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<title>秋葉原っぽい日々</title>
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<title>3月11日〜3月17日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/ani-id/">ネトゲ俳人（真）さんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#ohatsu 別に初めてじゃないんだな<div>3/11 22:19</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/ani-id/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 13:02:30 +0900</pubDate>
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<title>10月29日〜11月4日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/ani-id/">ネトゲ俳人（真）さんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">[深海には何かあると思う？]人間が一瞬でペシャンコになってしまう、想像を絶する水圧。<div>10/31 23:18</div><br></div><div class="AmNwL">[最近当たりだった映画]映画、特に実写なんかには期待してないから見ない。<div>10/31 23:19</div><br></div><div class="AmNwL">中2病でも恋がしたい、が超面白い。何でこれがMXだけでしか放送されてないのか、理解に苦しむ。<div>10/31 23:21</div><br></div><div class="AmNwL">ヒロインの小鳥遊 六花が超可愛い。今期で1番、魅力的なヒロイン。<div>10/31 23:24</div><br></div><div class="AmNwL">やっぱり、京都アニメーションが、1番、今のアニメの需要を正確に理解している。さすがだ。<div>10/31 23:26</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/ani-id/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 13:12:12 +0900</pubDate>
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<title>8月27日〜9月2日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/ani-id/">ネトゲ俳人さんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#ohatsu あ<div>8/28 17:16</div><br></div><div class="AmNwL">何ヶ月間か、なうに書き込みをしなかったら、なうの機能が勝手に停止になってやがった。復帰させるのが面倒くさいんだから、勝手なことすんなダメーバ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><div>8/30 21:45</div><br></div><div class="AmNwL">ヲタクを名乗ってると、勝手にAKBのファン扱いされるのが嫌で堪らない。むしろAKBと、それを仕切ってる秋元と電通は大嫌いなのに。<div>8/30 21:48</div><br></div><div class="AmNwL">AKBなんて、呼んでもいないのに勝手に秋葉原に来て、まるで現代のヲタク文化の代表のようなツラしてやがるのが目障りで仕方がない。あんなもん、本物のヲタクは興味も関心も持っちゃいないから。秋葉原から叩き出してやりたい。<div>8/30 21:56</div><br></div><div class="AmNwL">しかし、ここ数年のアニメの不作っぷりは、ヒドいものがあるな。ブログのネタにならないアニメばっか。まさかネタに困るほどアニメが不作続きになるとは思わなかった。完全に想定外の事態。<div>8/30 22:01</div><br></div><div class="AmNwL">けいおん！なんかは大ヒットしたし、露骨で安易なエロ要素を売りにしなかったから、反感を持たずに楽しむことは出来たけど、それほど好きって訳でもなかったから、ブログのネタにしたくなる程でもなかったしな。<div>8/30 22:07</div><br></div><div class="AmNwL">で、今期、欠かさず見ているのは、氷菓のみ。他は、どれもこれも今いち。率直に言って話そのものは、つまらないものが多くて、何でこれをアニメ化しようとしたのか理解に苦しむ。でも、そこを人物の魅力と作画の良さで魅せるように工夫してるあたりは見事。さすが京アニと言わざるを得ない。<div>8/30 22:17</div><br></div><div class="AmNwL">でも、今回の校内放送の呼び出しの回は、ハッキリ言って、一番つまらんかった。<div>8/30 22:20</div><br></div><div class="AmNwL">武術家や格闘家に、実際に使ったら相手が死にかねない危険な技をかけさせて、実験台になってもらうと修行になるから有意義なんじゃない？　