<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>きょうじゅの声優研究室</title>
<link>https://ameblo.jp/ankyo-jyu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ankyo-jyu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>だらだらと声優さんを追いかけています。今は伊波杏樹さん初めAqoursちゃんにお熱。基本的にAqours楽曲の歌詞考察を行っております。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>切ない誓い、そんな熱い想い。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2"><i>心躍る、未来の鼓動。</i></font><div><br></div><div><br></div><div>Aqours歌詞考察No.2です。前回の予定通り、「HAPPY PARTY TRAIN」のB面シングル、「<font color="#0000ff">SKY JOURNEY</font>」について色々書いていこうと思います。前回の最後でもちょっと言ったんですが、私が考察を書くと考察というより痛いポエム感が出てしまう…。このスタイルはどうも治りそうにありません()</div><div><br></div><div>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</div><div>まずは概要から。「SKY JOURNEY」はずばり、<b>ファン→Aqours→μ'sの羨望と期待</b>が込められた楽曲だと考えております。つまり、「HAPPY PARTY TRAIN」のアンサーソングと言える曲であると思います。ファンのAqoursに対する葛藤を描いている…というのが私見でしょうか…。この点については、世界線が続いているという話を逢田さんが言っていたと思います。が、せっかく考察するならもうちょっと深みにハマって考えようかな、と思いますよー。</div><div><br></div><div><br></div><div>《SKY！》</div><div>空。空って色々な姿を見せてくれますよね。希望とともに一日の"始まり"を感じさせてくれる朝焼け。夢に向かって突き進もうと活力をくれる青空。少し切なげな一日の"終わり"を告げる夕焼け。今日という日を明日に繋げてくれる光いっぱいの星空。Aqoursの9人は、きっと空のようにたくさんの景色を見せてくれる。でも私たちは、本当にそのすべての景色を見ることが出来るでしょうか。</div><div><br></div><div><br></div><div>《どこからきたの？ずっと遠くから！答えてるようで答えてない》</div><div>「どこからきたの？」「ずっと遠くから！」という問答はAqours→μ's、ファン→Aqours・μ'sという2つの視点から。自分達には遠い存在であることを示しています。しかし、それは答えにはなっていない。なぜならそれは、憧れられる側の彼女達は遠い存在だなんて思っていないから。μ'sは、Aqoursもファンも一緒に歩んでいくべき存在だと思っているし、Aqoursも同じ。「みんなで叶える物語。」</div><div><br></div><div><br></div><div>《君は まるで僕の知らない世界にいたと 思わせる溜息の色》</div><div>μ'sは、自分達の知らない輝きをもった世界にいた。でも、そんな人達を追いかけてAqoursはここまで来た。今度は、Aqoursが知らない世界を見せてあげる番。でもやっぱり、ファンにとってはそんな偉大な輝きは簡単には受け取りづらいものでもある。Aqoursのくぐってきた努力とは決定的に何かが違う。私たちには叶えられない夢を叶える。私たちにはできないことをやってのける。溜息を、一つ。</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">《きっと切ない誓いがあったのだろう でも笑顔で明日を歌う声》</span><br></div><div>彼女達は誓った。絶対に、ファンを驚かせてやろうと。μ'sの作ったものに負けないラブライブ！を作っていこうと。勿論不安もある。そんな中で彼女達は誓った。強い気持ちをもった彼女達は無敵だ。Aqoursは笑って、明日へ向かって、今日も歌う。そんな歌声を聴きながら、私たちは何を思う？彼女たちから何を受け取れる？</div><div><br></div><div><br></div><div>《胸に確かなもの持ってたら それだけでなんとかなるって なぜ優しく語れるのだろう？》</div><div>彼女達と私達、何が違うのだろう？何をもっていれば、彼女達のように輝けるのだろう？なぜ彼女達は、私達を導いてくれるのだろう？なぜ私達は、彼女達を追いかけていくのだろう？輝きへの問いは尽きない。</div><div><br></div><div><br></div><div>《勇気が欲しいのは誰でも 感じてることだと知ってるよ だけど人は迷いたがるね》</div><div>一つ分かること。それは、彼女達には"勇気"があったということ。絶望から、不安から、0から、這い上がろうとするだけの勇気を持っていたこと。私達には、そんな勇気はもてるんだろうか？今でもずっと迷いながら、その答えを探している。</div><div><br></div><div><br></div><div>《どこを目指すの？もっと遠くへと！答えが空を指差してた》</div><div>私達はAqoursに問うた。"