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<title>某プロデューサーの“本音で言いたい”アレコレ日記</title>
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<description>じぶん商品系個人事業主（コンサルタント、インストラクター、カウンセラー、セラピスト、コーチ、占い師と名乗る方々）のビジネスプロデュースと、運営マネージメントをしている者です。日々思ってることを記録していきます</description>
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<title>先が見えないビジネスへの不安解消法は、、、</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">※固定事項※<br>・このブログで書くことは、→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12355199375.html" target="_blank">こんな人々</a>←と仕事をするなかでの見解です<br>・私への質問・相談も受け付けてます、興味あれば質問投げて下さい→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12356509426.html" target="_blank">こちら</a>&nbsp;&nbsp;<br>・なんかおもろいやんと思った方は<a href="https://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=ang40" target="_blank">読者登録</a>してください、登録してくださった方は私も登録させていただきます<br>---------------&gt;</span></p><p>ひとりビジネスをしていく上で、自信がなくて弱気になったり、不安になることってあると思います<br><br>そんなときにあなたは、どんな解消法をもっていますか？<br><br>よく言われるのが、メンタル的な方法<br>ただ、メンタル的な解消法だけに依存したところで変わらない人も多くいるので、<br>今日は私がしている段階的２つの方法をご紹介します<br><br>最初の段階はそのメンタル的な方法<br>自分の不安な気持ち、その先にある絶望感や恐怖をすべて書き出すということです<br>でも、なかなか人に相談するときは、自分のホンネをさらけ出すのってむずかしいでしょう<br><br>ですが、自分ひとりが読むものであれば、誰の目も気にせず、思ったまま、ありのまま、<br>誰かへの誹謗中傷もオールOKで書き出せるはず<br>～～てめー◎ね！とか書いてもOKです<br><br>これをする意味は、今、自分が弱気、不安になっている言葉を全部、言語化してあげるということです<br>ああ、こんなにもこのザワザワ感、モヤモヤ感を、理解してくれてるんだなぁ<br>と、自分という誰よりも安心できる味方がいることを知ることができるんですね<br><br>と、ここまでがメンタル的な方法です<br>まずは気持ちを受け入れ、マイナスからゼロへと戻します<br><br>そして次に技術です<br>じつはこれが一番の特効薬ですが、先にメンタル的解消をしないと、心が聞いてくれないんですよ<br>自分の話を聞いてくれないパートナーのアドバイスなんて聞く気にもなれないですもんね<br><br>不安を解消できるための方法は技術しかありません<br>技術があれば、必ずその技術と経験が不安になってしまいがちなステージを、どんどん上へと持っていてくれますから、不安になりにくくなるのです<br><br>技術というのは、自分のビジネスにおけるスキルを磨くことに没頭することです<br>特に売上的な不安にかられている場合、スキルを磨く時間すら焦って取れない人もいるでしょう<br><br>でも、そもそもあなたという商品の価値が高くなければ、どんなときでも対応ができなくなるわけで、<br><br>例えば、野球のピッチャーならば、コントロールを磨かなければ、いくら気持ちだけ盛り上がっていたとしてもストライクが入らないわけです<br><br>自分に何の技術が足りないのかわからないという段階の人もいると思うので<br>そんなときは自分が手本としている人、商品にあって、自分にはないところを観察することから始めてみましょう<br><br>なぜなら、そういう人は観察力という技術が足りないからわからないのです<br><br>参考にしてみてください</p>
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2018 14:40:35 +0900</pubDate>
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<title>退屈な記事の投稿はバランスをみて出す</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">※固定事項※<br>・このブログで書くことは、→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12355199375.html" target="_blank">こんな人々</a>←と仕事をするなかでの見解です<br>・私への質問・相談も受け付けてます、興味あれば質問投げて下さい→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12356509426.html" target="_blank">こちら</a>&nbsp;&nbsp;<br>・なんかおもろいやんと思った方は<a href="https://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=ang40" target="_blank">読者登録</a>してください、登録してくださった方は私も登録させていただきます<br>---------------&gt;</span></p><p>久しぶりの投稿です<br>今日はみなさんが書いているブログについて少し思うことを書きます<br><br>タイトルにある「退屈な記事」とはなにかっていう私の定義ですが、<br>それは「自分の気づき」についての記事です<br><br>こんな気づきがあった！