を扱っていますので覗いてみてください。</p>
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<pubDate>Mon, 01 Apr 2019 21:45:00 +0900</pubDate>
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<title>五角形の缶バッジで合格祈願を！</title>
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<![CDATA[ <p>先日、センター試験が行われていよいよ受験シーズン真っ盛りといったところでしょうか？受験生本人だけでなく親御様も気になってしようがない状況かと思います。私も学校の受験シーズンなどはとうの昔ではありますが毎年合格祈願の缶バッジやキーホルダーなどの製作をお引き受けいたしますので、「また受験シーズンがやってきたなぁ」という思いです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190401/15/anfinianfini/a5/7c/j/o0500037514382877631.jpg"><img alt="五角形の合格缶バッジ" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190401/15/anfinianfini/a5/7c/j/o0500037514382877631.jpg" width="420"></a><br><br><br><br><a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/items/gokakukei/">缶バッジ 五角形</a>はこちらから<br><br>&nbsp;<br><br>私個人で数年前のお話ですが、国家試験を受けたことがありました。国家試験といいましてもそれほど難しいものではなく「宅建士」の資格試験です。ちょうど「宅地建物取引主任者」から「宅建士」という国家資格に格上げになった時に受験しました。<br><br>&nbsp;<br><br>その年の夏前から初めてその年に一発合格いたしましたが、幼い頃の受験シーズンを思い出しました。幼い頃は勉強だけやっていれば良いのですが、大人はそうはいきません。ただでさえ仕事で忙しいのに帰ってきてから夜中過ぎまで勉強という毎日でした。試験当日に100％の力を出せなければ終わりという過酷さもありますが、試験当日まではワクワク、合格発表の日まではドキドキでした。<br><br>&nbsp;<br><br>今の仕事とは全く関係ありませんが、経験としては良かったですね。学校の受験もそうですが、資格試験も突破するのにコツというか戦術があるかと思います。どの科目から解いていくかとか、全体のペース配分とか、捨てる問題とかそういった戦術が今の試験ではより重要になってきているような気がしました。<br><br>そのような戦術は事業を行う上でも必要になってきますので、試験という違ったところから考えてみることができたのは、自分にとって役に立ちました。<br><br>&nbsp;<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190401/15/anfinianfini/67/ec/j/o0500037514382878146.jpg"><img alt="缶バッチ五角形の写真" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190401/15/anfinianfini/67/ec/j/o0500037514382878146.jpg" width="420"></a><br><br><br>こちらからも<a href="https://www.canbadge-factory.jp/nomalpin_gokakukei.html">五角形の缶バッジ</a>が購入可能です。<br><br>&nbsp;<br><br>というような私的なお話はここまでにしておいて、五角形の缶バッチは「合格」と「五角」とかかっていますので、学校の試験や資格試験に向けて、先生や予備校の講師の方からご注文をいただいています。<br><br>ストレートに「合格祈願」とか「必勝！合格！」とうい文字を入れてもいいかと思います。また、あるお客様では、予備校の講師の写真を入れて（その予備校の名物講師の方でしょうか）「やるぞ！合格！」というようなコピーを入れて缶バッジを製作させていただきました。<br><br>&nbsp;<br><br>これでみなさん合格できたらいいなと思いながら毎日缶バッジを製作しています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/anfinianfini/entry-12451165915.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2019 15:33:08 +0900</pubDate>
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<title>缶バッジのマグネットタイプに使う磁石について</title>
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<![CDATA[ <p>販促品として良くご利用いただいている、缶バッジのマグネットタイプですが、弊社では実用性と価格のバランスを取って材料を選択しています。</p><p>&nbsp;</p><p>缶バッチに使われているマグネットは主にラバーマグネットが多いようです。一般的に資材メーカーより供給されているパーツにはラバーマグネットが使われているので缶バッジの製造業者様も同じパーツを使って作成していることによります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190118/14/anfinianfini/74/47/j/o3398254814341003256.