貴女達はどこまで行くのか？"。彼女達は答えた。"遠く何処まででも"。彼女達の瞳は空を仰ぎ、輝いていた。</div><div><br></div><div><br></div><div>《君とまだ見ぬ場所について話してみたい 心躍る未来の鼓動》</div><div>彼女達は続けた。"貴方達と一緒に進んで行きたい。知らない場所へ。" －私達と一緒に？彼女達は心を躍らせて語った。まるで、未来を知っているかのように鼓動を高鳴らせながら。</div><div><br></div><div><br></div><div>《すぐにここから次へと旅立つだろう その笑顔には(ためらいがなくて) 羨ましくなるよ眩しい故に》</div><div>でも、私達は不安だ。彼女達の輝きについていくには、まだまだ未熟過ぎる。私たちなど気にせず旅立つといい。彼女達の笑顔が、眩しい。私達にはない輝き。</div><div><br></div><div><br></div><div>《夢叶えたいからいつでも あきらめないことが大事だと なぜ本気で語れるのだろう？》</div><div>彼女達は輝きながら、夢を追いかけている。どれだけ絶望的な状況に陥ったとしても諦めない。そんな信念を、私達はもつことができるだろうか？"本気で"夢を叶えようと思ったことは、あるだろうか？</div><div><br></div><div><br></div><div>《勇気が伝われば大丈夫 そんな熱い思い 君から 受け取った僕もいま熱いよ》</div><div>そうだ、私達が動き出さなくてどうする。夢を追うのに、ゴチャゴチャした理由なんていらないじゃないか。ただ一歩、踏み込んでいくだけでいいじゃないか。私達はそんな勇気を、Aqoursから受け取った。</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">《きっと切ない誓いがあったのだろう でも笑顔で明日を歌う声》</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">"やっと気づいてくれた。" 彼女達はそう呟いた。正直、彼等がその誓いをいつまで持っていてくれるかは分からない。でも、そんな彼等は笑顔だった。一緒に、明日を目指して歌おう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">《胸に確かなもの持ってたら それだけでなんとかなるって どこへ行っても語り続けて&nbsp;</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">勇気が伝われば大丈夫 そんな熱い思い君から 受け取るのは 僕だけじゃない 世界も広く熱いよ》</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">Aqoursと私達。勿論それぞれ目指す場所は違う。行く道も違う。でもこれだけは言える。"胸にたしかな勇気をもっていれば、いつかなんとかなる"。私達は、Aqoursから教わったものを語り継ぐ。Aqoursが力を与えるのは私達だけではないのだ。Aqoursが通った道、そこにいる全てのものが、勇気に溢れていくのだ。私達のように。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">どうでしたでしょうか？第1回より痛さが爆発していると思うのですがご容赦ください() これからもこんな感じでブレッブレ考察になりますが<font size="5">個人の意見</font></span>ですから。特に注目してほしい点は、歌詞が同じでも少し視点が変わっているあたりですかね。歌詞が繰り返すところでは違う視点で見るととっても面白いと思いますよ(｀∀´)</div><div><br></div><div>次の考察はどうしようかまだ考え中です…Twitter等でネタを見つけたら書き始めるかもしれません( ) それでは、ありがとうございました〜</div><div><br></div><div>Kyojyu</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font size="2"><i>勇気はどこに？君の胸に！</i></font></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ankyo-jyu/entry-12318898884.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Oct 2017 13:22:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いつでも笑顔で、想いを乗せて。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2"><i>はじまりと さよならを 繰り返して。</i></font><br><div><br></div><div><br></div><div>ラブライブ！サンシャイン！！Aqours 2ndLoveLive! HAPPY PARTY TRAIN TOUR 千秋楽を迎えました。名古屋・神戸・埼玉と参加された皆様、お疲れ様でした。私はLV含め4公演に参加して参りまして、改めてAqoursの輝きを感じることができたかな…と自負しております。</div><div><br></div><div><br></div><div>ということで考察ブログ1発目の記事は「Aqours3rdシングル『HAPPY PARTY TRAIN』の歌詞＆世界観考察」ということでやっていこうかなーと。注意事項を読んでからお願いします！