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<title>あんこの塚</title>
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<description>基本的深夜アニメの考察及び感想の垂れ流しです長文でみにくいかとは思いますが気長にお付き合いください</description>
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<title>申し訳ありません</title>
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<![CDATA[ 引っ越し中なので<br>アニメ視聴時間がそこまでとれてません<br>ですのでみたら随時かいていきます
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2015 11:28:56 +0900</pubDate>
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<title>11日目</title>
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<![CDATA[ 本日は<br>牙狼-GARO-～炎の刻印～<br>美男高校地球防衛部LOVE!<br>の2つをみました<br><br>まず牙狼から<br>ついにアニマが復活し<br>バリアントが荒らされそうなのを<br>レオンがなんとかとめている<br>がアニマをみたメンドーサが<br>命があるものは尽きれば終わりだ<br>何て弱いといい<br>アニマを吸収してしまう<br>アニマを吸収したメンドーサは<br>首を切られてもすぐに再生し<br>どんな攻撃をも受け付けない<br>さらに強い攻撃を放ち<br>レオンを一蹴する<br>まさに神のごとき<br>いや、神を越えた力を手にした<br>それをみていたエマが足元までよると<br>地獄の門の付近に<br>ヘルマンの剣の片割れが残っていた<br>それを糸ですくいあげ<br>アルフォンソに投げつける<br>それをアルフォンソはレオンに投げつける<br>するとレオンの持っていたもう一方の<br>ヘルマンの剣と合体し<br>ニ太刀で鎧を召喚する<br>レオンの黄金騎士牙狼の鎧と<br>ヘルマンの魔界騎士ゾロの鎧とが<br>お互いに混じりあった<br>最初期の鎧、心滅牙狼の時の鎧<br>後期の鎧、そしてゾロの鎧の<br>全てからいいところをとったもので<br>まさに最終決戦仕様といえる<br>とても神々しく荒々しい姿に<br>だがその力をもってしても<br>メンドーサに傷一つつけられなかった<br>そこでレオンがとったのは<br>閉じかけている<br>地獄の門にメンドーサごと<br>飛び込むというものだった<br>いくらメンドーサといえど<br>地獄からは逃げ出すことができないからだ<br>おちる岩にメンドーサを押し付け<br>自らの剣で<br>自分とメンドーサを刺し貫くことで<br>捉えたレオンだが<br>エマとアルフォンソが<br>地獄の門を閉じようとしない<br>そう、レオンが我が身を呈して<br>レオンだけが犠牲になる<br>そんな結末は認めないというかのように<br>その時レオンの左手に炎が点り<br>メンドーサを焼き付くす<br>その時レオンの母親の声が…<br>そうレオンの左手に残っていた母の炎<br>それは復讐のためではない<br>愛ゆえのものだったのだ<br>そして母親がレオンに<br>私が一生メンドーサを焼いているから<br>レオンはあがりなさいと<br>そしてレオンが地獄の門へ向かう最中<br>ヘルマンがヒメナさんの所へいくよういう<br>そして地上へ戻ったレオン<br>ここからは各々のストーリー<br>どんな未来へ進むのかが綴られていました<br>レオンはララに<br>話をしていた花を手向け<br>墓にそっとおき語りかける<br>アルフォンソは国のため民のため<br>今は壊滅状態の町を<br>みなと復興している様を<br>レオンはそれをみてにこりと笑う<br>そしてエマが故郷にかえるという<br>それを聞いたレオンは<br>ついていけない…というが<br>エマは誰がついてきてって言った！<br>と冗談混じりでとぼす<br>ザルバがレオンの代わりに<br>帰ってくるのか、と訪ねると<br>エマはレオンに<br>いい男になりなさいといい放つ<br>そして帰ったレオンを待っていたのは<br>お腹を膨らませた<br>そう、ヘルマンの子を授かった<br>ヒメナさんがいたのです<br>ここから先は彼等のストーリー<br>どんなことがあっても<br>もう彼らなら乗り越えられるでしょう<br>とてと陰鬱な時もありました<br>厳しい状況もありました<br>それでも乗り越えれたのだから<br>強く護りし者として魔界騎士として<br>生きていって欲しいです<br>とても面白かったです<br>ありがとうございました<br><br>次に美男高校地球防衛部LOVE!です<br>こちらは衝撃の事実が最終回にして<br>知れてしまいましたね<br>なんと彼等のやりとりは<br>宇宙に生放送されている<br>Tv番組だったというのです<br>私生活もなにもかも<br>全て宇宙に放送されていて<br>大反響をよんでいたというのです<br>その事にショックを隠せないきんちゃん<br>しかしなぜ今になって<br>そんな事実知れたところで<br>なんのこと、と<br>プロデューサーである金魚と<br>その付き人の針ネズミが<br>あんちゃんを悪人化させ<br>襲いかからせます<br>そしてその最中また新たな事実が<br>なぜこんなことをしているかというと<br>前回地球がどうやって征服されるのか<br>という番組を行っていたが<br>その時に来た怪人を全て<br>あんちゃんがなぎ倒していたというのです<br>それをきいたゆもとは<br>だったら悪人なんかにならないでよ<br>と語りかけますが<br>全く聞く耳持たず<br>みんなでかかっても勝てません<br>絶望的かと思われたとき<br>ゆもとが覚醒！<br>more betterキラメキ王子となったのです！<br>そしてあんちゃんに<br>温泉を沸かすことを思い出させ<br>お湯をかけると実家が温泉てだけあって<br>悪人化が溶けました<br>それをみた金魚と針ネズミは<br>ロボットを出して闘う<br>が監督に打ちきりだといわれます<br>それでさらに激情し<br>みなを滅ぼそうとします、が<br>地球防衛部、さらに地球征服部の<br>みんながmore better王子へと昇華！<br>そしてみんなでやっつけました<br>最後まで笑えましたが<br>男の人同士もありなのかな…？<br>と思える<br>バラが好きな女性の気持ちがわかる<br>そんなアニメでした<br>お疲れ様でした！<br><br>本日は以上になります<br>ありがとうございました
