<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>anirin-waterさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/anirin-water/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/anirin-water/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>関東圏のとある国公立大学の医学生のブログです。浪人も含めた大学受験を通して得たノウハウを、少しでもこれからの受験生のために役立てたいと思っています！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>本当に本当にお久しぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは、あにりんです。</p><br><br><p>今年度の初めに、友達の影響もあり、</p><p>『将来もしかしたら後輩になるかもしれない受験生たちに何かできることをやろう！』</p><p>と素晴らしい動機で始まったこのブログですが、見るも無残な状況になってしまいました。</p><br><br><p>このような何事も根気強く続かない性格が二浪という結果に結びついたのでしょうね…笑</p><br><br><br><br><p>ところがつい先日、医学部合格を目指して浪人中の高校の部活の後輩と会う機会があって、色々簡単な勉強のアドバイスをする機会がありました。</p><br><p>そこでこのブログの存在を思い出したのです！！</p><br><p>そして、もうおそらく読者はいないでしょうが、万が一いれば、その人のために！</p><p>またはもし今回の2013年度入試に間に合わなければ来年以降の受験生のために！</p><p>また少しずつ記事をあげていこうと思い直したのです！！</p><br><p>僕はもともと横市志望で、それ以外では、防医日医昭和に合格、慈恵は不合格でした。</p><p>時期が時期なので、とりあえず国公立志望の受験生の、センター後の勉強についての記事をあげていこうと思います。</p><br><p>ではでは、次の記事からやっていきます！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/anirin-water/entry-11435768091.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 02:59:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すみません</title>
<description>
<![CDATA[ コメントの受け付けを、アメ限にしてしまっていました。<br>万が一、これまでの記事にコメントしてようとしてくれた方、申し訳ないです！<br><br>設定を変更しましたので、コメント出来るようになったと思います。<br>もし何かコメントしてくださる方いたら、よろしくお願いします。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/anirin-water/entry-11263621898.html</link>
<pubDate>Tue, 29 May 2012 13:53:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>センター試験の勉強法</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>こんにちは、あにりんです。<br><br><br><br>今回はセンター試験の勉強法について書きたいと思います。<br><br>ちなみに、先日大学入試センターから、今年のセンター試験の正式な点数が届きました。<br>ほぼ自己採点通りでしたが、唯一リスニングだけ、32→38点でした。<br><br><br>以下、科目別に書きます。<br>括弧内は今年の僕の点数です。<br><br><br><br><br>〈英語〉(筆記200/200 リス38/50)<br>  英語に関しては、二次試験対策をしっかり行っていれば特別に時間をかけて対策をする必要はないと思います。<br>毎年出題のパターンがだいたい決まっているので、12月の半ばくらいから過去問を時間を計って行い、問題形式に慣れることが重要です。<br>気をつけたいのは、大問1の発音とアクセントの問題です。僕は、某予備校の冬期講習の発音アクセント対策のテキストを使って最低限のルールを覚えることで対策しました。ただ、この大問は対策なしでも半分くらいはとれるし、失ったとしても10点弱です。どうしても満点が欲しい場合は別ですが、安定して9割越えを狙っている場合はここの大問に固執せず、後半の6点配点の問題をしっかりとって、大問1はプラスαと考えた方が得策だと思います。<br>それでも充分180～190点は確保出来ます。<br><br>  リスニングも、とにかく慣れが大事なので、直前期には一日一年分の過去問や予想問題をやりましょう。<br>特別難しい単語が連発するわけではなく、むしろ基本的な会話ばかりなので、少し早送りして聞いて耳を慣らすなど、英語力以外の対策が必要性かと思われます。