</div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#ff0000" size="5">注意</font></div><div>以下より始まる考察は<font color="#0000ff" size="5">全て私個人の考え</font>の下に展開していきます。賛成・反対意見などはしっかり受け止めさせて頂きますが、根拠の無い批判やアイデアを全否定する中傷などはご遠慮下さい。</div><div><br></div><div>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</div><div>それでは、「HAPPY PARTY&nbsp;TRAIN」の歌詞を1行1行読み込んでいきます。今回のツアーのテーマともなったこちらの曲、ずばりは<b>μ's→Aqours→ファンという流れ</b>を示した曲なのかなぁ、と。ちなみにここで「μ'sの名前が出るのはおかしい！」と思った方は閲覧をお止めください。ALL STARSも発表されて世界線が複数存在しますが、基本的にはμ's→Aqoursが連動しているアニメ世界線を前提にお話しますのでこれからもバンバン出てきます。</div><div><br></div><div><br></div><div>気を取り直しまして、1番初めの歌詞から。</div><div><br></div><div><br></div><div>《開いた花の香りから 受け取ったよ次の夢を》<br></div><div><br></div><div>これはシングル発売当初割と多くの方が考察していましたが、<b>僕たちはひとつの光→HAPPY PARTY TRAIN</b>というイメージの流れという意見に同意します。「開いた花」はμ'sの楽曲である僕たちはひとつの光のPVで描かれたステージとキャラ背景の花々です。μ'sの9人それぞれ花の種類が違っているため、受け取る夢や想いもメンバーそれぞれ少しずつ異なる。けれど、花という1つに集約された夢、つまり目指す場所はみんな一緒だ、といったニュアンスでしょうか。μ'sに憧れてAqoursを結成しようと奮闘した千歌ちゃん、そして千歌ちゃんについて行こうと偶然か運命か集った8人のメンバー達。μ'sがいなければAqoursの9人は揃わなかった、これからはAqours自らの夢("次の"夢)を追いかけていこうと決心した。アニメ1期でAqoursメンバーが東京を訪れ、AqoursはAqoursの輝きを目指していこうと決意を固めたところともリンクします。</div><div><br></div><div><br></div><div>《さあどこへ行こうかな 跳ねるように行こうかな はじまりと (さよならを) 繰り返して》</div><div><br></div><div>μ'sとは違う場所、自分たちの輝きを目指して様々な場所へ。今回のライブがツアーという形になったのもこういうことかもしれません。その中で、会場に駆けつけたファンは勿論3箇所で少しずつ違うわけで(全通した方は別ですが)。そんな移り変わるファンとの出会いと別れ、公演の始まりとツアーファイナル。2ndツアーは終わったものの3rdツアー、すなわち"はじまり"がまたやってくるのです。キャストの皆さんの言葉とリンクするように、"終わり"があれば"始まり"があります。終わりの終わりと、始まりの始まりです。</div><div><br></div><div><br></div><div>《会いたいのは新しいときめき 生まれたて願いの熱さ 抱きしめて行きたいね 軽やかに行きたいね 思い出はポケットの中》</div><div><br></div><div>先ほど会場によって出会えるファンが違うと述べましたが、こちらもその延長線上です。1stシングルのリリースイベントから今回のツアーまで全てのイベントに参加した方もいるでしょうし、2ndで初めてAqoursを見に来たという方もいるでしょう。こういった人達に唯一共通するのは「新しいときめき」を感じられるという事。何度も観ている人でも、初めて見た人でも、必ず何か新しい発見をしたい。それはファンだけでなくAqoursのメンバーも同じ。Aqoursを応援したいというファンの願いとファンを勇気づけたいというAqoursの願いとが重なり合ってあの"熱い"会場を作り上げていたのでしょう。そんな思い出を抱えて、Aqoursとファンはそれぞれの目指す場所へ進んでいくのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>《素敵な旅に出よう 人生ってさ…たくさんの場所へ続いてる？ワクワクだらけさ！》</div><div><br></div><div>ライブツアーという素敵な旅。スクールアイドルとして輝く時間はまるで人生そのもの。Aqoursなら、Aqoursとなら、何処へだって行ける。3箇所じゃ収まりきれるはずがない。3rdライブもツアーになることが発表された今、より一層無限の可能性を示しているようにも思われます。ただ、ワクワク"だらけ"なんです。"しか"じゃないんです。時には辛いこと・悲しいことだってある。けれど、それも人生。「たくさんの場所」へ続いてるんです。</div><div><br></div><div><br></div><div>《想いを乗せて HAPPY HAPPY TRAIN to go！あしたが呼んでる 僕たちを》</div><div><br></div><div>Aqours・ファンそれぞれのラブライブ！、ラブライブ！サンシャイン！！への想い。全部乗せてHAPPY PARTY TRAINは少しずつ進んでいきます。もう昨日に戻ることはできません。向かっていけるのは過去でも今でもなく、"あした"という未来です。