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 09:11:44 +0900</pubDate>
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<title>ラノベについてです</title>
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<![CDATA[ ラノベと言っても<br>ものを紹介したり話すのではなく<br>ラノベ自体について<br>ちょっと定義があやふやに<br>なってる気がしたので<br>少し自分なりの解釈を、と<br><br><br>ライトノベル通称ラノベ<br>これはどんな方でも手軽に手にとって<br>読めるように手頃な大きさ<br>読みやすく纏められてるページ数<br>それによって本自体が<br>軽くなっているからラノベである<br>と自分は解釈しているのですが<br><br>内容が特になくて適当に<br>主人公がヒロインといちゃいちゃする<br>そんな軽い内容のものがライトで<br>主人公が悩んだり葛藤したり<br>仲間が死んだり決別したり<br>そういった陰鬱な展開のものがヘビー<br>それでライトノベルっていう<br>定義に線引きする<br>というのはまた違う思うんですよね<br><br>本と言うのはそもそも<br>その奥深さを探求し<br>作者が綴りたかったことを<br>その真意を汲み取るものである<br>と思うんですよ<br>だからこそ<br>どんな鬱な展開も熱い展開も<br>作者が込めた思いを読み取るための<br>重要なファクトであると思います<br>ですがライトノベルは<br>分厚い本に長く羅列するだけでは<br>人は疲れてしまいます<br>だからどんな人でも気軽にに手に取れ<br>読むことができる<br>と言うことに重点を置いてると思いますが<br>それでも内容に差違はないと思うのです<br>だから内容ではなく<br>本の厚さ薄さの話で<br>ライトノベルと言われてると考えてます<br><br>みなさんはどう思われますか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/anko-chalo/entry-12006893196.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2015 21:12:33 +0900</pubDate>
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<title>10日目</title>
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<![CDATA[ 本日は<br>Gのレコンギスタ<br>蒼穹のファフナー EXODUS<br>冴えない彼女の育てかた<br>幸腹グラフィティ<br>の4本をみました<br><br>まずはGのレコンギスタから<br>今回が最終回でした<br>全ての戦闘に決着がついた<br>といっていいのかはわかりませんが<br>戦闘が終了して<br>各々がなにかしらしている<br>まあ世界を一周する旅に出る<br>といった内容でした<br>正直何を表現して<br>何を見せたかったのか<br>全く伝わってきませんでした<br>ガンダムシリーズ全てみてますが<br>過去最低かと思います<br>本当に残念でした。<br>とりあえずお疲れ様でした<br><br>次に蒼穹のファフナーEXODUS<br>旅立った一団は以前目的地に着けず<br>島に残ったものたちは<br>未知の同化現象に襲われる…<br>だがその同化現象も<br>島のお陰で命には響かないように<br>なっているが命以外は保証できないという<br>それでもまだいいと織姫は言うが<br>果して本当にそうだろうか、と思います<br>そして旅立った一団は<br>ミールの襲撃をうけます<br>心身共に疲労困憊の彼らは<br>果して目的の地にたどり着き<br>その先にあるなにかをみれるのでしょうか<br><br>次に冴えない彼女の育てかた<br>なのですが2話放送されてたっぽいですね<br>自分1話分しかみれてないので<br>そちらしかかけません<br>みちるを同人に参加させようとして<br>サークルのみんなをよび<br>話し合いをするが<br>ことごとく話はそれ<br>全然みんなやるきないじゃないか<br>といわれてしまいます<br>その事に違和感を覚えたあきは<br>一人葛藤していました<br>ですがその間に恵は<br>えりりとうたはに<br>ゲーム作りの一部を教えてもらっており<br>少しでも力になれればいい<br>誰もやるきなかったり <br>つくるきなかったりしない<br>とあきに伝えました<br>残る数話<br>最高の同人ゲームはできるのでしょうか！<br><br>最後に幸腹グラフィティ<br>最終回でしたね<br>きりん、りょう共に高校に合格<br>合格祝いにりょうはあきらさんが<br>おばあちゃんから<br>中学卒業したらりょうに渡して<br>と言われていた割烹着を貰って<br>料理をしてましたね<br>そひて晴れて春からりょうの家にきりんが<br>移り住むことになっていたのですが<br>りょうだけその事を知らず<br>でも快く了承し<br>みんなで引っ越しの<br>荷物いれ等をするといった話でしたね<br>このアニメは終始<br>″食″に尽きるアニメで<br>ご飯をつくって食べてつくって食べて<br>本当に幸せそうに美味しそうにしてました<br>だから当然みてたら<br>お腹すくと思ってたのですが<br>お腹より胸が一杯になって<br>お腹がすくどころでは無かったです<br>どんな美味しいご飯も<br>一人で食べたら味気ない<br>本当に心通じる楽しい相手と<br>食べるご飯<br>大好きな人の作ったご飯なら<br>どんなものでも美味しく感じる<br>そういったことを<br>改めて思わせてくれるアニメでした<br>時にはそういった家族、友達、恋人と<br>ご飯をしてみるといいと思います<br><br>本日は以上になります<br>ありがとうございました