発見があった！<br><br>これ読み手からすれば、で？なに？なんですよね<br><br>どういうことかというと、<br>ビジネスのためにブログを書いている場合、その対象者はお客様、もしくはお客様になりうる潜在見込みの読者になります<br><br>で、あなたのブログを読んでいる人がオールあなたのファン、もしくは芸能人タレントのような認知をされているならば、どんな記事だって興味をもつでしょう<br><br>でも、大半の方は、一般人に毛が生えた知名度です<br><br>それを踏まえると、人は他人の話になんて興味がないですし、興味があることは自分に関連すること、有益な解決策です<br><br>ですから、気付きのシェアはつまらんということ<br><br>ただ、日常的なことなどを載せることが悪いってことではありません<br><br>すべてはバランス。<br>毎日ハンバーク食べてたら飽きますから、こうしたお客様（読み手）目線での感覚をもって記事のバランスを整えている人のブログは、興味なくても、興味もてるし、好感が自然と持てるんですね<br><br>あなたが容姿淡麗なら写真もありでしょう<br>ただ、あなたが幸せで充実しまくってますって要素が強いものなら、毎度のように出されるとマイナス効果です<br><br>活動における自己満足と自己肯定は違います<br><br>そのあたり少し考える機会になれたなら幸いです<br><br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2018 13:49:03 +0900</pubDate>
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<title>片足立ちではいつか倒れる</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">※固定事項※<br>・このブログで書くことは、→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12355199375.html" target="_blank">こんな人々</a>←と仕事をするなかでの見解です<br>・私への質問・相談も受け付けてます、興味あれば質問投げて下さい→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12356509426.html" target="_blank">こちら</a>&nbsp;&nbsp;<br>・なんかおもろいやんと思った方は<a href="https://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=ang40" target="_blank">読者登録</a>してください、登録してくださった方は私も登録させていただきます<br>---------------&gt;</span></p><p>お金のこと、この先のこと、したいこと、叶えたいこと。</p><p><br></p><p>私たちは日々いろんな気持ちと付き合いながら生活をしています</p><p><br></p><p>仕事がなかなか成果が出ない</p><p>または、そんな自信がない</p><p><br></p><p>こうした気持ちのバランスが多くなってきたときは、まず、普段の行動パターンを変える勇気を持ちましょう</p><p><br></p><p><br></p><p>人間が行動を起こす時の心理は</p><p>恐れから逃れるためか</p><p>欲しいという欲求を満たすため</p><p><br></p><p>この２つのどちらかと言われています</p><p>そしてどちらが良いか悪いかということではありません</p><p><br></p><p>うまくいかない時は、このどちらに偏っている時だということです</p><p><br></p><p>動きやすくなるには、この両方のバランスを意識すること</p><p><br></p><p>じゃないと、片足立ちでずっと耐えているようなものだからです</p><p><br></p><p>志半ばでいつか倒れてしまったら、それほど悔やまれることはありませんよね</p><p><br></p><p>短期間で結果を出すという考えに行き詰まったときは、いかに長く続けられる姿勢でいられるかに切り替えましょう</p><p><br></p><p>多くの人はこのような偏りは癖、習慣で無意識に持っています</p><p><br></p><p>だから意識的になって、さらに変えることへの恐怖に勇気を持つことが必要だということです</p><p><br></p><p>片足立ちはやめて、人生というスパンで続けられれば、ウサギとカメのお話のカメと同じ</p><p><br></p><p>前に進むことは止まらないでい続けられるのです</p>
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<pubDate>Sun, 25 Mar 2018 08:30:36 +0900</pubDate>
