<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/angus/rss.html">
<title>Angusの吐き出しスペース</title>
<link>https://ameblo.jp/angus/</link>
<description>ネコ人格で読者を想定せずに勝手なことを書くブログ。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/angus/entry-12823634293.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/angus/entry-12438856530.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/angus/entry-11878657241.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/angus/entry-11739724294.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/angus/entry-11435738692.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/angus/entry-10957710026.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/angus/entry-10829040871.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/angus/entry-10731870970.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/angus/entry-10641996085.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/angus/entry-10600484736.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/angus/entry-12823634293.html">
<title>ずっと大丈夫だから。</title>
<link>https://ameblo.jp/angus/entry-12823634293.html</link>
<description>
その後、世の中は変な疫病で大変だったみたいですね。ぼくは関係なかったけど。ここを忘れていたわけじゃない。でも休むのが気持ち良すぎた。そこへストーンズの新譜が出るというニュース。彼らに先を越されるわけにはいかない。あわてて一言、書いておくことにしたよ。これから世界はどうなるんだろう…。な〜んて心配してる人がいそう。大丈夫なのにね。すべての時代はその後の時代に比べれば牧歌的なんだ。2030年代は今なんか目じゃないくらいハードだよ。でも2040年代はそれをはるかに超えてハードになる。ずっとその連続さ。
</description>
<dc:date>2023-10-08T07:41:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/angus/entry-12438856530.html">
<title>休みたくしかなかった。</title>
<link>https://ameblo.jp/angus/entry-12438856530.html</link>
<description>
久しぶりの書き込みになると思う。もちろんこのブログはやめてなかった。ただ、休みたくしかない状態が続いていただけ。ちょっと色んなことがあったからね。 愛読者（主に巡回ロボットさん）の人は、いつ更新されるのか。ローリング・ストーンズの『ビガー・バン』に続くオリジナルの新作とどっちが早いのか。な〜んて思っていたわけがないね。有機体ですらないんだから。 でも高度の自意識さえもった有機体の身の上には、そりゃあ色々なことが起こるのさ…。僕はたくさんの国に出かけたりしたよ…。飼われてあげる相手も転々としたしね
</description>
<dc:date>2019-02-09T10:50:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/angus/entry-11878657241.html">
<title>日本のサッカーはゴジラと同じだね。</title>
<link>https://ameblo.jp/angus/entry-11878657241.html</link>
<description>
飼い主の膝に乗りながらＴＶ鑑賞していたら、面白いことに気づいたのでメモしておいてあげる。ゴジラはどうして日本の街しか破壊しないんだろう？　海外の街を破壊した例って、ローランド・エメリッヒ版のGodzillaしかないんじゃない？これはとてもおかしなことだと思うんだよ。製作者は日本人向けの映画だから日本の街限定で破壊するんです、外国の街に攻め込んだらその国の人から苦情が来るでしょう、みたいな言い訳をするかも知れないけど、そうじゃないでしょう。ゴジラは今や、世界の人気アイコン。ゴジラが攻めてきてくれた
</description>
<dc:date>2014-06-15T21:42:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/angus/entry-11739724294.html">
<title>クルマは創造の泉さ。</title>
<link>https://ameblo.jp/angus/entry-11739724294.html</link>
<description>
ネコなのにクルマを乗り回しているボク。今日も走ってきた。正月の準備に忙しくしている人たちや、彼らが住んでいるのであろう郊外の家なんかを車窓から眺めているうちに、珍しく一句浮かんだ。それは、こういうのだ。「寒くてもクルマの中は暖かい」もう一度書いておこう。「寒くてもクルマの中は暖かい」プロの俳人と言える存在が日本にいるのかどうか知らないけど、この句は盲点だったんじゃないの。だって、「寒くてもクルマの中は暖かい」だよ。「それがどうした？！」というのは簡単だけど、完璧に俳句になっているんじゃない？　だ
</description>
<dc:date>2013-12-30T23:53:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/angus/entry-11435738692.html">