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<pubDate>Fri, 27 Mar 2015 10:12:31 +0900</pubDate>
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<title>9日目 3</title>
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<![CDATA[ ここでは今日の最後艦隊コレクション<br>についてかいていきます<br><br>最終回でしたね<br>このアニメはゲームが人気出てきた<br>タイミングで放送開始されて<br>かなり押し上げられてる気がしました<br>それゆえアンチも多く<br>賛否両論様々な意見が飛び交ってますね<br>確かに突っ込みたいところも多いです<br>ですけどそんなの置いといても<br>尚あまりある面白があったと思います<br>前回からMI攻略にのりだし<br>飛行場姫を目前にした<br>赤城達空母機動部隊は<br>背後から奇襲を受けてしまい<br>甚大な被害を被りました<br>が、吹雪がなんとか間に合って<br>ついに大和を主力とした<br>攻略部隊が到着<br>そこには五航空の姿が<br>バケツが供給されて<br>大和においついたらしい<br>吹雪は赤城達が抗えなかったものを<br>一撃で変えてしまった<br>この子は一体…と心の中で呟いてました<br>大和もこのときを悠久のときから<br>待ち望んでいたといっていましたね<br>赤城の指示により<br>なんとかたてなおした攻略部隊の面々<br>なん霧島が眼鏡をはずしました！<br>これは強い、確信<br>北上様が深海棲艦にやられそうなとき<br>大井の名前を叫ぶと大井が！<br>ドロップキックをかまします<br>ってドロップキックってなんですかw<br>戦場の中でもレズレズ崩さない<br>大井さんは逆に安心します<br>そしてスーパー北上様と大井は<br>回りの敵を凪ぎ払いました<br>艦娘達で深海棲艦をどんどん倒していき<br>なんとか戦況が傾いてきました<br>赤城と加賀は矢がなくなって<br>弓の糸が切れてましたが<br>五航空の二人が届けてくれました<br>そして飛行場姫の滑走路を壊し<br>制空権を確保しました！<br>大和が飛行場姫にとどめをさした<br>と思ったとき<br>敵の機動部隊が目前から<br>なんとか敵にダメージ与えたし<br>一度引こうとしんげんしましたが<br>大和が拒否<br>ここに大和が遅れたのも<br>新たな敵が現れたのも<br>かつてあったことを再現しようとする<br>なにかの力のせいだと<br>退却したらさらに強くなると言います<br>ここで打ち倒さなければならないと<br>これが艦娘の艦としての<br>記憶なのでしょうね<br>そうこうしているあいだに<br>飛行場姫が本気モードに<br>さらに涌き出る深海棲艦<br>もうだめなのか…と諦めかけるとき<br>吹雪がみんなが勝利を待っているって<br>なにもないところからなににもとらわれず<br>たちむかうそうすれば全てをかえる！<br>と叫び放ちます<br>するとその通りだ！と<br>満を持してビックセブンさん到着！！！<br>ここでcmでしたが アイキャッチの大鳳<br>最高の一枚ですね！<br>夕立が苦戦してると<br>川内達二水戦や陸奥、第六駆逐隊が<br>続々登場<br>その真意は司令官の作戦指令書に<br>かかれていた<br>全てはみせかけだという言葉をもとに<br>長門が考えた<br>全ての作戦が終わったようにみせかけ<br>全艦娘をここに集結させる<br>というものだった<br>実にハラショーな決断ですね<br>艦娘達の戦闘シーンは壮観です<br>ついに防衛戦を突破し<br>制空権を確保！<br>ついに飛行場姫に対し最後の砲撃をします<br>が、飛行場姫は回復します<br>何度も何度も…<br>あの地獄のイベント…どっかの海域を<br>思い出して気分が重くなります…<br>ｱｲｱﾝﾎﾞﾄﾑｻｳﾝﾄﾞ…<br>が、吹雪が気づく<br>敵空母です！と、<br>空母機動部隊を撃滅しよとの<br>司令官の言葉を<br>そして吹雪夕立最上川内達が<br>敵空母機動部隊に突っ込みます<br>そして倒しましたが<br>まだだめです再生されます<br>空母たちの艦載機もつき<br>諦めかけたところに<br>なんと！大鳳が到着しました！！<br>これは心強すぎる！<br>そして無線解除をとくとのことです<br>なんと提督が帰ってきたのです<br>生きてました、よかったです<br>そして提督は敵機動部隊を攻略せよ<br>それがMIを攻略する<br>唯一の道だといいました<br>そしてそれが最後だと吹雪は<br>感じる気がすると言います<br>そして金剛と吹雪が向かいます<br>やっぱり金剛さんが一番<br>吹雪のこと考えてるじゃないですか！<br>そして、吹雪の魚雷で空母撃沈<br>長門達はすかさず<br>飛行場姫に対して砲撃<br>回復することはない<br>もう一斉射！