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<title>兄けんたのブログ　（読む価値無し）</title>
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<description>ユーノ　ヒトミ　カナシイ　トテモ　キレイ　トテモ　血</description>
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<title>うんげ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 21:55:16 +0900</pubDate>
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<title>オスプレイとメスプレイの違いについての考察</title>
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<![CDATA[ 「収容病棟」という映画を観ました。中国の精神病院の日常を撮ったドキュメンタリー映画です。僕は映画の感想をただ書くだけのことは嫌いですでも、この映画に限っては言わずにおれないものがあるのです。けだるいです。アンニュイです。長いです。この映画に出てるキチガイの人たちとおれと桃井かおりと何が違うんだろうか？はい。何も違わないです。全裸で洗面器に小便するか、便器に小便するかだけの違いしかないのです。でもそんなことはどうでもいいのです。キチガイのおじさんたちは想像してたよりもずっと良い待遇で生活してました。でもそんなことはどうでもいいのです。キチガイの人たちに言いたいことは何も無いのです。ただ、この映画を撮った監督に言いたいだけです。長いです４時間もかけて観なきゃいけない映画じゃないです全裸のキチガイのおじさんが、にたにた謎の笑みを浮かべながらベッドから下の洗面器に小便します。そんな光景を眺めていると自然にこちらもまどろんできます。全てがどうでもよくなります。僕はキチガイおじさんの笑顔を見ながら眠りにつきます。僕は夢を見ます。猿が棒切れで他の猿を叩く瞬間を見ました。文明の誕生した瞬間です。キリストが人々に仲良くしようと説いています。産業革命で蒸気機関車が走ってます。中国とロシアに共産主義革命が起こってたくさんの人が殺されてます。第二次大戦で日本とドイツが破竹の勢いで戦局を広げています。インターネットの時代がやってきました。行き交う人々はみんな携帯電話をいじっています。そして進化は当たり前のように破綻します。世界は闇に包まれました。そして僕は夢から覚めます。人類の誕生から絶滅までの流れを夢の中で見ました。そして目を覚ました僕は再びスクリーンを眺めます。まだ、さっきのキチガイのおじさんがベッドで小便をしています。長いです。けだるいです。アンニュイです。時間の進み方があまりにもゆるやかです。時間にすれば４時間です。でも僕にとっては宇宙の果てまで時空を越えて旅をしてきたほど長かったです。この映画の感想はただそれだけです。他に言いたいことは何もありません。
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<link>https://ameblo.jp/ani-kenta/entry-11915542949.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 18:09:01 +0900</pubDate>
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<title>答えようがない質問第一位は？「うちの子は死んだのにおまえは何で生きてんだ？」</title>
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<![CDATA[ 「正しい宇宙の作り方」<br><br><br>今日おれは生きてただろうか？<br>死んでただろうか？<br>などど深い意味の哲学的な命題ではなくて<br>単にシャブ中のたわごとレベルの話をしようじゃないか<br>男性でもバナナでフェラの練習はしておくべきだという結論に達した<br>ＷＨＹ？いつ何時ガチホモでブラックなブラザーにレイプされるか分からんしな。<br>下手糞だったら「オーシット！」とか言って殺されるかもしれんぞ？<br>それでもいいのか？<br>おれはいったい誰に問いかけてんだ<br>などとこんな話を中学生の娘にしたら「パパ、パソコン買って」って言われた。<br>ふざけやがって。ぶっ殺してやる。<br>あれ？さっきまで「あれ」について考えてたのにもう頭が勝手に違うこと考えてる<br>つーか「あれ」って何だよ。<br>年のせいか、三秒前のことをすぐ忘れる今日この頃。<br>例えば「てめえの血は何色だ？」ってケンシロウに質問されたりするときってあるよね？<br>で、そんな場面でいつも思うけどおれが赤だって思い込んでるものは正確に表現するなら「赤」という表現に一番近いっていうことで<br>実際は赤っぽい黒ですとか、ちょっと緑と赤と黒が混じった色ですとか言ったらやっぱりケンシロウも怒ると思うのよ。おちょくられてると思って。<br>で、さんざん迷った末に「えーっと、たぶん赤だったと思うけど～ローラ分かんない！」とか回答して北斗百列拳もらったりしてさ。<br>で、何が言いたいかっていうとこの世に正しいことなんて存在しないんだなってことだよね。<br>他人に何かを押し付けてくる人はそれによって何かの利益を得ようとしてる訳だしにゃん。<br>金銭が絡むことじゃなくても、思想とか信条とか信教とか、精神的に優位に立ちたいとか、一時的に優越感に浸りたいとか、女にもてたいとか、亀とかチン毛とか<br>いろんな形の利益があるからね<br>あ、思い出した。<br>生きてることを意識せずに生きなさいよ！って夢の中で誰かに怒られたんだったわ。<br>どういう意味かはさっぱり分からん。<br>たぶんキチガイの妄言だと思うけど。