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<title>恋愛がうまくいく人はビジネスもうまくいく？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">※固定事項※<br>・このブログで書くことは、→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12355199375.html" target="_blank">こんな人々</a>←と仕事をするなかでの見解です<br>・私への質問・相談も受け付けてます、興味あれば質問投げて下さい→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12356509426.html" target="_blank">こちら</a>&nbsp;&nbsp;<br>・なんかおもろいやんと思った方は<a href="https://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=ang40" target="_blank">読者登録</a>してください、登録してくださった方は私も登録させていただきます<br>---------------&gt;</span></p><p>今回はパートナーとうまく交際をしている方は、ビジネスもうまくいく？というお話です。<br><br>どういうことかといいうと、<br>相手に好かれようとする人よりも、<br>相手に好きになってもらう努力ができる人のほうが理想の相手を見つけやすいですよね？<br><br>これをビジネスに置き換えれば、お客様に好かれようとするサービスとは値下げとか、特典をつけるとかですね<br><br>お客様に好きになってもらうサービスとは、商品の魅力を磨くこと、親身になったメッセージを伝えることとかです<br><br>相手に合わせるだけでは自分を愛してもらえませんよね<br><br>そこがビジネスにも通じるというお話です<br><br>とはいえ、恋愛はまったくだめなのにビジネスで成功しているひともいますよね<br>そういう人たちはお客様と恋愛してるってことです<br><br>それでは</p>
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 19:52:06 +0900</pubDate>
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<title>身に付くセミナーの参加のしかた</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">※固定事項※<br>・このブログで書くことは、→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12355199375.html" target="_blank">こんな人々</a>←と仕事をするなかでの見解です<br>・私への質問・相談も受け付けてます、興味あれば質問投げて下さい→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12356509426.html" target="_blank">こちら</a>&nbsp;&nbsp;<br>・なんかおもろいやんと思った方は<a href="https://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=ang40" target="_blank">読者登録</a>してください、登録してくださった方は私も登録させていただきます<br>---------------&gt;</span></p><p>自分のビジネスのために、様々なセミナーに参加される方、コンサルやコーチを受ける方がいると思います<br><br>私も自分がプロデュースをしている先生のセミナーの手伝いで参加することが多く、そこで感じていること、それは<br><br>せっかく参加しているのに、払ったお金以上の価値を得ようと貪欲になっていない人が多いということです<br><br>自分がお金を払ってまで得た経験は、その講師やコンサルが提供してくれることプラスアルファをいかに積極的につかめるかです<br><br>よく大阪のおばちゃんが定員さんに値引きをしまくるみたいな光景をテレビでみることがありますが、そのくらいのがめつさを持ちましょう<br><br>いいんですよ、その先生に気を使う必要なんてありません。５万でも払ったらそれを１０万円分くらいの価値にするかしないかは参加しているあなた次第でいかようにもなれます<br><br>わからないことはわからないと言いまくる<br>腑に落ちないものはとことん腑に落ちるまで聞く<br><br>もし、セミナー本番中に聞きすぎることに躊躇があるなら、必ず懇親会に参加し、先生の横をキープしましょう<br><br>謙虚な姿勢は素敵なことかもしれませんが、使い方を謝ると大損します<br>そして実力のある講師であれば、どんな質問がきたところで的確な答えをくれます<br><br>ケチケチしている講師がいるとすれば、その程度の講師ということ<br><br>実力がある人は、つねに思考が溢れていますから、逆に質問されればされるほど盛り上がりますし、自分の説明では理解されなかったというところに、プライドの火が付いてわかるまで答えてくれることでしょう<br><br>そのくらい熱量のある講師でなければ、人を成長させるほどの器量はありませんから<br><br>あなたが成長するために行動したこと、自己投資したものは、あなたの積極性でいくらでも効率、効果を上昇させることができます<br><br>使いまくってあげましょう</p>
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<pubDate>Tue, 13 Mar 2018 07:37:26 +0900</pubDate>
