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<title>アニメ時空</title>
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<description>アニメ時空は、アニオタ歴数十年のおっさんの書くブログです</description>
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<title>じょしらく 12話</title>
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<![CDATA[ <br><br>Ａパート<br>夢オチから1話置いて、まだ夢ネタが続いてるのか？<br>初夢でどんな夢を見たかという話でなぜかいきなりブチ切れるくくる。<br>どうやらちゃんと寝てないらしい。ということで皆でくくるを寝かそうとするが、周りはそんなに本気ではない、ってことも見透かされてる。<br>というわけで、くくるに良い夢を見せようと、4人は良さげな夢の舞台を演じてみるが。。<br>ここから、いつものようにネタが暴走していくわけでｗ<br>また原発ネタのほうに向かっているしｗ<br>しかし、ほんとにまりいさん胸ないなあｗ<br><br>Ｂパート<br>今週の東京観光は六本木。<br>やはり今週もまたくくるさんの私服が一番可愛いような・・・ｗ<br>それにしても、個人的には六本木なんて仕事でしか行かない場所なので、あんな変なオブジェがあるなんて知らなかったなあ。<br>そしてまた海老＊ネタで落とすかｗ<br><br>Ｃパート<br>なんかいきなり全員「くのいち」ルックになっているんですがｗ<br>あ、でも、これって良いかも。みんな色気が普段より5割り増しみたいです。<br>どうやら節電のため、電気を使わない方法で涼しくなりたいようで。<br>でも、次々と繰り出されるネタは、今シーズン最高に危ないネタの連続ですｗｗ<br>そのうち、ネタ切れになってしまって、身の回りのものを青く塗り替え始めます。<br>てなわけで、この時点でもうオチは見えました。<br>なんだかまりいさんの蒙古斑が出ないで終わる回のが少ないようですが。
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<link>https://ameblo.jp/animejikuu/entry-11361701362.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 01:07:28 +0900</pubDate>
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<title>TARI TARI 12話</title>
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<![CDATA[ <br><br>どうやら和奏の曲は完成したようで、白祭は中止になったけど、せっかく準備してきた音楽劇は完成させてみんなにみて貰いたい、という気持ちを部室で部員全員が確認していた。<br>皆の気持ちがまとまって、目標に向かって一直線に走り出した、ってところかな。<br>良いね～。<br><br>大道具係の田中は各方面の協力を得ながら自分の役割を果たそうとし、<br>小道具係のウィーンはゴミに出されてしまった小道具を作り直し、<br>来夏は部長として白祭の中止を取り消せないかを生徒会に諮り、<br>和奏は母親の墓参りを通じて教頭と和解して、<br>紗羽は街のひとたちにも見に来てもらえるよう商店街にかけあって、<br>全員がそれぞれの出来ることを精一杯やっているさまは、思わず声を出して応援したくなる感じ。<br>みんな頑張れ～。<br><br>でも大人たちの陰謀（？）は着々と進行中で、板挟みにあっている校長はどうも頼りにはなりそうにない？<br>これは、やっぱり少佐（教頭）がバックドアを使って大どんでん返しってパターン？ｗ<br>（攻殻機動隊の少佐とTARI TARIの教頭は同じ声優さんだったりして）<br><br>本番を翌日に控えた夕方、突如として降り出した雨はまさに波乱の予感。。。<br><br>というわけで、最終回に向かってようやく盛り上がりを見せるTARI TARI。<br>なんかもう少し早く盛り上がってもよかったと思うのはわたしだけ？
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<link>https://ameblo.jp/animejikuu/entry-11361700677.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 01:06:36 +0900</pubDate>
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<title>氷菓　最終回</title>