<title>砂漠を疾走するロボットたちの国に生きて</title>
<link>https://ameblo.jp/angus/entry-11435738692.html</link>
<description>
冬の冷たい地面の上を歩きながら、こう考えた。このアスファルトは、石油を精製したあとにできる残りカスが原料である。そしてその上を疾走する自動車は、ガソリンを燃料にして走る機械である。石油もガソリンも、主にアラブ世界から輸入したアブラがもとになってできるものだ。そう考えると、ボクたちが「日本」と呼んでいるこの国のかなりの部分が、すでにアラブ化しているのではないかという素朴な疑問が湧いてくる。だってそうじゃないか･･･。地面はアラブ、燃料もアラブ、燃料が燃えることで排出されたガスもアラブからやってきた
</description>
<dc:date>2012-12-27T00:29:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/angus/entry-10957710026.html">
<title>あとは笑っていいとも！とサザエさんが終わりますように･･･</title>
<link>https://ameblo.jp/angus/entry-10957710026.html</link>
<description>
ウソまみれのくだらない政権がせっせと作り上げたアメリカべったりの戦後日本社会。80年代以後は特にひどかったですね。ちょっと内省的な態度をとっているだけでネクラなどと言われ、大学生の男はわれさきに部屋を飛び出してテニスやスキーのサークルに入ったりしました。部屋で文学や思想の本を読んでいたら、仲間はずれになりそうな雰囲気があったと聞いています。批判精神なんか捨てろ。金は何とかなるんだから、手に入れて遊べ。そういうのが至上命令となり、誰もが追い立てられるような気持ちでお祭り騒ぎの毎日を繰り広げようとし
</description>
<dc:date>2011-07-18T20:21:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/angus/entry-10829040871.html">
<title>被災された皆様を応援いたします。</title>
<link>https://ameblo.jp/angus/entry-10829040871.html</link>
<description>
昔友人に招かれて、花巻の温泉に入り、わんこそばを腹一杯食べたことがある。あと、仙台観光もした。それが私の東北体験といえるもののすべてである。たったそれだけしかないのか、と自分でも呆れた。しかし、そのときの土地と人々の印象はとてもよく、東北地方が大好きになった。寺山修司など、東北出身のアーチストがもっている日本人離れした感性にも、いつも強い感銘を受けてきたものだ。だから、今回のニュースを遠いところで知り、他人事ではない痛みを覚えた。今日は用事があったので、義援金は明日納めに行くつもりだ（お金の方が
</description>
<dc:date>2011-03-12T22:36:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/angus/entry-10731870970.html">
<title>愛するものの死を乗り越えて・・・</title>
<link>https://ameblo.jp/angus/entry-10731870970.html</link>
<description>
先日、angus が死んだ。このブログの名前の元になったネコである。比較的短かったが、誰からも愛された生涯だった。今ごろは間違いなく、天国から僕たちのことを朗らかに見守ってくれていることだろう。ありがとう、angus。君のおかげで、僕は本当に色々と助けられたんだ。ネコがこれほど人間の力になってくれるなんて、以前の僕なら想像もしなかっただろう。ネコの偉大さを教えてくれた、偉大なるネコ。人の心を読み、物静かに見守ってくれていたネコ。君を必要とするシーンでは、いつもそこにいてくれたネコ。一生忘れない。
</description>
<dc:date>2010-12-09T19:59:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/angus/entry-10641996085.html">
<title>慨嘆産業は花盛り。</title>
<link>https://ameblo.jp/angus/entry-10641996085.html</link>
<description>
おとといのNHKテレビで『消えた高齢者 ― &quot;無縁社会&quot;の闇』というのをやっていたので、見た。多くの人々がお金はともかく心の面で、ニヒリズムの極致ともいうべき虚しさに直面しているのだな、と思って重苦しい気持ちになった。良い番組だったと思う。しかし、世の中ではどういう人々がどういう対策をこの問題に向けて打っているのか、考えると、ますます気持ちが沈んだ。右翼も左翼も、「大変だ大変だ」というばかりで、何もしない連中が多すぎるのである。それどころか、こういう問題をただ言葉だけで論じ、その論述の思想的な凄
</description>
<dc:date>2010-09-07T19:29:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/angus/entry-10600484736.html">
<title>伝統回帰という本能</title>
<link>https://ameblo.jp/angus/entry-10600484736.html</link>
<description>
最近の出来事の覚え書き。歌舞伎座が４月で閉鎖となったが、これについてネット界の反応が極めて冷淡だったことは興味深かった。岡田斗司夫がそうだが、ネットに親和的であるような多かれ少なかれオタク的な人々、特に若者は、日本の伝統芸能に関心が低く、反感さえ抱いている場合が少なくないのである。実はオタク文化も文楽・歌舞伎の伝統の直系の後継者という側面があるのに、まったくおめでたい無知だとしかいいようがない。血縁で支えられる文化など無意味で汚らわしいと感じる気持ちもわからないではないが、例えばそういう人々は、
</description>
<dc:date>2010-07-25T13:11:58+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
