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<title>エンジェル空飛ぶのブログ</title>
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<title>私がこの世に誕生した時。。。</title>
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<![CDATA[ いきなりだが、「みにくいアヒルの子」。<br><br>私は、そうだな、だいたい１８歳の頃、ある人物と出会い、「みにくいアヒルの子」という事が<br>判明した。<br>（因に、今は３３歳。。。）<br><br>１８歳以前は、「みにくいアヒルの子」以下だった。<br><br>そういえば、私が産まれた時って。。。。。<br><br>以前、母から聞いた話で、私はこの世にもしかしたら産まれていなかったかもしれない存在だった<br>らしい。<br><br>まあ、あんまりいい気はしないが、ほんとの事らしいので、その話を受け入れた。<br>私の父と母は、「かけおち」というものを、して一緒になったということだった。<br>そんな中、母のお腹に宿った私の存在で、もちろん、父のお母さんは大反対。<br>「どこの馬の骨か分からん女の子供なんていらない」と。<br>　「そんな子供、産んでくれるな」と。<br>だが、私の母は、その大反対をおしきり、私を産んだのだ。<br><br>なぜ、産んだのかは、多分、聞いたけど忘れた。<br>だけど、今は私もいい年。<br>私を産んでくれた事に心から感謝している。<br><br>私が、産まれてから、私は「悪魔の子」と呼ばれていたらしい。<br>思わず、「そうなの？！」って聞き返した。<br>まあでも、（どこの馬の骨か分からん女が産んだ子供）って思ってる方々から<br>すれば、そうなるのだろう。<br><br>私って、「悪魔の子」って呼ばれてたんだな～って、今、一度、確認した。<br>だから、その後、県外のいろんな神社などを回って、いろんなお祓いをたっくさん<br>受けたみたい。なんか、すごいな。私が産まれた時って。。。<br>その上、「悪魔の子」が産まれたということで、この家にたたりがあるとかで、<br>家の下を掘り起こしたんだって、そしたら人骨が少し出てきたって。<br>ゾッとした。<br>そして、私の右手のくすり指の骨がボッコリ一部、飛び出ていたのね。<br>骨が、曲がってたの。<br>それも、「悪魔の子」って呼ばれていた理由のひとつだったみたいだね。<br>その骨は、小学校低学年の時に、骨を削って、手術したんだけどね。<br>手術をしてくれた先生が、また半年後にもしも骨が裏の方から出て来る可能性があって、<br>もし出て来たら、悪性だよって。<br>言われたのは、覚えている。<br>でも、今、現在、手術の後が残っているだけで、骨は出てきていないので、良性だったんだな。<br>ふぅ～。<br>ここまでの、お話は私が０歳～８歳までの、この世に生を授かってからの８年間のお話。<br>９歳からは、どんな人生だったかな？<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　～続く～<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/angel8787/entry-11265861228.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 00:56:14 +0900</pubDate>
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<title>めがねいいですよ＾。＾</title>
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<![CDATA[ <br><br>私はいつも精神的に疲れると、必ずといっていいほど見てしまう映画があります。<br>それは、邦画なのですが、タイトルにもあります「　めがね　」という映画です。<br>何から話そうかと、とっても迷います。<br>この映画のいい所、たくさんありすぎて。。。<br>とにかく、、、そうですね、なんでしょう、、、とってもいいんです。<br>もう、１０回以上見ています。見れば見る程、とっても奥の深い映画なんです。<br>まず、この映画との出会いは丁度、やっぱり疲れている時でしたね。<br>フラァ～ッと気分転換に、そう、あれは　TUTAYA　でした。<br>疲れていた私の視界に飛び込んで来た「　めがね　」というタイトル。<br>「めがねってなに？」？？？よ～く見てみると、<br>「いつも忙しい毎日を送っているあなたへ」<br>「ゆっくり息抜き出来る映画」みたいなフレーズが　TUTAYAさんからの紹介で<br>かいてありました。相当、私、疲れていたのでしょうね。<br>迷いながらも手にとり、借りたことを覚えています。<br>これが、私とめがねとの出会いです。<br>すみません。たかが映画との出会いなのにこんなに語っちゃって。。。<br>なにしろ、ものすごく大好きな映画なので、ついつい、力、入っちゃいました。<br>まず、この映画でいい所、簡単に上げるとすると、風景です。<br>風景、すっごく綺麗です。いくつか、風景だけのシーンがあるのですが、<br>それはそれは、綺麗でほんとに癒されます。大好きです。<br>次に、音楽です。とってもいいです。ほんとに落ち着きます。心が落ち着いて<br>心地良い気分で満たされますよ。<br>そして、ファッション。この映画に出ている女優の方で小林聡美さんのファッション<br>、たまらなくマッチングしていてとっても綺麗なんです。色もデザインも色の組み合わせも。。。もちろん、他の出演者の方のファッションも役柄の個性にあっていて<br>とっても好きです。<br>今、ご紹介したもの、風景、音楽、ファッション、３つご紹介させて頂いただけなのに何しろ思い出しながら書いているので、私の心の中は心地良いです。<br>自分の大好きなお話をする時って心地良いですよね。<br>まだまだ、この映画の魅力ありますよ。。。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　。。。つづく。。。
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<link>https://ameblo.jp/angel8787/entry-11257330472.html</link>
<pubDate>Tue, 22 May 2012 07:46:11 +0900</pubDate>
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<title>みんなそれぞれ★</title>
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<![CDATA[ こんにちわ★　いらっしゃいまし★<br><br>背がちっちゃいなあ。<br>顔はかわいい感じ。<br><br>（どんな可愛さかって？）<br>目はまあるくて、とってもかわいいんだ。<br>眉毛は、太いかな？<br>手入れしたら、きれいやろうなあ。<br>鼻がすごく可愛くってね、<br>口は顔の割にはちょっとおっきめなの。<br><br>（イメージできた？）<br>（そっかぁＯｏ｡｡(￣￢￣*)、まだそんなにイメージできないかぁ）<br>（それじゃあ、もうちょっとだけ）<br><br>りんかくはね、そりゃあまあるいよ。<br>ころころしてる。<br>でもみんなが思ってるほど色白じゃないよん。<br><br>(￣□￣;)!!って予想を予想したりするのも楽しい。<br><br>　　　　　　　　　★　The end　★<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/angel8787/entry-11036840586.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 11:48:36 +0900</pubDate>
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