<br><br><br>〈国語〉(評論50/50 小説45/50 古文42/50 漢文50/50)<br>  国語は解答は全て本文の中にありますから、とにかく本文をしっかり読むことが重要です。<br>  現代文では、本文中に線を引くか引かないかは個人の自由で、出来とは関係ないと思います。僕自身、普段の勉強では全く線を引かない主義でしたが、本番では集中し過ぎたのか、気づいたら本文は線でいっぱいになっていました（笑）<br>  古文は最低限の単語を覚えるのは大前提です。夏休みくらいから自分の気に入った単語帳を使って、継続的に覚えていきましょう。特に助動詞は本文読解の上で非常に重要なので、優先的に確実に意味と用法をおさえましょう。文法問題は出題形式や題材が絞られているので、過去問で研究するのが効果的だと思います。<br>  漢文は基本句型の習得と、頻出漢字の読みを覚えることに尽きます。基本句型は英語でいう単語のようなものなので、知らないと漢文は全く読めません。これも夏辺りから継続して暗記を続けることを勧めます。漢字の読みは、僕は予備校で配られたサブテキストを使って覚えました。漢字の読みが分かれば意味を類推出来るのでとても便利です。漢字の意味を直接問う問題も最初にあるので、その対策にもなります。<br><br>国語全般にいえることは、四択のなかから正しいものを選ぶより、間違い選択肢の根拠を探して消去していく方がやりやすいと思います。少し調べれば分かりますが、過去の問題では出題の内容が不適切で必ずしも解答が正しいとはいえないのではないか、悪問である。という評価を受けてしまっている問いもあります。しかしそういった問題でも、間違いの選択肢には必ず間違いである根拠があります。その根拠を探しながら解答すれば悪問に引っかかることはないと思います。<br>過去問をやる際には、間違い選択肢の根拠をきちんと説明してくれている、赤本を僕は勧めます。<br><br><br>〈地理〉(83/100)<br>  地理に関しては僕の苦手な科目であり、本番でも自慢出来るような点数をとっていないので、なんともいえませんが…（笑）逆に苦手ながらもなんとか8割は越えた、というスタンスで書きます。<br>  僕が行った勉強法はただ一つ、『センター試験の地理Bの点数が面白いほどとれる本』(中経出版)をとにかく読み込む。です。運良く、僕は予備校でこの本の著者である瀬川先生の授業を受けていました。そのため、授業とこの本の内容が見事にリンクしていて、効率良く勉強出来たと思います。この本は完全に授業に準拠しているので、本を読むだけでも授業を受けるのとほぼ同じ効果が得られると思います。<br>地理は直前の追い込みでどうにかなるものではないので、早いうちからこの本を読み込んでください。地理は本当に面白い科目なので、受験ということを意識しすぎず、単純に楽しんでやれると思います。<br>地理は単なるデータの暗記ではなく、理論です。直前期には同じ中経出版から出ている瀬川先生の問題集も効果的でしょう。解説が面白いほどとれる本の内容と被っているので、最後の確認にはもってこいだと思います。<br>完全に瀬川先生頼みの勉強でしたが、僕はこの方法で、現役時代の、無勉の現代社会の方が点数が良い、という悲劇から8割越えまで点数を伸ばし、なんとか足を引っ張らない程度にまで持っていくことが出来ました。<br><br><br>〈数学〉(ⅠA91/100 ⅡB92/100)<br>  数学も僕の苦手な科目の一つでした。しかしこれも、特にⅡBについていえますが、二次試験対策をしっかりやっていれば特別に対策はいらないと思います。<br>  注意すべきはⅠAの必要十分条件と図形、ⅡBの三角関数です。これらは二次試験ではなかなかお目にかからない単元であり、理系にとってはセンターでしか出会わないといえるからです。<br>  必要十分条件はきちんと手順を踏んで証明しましょう。反例がすぐに見つかれば解答出来るものもありますが、なんとなくで選ぶと間違える可能性が高いです。文章を数式化して文字で表し、少ないスペースで証明する練習をしましょう。<br>  図形は発想勝負です。結局は基本公式の連続した利用で解ける問題がほとんどですが、図形をみてどの公式を使うのかを瞬時に判断するのが難しいです。過去問を繰り返し解いて、考えるより先に手が動くくらいを目指してください。<br>  三角関数も基本公式の連続利用です。しかし、三角関数の式変形など二次試験ではなかなか出会わないので忘れてることが多いと思います。和積、積和、合成の公式などを一度きちんとまとめて思い出しましょう。<br><br>  数学はとにかく時間との戦いです。過去問などをやっていて時間切れになり、解説を読むと、「あ～なんだ簡単じゃん」となることが多いです。繰り返し問題を解いてスピードアップする練習をしましょう。<br><br><br>〈化学〉(97/100)<br>  これも理系であれば普通は問題ありません。注意すべきは大問1の化学の基礎問題と大問3の無機です。<br>  化学の基礎は二次試験ではあまり問われないので注意です。単体、化合物、混合物や電子、陽子、中性子などの基本をもう一度きちんと勉強しましょう。<br>  無機はセンター特有のひっかけ問題が多いです。選択肢を落ち着いて良く読めば明らかな間違いが隠れていますが、時間に追われて焦ってしまうと、間違いに気づかなかったり、正しい文章を間違いと判断したりしてしまいます。