『スリランカで絞首刑執… <a href="http://news.ameba.jp/20120830-296/" target="_blank">http://news.ameba.jp/20120830-296/</a> 』<div>8/30 22:29</div><br></div><div class="AmNwL">某空手には、相手の背後に回り込んで体勢を後ろに崩すと同時に、急所である後頭部めがけて膝蹴りを叩き込むという強烈な技があるし、コマンド・サンボにも、明らかに相手の殺害を狙ってるとしか思えない技があるもんな。八極拳、形意拳その他の武術にも、超危険な技がある。<div>8/30 22:40</div><br></div><div class="AmNwL">黒木 瞳の一家は、娘を含めて氏ね。中2で極悪な犯罪を犯す異常者と、その親は死んで詫びを入れろ。青山学院中等部も、ろくなもんじゃない。<div>8/30 22:47</div><br></div><div class="AmNwL">[なうやって欲しい有名人]今、ある意味では旬の人物といえる黒木 瞳かな。間違いなく袋叩きになるだろうな。理由→<a href="http://www.cyzo.com/2012/08/post_11268.html" target="_blank">http://www.cyzo.com/2012/08/post_11268.html</a><div>8/30 22:53</div><br></div><div class="AmNwL">[身の回りの困ったさん]アメンバーに天然の人がいます。しかも中々、自分が天然ということを認めようとしない困ったちゃんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><div>8/31 21:44</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/ani-id/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 13:22:48 +0900</pubDate>
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<title>指摘されざる初音ミクの人気の理由</title>
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<![CDATA[ みんなお久しぶり☆<br>疲労困憊でブログ更新どころじゃなかったネトゲ俳人が戻ってきますた<br>(｀･ω･´)<br>よりにもよってクリスマスイブの夜にw<br><br>まあリア充なんて爆発しちゃえば良いよねw<br>こういう日には初音ミクの「リア充爆発しろ」を聞くのが実に良く合う！<br><br>さて本題<br>初音ミク人気の理由について世間では色々と言われていて、主なものに<br>「キャラデザが優れているから」<br>「YouTubeなどの動画サイトというネット上のインフラが確立されたからだ」<br>といったものがある<br><br>確かに、その要素は欠かせないのは事実だと思うけど、それ「だけ」じゃ他社のボカロ的な同系統ソフトと差をつけることが出来た理由としては少し説得力に欠けると思う<br><br>じゃ俺は何が理由だったかと考えてるかというと、やっぱキャラデザという要素が大きいと思うんだけど、そこには更に踏み込んで考えるべき要素があるって考えている<br>つまり、キャラデザにより初音ミクという存在の印象が楽曲の作り手や受け手の間で共有化され、彼女の存在により統一性が高い世界観が確立されたこと、別の言い方をすれば、世界観の共有化が図れたという要素が非常に大きいと思う<br>これについては重要なのに意外と指摘されてないんだよね<br>まあ単に俺が指摘してる人を知らないだけなのかも知れないけどさw<br><br>この点については出来れば、もう少し踏み込んで考察したいと思ってるから、期待せずに待っててね←オイ！
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<pubDate>Fri, 24 Dec 2010 21:37:36 +0900</pubDate>
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<title>秋葉原の歩行者天国が再開／個人的な事情説明</title>
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<![CDATA[ お久しぶりっス<br>ここ暫く多忙→疲労だったもんだからブログ更新どころじゃなかったもんでサボってました<br><br>さて本題<br>8時代のNHKのニュースでやってたんだけど、秋葉原のホコ天、来年の1月（確か23日）から再開するんだそうです<br>半年間は試験的な位置付けなのだそう<br>約2年半（正確には2年7ヶ月）振りの再開なのだそう<br><br>日曜のアキバは人が多すぎて嫌だからホコ天中止になってから日曜のアキバには殆ど行ってないけど再開されるなら久しぶりに日曜に行ってみようかな<br><br>…ここから先は私事なんで読み飛ばしを推奨☆<br><br>実はアキバのホコ天が終わった時期と俺の運が下がり始めた時期が丁度、同じなんだよねぇ…（ため息）<br>加藤のヤロー<br>(｀ω´)<br><br>ホコ天が終わってから良いことが全然、無かったですわw<br>これを期に俺の運も上向くと良いな♪<br>来年から良い年になりますように<br><br>しかし、こんなブログでも、ちゃんと読者がいることに驚いた<br>更新したらキッチリとアクセス数が上がり、サボったらアクセス数が一桁にまでなるんだから、只の気まぐれで見られてた訳じゃなかったんだなと実感したね<br>このブログさぼりで、こういう意外な発見が出来たのは怪我の功名だった<br>これからは出来るだけマメに更新するので読者の皆さんヨロシク！