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190118/14/anfinianfini/74/47/j/o3398254814341003256.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらの写真は角丸四角形缶バッジのマグネットタイプの裏面です。缶バッジの面積一杯にラバーのマグネットシートがありますので、一見して磁石は強力に見えますが厚さが薄いのでほとんど磁力がありません。缶バッジの自重を支えるのがやっとという感じです。コピー用紙は1枚挟むことができるかできないかといったところでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/items/32mm-magnet/" target="_blank">弊社でよく出ている缶バッジマグネットはこちらの32ミリの大きさです</a>。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190118/14/anfinianfini/f9/da/j/o0500037514341004837.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190118/14/anfinianfini/f9/da/j/o0500037514341004837.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらの写真をご覧ください。どうですか？ラバーマグネットがかなり薄いですね。1ミリ程度しかありません。これだと実用性に欠けると判断していいかと思います。少なくとも弊社ではこの薄いラバーマグネットは使用しないこととしています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190118/14/anfinianfini/25/bc/j/o0500037514341007001.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190118/14/anfinianfini/25/bc/j/o0500037514341007001.jpg" width="420"></a></p><p>弊社では32ミリ、38ミリ、44ミリと異形上で比較的小さい缶バッジに関しては、フェライト磁石を使用しています。こちらのマグネットならコピー用紙3～4枚は挟むことができますのでかなり実用的になります。44ミリの大き目の缶バッジでもテストしてみて問題ありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>それより大きい57ミリ、76ミリの場合は厚みのある強力ラバーマグネットを使用しています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190118/14/anfinianfini/ec/74/j/o0500033814341011784.jpg"><img alt="" height="284" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190118/14/anfinianfini/ec/74/j/o0500033814341011784.jpg" width="420"></a></p><p>こちらが57ミリのマグネット缶バッジですが強力なラバーマグネットを使っています。マグネットの厚さは3ミリ程度で強力です。この強力ラバーマグネットならコピー用紙3～4枚程度は挟むことができますので実用性は抜群です。これと同じマグネットを76ミリの缶バッジに使用しています。</p><p>&nbsp;</p><p>76ミリの<a href="https://www.canbadge-factory.jp/magnet76mm.html" target="_blank">缶マグネット</a>はかなり目立ちますのでおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>以上のように弊社では実用性と価格のバランスを考慮しながら使用するパーツの選定を行っています。それにより、お客様へなるべく安くて使い勝手の良い缶バッチを提供することができています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/" target="_blank">マグネット缶バッチ以外も扱っています</a>。</p>
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<link>https://ameblo.jp/anfinianfini/entry-12433816974.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 14:55:00 +0900</pubDate>
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<title>缶バッジの裏のピンには安全ピンとフックピンの2種類がありますので違いをご説明します</title>
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<![CDATA[ <p>缶バッジ普段使っている方はあまり気にしてないようですが缶バッジの裏のピンは2種類あります。</p><p>&nbsp;</p><p>一つは安全ピンです。これはピンが意図せずに開いてしまわないようにピンのまわりを金属で囲ってある仕様です。子供の頃から使っていますので実際にピンを見ればわかります。幼稚園や小学校の時に名札を付けていたかと思いますがこの名札についていたピンが安全ピンになります。缶バッジ安全ピンタイプは安全ピンで缶バッジを装着しますので子供向けのイベントやお年寄りの集まりなど危険性に配慮するような人に対して凄く使われています。