そして飛行場姫を倒しますが<br>長門がフラグたてそうだったのを<br>陸奥が阻止しました笑<br>流れの軛に抗い変えられましたね<br>ここで浮かび上がったした<br>如月の髪飾りは<br>なにかの伏線に感じて仕方がありません…<br>そしてみんなで帰還しました<br>よかったです、本当に<br>EDがいいアクセントで<br>アニメに登場した艦娘たちの<br>いろんな絡みもみれて<br>やっぱりみんな仲良くて<br>お互いに大好きで信頼しあってる<br>と伝わってきます<br>そして最後はこのシーンで終わりましたね<br>吹雪「おかえりなさい司令官」<br><br>このアニメでいえることは<br>毎話毎話<br>突っ込みたいところたくさんありました<br>それはどんなアニメにもあることです<br>ですが見てる人数が多いと<br>そういった点も多く見つかります<br>そんなのは当然です<br>製作の方々も完璧を目指して<br>作っているでしょうが<br>人間のてで作られるものに<br>完璧なんてないんです<br>反対意見は確かに次回のかてにするには<br>最高の材料ですが<br>そればかり探すのではなく<br>もっといろんな角度から<br>いい点を探しだして<br>アニメの中の艦娘たちと笑って泣いて<br>熱くなれたらいいと思います<br>とアンチ発言が多いかたに<br>言いたいのがまずです<br>そしてアニメ艦これ<br>まさかこういった風なつくりになるとは<br>思ってなかったので<br>本当に戸惑いました、<br>がそれ故に展開が読みづらいので<br>毎話わくわくしながら<br>みることができました<br>そんな心踊る展開を<br>提供していただいて嬉しかったです<br>自分は本当に眼前で<br>カレー大会みたいにバカなことも<br>第五遊撃部隊が解散された辛いときも<br>辛く苦しい深海棲艦との戦闘も<br>繰り広げられている<br>そんな感覚で見ていました<br>紆余曲折あったなか<br>みんなで乗り越えて<br>歴史に逆らい<br>ハッピーエンドにもっていけて<br>本当によかったと思います<br>続編作成決定とのことで<br>それも嬉しい限りで<br>楽しみで待ち遠しいです<br>余談ですが、艦隊コレクションは<br>本当に艦娘が多くて<br>まだまだ出てない艦娘もおおいです<br>中途半端にアニメに出しても<br>納得できませんし<br>かといって今のこのアニメを<br>改変するのもよくないと思うので<br>別の監督による<br>別角度の艦隊コレクションのアニメも<br>見てみたいと思います<br><br>ひとまず、アニメ艦隊コレクション<br>お疲れ様でした<br>最高に熱くなれました<br>本日は以上です<br>ありがとうございました<br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 13:54:24 +0900</pubDate>
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<title>9日目 2</title>
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<![CDATA[ ここではアルドノアゼロの感想を<br>かいていきます<br>前回の話で<br>ついに地球軍はアセーラム姫を<br>直接殺害するための暗殺部隊を<br>月面基地に侵入させ<br>全面抗争になっていましたね<br>いなほが意識を取り戻して<br>左目に気絶してたときのことをききました<br>クランカインが姫様を救い出して<br>船で月面基地から飛び立ちました<br>実はクランカインは<br>皇帝陛下、現バースの王の任によって<br>実は皇帝はザーツバルムの地球統治に<br>疑問を抱いていたのです<br>そこでその調査と共に姫様の安否を<br>確認するよう命じていたらしいのです<br>スレインはすぐに<br>クランカインに連絡をとりました<br>そこで姫様とスレインが会話します<br>姫様は昔スレインが言ったことを<br>地球とバースは手を取り合えると<br>言いました、ですが<br>どうしてもそれを認める雰囲気のない<br>スレインがそれを話し合うため<br>帰ってきてください、と言います<br>ですがクランカインは<br>姫の命に従うといい<br>ステルスを発動し追手から逃れました<br>この先姫様は地球軍に命を狙われ<br>起動騎士たちはスレインに付き従う<br>そんななかどうすればいいのか…<br>と言うときにエデルリッゾが<br>手を貸してくれる人が一人いる、と<br>いなほのメッセージを<br>届けてくれた騎士騎士が<br>そこで伯爵の揚陸城が<br>飛び立つシーン<br>かっこいい！<br>そして、スレインとレムリナ姫の会話<br>レムリナ姫はもう病んでるのか<br>悟り開いてるのか…<br>なんだか危険なことをしそうな<br>雰囲気醸し出してますが…<br>一旦デューカリオンに<br>戻ったいなほは先生にみてもらってますが<br>アナリティカルエンジンを<br>拡張しすぎて脳の一部を<br>提供しているいなほを<br>無茶をしている、ととぼしました<br>姫とクランカインの会話では<br>希望でものを語る姫に<br>的確に現状と<br>事の成り立ちを話すクランカイン<br>結論としては<br>今姫様単独で何をいっても意味はない<br>スレインの元にレムリナがいる限りは、と<br>そして姫様は嘆きます<br>何故、何故スレインはあのようなことを<br>するのかと、私の知っているスレインは<br>争いを好まないいい人だと<br>そこでエデルリッゾが<br>スレインはなにも変わっていないと<br>行動の正否はわからないが<br>あの人はいつでも姫様を思っていたと<br>立場や命を省みず<br>姫様のことを思い<br>目覚める日を信じて…<br>そこで悟った姫はそっと<br>泣きながら語るエデルリッゾを<br>抱き締めました<br>そして心を決めた姫は<br>クランカインに皇帝と謁見すると伝え<br>ハドリアクスの謁見の間を使うといい<br>クランカインの力を<br>貸してほしいと言います<br>クランカインは従う意志を見せました<br>次に地球軍のカットになりました<br>こちらは一気に叩こうとしてるとこです<br>マリト大尉と先生の会話です<br>友を越えた盟友ですね、この二人<br>デューカリオンの面々の会話を<br>少しづつ流すなか<br>スレインの作戦がしれます…<br>地球軍を宇宙にあげ全面戦争してる間に<br>地球全土に総攻撃をかける<br>というものです！<br>帰る場所を失うというのが<br>どういうことか思いしるといい、<br>と言い放ったスレインに迷いは<br>なさそうでした<br>そしていなほが目を覚まします<br>ゆき姉にとめられるが<br>それでもいく、と言います<br>ゆき姉もわかっていたのかすぐに折れます<br>が死亡フラグたててくれました<br>そこを突っ込むいなほ凄い 笑<br>そしてスレイプニール最終決戦仕様を<br>みますが<br>余計な武装ではないか？