<br>というかもう４ヶ月セックスしてねえ。<br>そんなことをおれが言おうものなら鬼の首でも取ったように「奥さんとやればいいじゃん」とかのたまう、おまえとか、おまえとか、おまえ！<br>絶対に許さんぞ！虫けらども！<br>おまえらにおれの性欲の何が分かるって言うんだよ！<br>沈没した韓国船の被害者たちの魂の叫び聞かせるぞ。それパンクですから！<br>海に向かってマイクで魂の叫びするのってどんだけアナーキーなの！<br>尾崎豊を超えてやがる。<br>おれも負けてらんねーな。<br>機は熟した。行くぞ！<br>押忍！←こいつ誰だよｗ<br>「オーケーシェケナ。さー次の曲はみんなも一緒に歌ってくれ」<br>「いえーい」<br>「内気で従順で恥ずかしがり屋でおっぱいでかいボブカットの女の子とーーー！カマーン！」<br>（客席にマイクを向けて片方の手を耳に当てて）<br>「せーの！カマーン！」<br>「それ昔のおまえの奥さーーーーーーーーーーん！」<br>どっひゃあああああああああああ。センキュー。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/ani-kenta/4c/e1/j/o0800107112919722901.jpg"><img width="220" height="295" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/ani-kenta/4c/e1/j/t02200295_0800107112919722901.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/ani-kenta/36/a0/j/o0800107112919722138.jpg"><img width="220" height="295" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/ani-kenta/36/a0/j/t02200295_0800107112919722138.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/ani-kenta/6a/04/j/o0800107112919720934.jpg"><img width="220" height="295" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/ani-kenta/6a/04/j/t02200295_0800107112919720934.jpg"></a></div><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 16:31:07 +0900</pubDate>
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<title>世界の偉人の言葉　「女のしつこいメールをやめさせたいときはエロ写メを要求しろ」</title>
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<![CDATA[ 意識の深度を下げていく<br><br>もっと<br><br>下げる　<br><br>深度１<br><br>もっと<br><br>深度２<br><br>もっと<br><br>酒も薬も必要ない<br><br>もっと<br><br>水道の蛇口をゆっくりひねるように<br><br>もっと<br><br>ほら見えてきた<br><br>おれの宇宙おれの世界おれのセックス心桜の木の下で泣いている子ども血血血血血舞い落ちる花びらの美しいあの人あの人は誰？顔が見えない見えない見えない見えない<br><br>サア来たぞ<br><br>これがおれの宇宙だ<br><br>おれの生きる場所はここだ<br><br>道徳も法律も常識もモラルもチン毛も無い<br><br>ここにあるのは信じられないほどの無限で果てしの無い可能性の宇宙<br><br>さあ自分の宇宙を感じろ<br><br>感じたことを白いキャンパスに書け<br><br>そんなことは不可能だけどな<br><br>でも書くでも感じるでも尿道から何かが猛烈な勢いで飛び出てこようとする瞬間の０．０１秒の溜めを感じ取る<br><br>ん？なんか遠くの方で誰かが何か言ってる<br><br>ノイズのような音声だ<br><br>顔の無い人だ<br><br>ああそうか<br><br>この人もおれを否定したいだけの人か<br><br>ごめんなさい<br><br>はっきり言ったら君が傷つくから言わないけど本当は君に何の興味も無いんだ<br><br>君の周りの人も僕と同じ気持ちだと思うよ<br><br>君は自分の心で勝手に作り上げた僕を必死で否定するのをライフワークにしてください<br><br>それで君の人生が楽しくて輝くことができるならどうぞ遠慮なく僕を否定してください<br><br>そして君の人生の終わりの日に君の心に何が残るだろうね<br><br>君の人生は誰のための人生だったんだろうね<br><br>きっと人生の最後の日に君の本当の敵が誰だったか知るんだろうね<br><br>ああ良かった<br><br>僕は僕の人生を生きることができて<br><br>今日は素晴らしい深度まで到達したな<br><br>ほら女神様まで光臨してきた<br><br>おれを抱きしめて肌の温もりと感触を感じあう<br><br>言葉は無くてもお互いの心をお互いが深い深い深い深いとこまで理解し合ってる<br><br>うなじに触れたときの少し身体を硬直させる反応で君の心が見える<br><br>耳元に口を近づけたときの恥ずかしそうに目を逸らす君の反応で君の人生が見える<br><br>君の乳首に口づけしたときの君の切なそうな声で君の背負った闇が見える<br><br>僕はこの瞬間のために生きてるのかもしれない<br><br>それを世界はセックスと呼ぶらしいよ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ani-kenta/entry-11659633134.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 19:17:44 +0900</pubDate>
