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<title>「本音で語ろう！生きやすさって何？？」情報ブログ</title>
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<description>私、暗器使いが主催・参加させていただくイベントの詳細について記そうと思っております。宜しくお願い致します。</description>
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<title>イベント詳細②～イベントで取り上げる予定のテーマ(一部)～</title>
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<![CDATA[ イベント当日話したいと考えているテーマを一部公開します。具体的にどういう話をしようと考えているのか、イベントに参加される方は、ぜひ参考にして頂ければと思います。<br><br>・消えないいじめのトラウマ<br>若い内にトラウマを解消できず、大人になっても苦しみ続ける場合はどう生きればいいのでしょうか？<br>いじめの被害体験なんて、出来る事なら一日も早く忘れて前を向いて生きた方が良いとは誰だって思いますが、忘れたくても絶対的に忘れられない場合もあります。<br>例えばいじめによって、身体障害や精神疾患などの後遺症を負わされたり、体に目に見える形でいじめの傷跡が残されている場合、忘れるのは不可能です。<br>若い内にトラウマを解消出来ず、大人になっても苦しみ続けている場合、どう生きればいいのでしょうか？<br><br>・傷付いた大人に冷たい社会<br>『子どもの頃にいじめや虐待を受けた経験があり、その事で今も苦しみ続けている元被害者の大人』に対して、社会は凄く冷たいように感じます。<br>今いじめられている子ども達に手を差し伸べる人達は大勢いるし、支援する団体も沢山あります。例えばフリースクールなど不登校の居場所もあります。<br>しかし、昔いじめられて大人になっても苦しんでいる人には、何の居場所も支援もありません。<br>今いじめに苦しんでいる子ども達に手を差し伸べる事は勿論大事ですが、元被害者の大人に対しても、手を差し伸べる何かが必要と感じますがどう思いますか？<br>また、どのような支援をしていけばいいでしょうか？<br><br>・復讐は本当に救われない？<br>私は自分を拷問し続けた（いじめ）加害者達を憎んでいて、今でも時々復讐を考えてしまう事があります。しかし、仮に本当に復讐を実行したら、警察に捕まり、社会的罰を受け、マスコミに晒しものにされ、世間から叩かれる事になるわけです。<br>それが苦しいから復讐を躊躇うだけで、もし社会的にも一切罰せられず、誰にも責められないなら、復讐したら意外と気持ちが晴れるのではないかと感じるのですが、どう思いますか？<br><br>・消えない加害者への憎しみ<br>私は理不尽に被害を受けた側なのに、私を傷つけた加害者達への怒りや憎しみを語ると、こちらが犯罪者予備軍のように扱われてしまう事すらあります。<br>「加害者を許しなさい」「昔のいじめのことなんていい加減忘れて前を向いて生きなさい」と綺麗事を言われる事はありますが、ならば、実際どうすれば加害者を許せるようになるのでしょうか？<br><br>・二次被害<br>いじめの講演活動をしてきて、二次被害に晒される事が多々ありました。<br>例えば、講演の最中に罵声や野次を飛ばされたり、プロの小説家に私が講演で話した事をそのまま小説にされかけるなど、様々な形で二次被害を受けてきました。<br>こういう二次被害を無くさないと、被害者はより声をあげ難くなるので、どうにかしないといけないと思うのですが一体どうすればいいでしょうか？<br><br>・いじめられる体質<br>残酷ですが、いじめられやすい体質を持つ人というのが一定数います。そういった人は、程度の差はあれど、学校でいじめ被害経験があったり、大人になっても理不尽な理由で因縁をつけられ暴行を加えられたり、恐喝されるなど、犯罪被害に遭っていることが多いです。<br>いじめられやすい体質の人達の中には、今まで大勢の人達から傷つけられ馬鹿にされ続けたことで、すっかり人間不信になってしまい、対人関係で苦労している人も多いですが、こういう人が、犯罪や暴力の標的にされなくなり、明るく生きられるようになるにはどうしたらいいでしょうか？<br><br>・「いじり」と「いじめ」の捉え方<br>いじめ問題については、テレビやシンポジウムなど様々な場所で語られるのを見かけることがあり、気になるので積極的にチェックしているのですが、大半の場合、「いじめ」と「いじり」を同列の問題として捉えて議論していて、違和感を感じると共に、同列に語ることによっていじめの実態が見えにくくなっていることを危惧しています。<br>また、明らかに犯罪被害レベルの内容と、そうでない被害内容は、別個の問題として明確に分けて考えた方がいいと感じるのですが、どう思いますか？<br><br>・悪質な誘い<br>生きづらさを抱えて孤立している人ほど、比例するかのように犯罪に関わる誘いを受ける機会も多いです。