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<title>シングルママと自閉傾向をもった僕の毎日</title>
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<description>もしもあなたが自分の子供を宝のように思っていたら、そのこは世界にとっても宝になるのです♥♥シングルママ。息子は自閉傾向ということに最近気がつきました。同じように個性豊かなお子さんをもっていたら、良かったらメッセージください♪</description>
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<title>明日のヒーリング＆悩むこと</title>
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<![CDATA[ こんばんはー。<br><br>明日のヒーリングに向けて、ayanonさんと連絡したときから、<br>すごい浄化。私の反応がすごくて、身体が布団から動かなくなるので、<br>仕方なく、神様にアクセスして、学べそうなことを学びます。<br><br>でも、昔と違って、ちゃんと理由があって、反応が出てると信じているので、<br>いろいろ学びながら乗り越えて。<br>今日は幸せな気分です。<br><br>Ayanonさんは、今まで私が追及してきたヒーリングとは、<br>全然違ったスタイルで、<br>もっとハワイのマナ（無条件の愛）を感じさせるエネルギーを持っています。<br>考え方も、心のあり方もすごく素敵な人です♪<br><br><br>それで、迷うところもあって、<br>もっとayanonさんのようなヒーリングのスタイルにしていったほうがいいのかなー？<br><br>とかって、かいているうちに答えがでちゃうのですが。。。<br><br>答えは。。。。<br>もっと自分が深く幸せになればなるほど、ヒーリングのエネルギーも高まってゆくですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><br>というわけで、今まで抱えていた、重たいものを手放してゆけそうです♪<br><br>
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 01:40:54 +0900</pubDate>
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<title>明日は、</title>
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<![CDATA[ あしたは、ハワイの素敵なヒーラーさんのayanonさんのセッションを受けます。<br>前の日から、なんだか、違いを感じちゃいます♪<br><br>まだ受けていないけれども、<br>あったこともないけれども、<br>彼女は本当に素晴らしいヒーラーさんだと思います♪<br><br><a></a><a href="http://ameblo.jp/richardsan/" target="_blank" title="" style="color: rgb(255, 20, 147);">Ayanonさんのブログ</a><br><br>明日が楽しみです♪
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 20:04:55 +0900</pubDate>
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<title>Why i love kids with Autism（本）　その１　無条件の愛</title>
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<![CDATA[ <br><br><b style="color: rgb(132, 0, 132);">すべての状況に、贈り物を見つけてください。<br>そうしたら、どんな状況でも感謝して平和な心でいることができます。<br></b><br><br>私は自閉を持った子供が好き。<br>いいえ、全ての子供がすきなの。<br>その気持ちで、世界中を飛び回って、<br>子供たちや家族をサポートしてきたの。<br><br>地球に住む特別に助けが必要な子供たち全員が助けを受けられるように心がけています。<br><br>それが、今回私が生まれてきた役目。<br>それ以外のことなんてどうでもいいの。<br><br>時に人は、自閉の原因を探します。<br>でも私の役割は、<br>なにが自閉の原因なのか探ることではなくて、<br>私が大切にしているのは、<br>彼らをどうやってサポートしてゆくかよ。<br>（ドリスさん）<br><br>としっかりした信念を持ったドリスさん。<br><br><b style="color: rgb(132, 0, 132);">全ての問題を解決する方法は、解決しないやり方に在ります。</b><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">すべての状況に、無条件で愛し、贈り物を見つけてあげられたらいいな♪<br><br></span><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><b>あなたが子供の中に、贈り物を見つけたら、（子供を贈り物だと感じたら）それは世界にとっても贈り物になるのです。（どりすさん）<br></b></span><font color="#840084"><b><br></b></font><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-weight: bold;">すばらしいです！！</span><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/angeltouchformc/entry-11800560076.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 17:15:45 +0900</pubDate>