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<title>明治　ブルガリア　のむ　母乳　プレーン</title>
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<![CDATA[ 「自分がどれだけ努力しても絶対に到達できない領域があると思い知らされた瞬間におれはオナニーする」<br><br><br>嘘つき嘘つきチンカス野郎<br><br>おまえは嘘つきだ<br><br>自分が馬鹿でノータリンで無知でドスケベで弱くてセックスしたくてしたくて<br><br>誰かに愛されたい誰かに愛されたい<br><br>誰かに必要とされたい誰かに必要とされたい<br><br>と気が狂いそうな<br><br>そんな自分を認めないからおまえは嘘つきだ<br><br>おまえは嘘つきだ<br><br>おまえは世間のために生きてるのか<br><br>人にほめられるために生きてるのか<br><br>法律や常識やモラルや道徳や倫理やその他どうでもいいお題目を守るために生きてるのか<br><br>おまえがいなくなっても誰も困らない<br><br>おまえがいなくなっても誰も困らない<br><br>おまえが死んでも誰も困らない<br><br>誰もおまえを必要としてない<br><br>いい加減気づけチンパンジー<br><br>おまえの心の根っ子にびっしりこびりついてるその緑色の澱んだぬたぬたしたヘドロのような汚い汚いばっちい汚物<br><br>OH　NO　ばっちいですねー　とても<br><br>そういやふと今思ったんだけど<br><br>そろそろ初の黒人力士とか出てきてもいい時代だろ<br><br>四股名は「真白山」とかよくねえか？あ？<br><br>ちくしょー全員ぶっ殺してやる<br><br>おれは誰のためでもないおれだけの人生を送る<br><br>そんなおれを見て勝手に憧れる奴がいたとしたら<br><br>もしかしたらそれを<br><br>いい人生だったというのかもしれない
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<link>https://ameblo.jp/ani-kenta/entry-11377568330.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 11:08:33 +0900</pubDate>
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<title>自殺した人の気持ちが分かってるつもりで他人を批判するしょぼい人生を送る人々の腋毛増毛計画</title>
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<![CDATA[ 「この世の全てを憎悪しておれは眠る」　作詞作曲　おれ<br><br>眠る<br><br>おれは眠る<br><br>この世の全てに向ける憎悪をゆりかごにして眠る<br><br>姿勢は丸まって赤ん坊のように<br><br>母親の子宮の中でいつもそうしていた気がする<br><br>中身にただ糞が詰まってるだけの人型の生き物たちに胸糞悪くさせられながらおれは眠る<br><br>ときには眠れない日もあるけれど<br><br>そんなときは素晴らしい記憶を呼び起こせばいいだけのことだ<br><br>全身全霊を込めて憎しみ合った記憶<br><br>全身全霊を込めてお互いの身体を貪り合った記憶<br><br>全身全霊を込めて殺意を抱いた記憶<br><br>ああ<br><br>生きるってのもそんなに悪いことだらけでもなかったな<br><br>眠くなってきた<br><br>明日おれはどんな憎悪をこの世界に抱くんだろう<br><br>眠る<br><br>おれは眠る<br><br>この世の全ての人間たちの罪を許すことなく
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<link>https://ameblo.jp/ani-kenta/entry-11307275853.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jul 2012 14:33:41 +0900</pubDate>
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<title>新しいいじめの方法。肛門にアイプチをする。</title>
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<![CDATA[ 「○○様のお宅でしょうか？」<br>「はいそうですけど」<br>「私は○ちゃんの担任の柏田と申します」<br>「これはこれは娘がいつもお世話になっております」<br>「いえこちらこそ夜分に申し訳ありません」<br>「どういったご用件ですか？娘が何かしでかしたとか？校内暴力とか」<br>「実は先日国語の授業で詩を書くというのを宿題に出したんですが」<br>「はいはい」<br>「その・・○ちゃんの提出した詩が普通じゃないと言いますか・・聞けばお父さんに代筆してもらったとか・・」<br>「ああ確かに代筆しました。えーっとどんな詩だったかな」<br>「今私の手元にありますけど・・」<br>「どんなこと書いたか忘れたんでちょっと読んでみてもらえませんか？」<br>「は・・はい・・それでは読んでみます」<br><br>　　　　「福島の肉と野菜は全部おらが買い占めるだ」　5年3組兄山○<br><br>ママのおっぱいたゆーんたゆーんたゆーんたゆーん<br>エビバディセイカマン（たゆーんたゆーんたゆーんたゆーん）<br>おれのハートは鋼のサティスファクション<br>今夜もおまえはご機嫌な絶叫を聞かせてくれるぜ<br>例えて言うなら北斗の拳でケンに殺されるためだけに登場する雑魚の雄たけびだぜ<br>ひでぶ！