落ち着いてひっかけにかからないようにしましょう。<br>  大問2の理論と4の有機で満点をとり、1と3で1～2ミスにおさえれば高得点が狙えると思います。<br><br><br>〈生物〉(94/100)<br>  生物で難しいのは大問1の基礎、3の遺伝、5の植物です。<br>  化学でもそうでしたが、1の基礎は普段の勉強ではほとんどお目にかからないのできちんと確認する必要があります。細胞、浸透圧、観察器具の使い方などをもう一度確認しましょう。<br>  遺伝は多くの人が苦手としていると思います。鉄則は、関係のない形質は無視して考えることです。そうすることで一見、二遺伝子にみえる問題も実は一遺伝子で考えることが出来たりします。<br>  植物の問題は、グラフの正しい読み取りが重要です。グラフが出てきたらまず縦軸と横軸のが何の値なのかを確認して、正しく読み取りましょう。題材によっては予備知識がある場合がありますが、それに左右されずグラフや表をちゃんと読みましょう。<br><br><br><br><br><br><br>ここまで、ざーっと科目別に書いてきました。<br>基本的には理系、医学部向けですので理系科目については雑な記事になってしまったかと思います、すみません。<br><br>全科目について僕がいいたいのは、センター試験は過去問が最も重要な教材です。過去問をやることなく、各予備校などから出ている予想問題だけをやることは控えた方が良いでしょう。<br><br>以上、簡単ですが僕の考えるセンター試験の勉強法です。<br>何か質問等あれば質問欄で受け付けます。<br><br><br>次回からは二次試験の対策について科目別に書いて行きたいと思います。<br><br><br>  <br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/anirin-water/entry-11262778787.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 13:12:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大学について＆近況</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br><p>こんにちは、あにりんです。</p><br><p>案の定、ご無沙汰になってしまいました…笑</p><br><br><br><br><br><p>さて、今回は僕が通っている大学と近況についてです。</p><br><br><br><p>今までの数件の記事では、一応僕が通っている大学を伏せていましたが、</p><p>このままでは今後記事を更新するのに支障が出る、というか面倒なので、特に伏せることはやめようと思います。</p><p>特に隠すことでもないですしね笑</p><br><br><br><br><p>僕は現在、横浜市立大学医学部医学科の一年生です。</p><br><br><p>一年生の間は、もうひとつの学部である、国際総合科学部の生徒と同じく、共通教養課程ということで、</p><p>毎日医学とは程遠い授業を受けている日々です。</p><br><br><p>化学や生物など、やや医学に近いかな、思われる授業もありますが、それでも高校の内容の重複、延長にすぎず何ともゆったりとした生活です。</p><br><br><p>予備校時代の友達で、他大学の医学部に進んだ人は、実習やレポートに忙しかったり、解剖に入りかかっている人もいる中で、こんなにゆるい生活を送っていていいのだろうかと心配になるほどです…笑</p><br><br><p>そこで今は時間があるうちにできることをしておこう、ということで、今まで読めなかった漫画をまとめて読んだり、</p><p>近所のTSUTAYAで映画を借りてまとめて観たり、教習所行ったり…</p><p>使ってばかりだとお金が無くなってしまうので、近々家庭教師を始める予定です。</p><br><br><p>学校の方は、ほんとにゆるくて…</p><p>ここだけの話、横市では、入学前のTOEFL試験で一定点をクリアすると５年生まで英語の授業がないんです！</p><p>第二外国語も自分で選択すれば履修できますが、必修ではないので、５年生まで語学をやらずにいけるんです！</p><p>医学科の約3分の2の生徒は見事TOEFLをクリアし、ほとんど毎日１、２限の英語の授業がないという優雅な生活をしてます。</p><p>しかし僕は春休みの遊びすぎが祟って、見事下位3分の1に当選し、週3回の午前中」の英語の授業を受けさせられております…（T_T)</p><p>センター英語筆記満点の英語力はいずこへ…笑</p><br><p>ただし面倒で厳しい授業は本当にこの英語だけで、あとは全部寝ててもシケタイプリントだけで単位がとれてしまうようなラクタン授業のオンパレードです。</p><br><p>と、こんな感じで、これで医学生なのか？と疑いたくなるような生活を送っております。</p><br><p>誰得？な感じですが、これが僕の通っている大学と近況です。</p><br><p>近々センター試験についての記事をあげようと思っています！</p><br><br><p>以上!!</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/anirin-water/entry-11250996827.