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<title>自閉スペシャリストのドリスさんのサイト</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.dorisduanyoung.com/" target="" title="" style="color: rgb(255, 20, 147);">ドリスさんのホームページ（英語）</a><br><br>を見つけたのでシェア。でも、すっごい美人さんだわ。<br>（そこ観るところじゃないよね！本題本題）<br><br>感じるのは彼女のエネルギー。<br>人を納得させる力と内側からエネルギーを高める力があるかも。<br><br>本の中でもスピリチュアル的な発言も多かったので、<br>マスターかも。<br><br><br>（本題本題）<br><br><a></a><a href="https://www.facebook.com/pages/Doris-Duan-Young/509037485882060" target="" title="" style="color: rgb(255, 20, 147);">ドリスさんのフェイスブック</a><br><br>写真に一緒に映っているのは、元大統領のクリントン氏<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>（本題はいろーよ）<br><br>写真を見たりすると、エネルギーと共鳴できて、<br>前向きになれます。<br><br>あったこともないけれども、<br>信頼できる人が在るって支えになりますね！<br>ドリスさんありがとう！！<br><br><br><br><br><a></a>
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 17:05:53 +0900</pubDate>
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<title>Why i love kids with Autismなんで私が自閉の子供たちが大好きなのか♪</title>
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<![CDATA[ こんどは、ドリスという自閉症の家族を二万件見てきた、<br>スペシャリストの本を読んでいます。<br><br><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26579722" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">Autism: Why I Love Kids With Autism</span><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51%252BzjmklQWL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥価格不明</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd><br><br>エレンが、自閉の子供たちの視点から見た視点から書いている本が多いのに対して、<br>ドリスの本は親、ママやパパの視点から自閉について書いています。<br><br>すごくぴぴっときた本の中身は。<br><br>ひとつは、自閉をもったテンプルさんの発言<br><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><b>自閉を持った子供たちは、常に周りの世界と触れさせてあげてください。彼らがまわりの世界に関心を示さなくさせないであげてください。</b></span><br><br><br>ドリスの考え方は、まず親の考え方を彼女の積んできた経験を元にしっかりと変えてゆくことから始まります。<br><br>仏陀じゃないけど、<br><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><b>正しい心が、正しい考えを生み、<br>ただし考えが、正しい行動を生み、<br>ただし行動が、正しい結果を残す。</b></span><br><br>という考え方かたに似ているのかな。<br><br>彼女は、それが<span style="color: rgb(132, 0, 132);"><b>ただその場で結果を残して喜ぶだけ</b></span>じゃなくて、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>長い目で見て、しっかりと対応できる</b></span>ようにしてゆけるのだといいます。<br><br>頭ではわかっていても、<br>身体が思うように動かないときってあると思います。<br>正しいことをしていても、<br>心が迷っていると、<br>私も自信をなくしてしまって、<br>結局続かなかったということがあります。<br><br>まずは、自閉に対する思い込みを手放してゆきます♪<br>少し遠回りで、時間がかかる作業かもしれないけれども、<br>じっくりしっかり自分と向き合って、<br>まず自分の考え方で、<br>適切でないもの、<br>間違っているものをどんどん手放してゆきましょう！<br><br><br>それが、自閉に関係なく、生きていく上でも、子育てをする上でも、<br>その時その時に応じて、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>自信を持って、対応してゆける土台</b></span>になると思います。<br><br>そして彼女は、いつも親がハッピーでいることが大事！って。<br><br>そして、わからなくなったら、<span style="color: rgb(132, 0, 132);"><b>楽しむこと</b></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br>前に進んでいてわからなくなったら、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 14px;">楽しむこと</span></b></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif"><br><br><br><br><br><span><dl><dt><br></dt></dl></span>
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 15:57:57 +0900</pubDate>
