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<title>アニメを見て楽しむ！</title>
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<description>最近、アニメを見ながらパソコンをすることが多いです。やっぱり、名作はいつ見てもおもしろいですよね。</description>
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<title>もちろんジブリ好きです</title>
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<![CDATA[ 「けっこうアニメが好きなんだよね」という話をすると、多くの方から聞かれることがあります。それは「ジブリも好きなの？」ということ。わたしたちのようなアニメ好きには鉄則というものがあります。<br><br>それはジブリ好きかどうかに関わらず、アニメファンはジブリ作品が出ると必ずチェックするということです。と、えらそうなことを書きましたが、当然のことながらわたしもジブリファンです。新作が上映されると、必ず映画館で観るようにしてますよ。さらにジブリ好きが高じて、年に一度は東京・三鷹にあるジブリ美術館に足を運んでいます。<br><br><br>館内の小さな映画館では、ここでしか観ることができないショートムービーが観れるんです。入場券も、映画のフィルムをカットしたものと交換してもらえたりして、アニメファン・ジブリファンにはたまりませんヨ。<br><br>ひとつ残念なのは、大人はネコバスの大きなぬいぐるみに乗れないこと！ああ、子供だったらネコバスに乗って、メイちゃんの気持ちをなれるのに。そんなわけで、ジブリファンならずともジブリ美術館はオススメです。お近くの方はゼヒ一度足を運んでみてください！
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<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 15:39:14 +0900</pubDate>
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<title>永遠の定番「アルプスの少女ハイジ」</title>
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<![CDATA[ 最近、車のCMで「アルプスの少女ハイジ」のパロディみたいなものが放送されているんですが、<br>みなさんはもうごらんになりましたか？あのCM、もちろんちゃんと版権元から許可を得て作られていて、<br>ハイジは「低燃費少女ハイジ」になってるんです。デザインはアニメディレクターの文原聡さん。<br><br><br>独特のデフォルメされたハイジやペーターは、<br>現物とは似て非なるものながらも味があっていいですよね！<br>じつはよく見てると、ロッテンマイヤーさんやセバスチャン、<br>やぎのユキちゃんもちゃんと登場してるんですよ！<br>これはハイジファンにはたまりません（笑）。<br>というわけで、「アルプスの少女ハイジ」のダイジェスト版、上下2巻をかなり久々に見ました。<br>心が表れるようなアルプスの景色と山での生活。<br><br>ハイジがフランクフルトへ行ってからのつらい日々。笑ったり泣いたりできて、<br>そして最後は心がホっと温かくなるアニメ。<br>やっぱりわたしの中の、永遠の定番アニメの筆頭は「アルプスの少女ハイジ」かもしれません。<br>昔観た記憶がある！というあなた。<br>大人になった今、もう一度観てみませんか？休日のひとときにイチオシですよ。
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<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 15:38:10 +0900</pubDate>
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<title>アニメもデジタル主流時代へ</title>
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<![CDATA[ 最近のアニメって、どれもこれもデジタルで処理されてるものが多いですよね。わたしたちが小さな頃に見ていたようなものよりも画像が鮮明で、あまりの美しさに息をのむこともしばしば。そこでちょっと気になったので、アニメのデジタル化がどんなものなのか調べてみました。デジタルアニメは、読んで字のごとくコンピューターで画像をデジタル処理したアニメのこと。<br><br><br>コンピューターを使うことで特殊効果をカンタンにかけられたり、セルアニメの着色とは違って色塗りの訂正がスグにできるんだそうです。セルへの着色は、塗料が乾くのを待っての重ね塗りだとか・・・デジタルアニメがいかに量産できるかがよくわかりますね。デジタルアニメの普及には、高性能パソコンが欠かせなかったため、こうした高性能パソコンが広く使われるようになった<br><br>1990年代の後半から、日本のアニメはデジタル化していったそうですよ。どうりで自分はドンピシャ、セルアニメ世代なわけです（笑）。しかし今後は昔のアニメもどんどんデジタル化して再販されるということですから、あなたのお気に入りのなつかしの作品も、デジタル化される日がくるかも？今後に期待したいところですね！
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<link>https://ameblo.jp/animemite/entry-10491101237.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 19:20:09 +0900</pubDate>
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<title>最近のアニメも見ます</title>
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<![CDATA[ やっぱり、漫画やアニメは大好きです。見ているだけで、楽しい気分になれるなんて最高です。それに、非現実なことも多いので、ファンタジーな気分を味わうこともできます。アニメを見ている方は、とても多いと思います。そうして、好きなアニメも違いますよね。<br><br><br>色んな内容のアニメがあるからこそ、アニメのファンも多いのだと思います。しかし、最近はアニメーターの人数が減ってきているそうです。そのため、アニメ界でも大変そうです。アニメは、枚数を描くことで有名ですよね。本来人の目には24分の1秒まで判別できるそうです。<br><br>でも、アニメは映画など以外では8分の1秒にしています。これを確立したのは、あの有名な手塚プロダクションだそうです。映画では、きちんと24分の1秒のようです。24分の1秒はフルアニメとよばれています。OVAでは12分の1秒ということも多いようです。アニメにも長い歴史があったのですよね。最初は白黒だったなんて、今からは考えられません。
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<link>https://ameblo.jp/animemite/entry-10461040608.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 10:57:21 +0900</pubDate>
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<title>国民的アニメのドラえもん</title>
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<![CDATA[ もう、国民的アニメの代表です。私は、声が変わる前のドラえもんの時代の人です。そのため、昔のドラえもんをよく見ています。ドラえもんの映画は、発想も凄くて本当に見ていて楽しいです。キャラクター達も個性的で、似ている人はいません。<br><br><br>それに、みんなドラえもんに来て欲しいと思っていると思います。色々な道具もドラえもんの魅力ですよね。色々な道具があって、全部は憶えられないかもしれません。タケコプターやどこでもドアは、とても有名です。とおりぬけフープもかなり、使っていますよね。<br><br><br>ドラえもんの映画はほとんど見たことがあります。やっぱり、見てほのぼのするアニメは見ていて、落ち着きます。しかし、ドラえもんはそれだけではありません。本当に笑える場面もあります。泣ける場面もあります。そのため、本当にさまざまな気分でみることができます。キャラクターも何だか、憎めませんよね。
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<link>https://ameblo.jp/animemite/entry-10459726655.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 18:56:39 +0900</pubDate>
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<title>色々な名作</title>
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<![CDATA[ 最近、昔のアニメを見ることが多いです。ベルサイユのばらなども見てみました。ベルサイユのばらを見るキッカケは、家にあった漫画です。<br><br><br>母の漫画が残っていたそうで、私の部屋に置いてありました。そうして、好奇心から読んでみました。……もう言葉では表せないくらいの感動でした。本当に、最後は涙が止まりませんでした。さすが、名作ですよね！みなさんが支持する理由が、よく分かりました。<br><br>ストーリーもキャラクターも全てが、生きている感じでした。最近に、ベルサイユのばらの続編にあたる、栄光のナポレオンが出たそうです。読んでみたいのですが、買うお金がありません（泣）母もベルサイユのばらが好きなので、よく話もします。<br><br>ここまで、愛というものを描ける作者さんに崇拝します！何回読んでも、あきません。毎回、最後には涙がボロボロとこぼれてしまいます。予想もしていなかった終わりに、少し寂しい感じもしました。しかし、史実なので仕方がありませんよね……。
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<link>https://ameblo.jp/animemite/entry-10451482822.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 20:10:06 +0900</pubDate>
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