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<title>アニメ道!!</title>
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<description>アニメ道を究める(笑)</description>
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<title>「コスプレ衣装」の斬新な使い方で、俺たちの嫁が現実に！</title>
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<![CDATA[ <br><br>J-CASTニュースさんで、「コスプレ衣装」の斬新過ぎる使い方について記事が描かれていました。<br><br>その斬新すぎる使い方とは・・・何と、お風呂の脱衣所にあるバスケットの中に「コスプレ衣装」を入れるだけ！<br><br>はて、それはどういうことでしょうか？<br><br>ということで、実際にTwitterに投稿された写真を見てみると「黒子のバスケ」の緑間真太郎と同じ背番号「6」のユニフォームが、お風呂場の入り口に置かれたバスケットの中にきちんとたたんで置かれています。<br><br>あ、ひょっとして、いま緑間真太郎がお風呂に入っている、ってシチュエーションなの？<br><br>今一つ共感を覚えないので、そのユニフォームをわたしの脳内で、とある高校の制服に勝手に変更してみます。<br><br>・・・<br><br>うぉーっ！<br>お風呂の中が凄ぇ気になるーーっ！！<br><br>え！じゃあ、あのコスチュームにしたら・・・<br><br>どひゃーっ！<br>お風呂の戸を今すぐ開けてみたいぃぃーーっ！<br><br>さらに、コスチュームを追加。。。<br><br>うわーーっ、脳内で「キャッキャッ、うふふ」な笑い声が再生されるーーーっ！！<br><br>どうやら、日本のオタクはまた世界を変える発明をしてしまったようです(笑)<br><br>そうです、動画投稿サイトで良く「俺の嫁」コメントを入れる人々の願望が、まさに現実になるのです！！<br><br>さあ、今すぐコスチュームを買ってきて、お風呂へGO！<br>そして、写真を撮ってTwitter投稿だ！<br>これで「俺の嫁」も3次元に出てきてくれるぞ！(笑)
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<link>https://ameblo.jp/animedo1211/entry-11399478614.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 16:04:48 +0900</pubDate>
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<title>中国さんの劣化コピー酷スｗｗｗ</title>
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<![CDATA[ <br><br>アニメ関連でも何かとお騒がせで、いろいろなネタを提供してくれる中国さんですが、ロケットニュースさんのところでとんでもない記事（写真）を見てしまいました・・・（汗）<br><br>それは、中国国内で開かれている「アニメ漫画祭り」の写真なんですが、相変わらずの著作権侵害し放題っていう点はこの際スルー(笑)するとして、そこに展示されている有名キャラクターの等身大のぬいぐるみ（？）やらフィギュアやらの再現度が半端ねぇ（悪い意味で）。<br><br>ピカチュウなんて、小さい子どもが見たら夜泣きするレベルｗｗｗ<br><br>もうホントに、目にまったく生気が感じられず、死んだ魚の目のようなピカチュウです(笑)<br><br>ロシアでも大人気のNARUTOのキャラクターに至っては、まるでウゴウゴルーガにでも出てきそうな安っぽいCGで作られたポリゴンのようになっていますｗｗ<br><br>このように、ネタとも悪意ともつかない、中国さんが全力で開催している「アニメ漫画祭り」ですが、やはりこれは集客を考えてのことなんですよね？<br>中国のオリジナルキャラクター（作品）よりも、日本から輸入して（パクって）きたキャラクターのほうが人気があるから、なんですよね？<br><br>でなければ、わたしたちは全力で中国に抗議しなければなりません（パクられたことよりも、酷い再現度の作品を作られてしまったことのほうに、ですがｗ）<br>
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<link>https://ameblo.jp/animedo1211/entry-11399478369.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 16:04:15 +0900</pubDate>
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<title>アニメの海外展開は難しい？</title>
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<![CDATA[ <br><br>ZAKZAKで、好調な日本国内の劇場アニメのいっぽうで、それらコンテンツを海外に展開しようとすると難しい、というような記事がありましたが・・・。<br>結局、具体的にはどういう理由で海外展開に躓いているのか、という視点がまったくない不完全な記事になっており、もやもや感が残りました。<br><br>ということで、ちょっと記事を検討してみましょうか。<br><br>日本国内で劇場アニメが好調・・・うん、確かにこれまでスタジオジブリや東映くらいからしか目ぼしい作品が供給されていなかった国内劇場アニメですが、ここへきて若手のアニメ監督による作品が多数制作されてきて、盛り上がりを見せつつありますね。<br><br>一方で、海外展開のほうですが、ここではいくつかのクリアしなければならない関門がありますね。<br>まず第一に言葉の壁。