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 00:35:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>医学部生物の勉強法</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>今回は、医学部受験生の選択が多い生物について書きたいと思います。<br>物理は受験生も多く参考書も豊富で、色々な対策がありますが、生物はなかなか情報がないのが現状だと思うので、お役に立てれば幸いです。<br><br><br>まず、準備するものです。<br><br>1.用語集<br>2.資料集(教科書)<br>3.論述用問題集<br>4.セミナーレベルの問題集<br>5.ニューグローバルなどのややレベルの高い問題集<br>6.大学別過去問(過去2~3年分、単科医と総合大のもの)<br><br><br><br>以下、学習の各段階別にかきます。<br><br><br><br>第一段階<br><br>・とにかく基本用語を定義からしっかりおさえる。<br>    →入試の大問の最初は穴埋め問題であることが多い<br>    →そこで失点せず、なるべく満点を狙う<br><br>・基本的な反応機構を理解して、覚える。<br>    →光合成の反応であったり、酵素反応であったり、反応の流れを覚えておく必要があるものが多いです。<br>    →資料集の図や、教科書の文章を読み込み、理論的に頭で理解してその上で、その流れを暗記することが重要です。<br><br>・まずは単元の垣根を越えずに勉強する。<br>    →生物は他の科目に比べて、覚えるべきものが多く、情報量が膨大です。そのため、似たような用語や内容が混同しやすく、最初から単元どうしの繋がりを意識して勉強することはおすすめしません。<br>        まずはその単元のなかで、理解すべきことを理解して覚えることが必要だと思います。<br><br><br><br>第二段階<br><br>・頻出論述を確実に書けるようにする。<br>    →多少の差はありますが、各単元約30個くらいあると思います。<br>       内容としては、用語の定義や反応機構の説明が多いです。内容自体はすぐ頭に思い浮かぶけど、いざ言葉にしようとすると出来ない、という感じです。<br>       50~200字に及ぶものも多いので、丸暗記するのではなく、確実に書かなくてはならないポイントを盛り込み、自分で字数を合わせる練習をします。<br>同じ問題でも、制限字数によって解答は変わってくるので、誰かに添削などしてもらえる環境にある人は、是非してもらってください。<br><br>・セミナーレベルの問題集を、単元の基礎を終えるごとにやり込む。<br>    →問題をときながら、基本用語や典型問題の定着がかなりすすみます。<br><br><br><br>第三段階<br><br>・ニューグローバルなどレベルの高い問題集をやり込む。<br>    →典型問題を網羅したら、少し応用レベルの問題をやります。<br>       この段階に入ると、各単元の垣根を越えて、互いに結びつけて考える力が求められます。前段階でおさえた基礎を、問題に合わせて上手く活用して解答に結びつける練習をします。もしこの段階で基本にあやふやな点が見つかれば、その都度前段階に戻って再度確認することが重要です。<br><br>・色々な大学の過去問を2~3年分やる。<br>    →ここからは志望校によって変わってきます。<br><br>〔総合大学志望の場合〕<br>同じ大学の他学部(農学部や理学部など)との共通問題なので、植物や細胞などの生物Ⅰの範囲の対策が必要です。<br>志望校以外にも総合大学を選んで数年分の過去問を解くことが効果的です。<br><br>〔単科医科大学志望の場合〕<br>医学部特有の入試問題ですから、やはり遺伝子分野や、ヒトの体の内部環境に関することなど、生物Ⅱの範囲からの出題が多いです。<br>全国の単科医科大学の近年の入試問題を集めてやり込み、新しい話題に触れることが重要です。<br>新しい技術や実験が日々行われていて、短い周期で出題内容のトレンドが変わるので、あまり古いものをやるのではなく、多くの大学の過去2~3年分を解くことをおすすめします。<br><br><br>僕が受けた大学は、単科医と総合大の両方の性格を持ち合わせた大学だったので、センター後に、総合大学として北大,東北大,筑波大、単科医科大学として福島県医,浜松医,奈良県医,和歌山県医の過去問を二年分ずつやりました。<br><br><br><br><br><br><br><br>さて、簡単ではありますが僕はこのような意識で生物を勉強しました。<br><br>時期としては、<br>第一段階→夏までくらい<br>第二段階→夏明けから秋にかけて<br>第三段階→秋から冬(過去問はセンター後)<br><br>って感じです。<br>僕は生物が好きだったこともあり、本番では生物は稼げる科目になったと思います。<br><br><br>質問などあったらいつでもどうぞ‼<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/anirin-water/entry-11231216039.