</div><div><br></div><div><br></div><div>《期待でかがやく瞳なら見えるよ とおい駅できっと何かが待ってるね》</div><div><br></div><div>Aqoursが何処へ向かっていくのか、それはAqoursにも分かりません。どこまでも行った先の遠い遠い駅には"何か"が待ってる。その"何か"を掴むまで、私達の瞳は期待でかがやき続ける。そうすれば、いつかAqoursの目指す"輝き"もこの目で見届けられるから。そしてAqoursも、本当の自分たちの輝きを見つけることが出来るはずだから。</div><div><br></div><div><br></div><div>《知りたいのは素晴らしい夜明けと 切なさを宿す夕焼け》</div><div><br></div><div>夜明けと夕焼け。1日の"はじまり"と"おわり"。勿論、始まりはドキドキとワクワクが止まらないし終わりは悲しく切ないもの。でもそんなことを改めて知る必要がどこにある？そんなニュアンスがこもった「知りたい」というワードなのではないでしょうか。いつまでも続いていくこの輝きに、区切りなんてものは必要ないんです。</div><div><br></div><div><br></div><div>《だからもう行かなくちゃ ひとりでも行かなくちゃ 思い出をくちずさんで》</div><div><br></div><div>Aqoursは発表当時、μ'sの全盛期に在りました。伝説を作り上げたアイドルを受け継ぐ、そんな中でも歩き出さなければいけない。たとえひとりだったとしても。でも、皆はついてきた。そんな皆との思い出を積み重ねて、口ずさんで、時には振り返りながら、未来へ向かっていこう。</div><div><br></div><div><br></div><div>《気にしない ちいさなことは いつでも笑顔でいたいから》</div><div><br></div><div>μ's信者がAqoursを批判する？運営のやり方が気に入らない？Aqoursはファンの笑顔を見たい、ファンもAqoursの笑顔を見たい。お互いがいつでも、いつまでも笑顔でいられるなら、そんなことは考えなくてもいいんだ。そんなちいさなことは気にしなくてもいいんだ。μ'sにはμ'sの在り方があった、それはAqoursも同じ。"コンテンツ"なんて野暮なことは言わなくていい、ただ単純にAqoursは一組のアーティストとして活動して、皆に夢と希望を与えているんだから。</div><div><br></div><div><br></div><div>《終わらない旅をしよう 人生ってば…ため息もたまに出ちゃうよ ハラハラし放題！》</div><div><br></div><div>始まりと終わりを繰り返して、Aqoursを乗せたHAPPY PARTY TRAINは沼津へ戻っていきました。でも、旅はまだまだ終わってはいません。もう1度埼玉に戻ってきて、新しい地、大阪と福岡へ。そこに行き着くまでには当然並々ならぬ努力がいる。悩む。行き詰まる。ミスをする。それを全部ひっくるめて、人生なんじゃないですか？あまり声を大にして言うのははばかられますが、1st2日目で逢田さんがピアノを失敗した時、伊波さんは言いました。「生じゃないですか！これこそがライブですよ！」そう、"ライブ"。ビデオで収録されて、編集されて、失敗がカットされたものとは違う。ハラハラを楽しめるのは、生のライブだけなのだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>《迷わず乗ったら PARTY PARTY TRAIN to go！意外な人が側にいた？》</div><div><br></div><div>Aqoursについていくことに迷う理由なんていらない。だって彼女達は無我夢中に輝こうとしてるんだから。その姿を、μ'sは陰ながら見ていた。あの時ファイナルを迎えたはずのμ'sが、次世代を応援している。μ'sに憧れて結成したAqours、ついにμ'sと共演するに至りました。世界線？設定？そんなものは気にしない。μ'sが好きで、ラブライブ！が好きで、そんな思いを持って夢を受け継いだAqoursがμ'sと共演を果たした。その事実だけで、十分ではないでしょうか。</div><div><br></div><div>《レールはどこまでつながるか まだまだわからないね ずっと走ってたい PARTY TRAIN》</div><div><br></div><div>ここまでで散々言ってきた「終わらない」というワード。これが最も顕れているのがこの部分です。Aqoursの走ってきた道は1本のレールのようにここまで繋がってきました。これからも、どこまで続いていくかはファンにもAqours自身にも分かりません。ただ、進むことをやめずにずっとずっと走っていければ、向かった先の"駅"には何かが待っています。</div><div><br></div><div><br></div><div>《想いを乗せて HAPPY HAPPY TRAIN to go！あしたが呼んでる 僕たちを 迷わず乗ったら PARTY PARTY TRAIN to go！意外な人が側にいた？期待にかがやく瞳なら見えるよ とおい駅で きっとなにかが待ってるの》</div><div><br></div><div>何度でも言います。時には立ち止まって、過去を振り返ることも大事かも知れません。でも、明日を目指すことを止めてはいけません。ファンの応援を受けて、μ'sを受け継いで、期待に目を輝かせながらずっと先の"輝き"に向けてこれからも走り続けていきます。</div><div><br></div><div><br></div><div>《ah! どこまでもね… HAPPY TRAIN》</div><div><br></div><div>どこまでも、いつまでも。