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<title>駄菓子屋の婆ちゃんとフールレアリズムの島</title>
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<description>主に清水ミチコさんにジャーマンスープレックスを掛けられたときの思い出を綴ります。</description>
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<title>ご愛顧ありがとうございました！</title>
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<![CDATA[ <br>こんばんは。<br><br>この挨拶をするのもこれが最後だと思うと、寂しいと思う反面、やっと終わることができるんだ、すごく嬉しい、ひょっとしてこれは今までの人生の中で最高の出来事なんじゃないかヒャッホーイという思いもあり、今はとても複雑な心境でいます。<br><br>思い返せばこのブログを始めて１５分間、本当にたくさんの素晴らしいクソみたいな出来事がありました。<br><br>３周分記念祭では、皆さんの心暖まる０コメントが僕の生きる力を与える由もありませんでしたし、僕が事情によりアメブロを離れることを表明したときも、皆さんの皆無と言って差し支えない程の関心が、僕を爽やかに追放してくれました。おかげさまで、僕は何の憂いもなく５分間、トイレで掛け替えのない時間を過ごすことができました。<br><br>皆さんは、決断を迫られて戸惑う僕の背中を、いつもスパイクで蹴飛ばしてくれましたね。<br><br>そんな僕が、最も印象に残るものとして挙げる出来事は、トイレから復帰した直後の、このブログのコメント欄に表示されていた言葉です。それは、こうでした。<br><br>「新着コメントはありません」<br><br>胸が一杯になりました。<br>あんなに憤慨したのは初めてかもしれません。<br>感情の奔流に血圧は上がり、目の前が眩み、気付けば僕の周りのモノが幾つか粉々になっていました。皆さんの力ってすごいな、そう確信した瞬間でした。<br><br>長くなりましたが、１５分という、生まれた赤ん坊の産湯すら終わらない時間を、かなりの距離を置いて共に歩いてくれた皆さんには、時価総額２３銭相当のありがとうを。<br><br>またブログをする機会がありましたら、皆さんの知らないサイトでやります。<br><br><br>                             Luv,豆原コロンビア<br><br>iPhone16からの投稿
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 21:33:12 +0900</pubDate>
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