<br>とカームいわれますが<br>その余計な武装を使う状況になりそうだ<br>と言います<br>その会話にいんこが割って入ります<br>もういやだと<br>いなほが死ぬかもしれない<br>あんな思いはしたくないといいます<br>が、ここで黙って見送るのも<br>優しさだぜとカーム<br>諦めたいんことカームに<br>いなほは礼をのべます<br>そしてみんな生きて帰ると<br>そう僕の左目がいっていると言います<br>これほど安心できることはないでしょう<br>なにせあのいなほが言うのですから<br>間違いないですね<br>そしていなほが出撃します<br>次のシーンは<br>姫が皇帝と、お祖父様と謁見していました<br>命尽きそうな祖父を前に<br>語りかける姫、ですが声は届いていません<br>何故地球を憎むのか問いかけたところ<br>我が息子、すなわち姫様の父上は<br>どこだ、と言うのです<br>姫様はヘブンズフォールで<br>なくなったと伝えます<br>すると皇帝は我が息子を奪った<br>地球人は許せないといい さらには<br>孫娘アセーラムまで奪われたと言うのです<br>ですが、アセーラム姫様はいます<br>目の前に生きているのです<br>ここにおりますと姫が言う<br>皇帝は古代人は火星の事をバースと<br>よんでいたといいました<br>そして火星の超科学を発見した<br>その名をアルドノアという<br>ここで姫様は歯を食い縛ります<br>これさえなければ、アルドノアさえ<br>なければこんなことにはならなかった<br>とでも言いたいのでしょうか<br>辛そうに歯を食い縛ります<br>これで人類は更なる<br>躍進を遂げるだろう<br>アルドノアは人を幸せにする<br>夢の技術だと皇帝はいいました<br>それにはい、と返答する姫様に<br>大きな力だ道をあやまることなく<br>大切に育てよ、と皇帝は<br>さもアルドノアを持っているかのように<br>手を姫様に差し出します<br>はい、と涙ぐみながら<br>受けとるような<br>全てを噛み締めるように泣く姫様をみて<br>皇帝はみえたのか姫様の名を呼びます<br>大きくなったな、美しくなった<br>よい姫になれ、そして人を幸福に導け<br>そう語りかけました<br>全てを汲み取った姫は<br>尚も涙を流しつつ<br>しかし確固とした決心をみうけられる<br>顔ではい、と返事をしました<br>そこで謁見は終わりました<br>そして姫様はクランカインに<br>全ての地位と人脈を使わせてもらうと<br>クランカインははいと言います<br>そこで姫は忠誠ありがとうございます<br>クルーテオ伯爵と呼びました<br>ついにクランカインは<br>父親のなで呼ばれることを<br>恥ずかしがらず胸を張れるくらい<br>忠誠を使える男になったのでしょう<br>そして、ついに最終決戦の<br>続きが始まります<br>そしてスレインが全ての起動騎士に<br>一斉に鼓舞していると<br>姫様が放送に介入します<br>たったひとつのきっかけから<br>争いが始まり戦争に発展したと<br>様々な人の思いが交錯し<br>不幸を生んだとそれは悲しいと<br>それを憂い後悔していると<br>そして車イスから立ち上がることで<br>本物であるということを<br>みせつけるかのようにして<br>クルーテオを旦那に迎え<br>皇室は地球との和平を求めている<br>と伝えました<br>やっとの思いでスレインが<br>団結させた軌道騎士は動揺するでしょうし<br>地球軍としても今まで<br>地球を壊せと言っていた姫が<br>何故いきなり和平を望むのか<br>色んな思惑が交錯するなか<br>どんなクライマックスを迎えるのか<br>とっても楽しみです！<br><br>アルドノア・ゼロについては以上です！<br>ありがとうございました
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<link>https://ameblo.jp/anko-chalo/entry-12006314893.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 13:08:28 +0900</pubDate>
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<title>8日目 未消化分</title>
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<![CDATA[ 昨日の未消化分の<br>クロスアンジュ 天使と竜の輪舞<br>聖剣使いの禁呪詠唱(ﾜｰﾙﾄﾞﾌﾞﾚｲｸ)<br>の二つの感想をかいていきます<br><br>まずはクロスアンジュから<br>ついに最終決戦！なのですが<br>本当にこのアニメみてて思うのは<br>ガンダム意識してるなってことですね<br>ビルキスはストライ○フリーダムですし<br>エンブリヲはラウルクルーゼと<br>ゼクスマーキスを足して割った感じですし<br>おもちゃと比喩してた円盤状のものは<br>F91にでてきたバグにしかみえませんし<br>とまあそういうのは置いといて<br>このアニメの結論は<br>童貞を拗らせた変態と<br>ラッキースケベを持った変態との<br>好きな女の子を奪い合うアニメ<br>っていうことでよかったですかね<br>彼らのしてた会話は<br>戦闘中にする会話ではなかったでしょ<br>笑いすぎてまともに戦闘みれませんでした<br>でもアウラ救い出せましたし<br>エンブリヲ側に寝返っていた<br>女の子達もエンブリヲの本性をしって<br>やっと正気に戻ったというか<br>こっち側に帰ってこれましたし<br>よかったよかった<br>と思ってたら次元融合は終わりませんし<br>アンジュはエンブリヲに<br>誘拐されるしで<br>一体どーなってしまうのでしょうか<br><br>次に聖剣使いの禁呪詠唱です<br>混浴サウナで説教とは<br>また変わった趣味嗜好ですね<br>ですが一件落着したあとの<br>ほんわか回<br>これこそこのアニメ！という感じ<br>このバカなギャグののり<br>最高です、はい<br>ホントにみてて和みます<br>途中のもろはと漆原の夢の会話の下り<br>大事な人をどんどん奪われていく夢が<br>前世でなく今から起こることでは<br>という会話は引っ掛かりました<br>帰ろうというときに<br>ロシアにメタフィジカルが現れたので<br>もろはは手伝いを要請されました<br>ずっと帰りを心待にしてたまーやが<br>ついには泣き出してしまいました<br>まーやを癒すために<br>女性がたが集まって<br>パジャマパーティー開催です<br>そして枕投げに発展！