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<link>https://ameblo.jp/ani-id/entry-10742824548.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 21:45:39 +0900</pubDate>
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<title>【俺の妹・妄想ネタ】桐乃って本当はさぁ…</title>
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<![CDATA[ 今回は、いつもの堅めな考察とは違って、かなり能天気な内容となりま～す♪<br><br>俺の妹が～って、いちおう妹の桐乃が兄の京介にツンデレな態度を取るっていう展開、つまり<br><br>妹萌え＋（兄への）ツンデレ要素<br><br>が作品の売りの1つになってるはずだよね（前回までに説明した、物語の面白さを形成している構造の話とは別の次元なので勘違いしないでね）<br>でも桐乃って、本当は兄の京介に対してよりも、ヲタ友である黒猫への態度の方が、よりツンデレの度合いが強いよね<br>兄の京介に対しては、ほとんどツンばっかなのに、黒猫に対しては、元々、ヲタクとしての趣味が合わないのに不平不満を口にしながらも親密な交流を続けている<br>例えば桐乃は黒猫が執筆した分厚い小説を文句をタラタラ述べる癖に読破していて、何のかんの言っても付き合いが良い<br>これって、ツンデレの比重は京介よりも黒猫の方が高いのは間違いないよね<br>つまり桐乃が本当に好意を抱いている相手は京介ではなく、黒猫と見て間違いない<br>そして原作では黒猫と京介は互いに好意を抱く関係になっている模様（読んだこと無いからネットで集めた情報です）<br>ということは…<br>将来は黒猫を巡り、京介と桐乃との間で取り合いが発生する愛憎劇に発展？するのが正しい姿なのではないかと思うんですわw<br><br>ま～あるいは、京介は地味子とくっつき、桐乃と黒猫は互いに相手への押さえきれない思いに気付き、禁断の愛へ、なんて展開も個人的には見てみたいですね
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<link>https://ameblo.jp/ani-id/entry-10734111411.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 23:17:01 +0900</pubDate>
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<title>【俺の妹が～】桐乃と黒猫の関係に見る作品の個性</title>
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<![CDATA[ この記事は前回の続きというか補足みたいなものなので、読んでない人は前回記事を読んでもらえると有りがたいんだけど、要するに前回は、この作品は黒猫の存在が桐乃の個性を際立たせる構造をもっていて、それが面白さを形成している最大の要因だっていうことを書いたんだ<br><br>で、ここからが本題なんだけど、何で黒猫が桐乃の個性を際立たせる珍妙な関係性を作り出せたのかというと、黒猫って、ハッキリ言ってハンパなく変人で、その性格を臆面もなく前面に押し出してくる<br>そして桐乃も表面的には今時の中学生っぽいんだけど、ヲタク趣味という個性を隠し持っている<br>そして、そのままじゃ単に自分の趣味が理解されないことに悩む女子中学生の話というだけで終わりかねないところに、黒猫という（希代のw）変人を前にすることで、桐乃のヲタク趣味という特異性が強調されるという構造になっているんですなw<br>更に裏を返せば、桐乃もムキになって黒猫の価値観を否定するもんだから、（表面的にはクールを装っているもののw）自分の価値観を否定されまいと必死になって反論することで黒猫の変人性＝個性も強調されるという構造も同時にあり、結果的に互いの個性を引き立て合うことに結び付いているって 訳<br>そして、この構造こそが、他にない作品の最大の魅力、個性の核を形成してるってことでしょうなと俺は考えるんだよね
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<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 16:41:03 +0900</pubDate>
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<title>俺の妹がこんなに～が持つ面白さの構造</title>