</div><div><br></div><div>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</div><div><br></div><div>如何だったでしょうか。途中から歌詞考察というより激痛の走る黒歴史ポエムみたいな感じになってしまいました(⌒-⌒; ) ただ、私の言いたいことは書き殴ったつもりです。ただのオタクの戯言ですのであまり正面から受け止められても困りますが、これを見て少しでもAqoursの輝きについて考えてくださる機会を設けてくれたのなら本望です。</div><div>次回の更新では、公式で「HAPPY PARTY TRAIN」のアンサーソング的な位置づけになっている「<font color="#0000ff">SKY JOURNEY</font>」を書いていこうかな…と考えております。まだ予定なので何になるかは分かりません！ブログの最後に、「SKY JOURNEY」についてちょろっと核心をついておきますのでそのつもりで…。</div><div><br></div><div>それでは閲覧くださりありがとうございました！ではまた〜</div><div><br></div><div>kyojyu</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i>「HAPPY PARTY TRAIN」→「SKY JOURNEY」の世界線には続きがある。それは</i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i><br></i></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><i>「Landing action yeah!」</i></font></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ankyo-jyu/entry-12316672119.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Oct 2017 18:41:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぶろぐ開設っ(*´﹃`)</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="text-align: left;">タイトル詐欺です。そんな可愛げなもんじゃありません。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><font size="5">ってことで、<font color="#0000ff">ブログ開設！</font></font><font size="5">しちゃいました。</font></div><div style="text-align: left;"><font size="5"><br></font></div><div style="text-align: left;"><font size="5"><br></font></div><div style="text-align: left;">なぜ開設したかっていうと、Aqours考察隊みたいなことをしたいなと思った次第で。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">ライブの感想だったりはほかの方におまかせしまして、私が書いていきたいのはあくまで<font size="5">考察</font>です。<font size="5"><br></font></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">ラブライブ！というコンテンツの展望だったり、μ's・Aqoursそれぞれの在り方、楽曲の歌詞など！<font size="2">(時にはファンの在り方も。)</font></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">そんな色んなことについて"真面目な"お話をできたらなーと。そんなふうに思います。Twitterで書けないような長文になる時にはこっちに載っけるかもしれません。<br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">あ、Twitterもよければ是非フォローを。訳分からんツイートしかしてませんが。→@SORA_kyojyu</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">ではでは、最初の考察は埼玉公演明けにでもしましょうか。よろしければお読みください～</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">kyojyu</div><div style="text-align: left;"><font size="2"><br></font></div><div style="text-align: left;"><font size="2"><br></font></div><div style="text-align: left;"><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ankyo-jyu/entry-12314739358.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Sep 2017 14:50:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