<br>私も今までに、薬物を勧められたり、悪質なマルチ商法の勧誘、カルト宗教への勧誘、暴力団への勧誘などをされて怖い思いをした経験があります。<br>私は頭でっかちで臆病な性格なので、悪意の勧誘を拒否してこれましたが、生きづらさを抱える人が、犯罪的な誘いを受けて、犯罪者になってしまう悪循環の連鎖がありますが、こうした悪意の誘いを無くすにはどうすればいいでしょうか？<br><br>・追い詰められた人達<br>世の中には通り魔殺人などを犯してしまう人達がいますが、多くの場合がその人達も、過去にいじめや迫害を受けていたり、愛情への飢え、孤独、貧困など、複数の苦しい状況が重なった末に、心が壊れて異常犯罪行為に向かっています。<br>追い詰められた人達が異常犯罪に向かわないためには、一体どうすればいいのでしょうか？<br><br>・男性の性犯罪被害者への無理解の問題<br>全くといっていいほど今の社会は男性の性犯罪被害者への理解も受け皿もありません。<br>マスコミもほとんど取り上げません。<br>性被害の団体は多くありますが、やはり女性の被害者のための団体です。<br>また、男性の性犯罪被害者に対する誤った認識や偏見を持つ人達も居ます。<br>今の社会は、男性の性犯罪被害者は極めて声をあげにくい状況に置かれていますが、視点を変えて考えれば、加害者は罰せられる事なくのうのうと生きている上に、もしかしたら犯行を重ねている可能性もあり、問題だと感じます。<br>男性の性犯罪被害者への理解を深めるにはどうすればいいのでしょうか？<br><br>・性差別について<br>以前に、ある女性の人権や女性の性被害を考えるイベントに参加した際に、主催の人達から「男性は女性を守るもの」という固定観念を突きつけられ、「その発想自体が性差別だし、結果的に女性への性差別を助長させてしまっているのではないか？」と疑問を抱く出来事がありました。<br>性差別とだけ言うと、男性から女性への性差別や、男尊女卑の問題として取り上げられますが、実際には、女性から男性への性差別や、女尊男卑の問題もあり、問題だと感じるのですがどう思いますか？<br><br>・恋愛格差の問題<br>私は恋愛経験がなく、その事で強いコンプレックスを抱えています。同じように恋愛したくても出来なくて苦しんでいる人達が、実は世の中に大勢います。<br>他の生きづらさの問題と比べて、大した悩みではないと軽視されがちですが、時には働く意欲や生きる意欲を失ったり、自殺にも繋がる重い問題です。<br>また、恋愛したくてもできない人の場合、例えば過去に受けたいじめや迫害を受けた経験があって、そのトラウマから対人恐怖などを患って、恋愛したくても出来ない状況にあるという場合も決して少なくありません。<br>こうした恋愛弱者が生きやすくなるにはどうすればいいでしょうか？<br><br>・心に抱える問題<br>私は心に色々問題を抱えていますが、実は、精神科医からは健常者と診断されています。<br>世の中には、私のように、心の病と診断されないけど、心の病を抱える人と同等かそれ以上の生きづらさを抱える人は大勢います。<br>心の病を抱えている人達と、心の病を抱えていないけど生きづらさを抱える人、その差は一体何なのでしょうか？<br><br>・他人と関わるときの息苦しさ、上手く対話出来ない問題<br>この問題は恐らく多くの人が抱える問題と思います。<br>私も今まで仕事やプライベートで、大勢の人と接してきましたが、過去のトラウマによって常に緊張感や息苦しさがあり、結果、友人関係が上手く作れなかったり、恋愛が全く出来ないなどの問題にも繋がっています。<br>解消するにはどうすればいいのでしょうか？<br><br>・過剰な期待を持たれる苦しみ<br>いじめや生きづらさを語る活動をしていると、特別な人生の成功者になることを求められることが多々あります。その過剰な期待がプレッシャーとなり、より生きづらい要因になっています。<br>なぜ苦しい被害経験を持つ人に過剰な期待を持つのでしょうか？それが人を追い詰めていると考えないのでしょうか？<br><br>・正論やポジティブな意見の持つ暴力性<br>何かトラウマや生きづらさを抱えていて苦しんでいる人達に対して、正論や綺麗事や前向きな意見やアドバイスを口にする人は多いですが、それによって余計に精神的に追い詰めることも多いです。<br>正論や前向きな意見は、一見正しい意見であるが故に厄介だと感じるのですが、皆さんはどう思いますか？<br><br>・社会の中の居場所<br>私は今まで活動を続けてきて、『生きづらさの世界』から排除される事への恐怖を感じるようになりました。<br>生きづらさを抱える人達の居場所も増えてはいますが、結局はその人達の世界も一つの社会で、そこにも会社や学校と同じ人間関係のしがらみがあり、そこの人達から嫌われれば居場所から排除されることもあります。<br>生きづらさの世界でも上手く居場所を作れない人達はどうすればいいのでしょうか？<br><br>・社会不適合者の問題<br>生きづらさを抱える人で、今の社会に馴染めず、既存の一般職では上手く働けなくて苦しんでいる人は多いと思います。<br>そうした社会不適合な人達で、生きる希望を見出だせた人の成功例を聞くと、音楽、絵、演劇、文筆など、表現の分野で活路を見出だした人が多いです。<br>しかし、生きづらさを抱えていて社会不適合な人のみんながみんな、表現の世界で成功できる訳ではないし、残酷な話ですが、表現の世界でも全く通用しない人も大勢います。<br>そうした人達はどうすればいいのでしょうか？<br><br>・生きづらさを抱えたままどんどん高齢になる問題<br>酷いいじめや虐待のトラウマなど重い問題を抱えていて、何をどれだけ努力しても全く解消できないまま年齢だけ上がってしまうと、次第にどうにもならなくなってきます。<br>散々行動し尽くした結果、それでも苦しいままどうにもならない人は、諦めて死ぬしかないのでしょうか？