</p><p>&nbsp;</p><p>当社でも安全ピンを扱っていますがお子様向けの企画で缶バッチを作成する場合には安全ピンタイプの方をおすすめしています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181214/01/anfinianfini/2d/bf/j/o0400030014320433721.jpg"><img alt="" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181214/01/anfinianfini/2d/bf/j/o0400030014320433721.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/items/saftypin-32mm/" target="_blank">缶バッジ 安全ピンについてはこちらで詳細をご覧いただけます。</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>もう一つはフックピンというものです。これは針金を曲げてそこにピンが引っかけるようにしてピンを固定するタイプになります。下の写真をご覧いただきましてわかりますでしょうか？針金を曲げたフック部分が2か所あってその間にピンの先が収まっているので「ダブルフックピン」とも呼ばれています。このピンは簡単につくることができますので安いのが特徴です。1本の針金を機械でサッっと曲げて曲げてこのようなフックピンができます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181214/01/anfinianfini/ee/95/j/o0600040114320433785.jpg"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181214/01/anfinianfini/ee/95/j/o0600040114320433785.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>缶バッジを初めて作成するという方には使用状況をお聞きしてそれほど安全性にこだわらないということであればフックピンの方をおすすめしています。このピンを付けて製造する缶バッジも価格が安く作成できます。一番流通してるタイプです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/items/hookpin-57mm/" target="_blank">缶バッジ フックピンについてはこちらで詳細をご覧いただけます。</a></p><p>&nbsp;</p><p>形の上ではよくわかりますが、その他に違いがあります。というかメリット、デメリットがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>安全ピンのメリットはなんといっても仕様上の安全性が高いということです。ピンが外れにくくいの安心して使えるところです。ただし、安全ピンは2つのツメで固定していますので固定の仕方が悪いと安全ピンが缶バッジの本体から取れてしまうということがあります。これは以前に当社にご相談いただいたお客様から、他社で作った缶バッジを使っていたら安全ピンだけ服に残って本体部分が落ちてしまったということがあったそうです。缶バッジのツメを曲げる時に曲げ方が甘かったのかもしれません。当社ではそのようなことにならないように注意して作業しています。</p><p>&nbsp;</p><p>フックピンのメリットはピンが安いので缶バッジの製作価格自体が安くなることです。フックピンは一番流通していますのでこれによるコストも低くなっています。フックピンのデメリットは使っているうちにピンが緩くなり、外れやすくて缶バッジがピンごと取れて落ちてしまうことがあるということです。これについてはお客様の方でピンを一旦広げてから戻すと反発力ついてピンが外れにくくなりますので試していただければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>以上、簡単に安全ピンとフックピンについてお話させていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 14 Dec 2018 02:09:39 +0900</pubDate>
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<title>クリップタイプの缶バッジは種類が豊富なので選ぶのが難しいかも？？</title>
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<![CDATA[ <p>缶バッジのクリップタイプは、缶バッチの裏面がクリップになっていますので洋服の布地を傷付けることがないので女性には大変人気のバッジです。缶バッジのピンが太いモノもあるので服に刺すと繊維の隙間が広がってしまいますよね。クリップで簡単に挟むことができるので着脱がしやすいことも挙げられます。またお子様には安全ピンを使わずにクリップだけで洋服に着けられるということで安全に使用可能ですので親御さんにも安心して使うことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなに便利で安心なクリップ缶バッジを弊社では種類を取り揃えています。写真はその何種類かをまとめて撮った写真です。沢山並べられても良くわからない方も多いので順番に説明させていただきます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181203/23/anfinianfini/8c/09/j/o0259019414314780143.jpg"><img alt="" height="194" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181203/23/anfinianfini/8c/09/j/o0259019414314780143.jpg" width="259"></a></p><p>一つは、一般的な缶バッジのクリップタイプになります。クリップタイプの中では一番売れている商品です。他社でも販売されているものです。このクリップのパーツは弊社では海外から輸入してなるべく安く販売できるようにしています。<br>詳しくはこちらをご覧ください。　