<br>いやー定番ですよね！<br>それゆえ最近見ないので<br>ゲラゲラ笑えました<br>そして寝るときに妹ちゃんが<br>一瞬見たメタフィジカルは<br>なんだったのでしょうか…<br>イギリス本部のサーエドワードが<br>ついているあんどうは<br>メタフィジカルの出現を感知できるらしく<br>その容態が悪化していた<br>そして言ったのは<br>メタフィジカルがくる<br>エンシェントドラゴンが、と<br>そして日本に現れました<br>みんなで学園を守るとストライカーズが<br>決心しみなで決起しました<br>そしてアンジェラさんは<br>サーエドワードの感で<br>日本に残らされていたので<br>ストライカーズに一時協力<br>そして待ち伏せ作戦していたのですが<br>ドラゴンに察知されました<br>なんて頭のいいドラゴンなのでしょう…<br>なんとか、迎撃しようとしたが<br>ドラゴンは目の中で呪文を詠唱<br>一瞬にしてアンチ呪文を詠唱してしまう<br>全ての呪文を無効かできるということは<br>使うこともできる…最強ではないですか<br>そして思い出すもろは<br>何度でも何度でも<br>生まれ変わってももろはの大切なものを<br>奪っていってしまう黒い影と呼称<br>していました<br>今度こそもろはは<br>大切なものを大切な人達を<br>守ることができるのでしょうか！<br><br>昨日の分は以上になります<br>お疲れ様です<br>
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<link>https://ameblo.jp/anko-chalo/entry-12006301107.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 12:30:13 +0900</pubDate>
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<title>9日目 1</title>
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<![CDATA[ 本日は<br>アルドノア・ゼロ<br>艦隊これくしょん<br>神様はじめました◎<br>新妹魔王の契約者(ﾃｽﾀﾒﾝﾄ)<br>の4本を観ました<br>が、アルドノアゼロと<br>艦隊コレクションの感想が<br>あまりにも多くなりそうなので<br>個別にかこうと思います<br>ですので、まず神様はじめました◎と<br>新妹魔王の契約者(ﾃｽﾀﾒﾝﾄ)から<br><br>まず神様はじめました◎から<br>ついにきりひとが本体をみつけました<br>それはまさかの黄泉の奥底<br>炎の山の山頂にあったのです<br>ひとまず対策を考えるために撤退<br>したのですが黄泉から毒が溢れてきました<br>別にほっておこうとしたきりひと<br>ですが体を借りた少年の母親の声がして<br>扉を壊してしまったのです<br>きりひとも人間らしくなりましたね<br>そして、ともえ達サイドです<br>12年間の人生を経験し直す？<br>みたいな鳥居を通ることになります<br>その鳥居の先でともえがみたのは<br>ともえの知らないななみ<br>ななみの過去をみてしまいました<br>全く家族の話をしないななみの<br>生い立ちを知ったともえは<br>どうするのでしょうか<br><br>次に新妹魔王の契約者です<br>今回は最終回でしたね！<br>ついにゾルギアとの戦闘決着！<br>危険種を打ち倒したバサラは<br>ゾルギアを殺そうとするラースの元へ<br>殺すところをその目でみたいといったのだ<br>そして家に帰ったバサラは<br>ゼストに新たな生き方をみつけろと<br>そして、みおに穏健派に<br>ゼストに手出ししないように<br>言ってくれとみおにいいました…<br>と、そのとき目が光って<br>バサラが豹変っっ急に<br>みおに野獣の本性を現します<br>が、途中で意識を取り戻して<br>謝り倒します、そして<br>みおが許す条件は<br>誰にもとられないように<br>しっかり捕まえといてと言いました<br>が、それをゆきとゼストもみてたみたいで<br>いつもの仁義なき女共のバトルです<br>それをみてたマリアが<br>罪悪感からか静かにさろうとしてたところ<br>ばさらが助けを求める<br>そして一連のやり取りで<br>ふっきれたようなマリアが<br>ばさらにキス<br>これで一連の騒動に区切りがつきました<br>まだまだ災難は続きそうですが<br>これからもばさらには家族を<br>守っていってほしいです！<br>と、ここで魔王サイドに話がいきます<br>新しい魔界の王の話がみれたのですが<br>まさかのばさら父が<br>お礼参りに！<br>ここで終わりました！<br>いやー続き気になるので<br>時間あればラノベ読んでみようと思います<br>ちょっぴり(がっつり)エッチで<br>それでもシリアスあり<br>バトルが熱いいいアニメでした<br>お疲れ様でした。<br><br>ひとまずこれで1は終わります<br>次に昨日の分の感想をかいてから<br>アルドノア・ゼロ<br>艦隊コレクションの感想を<br>随時かいていきます！
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<link>https://ameblo.jp/anko-chalo/entry-12006287641.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 11:36:52 +0900</pubDate>
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<title>8日目</title>