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<![CDATA[ このアニメ、良くも悪くも今期で一番、話題が多いよねw<br>まあ以前にも書いたけど、俺は萌えアニメは嫌いじゃないけど手厳しいので「俺の妹が(ry」って、いかにもキモヲタ向けっぽいタイトルを見たとき、<br>「どーせ妹が主人公に『お兄ちゃん（はぁと）』的な展開の、しょーもない内容でしょ」<br>と思って、アニメ化される前から知ってはいたけど興味はなく、全く期待してなかった<br>が実際の展開は大違いw<br>妹の性格がクソ生意気なこと！<br>タイトルから想像される内容とは全く違う展開で、萌えヲタ的視点からすれば、羊頭狗肉とは正にこれですなwと思わずにはいられませんね<br><br>さて今まで見た感想としては、物語（脚本）が、ずいぶん工夫されており、安易に萌え要素に頼っていない点が最大の特徴でしょう<br>特に桐乃と黒猫の掛け合い、関係性は珍妙そのもので凄く笑えて面白い<br>やはり本当に面白いアニメは物語の展開自体が面白くなくてはならない、決して過度に萌え要素に頼りきっていないということを改めて確信させられるね<br>そういう意味で、黒猫の存在は、桐乃の内面（嗜好）の特異性を際立たせる効果をもった存在で、彼女がいるからこそ、話が、ここまで盛り上がったんだろうな～って思う<br>そうして考えると、黒猫は、この作品に欠かせない極めて重要な存在であり、彼女がいるからこそ、この作品の面白さが形成されたんだろうってのが俺の考えです
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<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 21:50:14 +0900</pubDate>
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<title>【後編】恋姫無双が好きな理由</title>
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<![CDATA[ （前編からの続き）<br>さて、ここからが本題だけど、俺が恋姫無双を評価している要点としては、話の展開が萌え要素を抜きにしても楽しめる水準に達している、言い換えれば萌えのみに頼りきっていないということ<br>例えば「馬超、曹操を討たんとするのこと」の回では（まだ見てない人のために詳細な説明を避けるけど）、何気ない台詞が実は重要な意味を持っており、それが、この回の問題を解決するための巧妙な伏線となっている辺り、本当に感心させられたし<br>この回は、前編でも書いたように、萌えアニメにありがちな能天気でご都合な方法で問題を解決するのではなく、恋姫無双が萌えのみに頼りきっていないという象徴的な回だと思う（ただし、すごくエロい場面があるけど）<br>また、下ネタも所々にあるけど、決して下品すぎないあたり、作り手が視聴者に媚びてなくて、良識と才能を感じられるからイラッとしないんだよね<br>また、キャラデザも洗練されていて、ヘボい萌えアニメにありがちな、胸や太ももを極端に強調したものではないあたりにも感性や才能のバランスを感じられるし（ヘボい作り手ほど色気重視のキャラデザをするのがヲタへの媚びと安易さを感じるから、そういうのはバカにせずにはいられないんだ）<br><br>萌えやエロ要素がありつつも、それなしでも十分、楽しめる水準に達している所が、そこらの萌えアニメと一線を画しており、それ故に俺は、恋姫無双を評価するんです
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<link>https://ameblo.jp/ani-id/entry-10726154880.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 22:56:45 +0900</pubDate>
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<title>【前編】恋姫無双が好きな理由</title>
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<![CDATA[ 突然だけど、俺、萌え要素を全面に押し出した作品に対しては結構、手厳しいんだよね<br>何でかっていうと、萌え要素以外に中身がないカラッポの作品であることが多いし、そこに作り手の考え方の安易さが見えるから、必然的に手厳しくなりやすいって訳<br><br>さて、初めて恋姫無双を知ったときは、<br>「三国志の人物を萌えキャラ化？いくらヲタクは萌えキャラが好きでも、さすがに頭がイカれてるんじゃねーか？」<br>と心の底から驚き呆れたのを覚えている<br>だからマトモに見るつもりが無く、スルーしてた<br>「どーせ萌えキャラが適当に暴れて適当にお色気シーンを出して、作中で発生した問題は適当でご都合な方法で解決っていう、この手の美少女ものに有りがちな能天気な展開なんでしょ」<br>って決めつけていた<br>それが評価が一変して好きなアニメになるんだから、それには、それ相応の理由があるんだけど、切っ掛けは偶然、最終回を見たこと<br>チラッとだけ見たら、ずいぶん雰囲気が真剣で、俺が予想していた能天気さが全く感じられず、「もしかしたらこれは、俺が思っているものとは違うんじゃないか？」と思うようになった<br>そこで初めから見てみたくなり、DVDをレンタルして全話を見たら、ちゃんとした内容だったため、一気にファンになったという訳<br>（後編に続く）
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<link>https://ameblo.jp/ani-id/entry-10725505933.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 00:18:59 +0900</pubDate>
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