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<title>自閉の傾向を持った、Temple Grandinさんは大学教授</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 12px;">この前の、<br><br>自閉の傾向を持った息子さんのエレンさんの本である<br><br></span><a></a><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><a href="http://www.amazon.com/Teaching-Raising-Children-Aspergers-Expanded/dp/1935274066" target="" title="">「1001 Great Ideas for Teaching and Raising Children with Autism or Asperger's（１００１のアイディア：自閉とアスペルガーを持った子供たちに教えて育てて上げられること）」</a><br></span><br><h1 class="parseasinTitle " style="font-size: 12px; margin-bottom: 0px; margin-top: 0px;"></h1><h1 class="parseasinTitle " style="font-size: 12px; margin-bottom: 0px; margin-top: 0px;"></h1><h1 class="parseasinTitle " style="font-size: 12px; margin-bottom: 0px; margin-top: 0px;"></h1><h1 class="parseasinTitle " style="font-size: 12px; margin-bottom: 0px; margin-top: 0px;"></h1>の本の前書きを書いたTemple Grandinさん。<br><br>彼女は、畜産学のドクターであり、コロラド大学で教授をしています。<br><br>ここで、私の自閉に対する思い込みが目からうろこ。<br>自閉は、大学にはいけない。。。なんて、思い込んでいたので、できるんだ！って<br>勿論個人差もあると思います。<br>でも、それも、自閉傾向があってもなくても関係ないです。<br><br>彼女は自閉を持っている視線から語った本をいくつも出しています。<br><a></a><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3" target="" title="" style="color: rgb(255, 20, 147);">テンプル・グランディン</a><br><br>また、彼女を主題にした映画などもあるので、これも観てみたいと思っています。<br><a></a><a href="http://www.youtube.com/watch?v=cpkN0JdXRpM" target="" title="" style="font-size: 12px; color: rgb(255, 20, 147);">Temple　Grandin</a>（彼女を主題にした映画）<br><br>とにかく今はやっぱり何からはじめたらいいのかわからないので、<br>色々な本を読んでインスピレーションを考えています。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/angeltouchformc/entry-11800405860.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 12:35:43 +0900</pubDate>
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<title>Being selfless</title>
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<![CDATA[ セルフレス。<br>自分がない状態。<br><br>私はADHDｎ傾向があり、息子は自閉の傾向があるみたい。<br>それで、これｋら、さらに自分のなかでできることを増やしていかないとー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif"><br>と感じていたので、<br>自我の存在する第三チャクラに働きかけています。<br>ヒーリング中は、すごい反発があり、<br>自分の中の夢を見たり、<br>気持ちよくなったり、わるくなったり、<br>それでも、<br>いいから、<span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b>私（神様）を信じて！！</b></span>と第三チャクラの声を聞きながら、<br>伝え続けたところ、だんだんと抵抗が減っているのがわかります。<br><br>自分の中では、<br>正しいとわかっていても、<br>第三チャクラの部分で大きな葛藤があって、<br>なかなかおもうようにできなかったので、<br><br>これから、そういう部分が、息子が保育園にいったり、<br>ヒーリングや働く上でも<span style="color: rgb(255, 130, 115);"><b>邪魔する！</b></span>と確信したので、<br>今回は、てっていしてしてじゃじゃ馬ならし。<br><br><br>自分への自信や柔軟性のないところ、<br>思い込みの強いところなどにとくに働きかけています。<br>こんなところは、私も自閉だなあって思います。<br><br><br>そうして、発見したのが、<span style="color: rgb(132, 0, 132);"><b><span style="font-size: 14px;">SELFLESS...</span></b></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br>自分のない自分。。。。<br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><b><span style="font-size: 14px;">just be(ばくぜんと存在する）</span></b></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><br>そんな感じですが、とっても気持ちが楽です。<br><br>自分が存在しないので、<br>心の中の葛藤も減ります。<br><br>見栄もがんばらなきゃ、やらなきゃ！！という部分も減ってきます。<br>人目を気にすることも減ってきます。<br>自信をもたなきゃ！！といって持つわけでもないです、<br>SELFLESSなのでそんなことすら気になりません。<br>ありのまま<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br><br>今は、craving(欲求）について、働きかけています。<br><br>愛情や何かを外に求めすぎてしまう傾向があるので、<br>外ではなくて、内側に求めるようにこれまた、じゃじゃ馬ならし<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br><br>そんな無理しなくて言い寄って言うこえや、<br>病気になるんじゃない？！<br>身体の声は聞くべきなんて色々聞こえますが、<br>散々聞いてきて、<br>だんだん、気持ちがニュートラルになってきていますが、<br>まだまだ！！<br>それよりも、<br>自分が理性的に動くほうを私は選びます。<br><br>ハートの声、身体の声というけれども、<br>今の私には理性の声を聞いて生きるほうが、<br>色々できるのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br><br>これから、てっていして、自分のじゃじゃｙ馬ならし♪<br>神様からは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">無へのイニシエーション</span>だよって言われています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 12:09:39 +0900</pubDate>
