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<title>アスペッタのブログ</title>
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<title>京アニ爆発火災事件</title>
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<![CDATA[ <p>まずはじめに、被害に遭われた方々、並びにそのご家族の方々にお悔やみ申し上げます。</p><p>その時までは何事もなく、いつも通りに仕事を行われていたのに、あの一瞬で、仕事に行くことはおろか、生き続ける事すら出来なくなってしまった方々がいる。その事実だけでも、酷く憤りを感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>戦後最悪の放火事件と言われる今回の一件で、自らの夢を叶え日々苦労しながらも、なりたい姿でやりたい事をやっていた人々が、命を奪われました。今まで多くの作品を手がけてきた方も、これから活躍することを期待していた方も、皆等しく尊い命を失いました。</p><p>これから彼らのような道に進もうとする私からしたら、とてつもなくやるせない事だと思います。</p><p>犯人の言動はテレビで報道され、また、犯人がなぜこのような事を行なったのか、という経緯もネット上ですでに伝えられています。それを見た時に、なんと身勝手な事だろうか、と思いました。</p><p>自分の好きなジャンルのものが別の興味無いもの、もしくは自分があまり好んでいないものとコラボした時の不満などについては、私も理解します。ですが、このような行為に出たことについては、全く理解できません。</p><p>確かに、不満をぶちまけたくなったりもします。なんでこんな事をしたんだ、と声を荒げたくもなります。ですが、それはあくまで私という個人の意見です。私以外の人は、そのコラボを喜んでいたり、私と同じように不満を抱いたりします。それについてどう考えるかは、十人十色なんです。自分の意見が正しい、なんて事はほとんどないんです。大抵は、ただの独りよがりです。それをやめろとは言いません。ただ、それを本家に抗議したり、相手を攻撃したりするのはお門違いです。その時点で、その人の行為は、正しさを失います。はたから見れば、その人が勝手にわめき散らしているようにしか見られません。正直みっともないです。</p><p>京アニは、前からこの男に様々な苦情や犯行予告をされており、それを警察に相談したりもしたそうです。そして、警察はその男に注意をしたそうです。その時点でやめればいいものを、一向にやめようとせず、それどころか今回のような行為に及びました。</p><p>人の気持ちを理解することが苦手な自分でもわかります。この人の考えはおかしい、と。その気持ちもわからなくもないが、行為自体は全くもって理解できない、と。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の勝手な理由で多くの人の命を奪った男に、制裁は下されるべきです。ですが、それは死刑とか、懲役とか、そういうのではないと思います。では、何で償わせるか？アニメで償ってもらいたいです。</p><p>今までアニメーションを作ってきた人の代わりに、アニメを作成してもらうんです。ただし、クオリティも京アニのクリエイターの方々と同じくらいのものを求めます。</p><p>動きや流れを完璧に再現してもらいたいです。それまではスタジオから出させないでほしいです。ずっと、自分が奪った人達の功績と向き合ってもらいたいです。たとえ、もう見たくないと言っても、もうやりたくないと言っても、ずっと縛りつけてほしいです。</p><p>こんなこと、きっと犯罪と同じようなことでしょうから、実現するとは思いませんけどね。</p><p>ただ、与える側の勉強をしている私からしたら、それくらいの苦労をしている、という事を知ってもらいたいです。その人が奪ったものが、どんなものであったのかを。</p><p>&nbsp;</p><p>現在、国内だけでなく、海外でも今回の事件が嘆かれています。京アニが作り出してきた作品は、様々な場所で愛されてきました。</p><p>京アニの作品を愛していた方々も、心苦しいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今後、このような出来事が二度と起きない事を祈ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/animemusic1006/entry-12495775146.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jul 2019 20:52:00 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介と思っていること</title>