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<title>ライバルと差をつける発想力を育て方</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">※固定事項※<br>・このブログで書くことは、→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12355199375.html" target="_blank">こんな人々</a>←と仕事をするなかでの見解です<br>・私への質問・相談も受け付けてます、興味あれば質問投げて下さい→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12356509426.html" target="_blank">こちら</a>&nbsp;&nbsp;<br>・なんかおもろいやんと思った方は<a href="https://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=ang40" target="_blank">読者登録</a>してください、登録してくださった方は私も登録させていただきます<br>---------------&gt;</span></p><p>以前にも<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12355210097.html" target="_blank">自分の必殺技をつくろうという記事</a>を書いたんですけど、同業他社、ライバルと差をつけるためには、あなたを、わかりやすく伝えることなんですよね<br><br>で、これには発想力がものをいうわけですが、私の経験ではクソ真面目に考えているうちは、人は「おもしろ！なにそれ！」ってインパクトなものは生まれません<br><br>たとえば、お茶といえば、伊藤園の「お～い！お茶」<br><br>このネーミングやばいですよね。<br>リビングでテレビみてるお父さんが、台所にいるお母さんへ「おーい！お茶持ってきてくれ」って言ってるのが、想像できませんか？<br><br>茶葉がなにで、どこ産だからうまいとかなんもないんですよね<br><br>で、一回そのインパクトで買ってくれれば勝ち<br>だって、飲めばわかるんだもん、美味いって<br><br>これって、じぶん商品系起業家さんにも使えますよね？<br>おってインパクトを与えて、お試しセッションに持っていく<br><br>きてくれればこっちのもん、最高のおもてなしできるでしょ？<br><br>あんまりクソ真面目すぎると、すべてが説明臭くなって理解されづらくなります<br><br>それと、、もう一個大事なこと<br><br>それは自分の発信している言葉や、写真の雰囲気とのマッチング性です<br><br>これがマッチしてなかったらダメですよ<br><br>以前に、私の知り合いのカウンセラーさんで、◎◎カウンセラーの◎◎の部分が、本当にふざけてる人がいました<br><br>単純にそれだけみたら、笑えるんですが、カウンセラーって心の苦しみを共感したり、解消してくれる職業でしょう<br><br>しかも、その人、そんな肩書きしてるくせに、文章がクソ真面目に心理のことを解説してるんですね<br><br>明らかにマッチング性ゼロです（数年前から知ってますが、ビジネスもうまくいってません）<br><br>自分という人間のキャラクター、外見、言動にあったなかで、真面目すぎず、説明臭くならない、ワードを見つけてみて下さい</p>
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<pubDate>Thu, 08 Mar 2018 20:35:22 +0900</pubDate>
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<title>どんなに売上を出してる起業家でも【怖い】はつきまとう</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">※固定事項※<br>・このブログで書くことは、→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12355199375.html" target="_blank">こんな人々</a>←と仕事をするなかでの見解です<br>・私への質問・相談も受け付けてます、興味あれば質問投げて下さい→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12356509426.html" target="_blank">こちら</a>&nbsp;&nbsp;<br>・なんかおもろいやんと思った方は<a href="https://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=ang40" target="_blank">読者登録</a>してください、登録してくださった方は私も登録させていただきます<br>---------------&gt;</span></p><p>私はこれまで、すでにひとりで実績を出している方から、まったくゼロの状態から携わった方、様々な方とお仕事をさせていただきました<br><br>でも、実績や経験、ファンの数は関係なく、どんな人でも新しい試み、新しいサービス、新しい客層にアプローチをするときは、無意識に「怖い」という感覚をもっているんだろうなと、感じることがあります<br><br>当然、私もそうで、いくらマーケティングして確率は高いだろうと思っても、確実というのはないわけで、そんなときは、何日も不安と恐怖を感じたりします<br><br>言葉で直接、言わなくてもやはり怖いという感覚は、その人のちょっとした言動にでるんですよね<br><br>つまり何が言いたいかというと、もし今、新しい何かを始めると思って動き出していたとして、そんなあなたがまだまだ駆け出しのコンサルタントだとしても、無名の新人だとしても、そこで感じる「怖い」は、正常だってことです<br><br>あなたが臆病なわけでもないし、弱いわけでもないんです<br>ひとつクリアしてその「怖い」を乗り越えたとしても、また「怖い」は訪れる、その繰り返しをみんなが経験しているものだと思うのです<br><br>失敗してもいいじゃない<br><br>そういうのは簡単です<br>そして失敗することを怖がったっていいってことです<br><br>それでも掴みたい何かが、叶えたい何かがあるから、やってるんですよね<br><br>自信がないとかあるとかどっちだっていいと思います<br>でもやりたいんだよね<br>それを忘れずに頑張ろう<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 07 Mar 2018 21:12:13 +0900</pubDate>
