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<title>低反発と高反発のマットレスに寝たら腰が痛くなった</title>
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<description>４０代を目前に今まで感じなかった睡眠に気を遣うようになりました。いつでもどこでも眠れていた私が寝床の違いで身体に異変を起こすようになったのは年のせい？</description>
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<title>低反発だと思っていたら高反発マットレスだった</title>
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<![CDATA[ 寝るだけでなく、起きるのにも支障をきたす低反発マットレスは、使用1年でお蔵入り。<br><br>古くなったわけでもなく、傷があるわけでもないけれど、体の為に新しく買いかえようと決心し使っていたものを再度確認すると<br><br><font size="7" color="#FF0000">低反発だと思っていたマットレスは高反発マットレスであることが判明。</font><br><br>さらに細かく見てみると、無駄にふわふわ柔らかいのは、下のスプリングが柔らかいせいであることが判明した。<br><br>つまり、私が毎晩寝ていたのは、吸収性の高いスプリング(?)の上に高反発素材を乗せたマットレス。<br><br>ふかふか沈むのは、低反発素材のせいではなかったということに。<br><br>全ては勘違いだった為、硬めのスプリング＋高反発マットレスを探してみる。<br><br>しかし、そのような仕様のマットレスが都合よく存在しているはずはなく、思いは違う方向へ。<br><br>マットレスを新調すると現在のマットレスの破棄や、新マットレスの搬入などとんでもない労力がかかる。<br><br>現在のマットレスを部屋に入れるだけでも大汗をかいた記憶が残っているので廃棄＋新調となると、以前の2倍。<br><br>今あるマットレスの上に置けるものはないかと探してみると、じゅうたんのようにロールで届く、<a href="http://mattress007.com/">低反発と高反発を併せ持つマットレス</a>を発見した。<br><br>これなら、狭いドアを通過するのも簡単そう。<br><br>レビューを呼んでいると、マットレスの上にこれを敷いて、硬さを調整している人もいるようだ。<br><br>私の目的は、年齢を重ねるごとに寝具によって起きる体の違和感をなくすことである。<br><br>以前は、実家だろうと旅先の旅館だろうとホテルだろうと、どんな寝具で寝ても翌日は体がすっきりしていた。<br><br>しかし、このお正月に実家の布団で数年ぶりに寝ると、翌日、腰に違和感が。<br><br>布団うんぬんというより、私の身体にガタが来始めているに違いない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/angel-sweety/entry-11746399747.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 14:56:25 +0900</pubDate>
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<title>低反発マットレスから起き上がるのが辛い</title>
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<![CDATA[ 生まれてこの方運動をしたことがない私は体力に自信がなく、筋力も少ない。<br><br>その上、職を辞してからというもの、筋力の衰えを実感していて、さらに数年で体重が15kgも増えていた。<br><br>この筋力のない肥満児の身体が、低反発マットレスのふんわりに埋もれて、そこから出るのに、スムーズに起き上がれない。<br><br>以前、外人が数十年太り続け、ベッドから起き上がることができなくなり、クレーンでベッドごと吊るされて外へ出ているのを見たことがあるが、その気持ちがなんとなくわかる。<br><br>あお向けの状態から起きる上がるには、両手をマットレスの上に置き、腕の力と腹筋を使わなければならない。<br><br>反発力の少ない低反発マットレスの上では、硬い床の上で同じことを行うよりも筋肉を使う必要がある。<br><br>脚を大きく上に上げて、その反動で起き上がるという方法も試してみたが、低反発マットレスの上では、振り下ろした脚ですら、その重みを吸収してしまい、思ったほど反動がなかった。<br><br><font size="7" color="#FF0000">朝、リズミカルに起き上がることができないのが低反発マットレスなのだ。</font><br><br>毎朝ベッドの中で、ゴロゴロと自分の身体と格闘し、やっとこさで起きる。<br><br>こんな状況にも疲れ果ててしまった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/angel-sweety/entry-11746399263.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 14:43:01 +0900</pubDate>
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<title>低反発マットレスで腰痛の原因を探る</title>
