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<title>長七郎スピ日記</title>
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<description>このブログは、自分の気付きや、自分の中との対話をつらつらと公開しています。</description>
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<title>真の努力は我慢をいかに排除するか</title>
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<![CDATA[ <font size="4">我慢を伴う努力は実りにくい<br>そもそも努力をするのに「我慢」を伴うと思い込んでいるならそれは洗脳されている<br>本来発展とはいかにガマンしないかであって、そのための努力<br>我慢しないための努力が本当の努力<br>我慢がない努力は努力でないと思っている人は、他人にも我慢を強いる<br>洗脳やカルトと一緒で人も同じじゃないと自我が保てない<br><br><font color="#00BFFF">信じなさいという人の話は信じなくて良い<br>信じなくていいよという人の話は信じてもいい<br>選択肢を選ばせる人の話を聞きなさい<br>自分の言ってることは正しいと思っている人の話は聞かずにその場を立ち去りなさい</font></font><br><font color="#FF0000"><br><font size="4">疲れてるアピールをしてくる人は汚物</font><font size="4"></font></font><br><br><br><br><font size="3">今日の気付き<br><br><font color="#9370DB">目的無き努力は中毒である<br><br><br>人間不信を公言して回る人は、自分が望んだ通りに動いてくれなかったから、自分の期待した通りになってくれなかったから、という人が多い<br><br>争いとは相手を変えようとする人間同士で行われる。自分を変えようとする者達は大抵の場合争いを避けるか、争わない。</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/ankh777/entry-12037195541.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 11:06:58 +0900</pubDate>
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<title>今日の気付きメモ</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#00BFFF"></font><font color="#00BFFF"></font>今日はアドラーの「嫌われる勇気」と心屋さんの「一生お金に困らない行き方」を読んでいた。<br><br><br><br>その時の気付きをメモしたものを、コピペ。<br><br><br><br><font color="#0000FF">無駄な努力もあるということを知らないと、死ぬ<br>というか、延々と同じやり方に固執して人生を無駄に費やす<br>それに気が付かないと死ぬ</font><br><br><br><font color="#00BFFF">なり方ではなく、在り方<br>なる=なってない<br>であって、自分の外に出してしまっている<br>在って在るもの<br><br>働いてなくても使うお金が存在給<br>自分の存在の価値を自分で定めている金額</font><br><br><br><font color="#0000FF">得をしようとすると損をする<br>元を取ろうとすると損をする<br>損をしようとすると特をする<br></font><br><br><br><font color="#FA8072">本を読むと経験値が上がる<br><br><br>次世代の金持ち<br><br>金持ち2.0<br></font><br><br><font color="#9370DB">嫉妬するのは自分では無理だと思っているから。<br>労働者でなくても後ろめたくなくなったｗ<br>洗脳が解けた感じｗ<br>存在給<br></font><br><br><font color="#FF0000">受け取る準備ができていないと幸運は起こらない</font><br><br></font><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29966407" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51sPGsTuF0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29966406" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">嫌われる勇気/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51pfi-lM-HL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥価格不明<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29966405" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">一生お金に困らない生き方/PHP研究所<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Hou4dBygL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,296<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ankh777/entry-12036629748.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 21:20:14 +0900</pubDate>
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<title>変化する自分自身の評価を受け入れる</title>
