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<title>あんのブログ</title>
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<description>転勤族の旦那ととっても可愛いにゃんこと暮らしています。転勤のたびににゃんこと一緒になって具合悪くなってます。夢は海の近くに小さなお家を持つことです☆</description>
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<title>おしゃれ？</title>
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<![CDATA[ 広島のマンションから広島駅に向かうバス🚌の中での事。<div>隣のおばさんがいきなり話しかけてきた。</div><div>おしゃれですね？と。</div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" alt="びっくり" width="24" height="24">えっ！と私はびっくり‼️<br></div><div>全然ですよー。おばさんはその指輪似合ってるわ、いくらしたの？</div><div>バックも皮でしょ！お高いでしょう？<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/069.png" alt="うーん" width="24" height="24"></div><div>うーむ。返答に困った。</div><div>バックは気に入ってるけど、傷だらけだし、</div><div>服だってデニムだし。</div><div>まあ、でも男性より、女性に褒められた方がこの歳になると嬉しいかも😆</div><div>今日は納骨のために東京帰省だけど、愛猫がぶーたれて、普段入らないキャリーの中に隠れてしまった。お留守番頼みますよ(^-^)<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180323/12/anjyu2/c5/fe/j/o0480064114155186037.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180323/12/anjyu2/c5/fe/j/o0480064114155186037.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{AACD7D56-64C1-4524-B5E6-6CAFE39ABC33}"></a></div><br></div>
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<pubDate>Fri, 23 Mar 2018 12:42:24 +0900</pubDate>
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<title>マツエク</title>
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<![CDATA[ 私はマツエクをしているのだが、最近、昔行ってた所に戻った。彼女とは長い付き合いだし、<div>とても上手だし、オシャレだし、話しも楽しくて通ってたのだけど、なんせ、遠いのがネックで近くのマツエクに通い始めてたが、最近なんだか、値段が高いわりには、あまり本数がつかず、まつ毛の生え際が汚いなーと思ってて、昔の所に戻ったのだけど、全てオフした時、友人がまつ毛の生え際汚すぎる！と絶句<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">そういえば、近所のエクステではオフはしないで、汚いところだけ、本数付けてたな。何回かに一回はきちんと目元を綺麗にオフして、また付けかえないと、絶対目の病気になるわ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif"></div><div>皆さまも気をつけて！</div><div>これがその汚ったないゴミですよ。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180315/13/anjyu2/13/20/j/o0480085414149967122.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180315/13/anjyu2/13/20/j/o0480085414149967122.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{07C24559-5595-452D-988D-02B669A53C24}"></a></div><br>今はもちろん、目元綺麗にしていただき、とても綺麗なエクステが付いてます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" alt="ラブ" width="24" height="24"></div><div>少しくらい遠くても、やはり信頼できるサロンが一番ですよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/023.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 13:10:00 +0900</pubDate>
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<title>本当に良かった！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 09:57:42 +0900</pubDate>
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<title>明日だ。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 02 Oct 2015 18:19:31 +0900</pubDate>
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<title>明後日が検査。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 19:29:08 +0900</pubDate>
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<title>いつも一緒に。</title>