<a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/items/clip-76mm/" target="_blank">缶バッジ クリップ</a>　<a href="https://www.canbadge-factory.jp/clip_44mm.html" target="_blank">クリップタイプの缶バッジ</a></p><p>&nbsp;</p><p>もう一つは缶バッジの裏面が白いプラスチックでクリップのみがついているバッジです。こちらは一般的には名前が決まってないので弊社では「プラクリップバッジ」として販売しています。裏面がプラスチックですので錆びることはありません。しかも同じ大きさのノーマルピンと比べて非常に軽いので着けていることが気づきにくいほどです。また価格もクリップタイプの中では一番安いです。安価なので主にノベルティにご利用いただいてます。ノベルティの商品は少しでも安い方がクライアント様にもウケがいいのでこちらはお勧めです。</p><p>&nbsp;</p><p>あと一つは全体が透明のプラスチックでできた「プラバッジ」です。こちらはクリップと安全ピンが付いていますので二通りの使い方ができます。金属のパーツは安全ピンだけですので外で使っていて雨に降られても全く錆びないので屋外で使うという方にはこちらがお勧めになります。</p><p>&nbsp;</p><p>このように価格、天候、実用性などの観点から選んでいただければクリップタイプの缶バッジはお役に立てるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>その他のアイテムについてはこちらをご覧ください。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/" target="_blank">缶バッチ製作屋</a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.canbadge-factory.jp/" target="_blank">缶バッジファクトリー</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/anfinianfini/entry-12423480426.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2018 00:32:21 +0900</pubDate>
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<title>缶バッジのミラーはホンモノの鏡を使っています！</title>
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<![CDATA[ <p>缶バッジのミラータイプがかなり人気です。缶バッジとして使える他に化粧や身だしなみを整えるという実用的なところもあり女性を中心としてご注文をいただいています。最近では男性も化粧をするという時代で男性の方からもご注文をいただくこともあります。ちょっと前までは考えられなかったことです。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな缶ミラーですが弊社では本物のガラスの鏡を使っています。なぜこのようなことをわざわざ言うのかといいますとアクリルのミラーを使っている業者様もあるからです。そして弊社に缶バッジミラーのことでご相談に来るお客様の多くは「アンフィニさんではミラーがガラスではないのでしょうか？」ということです。あるお客様は、他のお店で缶バッジのミラータイプを作ったけれど、鏡がアクリル製のものだったので自宅に完成品が届いた時に鏡に傷がついていて使いものにならなかったということでした。アクリル製の鏡は軽くて割れにくいので業者様にとっては楽に缶バッジを製作できますのでアクリルのミラーを使っているところも結構あるようです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/items/mirror-76mm/" target="_blank">缶バッジ ミラー</a>の人気の大きさは76ミリです。</p><p>&nbsp;</p><p>56ミリの<a href="https://www.canbadge-factory.jp/" target="_blank">缶ミラー</a>は可愛いサイズです。</p><p>&nbsp;</p><p>弊社では20年近く前になりますがずっとガラス製のミラーを使っています。女性の従業員にも相談してみた時にガラス製の方が見やすくていいということでしたので、ガラス製の鏡だけを扱っていました。コストも大事なのですが、やはり実用性大事ですね。</p><p>ミラー缶バッジはこちらの写真のようなパーツを使って組み立てるのですが、曲がった金属の板が見えますでしょうか？この曲がった金属の板でミラーが動かないようにするというのが多くの業者様の仕様なんです。私たち缶バッジ製造業者が部品を仕入れる時はこのパーツを仕入れるからです。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181115/23/anfinianfini/0a/27/j/o0600040014303880288.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181115/23/anfinianfini/0a/27/j/o0600040014303880288.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>この金属の板がちょっと頼りなくて一応缶バッジと鏡の間に入ってバネのような働きで鏡を固定しているのですが、指で押すと「ベコン」と鏡が凹んでしまうのです。20年近く前にこの鏡を最初に作って触った時にこの凹みが気になっていました。使う人の身になってみると色々と気になるんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>この下の写真が通常の部品を使って作ったミラー缶バッジです。多くの業者様ではこの部品だけ使って作っているかと思います。