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<![CDATA[ <font size="4">「自分を変えようと思うと悪い方に変わることが多い。<br>自分を受け入れようとすると良い方向に変わることが多い。」<br><br><font color="#0000FF">（これは、自分を変えたいということは、自分の中から理想の自分を取り出して、観察する行為だから。<br><br>つまり、理想を追い求めている＝今は理想の自分じゃない、ということ。<br><br>反対に、よくも悪くも自分を受け入れると、潜在意識ではまんざらでもない自分ということになる。<br><br>つまり、今の自分は自分でも結構いいと思っている。<br><br>それは理想の自分が自信の中にいるということでもあるので、<br><br>今の自分の延長線上に理想の自分がいることになる。）</font><br><br>「自分が嫌い、だと何をやってもうまくいかないってことか」<br><br><font color="#0000FF">（嫌いなら嫌いでもいい。問題なのは嫌いな自分を受け入れないこと。<br><br>人は常に自分を好きでなければいけないという固定観念に縛られているのがいけない。<br><br>自分が嫌いでもいいじゃない、と自分を受け入れてしまえばいい。<br><br>そうすれば好きな自分も受け入れられる。<br><br>ダーウィンさんも言ってたように、「最終的に生き残るのは強いものでも賢いものでもない。変化できるものである。」<br><br>変化を受け入れるものが自分好きになる。というより、自分という存在が空気のようになる。つまり「我」がなくなる。）<br><br>我がなくなっていくと、他力の力を受け入れられるようになる。<br><br>波にのるってやつだな。自分より他力のほうが強いってことを無意識的に分かるようになってくる。<br><br>そして、懸念している「そんなのただの無防備で人の言いなりになるようなものじゃないか」というブロックも消えていくだろう。<br><br>これは裏を返せば「私は邪魔者が欲しいです」と言っているようなものだからだ。）</font><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ankh777/entry-12036032836.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 12:50:20 +0900</pubDate>
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<title>神社ミッションと気づき</title>
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<![CDATA[ <font size="3"></font><font size="4"></font><font color="#0000FF"><font color="#0000FF"></font>心屋さんの本を読んで、神社ミッションをしてきました。<br><br>あれから３日ほど経ちましたが、それまでの気付きを考察していた時に、<br>ふと対話形式で書いてみたら文章がはかどってきた！・・・<br>と思っていたらあれよあれよと自分ではないもっと上の方のひとがペラペラしゃべりはじめたので、<br>つらつらと書いてみました。<br>ハイヤーセルフとか神とかそういったたぐいだと思いますが、ここでは神としておきました。<br>理由は一文字ですむからですｗ<br><br>「」カギカッコが私<br>（）が上の人たち<br></font><br>以下その文章<font size="3"></font><br>-----------------------------------------------------------------------<br><br>お金も原子<br>量子力学<br>観察者<br>神社ミッションでお金に関するブロックが取れ、一万円は紙でしか無く、効果のほうが原価として価値があるという当たり前のことに気がついた<br>何らかの社会的な洗脳、常識、そういったものを一旦外れて外から見た感じ<br>引きこもりもニートも社会から一旦外れた、もっと広い大きな視点を持つためだった<br><br>神（大きな視点を持ってもらいたい）<br><br>私「ようやくわかりました。」<br>「でもお金の執着心はとれましたが、女やセックスの執着心が取れません。どうすればいいですか？」<br><br>神「セックスすればいい」<br>「だからそれができないから聞いてんだろうか」<br>（セックスを許可すればいい）<br>「あ、はい。そうですね」<br>（父親を許せばいい）<br>「？」<br>（父親を許せばセックスできるぞ）<br>「孫？孫の顔を見せることを許すってkと？」<br>（そう。つまるところ自分を許す。自分の血筋を許すってこと）<br>「あんただれ？もしかして本当に神様？」<br>（うん。そう）<br>（まあ神って言っても集合体無意識だけど）<br>（アカシックレコードとも言うよ。）<br>（量子論の観察者だよ。この世界の観察者。君たちを観察してもいるし、また君たち自身が私でもある）<br>（君たちが私の端末。私というサーバー。そこから伸びたのが君達という端末。だから君たち、君自身が変われば君とつながってる部分の無意識の領域が変わるから、君を観察している無意識層、つまり私が君を「そうである」と観察するようにある。だから君を取り巻く現実も変わるんだよ。君を取り巻く現実の量子が、私が観察することによって変わるし、そう観察するように私を変えたのも、ほかでもない君自身なんだよ。だから君が変わらないことには、世界が変わらない。観察者である私が「そうで、ある」という観察ができないから。だから神社ミッションでお金を払った時点で、君は神社に一万円を入れる人に「なった」わけだ。潜在的無意識で「神社なんかに一万円入れるような人は金持ちしかありえない」と思っていた君がその行為を行った時点で、今までの価値観を逆に味方につけることになったわけだ。だから、君は無意識的に自分のことを「金持ちの部類」に分類したことになる。よってそのように無意識層、つまり私が観察し、よって現実は変わる。そしてここが重要だが、これからどんなことがあっても、君の過去は絶対に変わらない。言い返せば、君が神社に一万円入れたことは絶対的な事実であって、取り消されることは絶対にないわけだ。これから君が自分を疑うような、出来ないとかなれないとか思うことがあったとしても、君自信が神社に一万円を入れた人間であることは二度と覆らない。<br>よって今後何か自信を失うようなことがあったとしても、それはその時の感情、一瞬の出来事でしか無い。君自信は神社に一万円入れた側の人間であることには変わらないのだから。<br>この純然たる事実に比べれば、自信を失うようなことこそが幻想であると気づくだろう。）<br>「自分に金を与えずに孫に与えることを許すってことか・・・」<br>（正解！よくできましたｗ）<br>「草生やすなｗ」<br>（おまえもなｗｗｗ）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ankh777/entry-12031665352.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2015 13:12:33 +0900</pubDate>
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