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<![CDATA[ <p>１５年前、私の最愛の父は他界した。３月７日だった。３月１日の夜中、私と妹が付き添っている時に急変した。末期の癌で、モルヒネ絶対適応だったのに、院長は頑固で、微量でも、打ってくれず、父は笑顔は絶やさなかったが、見てるのも辛いくらい、苦しんでいた。母は気丈に温かく父に接していた。家族全員がそこで寝泊りし、父の苦しんでいるうなり声以外は静寂だった。苦しみながらも、冗談をいう父に、何をしてあげれただろう。亡くなる３日前、私は母に言った。（ママ、もう覚悟しなよ）と。母は初めて子供の様に泣いた。今はあの時の自分の言葉を私は後悔している。覚悟なんてできるわけない。ごめんね、ママ。</p><p>その後、父が亡くなり、私は生きる気力を失った。人間は心で死に向かっていくことができる。あの時の私がそうで、多分、確実に死に向かっていった。少しづつ・・。だから私を心配してくれる人がうっとうしかった。私の友達・・ごめんなさい。私の家族、姉は（あっちゃん！もう私の声は届かないの？！）と叫んだ。</p><p>妹は泣きながら私のところにきた。母も泣いた。旦那にも心の内を全て話した。私の体はもう多分骸骨みたいだったけれど、みんなの声が心に響いた。生きようと思った。私の家族に、いつか幸せになったねと、言ってもらいたいと思った。そして、悲しみが喜びになるのも、そう遠くなかった。</p><p>父はもう他界して、この世にはいない。私の結婚式も出てないし、今の私も知らない。</p><p>でも不思議と、父は全て知っている気がする。こう思えるようになったのは最近だけれど、別に父の幽霊をみたわけでもないけれど、上手く言えないけれど、父は私達家族を見守ってくれてるって感じる。</p><p>多分、身近にいるから、会いたいとも思わない。いてくれるから・・・。</p><br><p>今だから言える言葉、私の家族、母、姉、妹、そして旦那、ありがとう。そしてごめんなさい。</p><p>私は少し遠回りしたけれど、幸せになったからね。</p><p>そして私の心にずっと残っている光景、心配してカステラをもって家にきてくれた友達、嫌な思いさせたね、ごめんなさいね。父の死で、いろいろな人を傷つけた。自分をも。</p><p>立ち直った私を安心してみてる父がいる。家族がいる。</p><p>この幸せに感謝します。</p>
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<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 00:05:55 +0900</pubDate>
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<title>愛猫の死と出会い</title>
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<![CDATA[ <p>12年連れ添ったわが子同然だったリンは2012年4月28日1時35分頃私と旦那の見守る中で</p><p>虹の橋を渡った。私はそれまでその愛猫の死なんて考えられなくて当然覚悟なんてできやしなかった。</p><p>それが亡くなる約1ヶ月前に肺がんの疑い。二つの病院にいった。1つは名古屋でも有名な高度医療センター。肺がんの疑いは消えずあと余命2，3週間だろうと。</p><p>肺がんの死は溺れるような看てる者も本人も辛いから安楽死を進められた。</p><p>迷ったよな。でもね、この酸素ゲージの中で必死にトイレに行き、頑張って生きようとしているリンをどうして殺せる？往診してもらって、最期の往診の時はリンは本当に苦しそうだった。院長から多分このこが息を引き取ったら気持ちが楽になりますよって言われてたけど、全然楽になれなくて、きつかった。</p><p>でもリンの死に顔はとっても穏やかでそれはこのこの12年間の生活を表しているようで泣けてしかたなかった。</p><br><p>そして今の猫きなこと出会った。まだ1ヶ月の子猫で久しぶりの子猫に私は戸惑ったけれど</p><p>このこがこれまた中々やんちゃで可愛いのだ。寝るときは気づくと私の足元にいるし、</p><p>トイレに行ったら着いて来るし、お風呂の時は外で待っている。</p><p>きなことの人生はこれから。。</p>
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<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 22:25:06 +0900</pubDate>
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<title>最悪な精神状態</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/anjyu2/amemberentry-11142844350.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 15:50:03 +0900</pubDate>
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<title>実家＆愚痴。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 22:59:11 +0900</pubDate>
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<title>ひなあられ♪</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110303/09/anjyu2/48/e7/p/o0320024011086471999.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110303/09/anjyu2/48/e7/p/o0320024011086471999.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>朝起きたらひなあられが部屋にあった～☆</div><div>ありがとう！</div><div>もう少し食べないで取っておく～今日の夜食べよう。</div>
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<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 09:04:38 +0900</pubDate>
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