親指で軽く押しただけでミラー部分がへこんでしまいます。これだとちょっと残念だと思いませんか？化粧の時に缶ミラーを持っただけでもへこんでしまうのでかなり気になるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181115/23/anfinianfini/7e/4b/j/o0600040014303884952.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181115/23/anfinianfini/7e/4b/j/o0600040014303884952.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>このようなことを当時女性の従業員さんから指摘されまして一生懸命考えて金属の板ではなくて特殊なウレタンを挟むことにしました。それが下の写真です。親指で軽く押したくらいでは鏡はへこみません。どうでしょう。これが弊社が拘って改良した部分です。これはお客様にも結構喜んでいただけました。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181115/23/anfinianfini/e3/49/j/o0600039614303884956.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="277" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181115/23/anfinianfini/e3/49/j/o0600039614303884956.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>弊社はこのように缶バッジをただ作っている訳ではなく、実用性が高くなるような工夫をあちこちにしています。なかなかお客様には伝わりにくいかと思いますのでブログ等で情報発信していければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/blog/644/" target="_blank">缶バッジ ミラー</a>ついてはこちらでも書いています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/anfinianfini/entry-12419327470.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2018 00:05:03 +0900</pubDate>
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<title>フルカラーステッカーで長持ちする溶剤系インクタイプのステッカー</title>
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<![CDATA[ <p>溶剤系のフルカラーステッカーは溶剤系のインクジェットプリンターで印刷します。溶剤系のプリンターは印刷のベースに浸しながら印刷されまますのでその他のプリンターより長持ちします。屋外用途の看板やポスターなどはこのプリンターで印刷されます。大きい印刷機だと3メートル以上のものまでありますので映画館にある看板などは一回でプリントできたりします。もちろんステッカーの印刷ではそんな大きな印刷機は使いませんが(笑)。フルカラーでしかも屋外で使えるステッカーを作りたいならトナーインクタイプとこの溶剤系のステッカーになります。</p><p>&nbsp;</p><p>この溶剤系のインクジェットプリンターが発売される前といいますと、屋外用のステッカーはシルク印刷に限られていました。オフセット印刷でフルカラー印刷している方もいらっしゃったのですが屋外で無理やり使っているという状況で数か月もすると色褪せていました。オフセット印刷に使うインクは紫外線には弱いので屋外は苦手なのです。コンビニなどのお店のガラス窓にアイドルや催事のポスターが貼ってあるのを見かけたことがあるかと思いますが貼ってしばらくすると色褪せてしまっているものが多いですね。これらはオフセット印刷なので褪色するのも当たり前の話です。ということで以前はステッカー印刷といえばシルク印刷でした。</p><p>&nbsp;</p><p>溶剤系のインクジェットと同時期に顔料系のインクジェットも出ていましたが、こちらは防水の問題があったので一度使われていたと思ったらいつの間にか使う業者様がいなくなりました。顔料系のインクジェットも一応は屋外でも使えるのですが、ラミネートとステッカーのベースの間から水が染みこんでしまうという致命的な問題がありました。顔料系のインクジェットにはインクの受理層があってここにインクが載る形になっていて、この受理層が水分をどんどん吸収してしまうのです。ですから、雨や水に浸かると問題が起きてしまいました。顔料系のインクジェットで屋外用のポスターを作る時には四角形の四隅から水が入らないようにテープで塞ぐような「エッジ処理」が必要でした。これと同じようにステッカーを作るとなるとエッジ処理しないと使えないためいつの間にか顔料系のステッカー屋さんはなくなってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>従いまして、溶剤系のインクジェットかトナーインクタイプということになります。では溶剤系のフルカラーステッカーはどのように作られるかといいますと、こちらの図のようになります。まず、ベースは塩ビになります。溶剤系と塩ビの相性は良いので塩ビが一般的なベースとなっています。