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<![CDATA[ 本日は<br>ジョジョの奇妙な冒険ｽﾀｰﾀﾞｽﾄｸﾙｾｲﾀﾞｰｽﾞ<br>ユリ熊嵐<br>聖剣使いの禁呪詠唱(ワールドブレイク)<br>クロス・アンジュ<br>の4本を視聴する予定だったのですが<br>用事等があったため<br>ユリ熊嵐とジョジョの奇妙な冒険<br>の二本しかみることができませんでした<br>ですので、本日は視聴した<br>二本の感想だけかいて<br>残りは後日にまわします<br><br>ではまずユリ熊嵐から<br>いっきに話が進んで<br>何故ぎんこがあそこまでして<br>紅羽の事が好きなのか<br>好きを諦めないのか<br>ということの発端をみせ<br>遠い世界のでも届きそうな目の前の<br>紅羽の元へとむかうぎんこを<br>うつしてるものでした<br>ぎんこは前回<br>蜜子と契約ににたものをかわし<br>ぎんこの中に蜜子の意志が<br>入り込んでいたのですが<br>そのぎんことの会話を交えつつ<br>邪魔者を排除していきました<br>そして囚われの紅羽の元へ<br>たどりつくことができたのですが<br>背後から狙撃されてしまいます<br>そのときぎんこを助けるために<br>我が身を盾にしてルルが飛び込み<br>銃弾から守りました<br>次回最終回ですが<br>果たして好きを諦めず<br>好きが叶うのでしょうか。<br><br>次にジョジョの奇妙な冒険です<br>ダービーとのギャンブルが決着しましたね<br>1から10まで<br>仕掛けだらけいかさまだらけの<br>ダービーを相手に<br>承太郎は真っ向から勝負<br>最後は気迫と知恵を絞った<br>完璧なブラフで<br>ダービーの意識を飛ばしました<br>あそこまでギャンブラーと<br>銘打っておいたのに<br>ブラフと威圧と緊張に耐えれず<br>気を失うとは…<br>まあディオの重圧のせいっていうのは<br>わかるのですが<br>ちょっと期待はずれでしたね<br>なにはともあれ<br>ジョセフとポルナレフ<br>助かってよかったですね<br><br>本日は以上になります！<br>ありがとうございました<br>未視聴分は後日改めてかきます
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<link>https://ameblo.jp/anko-chalo/entry-12006067014.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 21:01:42 +0900</pubDate>
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<title>7日目</title>
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<![CDATA[ 本日視聴したアニメは<br>夜のヤッターマン<br>寄生獣 セイの格率<br>アブソリュートデュオ<br>そして、音楽少女<br>の4本です<br>レギュラーが三本と<br>アニメミライ枠が一本です<br><br>音楽少女がアニメミライ枠でした<br>アニメミライというのは新人育成の為の<br>単発短編アニメを<br>放送するというものだったと<br>記憶しています<br>そちらは少しわけてかこうと思います<br><br>ではまず夜のヤッターマンから<br>今回の話で全ての事の顛末を知った<br>ロリンジョちゃん達<br>って子供みたいな理由で<br>何度も何度もヤッターマンに挑み<br>人々を苦しめ続けてる<br>ドクロベーが黒幕で<br>なにもかもドクロベーが悪い！<br>ってなったのですが<br>ヤッター兵もヤッター十二神将も<br>記憶改竄とすりこみで<br>ドクロベーがヤッターマンであると<br>疑わずただ命令に従うのみ…<br>またロリンジョちゃん達は<br>苦汁をのむだけになってしまうのか…<br>いやいや、このままじゃおわれない！<br>ドクロベーになんとしても<br>お仕置きをしてやらないと！<br>でも牢屋に閉じ込められていては<br>なにもできないから<br>まずは脱出を図りますが<br>敵地の真っ只中そう簡単に<br>逃げれるはずがありません<br>すぐにヤッター兵に取り囲まれてしまう<br>ですが、そこへゴロー将軍が！！<br>そう、ゴロー将軍はアルエッタの<br>父親だったのです！<br>ラベンダーの香りで記憶を取り戻した<br>ゴロー将軍は五体不満足ですが<br>愛犬にのせられ<br>ヤッター兵達を足止めし<br>ガリナ達にここは俺に任せろ<br>屋上へ行ってヤッターペリカンで逃げろ<br>といい放ちます<br>ですが五体不満足のゴロー将軍<br>そして、アルの父親だと気付いたのか<br>がっちゃんが戻ります、が<br>ゴロー将軍の怒声がとぶ<br>ここは任せろといったぜ！<br>がっちゃんも悔しいでしょうが<br>ここは堪えてゴロー将軍を信じて<br>先にいきます<br>そして、みんなが離れたのを見て<br>ゴロー将軍最後の自爆攻撃<br>父親の愛は記憶改竄にもすりこみにも勝る<br>なによりも強いものだと思いました<br>おかげでなんとか逃げられた<br>ロリンジョちゃん達、ですが<br>ドクロベーの砲撃でうちおとされます…<br>湖に落ちたなか<br>ロリンジョちゃん達は<br>ドクロベーにお仕置きして<br>世界に新しい夜明けを迎えられるのか！<br><br>次に寄生獣 セイの格率です、<br>田村玲子とあっていた新一のもとに<br>平間警部補が警官を引き連れて到着<br>田村玲子をパラサイトと見切り<br>発砲にまで至ります<br>田村玲子は身体中に銃弾を浴びながらも<br>避けることも逃げることも反撃もせず<br>ただ赤ん坊を庇うようにし<br>新一の元へ近寄る<br>平間警部補が発砲を<br>やめさせたところ<br>田村玲子は新一に赤ん坊を渡し<br>なにもないただの人間の赤ん坊だ<br>人間の手で育ててやってほしい、と<br>鏡の前で人間の真似をして笑ってみたが<br>気持ちよかった、と言い<br>ありがとうと感謝を告げて死にました<br>そのとき母親の愛情を<br>感じたのでしょう新一は<br>これまでの事を思いだし<br>ついには涙を流しました<br>そこに村野里美がきて<br>新一君…帰ってきたんだね…と<br>彼女のこれまでの不安をぬぐえた<br>と言わんばかりの優しい声で<br>そう告げました<br>そして、検査入院でもしてたのか<br>施設のシーンにうつります<br>そこである実験が行われていて<br>ある殺人犯がパラサイトを見分けられる<br>といっていたらしく<br>警部補もそれを信じていて<br>新一を含めた自称パラサイトがわかる<br>5人を順に面会させていきます<br>全く興味を示さなかった殺人犯が<br>ラスト新一を前にしたとき<br>表情を変え真っ直ぐ目を見ろと<br>そういい放ちました<br>本当に彼はパラサイトをみわけられるのか<br>新一はミギーはどうなるのでしょうか<br><br>次にアブソリュート・デュオです<br>今回は最終話でしたね<br>前回kを倒して<br>全面抗争も一時幕引きかと<br>思ったところ<br>最終外部兵装(デストラクション)を<br>発動させたKが<br>とーる達の前に立ちはだかる<br>一瞬にしてとらとりーりすが<br>やられてしまい<br>とーるとゆりえvsKの形に<br>手負いの二人には厳しく<br>じり貧な闘いに<br>するとKは学園を破壊しようと<br>無差別に乱射を始める<br>そして学生がいる学生寮に<br>狙いを定め学生もろとも<br>消し去ろうと発砲…が<br>黒うさ先生華麗に参上！