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<title>悩むこと</title>
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<![CDATA[ 悩むことはいっぱいあるなあ。<br><br>どこから、はじめたらいいのか、自分の中の気持ちの整理などで、いまはごちゃごちゃ。<br><br>でも、直感でひとつわかるのは、<br>とにかく最初に読む本は、深く自閉について理解している、ポジティブな人。<br>でエレンの本を少しずつ読み始めています。<br><br>やっぱりパワフルですごい！！まだどうしたらいいのかわからなくて、<br>自信がまだない私も本を読んだり、フェイスブックを見るだけで、<br>しっかりした気持ちになれます。<br><br>彼女の言葉で、大切にしたいなあと思ったのは、<br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">自閉の子供って、付き合いにくい。といった人に対して、</span><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">そう、彼（自閉を持っている子）も同じように感じているのよ。</span><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">自閉を持った人って、<br></span>一般的に、感情がないとか、ハートがないとかそんなイメージ<br>（そして、悲しいことに私にもそんなイメージが。。。）<br><br>でも、みんなと一緒。<br>感じ方やとらえ方が個性的♪<br><br>そして、自閉だからできないかも。<br>じゃなくて、<br>息子さんのことをしっかりと見つめて、<br>できることをどんどんサポートして伸ばして上げられるところも、<br>私にとっては、励ましになります。<br><br>まだまだ、わからないことで一杯で、<br>未熟者で、<br>誤解もいっぱいある私ですが、<br>とりあえず決めていることは。<br><br><br>しっかりと自分で考える時間をとること。<br>息子の好きなこと＆嫌いなことを尊重してあげること。<br>言葉だけでなくて、息子が発しているコミュニケーションをしっかり汲み取ってあげること。<br>隠れないこと、隠さないこと、<br>でも、自分に無理しないこと。<br><b style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 16px;">そして、信じる！</span></b><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/angeltouchformc/entry-11797557388.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 17:22:38 +0900</pubDate>
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<title>気持ちが一杯一杯になってしまったら</title>
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<![CDATA[ 無理しないこと。<br><br>あなたには必要な全てが与えられること。<br><br>一人の時間を大切にすること。<br><br>自分の気持ちを受け止めてあげること。<br><br>LOVE<br>XXX
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<link>https://ameblo.jp/angeltouchformc/entry-11797284035.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 09:40:29 +0900</pubDate>
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<title>Ten Things Every Child with Autism Wishes You..</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.com/Things-Every-Child-Autism-Wishes/dp/1935274651" target="_blank" title="">Ten Things Every Child with Autism Wishes You Knew: </a><br><br><br>自閉の息子を持った彼女は、息子が一人旅ができるまで育て上げた、パワフルなママさん。<br>彼女からまなんだことをまとめてみます。<br><br>日本語版<br><a></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%87%AA%E9%96%89%E3%81%AE%E5%AD%90%E3%81%8C%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AB%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BB%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8-%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%A0/dp/4480878319" target="" title="">自閉の子があなたに知ってほしいこと </a><br><br><br><br><br><a></a>
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<link>https://ameblo.jp/angeltouchformc/entry-11797281575.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 09:33:43 +0900</pubDate>
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