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<![CDATA[ マットレスの種類によって体に異変が起こることは以前のスプリングマットで経験済である。<br><br>しかし、たかがマットレスの違いで、今までになったことのない腰痛になりかけるなんて自分でも驚いてしまった。<br><br>新居に置いていたマットレスは流行の低反発。<br><br>運転用に座布団、リビング用にクッションとあれこれ低反発系のものを集めていて、その肌触りに惚れて買ったものでした。<br><br>寝ている時は、<br><font size="7" color="#FF0000">マットレスの上に乗っかってるという感じより、マットレスに埋もれている</font><br><br>という感じ。<br><br>今まで比較的硬いものの上で寝るのが好きだった私には新鮮な感覚で、ふわっふわの寝心地にリラックスできたのだ。<br><br>しかし、よくよく思い返してみると、あお向けに寝ているにもかかわらず、お腹が常に前に曲がった(お尻を後ろに凹ませた)ような感じがしていた。<br><br>立っている時も座っている時も背筋をピンと張って、お腹を突き出すような姿勢でいることが多い為、寝ている時にお腹が折れ曲がったような感覚になることへは違和感があった。<br><br>しかし、違和感よりもふわふわの心地よさの方が勝ってしまい、しばらく使用することに。<br><br>お尻が沈んでしまうのは、お尻が大きいからかな？<br><br>と調べてみると、正しい寝姿勢は、腰を反らすより、腰が自然に曲がっている姿なのだという情報が多数みられた。<br><br><font size="7" color="#FF0000">今まで間違った寝方をしていて、今が正しいんだ。</font><br><br>そう思い低反発マットレスを愛用していた。<br><br>しかし、起きた時の腰の違和感を感じてから私の骨格には合っていないのかも…と使うのを止めた。<br><br>腰に違和感を感じるようになった原因は、寝姿勢ともう一つある。<br><br>ふわふわと柔らかい為、寝返りが打ちにくいのである。<br><br>腰に違和感が出てしまったのは、寝姿勢よりも寝返りの少なさにあるような気もする。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/angel-sweety/entry-11746374093.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jan 2014 14:03:00 +0900</pubDate>
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<title>低反発マットレスで腰痛に</title>
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<![CDATA[ 新居に引っ越して数か月後、今度は腰が痛くなってきた。<br><br>生まれて30とウン年。<br>ぎっくり腰はおろか、腰に痛みを感じたことさえなかった。<br><br>しかし、周りには腰痛に悩む人が多くいたように思う。<br><br>大学時代の友人は高校時代の時のテニスが原因で椎間板ヘルニアになっていた。<br>姉は福祉関係の仕事をしており、介護が原因で腰痛になり、毎晩のように腰痛体操をしていた。<br><br>社会人になってからお世話になった知人は、昔昔にぎっくり腰をして以来、腰痛持ちになってしまい、真っ直ぐ立っていても、左に腰が曲がっているのがわかるほどで、油断するとトイレにも行けなくなるほど悪化してしまうらしい。<br><br>そんな話を他人事のように聞いていた私は、腰の強さに感謝するとともに、腰痛って年寄りの病気なんだろうな…くらいにしか思っていなかった。<br><br><font size="7" color="#FF0000">でも！である。</font><br><br>新居の新しいベッドで起きたある朝、腰に今まで感じたことのないズシンと痛みのような重みのようなものを感じた。<br><br><font size="7" color="#FF0000">もしや、これが腰痛？</font><br><br><br>今まで腰痛持ちの人を見てきただけに、なるとやっかいになりそうな病気である。<br><br>このままここで寝続けると慢性の腰痛持ちになってしまう！！！<br><br>そんな恐怖から、買ったばかりのベッド＋マットレスとは決別する決心をした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/angel-sweety/entry-11746372973.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 13:52:43 +0900</pubDate>
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<title>スプリングマットレスで肩凝りに</title>
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<![CDATA[ ぎっくり腰も腰痛も経験したことがないまま30代を終えようとしたある日、肩に激痛が走った。<br><br>ただの肩凝りのひどい版だと思っていたが、翌日になっても治らず症状はひどくなりばかり。<br><br>最初に肩に激痛が走った頃は、それまで勤めていた会社をやめ、フリーランスで自宅で仕事をするようになった数か月後。<br><br>10何年続けていた生活習慣が変わり、出歩くことが少なくなり、急激に体重が増えたことが原因だと思っていた。<br><br>その直後くらいに、旦那の車の助手席で高速道路を走行中、追突される事故に逢い、整骨院に通い続けることとなる。<br><br>週に2､3回通院し、ホットパックや電気などの治療を受けるが肩凝りは一向に改善されなかった。<br><br>この肩凝りは、引っ越しと共に改善した。<br><br><font size="7" color="#FF0000"><b>もしや以前の住まいに住んでいた霊が肩に乗っていたのか!?</b></font><br><br>と疑いたくなるが、実はそうではなく、寝る環境が変わった途端に肩凝りがなくなったのだ。<br><br>それまで寝ていたのは、使い古しのスプリングマットレス。<br><br>新居に引っ越した後はベッドを新調し、マットレスも流行の低反発に変えた。<br><br>この変化が私の身体にも変化をもたらし、整骨院でも改善されなかった痛みは知らないうちに消えていた。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/angel-sweety/entry-11746368008.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 13:39:57 +0900</pubDate>
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