昔から屋外の看板やバスのラッピングなどに使われていますので屋外での耐候性が良いことはお分かりいただけるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181101/22/anfinianfini/d4/89/g/o0620026514295362539.gif"><img alt="" height="180" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181101/22/anfinianfini/d4/89/g/o0620026514295362539.gif" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>詳しくはこちらへ　<a href="https://www.e-anfini.co.jp/sticker/items/youzai-ink/" target="_blank">フルカラーステッカー(溶剤系)</a>　<a href="https://www.sticker-factory.jp/fullcolor_sticker02.html" target="_blank">溶剤系のフルカラーステッカー</a></p><p>&nbsp;</p><p>こんなに溶剤系を推していますが、すべてが良いということではありません。それはDICやPANTONEなどの指定色ができないということになります。また、蛍光色などは表現することができないということもあります。たとえば、会社のロゴマークを印刷したい場合にはDICのカラーナンバーで指定色があることが多いのですが、こうなりますと溶剤系では無理です。この場合にはシルク印刷ならばDICのカラーナンバーにも対応できますので、シルク印刷をおすすめしています。</p><p>&nbsp;</p><p>弊社では様々な印刷方式に対応していますので、柔軟な対応が可能です。お問い合わせの中で色々お話いただければ最適な印刷方法をご提案させていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/anfinianfini/entry-12416085386.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2018 23:00:18 +0900</pubDate>
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<title>シルク印刷のステッカーは発色が良くて綺麗なのが自慢です</title>
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<![CDATA[ <p>ステッカーは弊社においては屋外用途ということで販売さていただいております。屋外用途で一番耐候性が高いのがシルク印刷のステッカーになります。メーカー発表の一般的には3年～5年程度の耐候性ですが、実際は5年や10年も長持ちしていますというお客様が多数いらっしゃいます。私共としてはたいへん嬉しいお話をいただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、シルク印刷といっても、良くわからないお客様も多くサイト内で色々ご説明しても難しいという声もたくさんいただきます。シルク</p><p>印刷は厚いインクを盛るように印刷しますので紫外線に強くて長持ちする印刷方式です。普段乗っている車やバイク等に貼ってあるステッカーはほとんどがシルク印刷で印刷されたステッカーです。車名やメーカーのロゴマークなどを良く見かけるかと思いますが、そのステッカーです。シルク印刷とういのは、昔は一般向けではなくほとんどがこうしたメーカー向けの印刷になっていました。ロットも数千枚単位でしたので一般の方には難しかったのです。しかし、近年の小ロット印刷に対する需要に対応するため印刷業界や印刷会社の努力により数十枚といった枚数でも印刷が可能になりました。これでしたらちょっとしたグループやチームの方でも手軽に印刷できますね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181029/21/anfinianfini/07/2b/g/o0620028014293414683.gif"><img alt="" height="190" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181029/21/anfinianfini/07/2b/g/o0620028014293414683.gif" width="420"></a></p><p>印刷はどうやってやるのかといいますと、上の図のように、版の上にインクが盛られていて、スキージというヘラのようなものでこのインクを刷っていきます。印刷したいところでインクが下に透過するようになっていますので、印刷物の上にインクが乗っかるようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと前は、シルク印刷の原理を説明するのに「お正月の年賀状に使うプリントごっこと同じようなものです。」と言っていたのですが、今はプリントゴッコがなくなってしまいました(笑)。これで多くのお客様は理解していただいたのですが・・・。もっと古いものですと「ガリ版印刷」が同じ原理ですね。(これを知っている方も少ないかと思いますが・・・。)</p><p>&nbsp;</p><p>シルク印刷でしたら1色～3色までがフルカラーステッカーと比べて相対的にお得かと思います。それ以上の多色の場合はフルカラーステッカーをお勧めしています。少ない数で沢山の色を使いたいというお客様も多くシルク印刷の需要も少なくなってきましたが、金額が高くなってもいいから綺麗な印刷でステッカーを作りたいという方はシルク印刷をお勧めいたします。ご相談いただいたお客様のお話を聞きながら最適なステッカーの印刷方式を提案させていただいておりますので、まずはご相談いただければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.e-anfini.co.jp/sticker/" target="_blank">ステッカー</a>の印刷なら当社へ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/anfinianfini/entry-12415354452.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2018 21:45:56 +0900</pubDate>
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