<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>anivimen1976のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/anivimen1976/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/anivimen1976/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>あやめ「P殿は忍の末裔だったというのは真ですか？」</title>
<description>
<![CDATA[ 1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/29(月) 12:38:05 ID:rQ9IahF2あやめ「P殿は忍の末裔だったというのは真ですか？」 珠美「えっ！？武士の末裔だったと聞いたのですが、違うのですか？」 P「えっ！？両方違うよ？」 珠美「しかし父にP殿の写真をみせたら『隻腕の武士』や『諸手の鬼』と呼ばれていたと……」 珠美「なんでもいくつもの道場を『すみませーん、あのー、道場破りでーす』といって道場破りしていたと」 珠美「その時の戦い方は右手だけで持ち左手はフリー、高速の連撃で時折見せる両手での大上段は回避不可と」ﾜｸﾜｸ P「そんな大したもんじゃないよアハハ」 あやめ「私はP殿の身辺警護のために為に陰ながらP殿を尾けていたら……」 P「あぁ、あの気配ってあやめだったんだ、まゆが大人しくなったかと思ってた」 あやめ「なんと！気づいておいででしたか！流石は我が(未来のﾎﾞｿｯ)主///」 珠美「それでストーカーしてたら何を見たのですか！？」 ネコミミss速報...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/anivimen1976/entry-11961690836.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 14:38:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