<br>これは言うに及ばずですが、避けて通れない関門の一つです。<br><br>つぎに文化の壁。<br>文化というと曖昧な感じですが、要するに表現の規制に関することです。<br>日本は宗教とか、女性の裸とか、暴力表現とかに割と寛容な国である、という風に外国からは見られています。<br>日本に住んでいる我々自身はあまり意識していませんので、日本で作られるアニメは、海外に持っていくと、実はそのままでは放送できなったりします。<br><br>そして最後に売り方の問題。<br>ジャパニメーションという言葉が海外で認識されていると言っても、日本ではまだまだアニメ作品は実写作品よりも一段下に見られます。<br>子どもの見るものだ、と。<br>売る方も仕事なわけですから、そういう風に水を差されると中々本腰になりにくいのではないでしょうか？<br><br>とまあ、他人よりも少しだけ長い間この業界を見てきている私が少し考えただけでも3つくらいの理由は出てきました。<br><br>ま、理由はこれだけには限らないと思いますが、海外でビジネスとして成功させるにはまだまだ工夫が必要じゃないかとわたしは思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/animedo1211/entry-11399478194.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 16:04:00 +0900</pubDate>
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<title>神谷浩史ほか人気声優の楽曲が売れているらしい</title>
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<![CDATA[ <br><br>神谷浩史さんのシングルCDが3作品連続で1位を獲得！というのをサーチナの記事で知ったわけですが、別にこれは日本の音楽ランキングのデファクトスタンダードである「オリコン」のチャートではなく、アメリカのBillboardの日本版サイトのアニメーション関連作品に限ったランキングの中での話となっております。<br><br>とはいえ、流石は神谷浩史さん、人気男性声優だけありますね。<br>ちなみに、神谷浩史さんって女性ファンだけでなく男性ファンにも人気があるようですよ。<br><br>かく言う私も、神谷浩史さんのキレキレの演技が大好きで、絶望先生の糸色望とか、WORKING!!の相馬さんとか、物語シリーズの阿良々木暦とか、とにかくそれら屈折したキャラクターたちを見事に演っている神谷浩史さんのことは、尊敬してしまいます。<br>例外的に夏目友人帳の主人公・夏目は、弱々しくて儚げなんですが、こちらはまた女性ファンがグッとくる感じの演技だったり。。<br><br>最近の音楽業界では、CDが売れないという声ばかりが聞かれるようですが、ジャンル別に細かく見ていくと、固定客がいるようなジャンル（演歌とかアニメ関連とか）では、その固定客だけを意識した楽曲を作れば良いわけで、逆にコストパフォーマンスは良いんじゃないかな、とか思うんですが如何でしょうか？<br><br>そう考えると、売れないと嘆く音楽業界関係者は、本当の意味での商売を知らないのかもしれませんね。
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<link>https://ameblo.jp/animedo1211/entry-11399477942.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 16:03:26 +0900</pubDate>
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<title>アメリカで懐かしのアニメを配信、利益は山分け</title>
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<![CDATA[ <br><br>読売テレビグループ3社とアニメ制作会社4社とで共同で設立するLLP（有限責任事業者組合）「ANIME SOLS」が、アメリカで日本の古いアニメをインターネット配信する事業を開始する・・・。<br>ITproにて、そんな記事が配信されていたわけですが、さてうまくいくかどうか？<br><br>ちなみに、山分けと書いたのは、LLP（有限責任事業者組合）ってのが、法人格を持たず、その利益（損失）は、出資者に配分されたうえ、課税も出資者のほうに直接される、という仕組みからです。<br><br><br>昨今、アニメを作る際によく「製作委員会」ってのが作られますけど、それと同じような感じですかね？<br>今後は、日本では製作委員会、日本以外ではLLP方式が主流になるのでしょうか？<br><br>さておき、アメリカで配信される日本の古いアニメのラインアップの一部が記事には書かれていましたが、「ヤッターマン」（竜の子プロ）、「バンダーブック」（手塚プロ）、「魔法の天使クリィミー マミ」（ぴえろ）とかですね。<br><br>これだけでは当たるかどうかの判断は難しいですが、実は日本以外の国での、ジャパニメーション（日本のアニメ）のインターネット配信事業には先行しているCrunchyRollっていうのがありまして、こちらはテレビ東京系の最新のアニメをほぼリアルタイムで配信しているんですよね。<br><br>最新の日本アニメと、ちょっと古い日本アニメということで、微妙にマーケットは被らないかもしれませんが、アメリカのオタクさんたちはどちらを好むでしょうか？<br><br>個人的には、「ANIME SOLS」がコケるほうに100カノッサくらいですが(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/animedo1211/entry-11399477727.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 16:02:42 +0900</pubDate>
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