あべし！すもも！たまゆら！<br>さあ一刻も早くおれのエンジンに火をつけてくれたまえセバスチャン<br>さあ欲情のギアを入れろ！<br>（ロー！）まずは軽くうなじにキッス<br>（セカン！）ワインを注いでそこにキッス<br>（サード！）明日は特別バレンタインデーキッス<br>（トップ！）エンジン全開で放射能のシャワーのように<br>（オーバートップ！）日教組を粉砕するニダ！<br>全ての同和地区の同胞に告ぐ！<br>おらといっしょに？<br>（ヘブンさ行くだ！）<br>OK今夜はSA・I・KO・U<br><br>「もうこの辺でよろしいでしょうか？」<br>「改めて朗読されると本当に馬鹿な詩ですね」<br>「ちょっとこういうのは○ちゃんの教育上よろしくないと申しますか・・」<br>「申し訳ありませんでした。今度はもう少し完成度の高いのを書きます」<br>「そういう問題では無いと思うんですけど・・」<br>「とにかく宿題は自分でやらなくちゃだめですよね。娘をよく叱っておきますので」<br>「は、はあ・・確かにそのとおりですけど・・」<br>「すいません今家族で悪魔の毒毒モンスター観てるんですけど」<br>「そうですか・・それではお忙しいところ申し訳ありませんでした。失礼します」<br>「いえこちらこそ。今後ともよろしくお願いします」
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 00:09:04 +0900</pubDate>
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<title>乳首かじり虫</title>
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<![CDATA[ 「夕焼けの赤い空と丘の髭おじさん」　作詞作曲　おれ<br><br><br>真っ赤な空<br><br>血まみれの空<br><br>あなたが丘にいる<br><br>全身から血を流し<br><br>喉を枯らし<br><br>頭に棘を巻いて<br><br>苦痛にうめきながら<br><br>焦点の合わない目で<br><br>自分の人生を振り返る<br><br>どんな人生だったですか？<br><br>楽しかったですか？<br><br>孤独だったですか？<br><br>あなたの心に浮かぶものは何ですか？<br><br>自分を磔にした者たちを哀れむ前に<br><br>愛する女の名を呼び<br><br>おれの死に様をよく見ておけと<br><br>そんな男だったら<br><br>あなたが大好きになったと思う<br><br>ゴルゴダの丘にて<br><br>髭のおじさんは苦しみ抜いて死んだ<br><br>殺したのは僕たち
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<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:38:38 +0900</pubDate>
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<title>名乗るだけで簡単になれる職業　「お笑い芸人」</title>
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<![CDATA[ 「世界で一番嫌いな声はバイキンマンの声だ」　　作詞作曲　おれ<br><br><br>おれを理解したとか言うな　<br><br>殺す<br><br>おれの立ち位置に踏み込めると思うな<br><br>殺す<br><br>3回廻って四股を１０００回踏んで軌道衛星上から<br><br>どっぎゅうううううううううううううううううううううううううううううううううんんんんんんんんんん「「「「「ｗ「ｄ「「ｄ「ｗｗｗ<br><br>あ、思い出した<br><br>おれオカマパブで３７０００円請求されて自殺したんだった<br><br>ちくしょー蟻の巣にダイエットペプシ流してやる<br><br>どこまでも続くキャベツ畑の向こうに教団の屋根が見える<br><br>おれの遺伝子を持った子供が下水に流されたあの日<br><br>あの暑い暑い夏の日の午後<br><br>蜃気楼で揺らぐ白いワンピースの少女<br><br>言い訳なんか何も無い<br><br>後悔も無い<br><br>だっておれは生まれついたときから罪人だから<br><br>何のために生まれてきて<br><br>何のために死んでいくのか<br><br>そんなことすら分からない無知で下品な罪人だ<br><br>おれは黄色い肌のマリア様に尋ねた<br><br>常識やモラルや法律やその他上品に生きてるあなたはどんな幸せを手に入れたのか<br><br>どうかこの無知な男に教えてください<br><br>ああそうですか<br><br>教えられないなら未来永劫黙ってろ<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ani-kenta/entry-11074151919.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 10:45:47 +0900</pubDate>
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<title>性別を秘密にしてる男は何がしたいんですか？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ani-kenta/amemberentry-11061368393.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 11:39:13 +0900</pubDate>
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