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<![CDATA[ <br>またのっけから休日で朝寝坊している折木のところへ千反田から電話がかかってきます。<br>今回もまた日本中の家で壁が殴り壊される予感ｗ<br><br>で、電話の内容というと、4月だというのになぜかひな祭りをやるという。<br>そして折木は千反田からひな祭りのお雛様の傘を持つ役割を仰せつかる。<br>でもそのお雛様ってのが、人間がお雛様のコスプレをする生き雛祭りってやつなので、ここは当然、千反田がお姫様ってことになるわけで。。。<br>もうこの時点ですでに壁は壊されつつありますｗ<br><br>ところで関係ないけど、今週はなぜかいつもより声優陣が豪華です。<br>永井一郎とか千葉茂とか、有名どころの男性声優がわんさか出演されているようなｗ<br><br>で、折木が祭りが始まるのを待っている間に、話はなにやら変な方向に。こちらは早く千反田のお雛様コスプレを見たいんですがｗ<br>と、そこへお雛様からの呼び出し。折木も視聴者も、貴重なお着替えのシーンは当然見せてもらえず、スクリーン越しに、千反田のありがたいおことばをいただきました。<br><br>で、やっと見れたと思ったら、折木、、、可愛そうに。お内裏様ではなくて只の従者ですかｗ　ざまあｗ<br><br>視聴者にとっては眼福でしたが、少しは折木と千反田の絡みも見せてもらって、ニヤニヤしたかったかもｗ<br><br>ま、それは最後にちょっとだけありました（折木の妄想だったけど）んで、よしとしましょう。<br>なかなか良い最終回でした。
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<link>https://ameblo.jp/animejikuu/entry-11361533187.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 22:15:41 +0900</pubDate>
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<title>輪廻のラグランジェ 11話</title>
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<![CDATA[ <br><br>ラン兄が暴走し、それを追っていったジャージ部の3人はどうやら別々になってしまったらしい。<br>そこが地球の上なのか、異世界なのかは分からないが、3人はそれぞれの場所で、それぞれのラン兄のマシンと戦っていた。<br><br>今週は、ギャグ無しのシリアス展開でしょうか。。。<br><br>地球全体がラン兄が作り出した領域に呑み込まれてしまって、結構ヤバい状態です。<br><br>なんだか、この状態って、よくありがちな一人の（狂人）バカがすべての元凶になっているみたいですね。<br>どう見ても時空を超えてきた一人のバカがいます。<br><br>まあ、何だかんだ言って、世の中の不幸って、だいたいどんなことでも一握りのバカが引き起こしているわけですが。<br>で、らぐりんの中では、犯人は最初から登場していたようです。<br>しかし事態は、まどか姉の鉄拳制裁によりあっけなく収拾・・・ｗ<br>やはりシリアス調は長続きしないようです（笑）<br><br>一方、まどかたちはラン兄のマシンに一度は撃墜されてしまったが、出発前に持たされたＢＷＨのお弁当セットが頭上から降ってきて、正気に戻りました。<br>でも、この状況下で、のんびりお弁当を食ってるのはさすがに暢気すぎると思いますｗ<br>その後、謎のお弁当パワーでラン兄のマシンを捻じ伏せることに成功、ってところで次回に続きます。<br>ギャグはなかったけど、最後に3人の笑顔があって良かったのではないでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/animejikuu/entry-11361532763.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 22:15:19 +0900</pubDate>
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<title>人類は衰退しました　最終回</title>
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<![CDATA[ <br><br>先週からの続き。<br>なりゆきで野ばら会なる女子だけの秘密クラブ的なサークルに入会することになった「わたし」。<br>とりあえずサークルの先輩や同級生と表面上は仲良くしていくことで、学舎の中での居場所を確保したように思われたが。。。<br><br>見るからに、うわっつらだけの関係に見える、サークルメンバーたち。<br>人類は衰退しているのだから、こんなお上品なサークルがあるわけないよなあ、とか思いながら見ていると、、、<br><br>大人になってからも友人関係が続いているＹが、この学舎の話の中では影が薄かったのだけど、ここにきてＹとわたしが急接近。<br>何やらコソコソと行動しているＹを追ってみると、アッー！な本（笑）ばかりを図書館から盗み出していることを突き止める。<br>秘密がバレてしまったため、それを口外しないことを条件に、わたしに情報提供を持ちかけるＹ。嫌な予感しかしないｗ<br><br>一般に知られてない建物の秘密の通路を使って、サークルメンバーの部屋へ進入する二人。そこで「わたし」が見たものは・・・あわわ<br><br>一番怖いの人間、っていうありきたりな話ですけど、まあ、人類は衰退しちゃってますからね。<br><br>それ以降、秘密を共有するＹと良いコンビニなっていく「わたし」<br>で、先週、突如として消えてしまった妖精さんも無事に見つかって、本来のストーリーが始まる、ってところで終わり。<br><br>なんか、原作本が読みたくなるような、巧い構成になってたね。
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<link>https://ameblo.jp/animejikuu/entry-11361532249.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 22:12:28 +0900</pubDate>
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