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<![CDATA[ はじめまして。私はアスペッタ。<br>今からここに書くことは、全て真実であり、私の本心です。ですが、捉え方は人それぞれなので、どうぞご自分の思いに沿ってご覧になってください。まぁ、見る人がいれば、なのですが。<br><br>まず始めに、皆様にお伝えしなければならない、いや、個人的にお伝えしたい事があります。<br>単刀直入に申し上げます。私は、アスペルガー症候群という発達障害者です。<br>アスペルガー症候群とは何ぞや、と思う方もいらっしゃるでしょう。しかし、それを細かく説明する力は私にはありません。ですから、御手数ですがご自分でお調べになってください。<br>まぁ、普通の人とほとんど変わらないけど、どこか変わってる人、と認識しておいてください。<br><br>さて、軽い自己紹介を終えたところで、どうして私がブログなんかを始めたのか、要らないかもしれませんが書いておきます。<br>実は、私は元々ブログなんていうものに興味はありませんでした。しかし、最近になって、これが一番いい手段なのではないかと思い始め、ブログを始めることにしました。<br>一番いい手段とは何か、と思った人もいるでしょう。<br>人気を稼ぐため？有名になりたいから？著名な人と繋がりを持ちたいから？<br>……とても偏見的な意見ですが、ブログを始める人の大半は、このような思いを持っていらっしゃると思います。もちろん、あくまで私の偏見ですし、全ての人がそうだとは思っていません。<br>ちなみに、私はどれにも属していません。私がこれを始めた理由は、自分の知り合いに知られずに自分の思いを吐き出したいからです。<br>ネット上にあるんだから、知り合いに知られない、なんてことは無いだろ、と思ったかもしれません。言葉がキツいかもしれませんが、そんな事は私にもわかってます。<br>ただ、誰かに見てもらいたいんです。でも、その誰かは自分の知り合いでない人なんです。<br>意味がわかりませんよね。まぁ、これが私の思いなので。<br>とはいえ、わからないままだと皆様も不快でしょう。なので、少しだけ自分の身の上話をさせていただきます。<br>私は、一応Twitterをやってます。アカウントもいくつか持ってます。内容は……まぁ、個人の趣味やら意見やらを書き綴ってるだけなのですが。あと、絵を少しだけ上げているだけです。<br>本当は、そのアカウントのどれかで呟けばいい事なのですが、それは私が嫌なのです。<br>どういう事かと言いますと、Twitterで繋がっている人の、誰にも見られたくは無いのです。こんな事を言ったら心配をかけるかもしれないし、最悪嫌われるかもしれないので。<br>なら、新しいアカウントでも作ればいいじゃないか、という意見も出てくるかもしれません。<br>残念ながら、私はこれ以上アカウントを増やそうとは思っていないのです。一つのアカウントでも手一杯なのに、これ以上持つと厄介だと思うので。<br>ですから、もうこんな意見はTwitterでは呟けないな、と思いまして、ブログの方に手を伸ばしました。<br>本当なら、Instagramなどもあるかもしれませんが、それを入れようという思いもありませんし、こんな事はそんな煌びやかな場所に書き込むものでは無いと思います。ですから、こんな形でブログを始めました。<br><br>そういえば、私が伝えたい事、思ってる事について書いていませんでしたね。では、今更ながら綴らせていただきます。<br>私は、ただのお笑い草になるかもしれませんが、誰かの力になりたいんです。誰かのためになる事を、誰かの支えになれるように、と。常日頃、そんな事を考えています。それは、Twitterの方にも現れています。要は、誰かのヒーローになりたいんです。この言い方は、今自分が一番好きなアニメから引っ張って来たんですけど。<br>とはいえ、自分が思っていることを赤裸々にぶちまけてしまうと、知り合いに迷惑をかけてしまうかもしれない、その発言のせいで知り合いを傷付けてしまうかもしれない、と思っています。<br>ですから、Twitterではあまり自分の思いを吐き出す事はしません。その分、メモ帳に綴ったり、時にはLINEで心を許せる人にぶちまけてみたりしてます。まぁ、人にぶちまける時は、多少隠しているのですが。<br>……話が逸れている気がするので、少し戻ります。<br>とにかく、私は誰かの力になりたい。でも、誰かに心配をかけたくない。私だって本心をさらけ出したい。でも、それを知り合いには見られたくない。なのに、他の人に見てもらいたい。<br>こんな思いが、ずっと自分の胸の中にあったのです。<br>それを全て解消出来そうないい手段が、このブログでした。<br><br>色々と長々と話してしまいました。話をまとめるのが苦手なので、どうかご了承ください。<br>最後に、これから私はTwitterなどで見かけたもの、人と関わってる時に感じたことをここに書き込んでいこうと思います。<br>それをどう思うかはあなた方の自由です。ですが、私の行動を否定するような発言があっても、私は無視します。それはあなたの意見であって、私には直接的に関係はない。だから、あなたが喚き散らそうが、私は知りません。<br><br>言いたいことぐらい、素直に言わせてください。<br><br>それではこれで失礼します。<br>もし、ここまで読んでくださった方がいたのなら、本当にありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/animemusic1006/entry-12454627680.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2019 07:37:00 +0900</pubDate>
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