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<title>なかなか集客、売上増加できない人の共通点</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">※固定事項※<br>・このブログで書くことは、→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12355199375.html" target="_blank">こんな人々</a>←と仕事をするなかでの見解です<br>・私への質問・相談も受け付けてます、興味あれば質問投げて下さい→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12356509426.html" target="_blank">こちら</a>&nbsp;&nbsp;<br>・なんかおもろいやんと思った方は<a href="https://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=ang40" target="_blank">読者登録</a>してください、登録してくださった方は私も登録させていただきます<br>---------------&gt;</span></p><p>なかなか集客できない、思うように売上がでない人には共通点があると思ってます<br><br>それは、教科書のすみからすみまで全部読んで勉強するような、ビジネスの構築をしている人です<br><br>異常にひとつのブログ記事が長いとか<br>セミナーいっても全部ノートにメモしてるとか<br>わざわざお客様がわかりづらくなるような造語を使いまくるとか<br><br>よくいえば、マジメともいえますが、本当はただの凝り性です<br><br>集客や商品販売っていうのは、かならず良い時期、タイミング、時間があるんですよ、でも凝り性の人はそれを忘れて自分の納得するまで、突き詰めます<br><br>仕事が遅いです<br><br>たしかにメソッドをつくるようなクリエイティブな時にはそういう一面も必要だと思います<br>でも、それだけのスイッチしかないのであれば、時代に取り残されますし、どんどん老いていきます<br>そして、次から次へと同じようなサービスを本気で情熱をもって取り組んでいる人が現れます<br>だから、私はとにかくスピードと言います<br><br>とくに駆け出しの人には、一気に５個以上やってもらうことを依頼したりもします<br>そうすると、みなさんクオリティが落ちるとかいうんですが、、<br><br>そもそもそういう文句を言えるようになるのは、ファンがしっかりついてからです<br>誰も見てないレベルの段階でのクオリティっていうのは、マーケティングした結果でもないですし、自分が学んだことを再現しただけっていう自己満足すぎます<br><br>で、それでもいいんです<br>そのかわりのその結果で失敗する経験をたくさんしてほしいということです<br><br>その失敗からしか、得られないし、人間恥かかないと変われないんですよ<br>それに失敗なければ、成功もないですからね<br><br>期限を決めること、すっごい面倒なのはわかってますが、やっていきましょう<br><br>かなり厳しいことのように聞こえるかもしれませんが、それでもできない場合はそれはそれで方法もありますから<br><br>モヤモヤすることありませんよ<br>そのうちそれも書きたいと思います<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2018 17:59:57 +0900</pubDate>
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<title>思い込みが「お金稼ぎ」のブレーキをさせるとき、、</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">※固定事項※<br>・このブログで書くことは、→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12355199375.html" target="_blank">こんな人々</a>←と仕事をするなかでの見解です<br>・私への質問・相談も受け付けてます、興味あれば質問投げて下さい→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12356509426.html" target="_blank">こちら</a>&nbsp;&nbsp;<br>・なんかおもろいやんと思った方は<a