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 13:01:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己紹介(追記)</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>前回の追記です。<br>今年のセンター試験の点数の詳細を…<br><br><br><br>英語(筆記)  200/200<br>英語(リス)  32/50<br>国語  187/200(50.45.42.50)<br>数①  91/100<br>数②  92/100<br>地理B  83/100<br>化学  97/100<br>生物  94/100<br><br><br><br>あくまでも自己採点ですが、それなりの結果を残せたのではないかな、と思います。<br>またセンターに関する記事も随時あげていきます！<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/anirin-water/entry-11231206215.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 03:15:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己紹介とこのブログの目的</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br><p>こんにちは。</p><p>あにりんです。</p><br><br><p>まずは自己紹介から。</p><br><br><br><p>現在、とある関東圏の国公立大学の医学部医学科の一年生です。</p><p>高校卒業後、二年間の浪人生活を経て、今年無事合格しました。</p><br><br><p>高校時代は部活中心の生活で、充実した生活を送れましたが、勉学との両立には成功せず、</p><p>現役の入試では、化学と生物のⅡの範囲を捨て、地方の理科を使わない医学部を志望しました。</p><p>しかしセンター試験では８割もとれず撃沈…</p><br><br><p>浪人一年目でやっと理科Ⅱの範囲を学習しました。</p><p>この年、初めて予備校でまともな受験勉強といえるものをしましたが、</p><p>大量の新しい知識のインプットに苦労し、入試演習に時間を割けませんでした。</p><p>そしてセンター試験では80％前半、私立医も全滅、地方国公立医学部に出願しましたが合格できませんでした。</p><br><br><p>浪人二年目は一通りの知識が入れ終わっていたので、基礎の確認をしつつ、早い時期から入試レベルの演習を継続して続けました。</p><p>また苦手としていたセンター試験対策も長い時間をかけてじっくり行い、きちんと目標点をとることができました。</p><p>以下、今年の戦績です。</p><br><p>センター試験　831/900（リス有）　844/900（リス無）</p><p>防衛医科大学校（正規）</p><p>昭和大学医学部医学科（一次補欠→繰上げ）</p><p>日本医科大学医学部医学科（正規）</p><p>早稲田大学政治経済学部国際政治学科（センター利用）</p><p>関東圏国公立大学医学部医学科（→入学）</p><br><br><br><p>さて、このブログの目的ですが、</p><p>おもに医学部医学科や難関理系大学を目指す受験生に対して、</p><p>勉強そのものや受験勉強のやり方、計画など、受験全般について書いていきたいと思います。</p><p>僕自身も受験勉強中は、アメブロでこういった趣旨のブログ記事を定期的に読んで、参考にしたりしていたので、今度は逆に自分が頑張っている受験生のためになにか出来たらな、と思ってブログを書くことに決めました。</p><p>質問等もコメント欄などで受け付けていこうと思います。</p><br><p>また、既に上で読んでいただいたように僕は二浪して合格したので、高校での授業にしっかりついていって現役での合格を目指す受験生、というよりは学校での勉強はいまいちだったが、浪人して医学部に行きたいと考えている受験生や、再受験生の方が参考になるかもしれません。</p><p>もちろん、現役の方でも何か力になれることがあれば相談に乗ろうと思うので、是非どうぞ！</p><br><p>まだ僕自身の大学生活が始まったばかりなので、どれくらいの頻度で更新できるか分かりませんが、</p><p>随時、センター試験や二次試験対策の、僕が実践した勉強方法のまとめを記事にしてあげていきたいと思います。</p><p>また、ブログを書くのが初めてなので、日本語が間違っていたり読みにくい文章だと思いますが、徐々に慣れていくと思うのでご容赦ください。</p><br><br><p>これから、よろしくお願いします!!</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/anirin-water/entry-11225211622.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 22:36:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