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<link>https://ameblo.jp/ankitsukai/entry-12209728019.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Oct 2016 22:36:10 +0900</pubDate>
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<title>『本音で語ろう！生きやすさって何？？vol,2』のお知らせ ☆チラシの写真を追記しました</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんにちは。<br>今回、『本音で語ろう！生きやすさって何？？vol.2』を開催するにあたり、イベント詳細ブログを立ち上げました。<br>少しでも興味を持っていただき、足をお運びいただけたら幸いです。<br><br><br>今回のトークイベントの主旨は、『本当の本音で生きづらさを語り尽くすこと』です。<br><br>昨今、様々な生きづらさの問題について、昔より語りやすくなってきたように感じます。<br>いじめ、虐待、DV、犯罪被害、性暴力、性差別、不登校、ひきこもり、心の病、依存症、身体障がい、アダルトチルドレン、格差、貧困、ホームレス…など、<br>当事者が声をあげる機会も増え、それぞれテレビや新聞でも取り上げられるようになり、当事者でなくても関心を持つ人も増えてきて、「生きづらさを抱えていても希望はある！」と言う風潮が広まってきていると感じます。<br><br>ただ、その反面、何年経ってもその苦しみを克服出来ない、どんなに頑張っても報われず、生きる希望を持てないで苦しんでいる生きづらさ当事者に対しては、より一層厳しい目が向けられるようになったとも感じます。<br>例えばメディアは、「中学生の時いじめられていて毎日死にたいと思っていたけど、今はトラウマを乗り越えて楽しく生きている」、「長期のひきこもりをしていたけど、今は少しずつ外に出られるようになり社会復帰の一歩を踏み出している」というような、希望の兆しのある生きづらさ当事者ばかりを取り上げます。<br>その結果、いつまで経っても苦しみから抜け出せない当事者の問題が置き去りになり、それどころか、希望の兆しのない当事者が、あたかもワガママで甘えて努力をしていない、悪い人間であるかのように、誤解、非難されることもあり、問題だと感じています。<br><br>生きづらさを語れる世の中になってきた一方で、未だに何の支援も理解も無いまま社会から放置されている生きづらさの問題も沢山あり、今回のイベントでは、こうした問題に深く踏み込んで語り合いたいと考えています。<br>私の抱える生きづらさや、今まで講演活動や生きづらさを抱える当事者と関わってきたことで感じた疑問などを、トークの基盤＆きっかけにして、様々な生きづらさの問題について、出演者同士で本音でとことんまで語り合い、問題を解決するにはどうすればいいか、死なないためにはどうすればいいか、心から笑って生きられるようになるにはどうすればいいかを、上辺だけの正論や綺麗事を取っ払って、真剣に考えていきます。 <br><br>当日は、いじめ、心の病、自殺、性暴力、恋愛格差、その他様々な問題を取り上げます。<br>例えば「男性の性犯罪被害者への無理解の問題」や、「大人になっても昔受けたいじめや虐待のトラウマに苦しみ続ける人はどうすればいいのか？」、「貧困や孤独で追い詰められた人が通り魔殺人などの犯罪に向かうことがあるが、こういった犯罪者を出さないためには具体的にどうすればいいのか？」など、学者や専門家でも言及を避ける難しい問題にも多く踏み込んで、徹底的に語り合います。<br><br>非常に難しい試みですが、様々な生きづらさの問題について隠さず語れるようになってきた今の世の中だからこそ、根深い問題、残酷な問題、重苦しい問題まで掘り下げて話し合うことに意味があると思います。 <br>綺麗事で終わらせずに生きづらさを語り尽くすことで、本当の意味での生きる希望も見えてくると思います。<br><br>生きづらさを抱えている当事者の方、様々な生きづらさの問題に関心のある方、ぜひ会場にお越し下さい。 <br>出演者の本音トークを通じて、皆さまも一緒に、本当の生きやすさとは何か、考えてみませんか？ <br><br><br>【タイトル】<br>トークイベント『本音で語ろう！生きやすさって何？？