href="https://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=ang40" target="_blank">読者登録</a>してください、登録してくださった方は私も登録させていただきます<br>---------------&gt;</span><br>私たちはこれまでの経験、記憶から今ある物事をジャッジしていますよね<br><br>以前、ある起業向け心理セミナーでお金に対する思い込みについてのシェア会があったとき、そこにいた９０％以上のひとが、<br><br>お金に対する抵抗や、お金持ちへの悪いイメージを持っていました<br><br>当然ながらビジネスはお金が発生し、そのお金でさらなる自己投資や他社貢献をしていく、その先に自己実現、人生のしあわせがあるものだと、私は考えています<br><br>しかし、お金に対して、はなから嫌なイメージをもっていたら、それを得ようという気持ちにブレーキがかかるのは当然ですよね<br><br>すっごい嫌いな人との距離感を本能で反射的に遠ざけるのと一緒です<br><br>ただ、こういう人が多いからこそ、そこに需要が生まれて、このセミナーは成り立っているというのも事実で、かたや起業家としての悩みがあり、救いを求め、かたやはその悩み解消に有益な情報を与えて潤っているわけです<br><br>食物連鎖みたいなもんですね<br><br>で、何が言いたいかというと、じゃあお金のブレーキを外しましょう、思い込みを変えましょうってことではないんです（そういうメソッドありますけど）<br><br>私がこれまで、ビジネスをうまく回せている人をみていて、その人たちが自然とやっていることがあります<br><br>それは「いちいち考えない」ってことです<br><br>つまりブレーキがあろうが、思い込みがあろうが「どうでもいい」ってことです<br><br>私が考える前途で話したビジネスとは、他人を喜ばせたい、お役に立ちたい、それができるための投資資金を稼ぎたい、つまりは俺の人生サイコーって自己実現するもののツールです<br><br>もし、これを読んでいるあなたにも、私と同じような想いがあるのだとしたら、<br><br>これって絶対叶えたいって想いませんか？<br><br>だとしたら、その想いに純粋になれば、勝手に行動しかしたくなくなるはず<br><br>お金へのブレーキとか、思い込みとか言っているうちは完全にワガママです<br><br>自分のことしか考えないで、過去の自分とグチグチ、ブツブツしている一人遊びのようなもんです<br><br>それじゃ、人から見たら魅力的なじゃないですよね<br><br>どんな思い込みや苦しみがあったとしても、いいじゃないですか、そのままで<br><br>子供のような純粋な想いを正面から受け入れて、手と足と頭を動かしていきましょう</p>
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2018 21:00:05 +0900</pubDate>
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<title>怪しい肩書きの起業家、、、</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">※固定事項※<br>・このブログで書くことは、→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12355199375.html" target="_blank">こんな人々</a>←と仕事をするなかでの見解です<br>・私への質問・相談も受け付けてます、興味あれば質問投げて下さい→<a href="https://ameblo.jp/ang40/entry-12356509426.html" target="_blank">こちら</a>&nbsp;&nbsp;<br>・なんかおもろいやんと思った方は<a href="https://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=ang40" target="_blank">読者登録</a>してください、登録してくださった方は私も登録させていただきます<br>---------------&gt;</span></p><p>SNSやブログで、まぁ怪しい肩書きの方が多いことにビックリします<br><br>占い師とか業種によってはその怪しさや意味不明感が面白いという意味でブランディングになる場合もありますが、実際この人何者なの？もしくは安っぽいなという方もちらほら、、<br><br>有名な起業家向けコンサルで、自分の強みをそのまま肩書きしようみたいな売りをしている人がいるので、そういうところからの流れなのかなと思ったりするんですが、一般的な感覚からどんどん外れてはいませんかねと、、、<br><br>うんちゃらかんちゃなんとかカウンセラーとか、あんちゃらこんちゃらコーチとか、エンタメ的に成立しているならいいですが、こういうのを書く方ってとっても、クソマジメなんだろうなと思います<br><br>ただ、マジメゆえに鵜呑みにすると、毒のような情報もたくさんありますし、自分自身の価値を下げることにも、、<br><br>ようは大切なことは自分の価値をどう上げるかという視点で、見せるか<br>もともとあるめちゃくちゃ素晴らしい自分の価値をいかに下げないように魅せるか</p><p><br></p><p>そして、かすかに感じる違和感を自分でキャッチできるか<br><br>ということだと思います<br><br>ミュージシャンの矢沢永吉さんは、新しい企画を持ち出された時、それをするかしないかの基準は、「YAZAWAならそれをするかどうか」だそうです<br><br>つまり、自分自身でYAZAWAというキャラクターを俯瞰してみながら、プロデュースをしているんですね、もう絶対的にある価値で、どう人を楽しませるかを考えているのです<br><br>自分に自身がない人ほど肩書きにこだわります<br>でも、実際はその肩書きがあろうが、なかろうが、その人の本質的な価値は変わりません<br>いいかっこなんてしなくていいんですよ<br><br>10年前、20年前、10代の頃の自分が今の自分の肩書にどう感じるでしょう</p><p><br>今だけで俯瞰しなくても、過去、未来、あらゆる角度を駆使して今の肩書きを見つめ直すのも楽しいかもしれません</p><p><br></p><p>違和感に素直な反応をしましょう</p><p>そこにはあなただけの正解が潜んでますから<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2018 11:20:31 +0900</pubDate>
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