<br>ボロボロになりながらも守り<br>ここは任せろさっさとぶっ倒せと<br>イケメンなことをいいます！<br>これには生徒もメロメロ<br>そしてとーるとゆりえで<br>Kを倒そうとしますが<br>デストラクションを発動させたkは強く<br>手も足もでない…<br>そんななかついに倒れたゆりえに<br>Kの牙が…<br>とーるが解放したブレイズのちからで<br>なんとかゆりえを守った、が<br>ゆりえを守るために<br>自分はがらあきだったとーるは<br>背後から刺されてしまう<br>とーるは糸が切れた人形のように<br>倒れこんでしまう<br>それをみたゆりえは<br>自分のせいでまた大切な人が<br>死んでしまったと思ったのか<br>再び以前kを退けた黒い力を纏う<br>そしてKに襲いかかるゆりえ<br>デストラクションを発動したkも<br>なすすべなくやられる<br>そしてゆりえがkに手をかけようとした時<br>とーるが立ち上がりゆりえに話しかけ<br>やめさせようとする<br>が、ゆりえはとーるを標的として<br>斬りかかろうとする<br>それをとめるとーる、ゆりえを守るために<br>そして肩を斬られながらも<br>抱き寄せて耳元で語りかける<br>俺は生きてる、と<br>そして正気を取り戻したゆりえ<br>そうして一連の騒動に区切りがついた<br>入院中のとーるのもとに<br>みやび達が訪れる<br>みやびはお詫びをいれるが<br>みんな気にしてるそぶりもなく<br>あっけなく快諾<br>またいつもの日常に戻れそうだ<br>退院したとーるは<br>りーりすといつもの場所で<br>お茶をしているときりーりすが<br>Kについての情報ファイルを渡す<br>Kの全容をしったとーるは<br>どう思ったのでしょうか<br>りーりすがそういえば<br>ゆりえは今日退院だと告げると<br>とーるは血相を変え走り出す<br>とーるがゆりえとであった<br>桜並木についたとき鈴の音が<br>ゆりえの髪飾りの鈴の音がした<br>デュオの契約をした時計塔からした<br>迷うことなく屋上までいくと<br>ゆりえがいた<br>そこでゆりえから聞かされたのは<br>ゆりえの能力について<br>ゆりえはイクシードではなく<br>エルアウェイクといい<br>心の奥底の力を使うものであると言うのだ<br>その力は父を殺されたときに欲した<br>復讐するための力<br>イクシードであるとーる達とは違う力だ<br>だからそれを知られると<br>とーる達に軽蔑されるのでは<br>嫌われるのではないか、という不安から<br>隠していたというのだ<br>そこでとーるは自分も復讐するための<br>力を望んだのに何故ブレイズは盾なのか<br>という疑問に答えが見えた<br>そう、復讐するだけでは父母を殺した<br>あいつと一緒になってしまう<br>そう、これは二度と大切な人を<br>奪われない為の守る力であると<br>そしてゆりえはとーるに<br>自分が力を制御できていなくて<br>とーるを傷付けたことを後悔している<br>またこうなるのはいやだ<br>でもとーるとデュオでありたいと言う<br>それをとーるは受け入れ<br>俺はゆりえを守るからと言った<br>そして二人で再びデュオの誓いを行った…<br>アニメアブソリュート・デュオ<br>最終話まで終わりました<br>魂を具現化して武器として闘うと言うのは<br>何度か見たことある気がしましたし<br>流れもありきたりな感じだと思いました<br>ですがデュオというなの<br>タッグでの話ということで<br>少し違った感じは出せてたと思います<br>自分が思ったのは<br>Opばりの動きを作中でもしてほしかった！<br>それにつきるかもしれません<br>話の流れや展開は<br>最近の似たり寄ったりの中<br>みてて疲れるものではありませんでしたし<br>kを最後の敵にしたり<br>雅のところをとーるではなく<br>巴に任せたところ<br>また、主人公達が目指しうる<br>アブソリュート・デュオ<br>その指針がみえてたのはぐだることなく<br>よかったとおもいました<br>アブソリュート・デュオお疲れ様でした！<br><br>最後に音楽少女ですが<br>これはアニメミライなので単発です<br>本当に思ったのは<br>これをしっかりとした<br>アニメでみたかった！<br>というのも一話に詰め込むにしては<br>あまりにも壮大で出来がよかったからです<br>出会いから結束、門出に<br>ゴールへ近づく一歩<br>ここまでの流れが全て<br>すぐに頭にスッと入ってくる<br>非常にいい仕上がりで<br>みてて本当に感情移入できました<br>最後のライブシーンでは<br>一緒に名前を叫びましたし<br>ペンライトをふって応援したくなりました<br>この作品は是非<br>別の形でもいいので<br>もっと長くしてみてみたいです<br>そしてアニメミライのこの先に期待です<br><br>本日は以上になります<br>ありがとうございました<br>また明日お願いします！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/anko-chalo/entry-12005511294.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 11:39:05 +0900</pubDate>
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