vol.2』<br><br>【日時】<br>2016年10月15日（土）<br>開場12時00分 ／開演12時30分～終演16時00分 <br><br>【会場】<br>新宿ロフトプラスワン<br>新宿区歌舞伎町1-14-7 林ビルB2 ／JR新宿駅東口から徒歩7分 ／TEL03-3205-6864 <br><br>【料金】<br>1,800円（飲食別）<br><br>【出演者】<br>●暗器使い<br>当イベント主催者。<br>いじめ被害経験者、男性の性犯罪被害者で、自身の被害体験や、いじめ問題や性被害の問題の深刻さを社会に伝える講演活動をしている。<br>過去に新宿ロフトプラスワンで、「いじめは深刻な問題！！」など、いじめや生きづらさをテーマにしたトークイベントを複数主催<br><br>★雨宮処凛<br>作家、活動家。<br>いじめ被害経験者。<br>愛国パンクバンドボーカルなどを経て、2000年に自伝的エッセイ「生き地獄天国」でデビュー。<br>生きづらさや貧困問題についての著作を多く発表している。<br>「生きさせろ！難民化する若者たち」「14歳からの戦争のリアル」「すごい生き方」など、著書多数<br><br>★香山リカ<br>精神科医、立教大学現代心理学部映像身体学科教授。<br>豊富な臨床経験を生かして、現代人の心の問題を中心に様々なメディアで発言を続けている。<br>専門は精神病理学。<br>NHKラジオ「香山リカのココロの美容液」でパーソナリティをつとめる。<br>「しがみつかない生き方」「弱者はもう救われないのか」「悪いのは私じゃない症候群」など、著書多数<br><br>★Tokin<br>アーティスト、イラストレーター。<br>心理、メンタルヘルスなどをテーマにした心象風景を描いている。<br>自身の精神疾患との日常を描いたフリーペーパー「ゾンビ道場」を発行している他、生きづらさをテーマにしたイベント「カウンター達の朗読会」メンバーとしても活動。<br>二人の詩人による朗読と共に、ライブペイントを行っている<br><br>★水井真希<br>映造屋。<br>出演、監督、脚本、スタッフその他。<br>グラビアアイドルや役者活動を積み、2014年に自身の拉致被害体験を元に映画【ら】を監督。<br>「終わらない青」「進撃の巨人-反撃の狼煙-」「虎影」「マリア狂騒曲」他、出演作品多数<br><br>★市野善也<br>当イベント司会進行。<br>ひきこもり経験者。<br>過去にも当イベントの司会を担当している。<br><br>【当日のタイムテーブル】<br>●12時00分～開場<br>●12時30分～イベント開始。いじめ、虐待、孤独、自殺、憎しみ、貧困、ホームレスを主軸にした生きづらさトーク<br>出演：暗器使い、雨宮処凛、香山リカ、市野善也（司会進行）<br>●13時15分～性暴力、性差別、犯罪被害、二次被害、トラウマを主軸にした生きづらさトーク<br>出演：暗器使い、水井真希、香山リカ、市野善也（司会進行）<br>●13時50分～休憩<br>●14時00分～心の病、依存症、社会、対人関係、コンプレックス等を主軸にした生きづらさトーク <br>出演：暗器使い、Tokin、香山リカ、市野善也（司会進行）<br>●14時45分～出演者達との極限生きづらさトーク<br>出演：暗器使い、雨宮処凛、Tokin、水井真希、市野善也（司会進行）<br>●16時00分、イベント終了<br><br>【注意事項】<br>※料金は1800円のワンオーダー制（飲食別）となっております。事前予約などはございませんので当日直接会場へお越しください。 <br>※会場内は撮影、録音共に一切禁止とさせて頂きます。出演者一同、自分の体験や内面を本音で語るデリケートな内容ですので、ご協力お願い致します。<br>※会場内で騒いだり、野次を飛ばす行為は固くご遠慮させて頂きます。イベント進行の妨げになる行為をされた方は速やかに退席して頂きますので、ご了承ください。<br>※講演にも著作権が発生します。イベントで聞いた内容の一部を引用し、書籍にして販売するなどの行為は、決してしないようお願い致します。<br><br>↓追記したチラシの写真です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161014/23/ankitsukai/e8/35/j/o0676096013773034970.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161014/23/ankitsukai/e8/35/j/o0676096013773034970.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161014/23/ankitsukai/5e/1c/j/o0671096013773034973.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161014/23/ankitsukai/5e/1c/j/o0671096013773034973.jpg" width="100%"></a>
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 12:46:55 +0900</pubDate>
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