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<title>あんみつ訪問看護ステーション｜さいたま市北区の訪問看護</title>
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<description>さいたま市北区の訪問看護ステーションです。北区・大宮・宮原・日進・上尾市を中心に、住み慣れたご自宅での療養を看護師が24時間体制で支えます。急変時の対応、医療的なケア、ご家族のご相談まで。在宅ケアのお役立ち情報も発信しています。</description>
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<title>夜の急変、救急車？それとも訪問看護に電話？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、あんみつ訪問看護ステーションです。</p><div>&nbsp;</div><div>「夜中に急に呼吸が荒くなった」「熱がぐんぐん上がってきた」。在宅で介護をしていると、こんな『いつもと違う』瞬間に胸が締めつけられますよね。</div><div>&nbsp;</div><div>ご家族からも「こんなとき救急車を呼んでいいの？それとも看護師さんに電話？」という声をよくいただきます。今日はその判断の目安を、訪問看護師の視点で整理してみますね。</div><div>&nbsp;</div><div>この記事でわかること</div><div>1) 救急車（119番）を迷わず呼ぶべきサイン</div><div>2) まず訪問看護に電話してよい場面と、その連絡の流れ</div><div>3) 夜間の不安をやわらげるための日ごろの備え</div><div>&nbsp;</div><div>■ まず結論：命に関わる変化は119番、迷う変化はまず訪問看護へ</div><div>&nbsp;</div><div>意識・呼吸・強い痛みなど、命に関わる変化は119番。判断に迷う心配ごとは、まず訪問看護へ電話。これが基本の考え方です。</div><div>&nbsp;</div><div>すべてを完璧に見分ける必要はありません。「これは危ない」と感じたら119番、「心配だけれど、どうしたらいいか分からない」ときは相談の電話。</div><div>&nbsp;</div><div>大きく二つに分けて考えると、いざというとき動きやすくなります。</div><div>&nbsp;</div><div>■ 救急車（119番）をためらわず呼ぶサイン</div><div>&nbsp;</div><div>呼びかけに反応しない、呼吸が苦しそう、突然のけいれんや麻痺がある。こういうときは、迷わず119番に電話してください。</div><div>&nbsp;</div><div>次のような変化は、命に関わる可能性があるサインです。</div><div>&nbsp;</div><div>・呼びかけても目を開けない、反応がにぶい</div><div>・呼吸が速く苦しそう、唇や顔色が青白い</div><div>・胸をおさえて強く痛がる</div><div>・急に手足が動かない、ろれつが回らない、顔が左右非対称</div><div>・けいれんが続く、大量の出血がある</div><div>&nbsp;</div><div>通報のときは「意識の有無・呼吸の様子・持病・飲んでいる薬」を伝えられると、その後の対応がスムーズです。</div><div>&nbsp;</div><div>おくすり手帳を手元に置いておくと安心ですよ。</div><div>&nbsp;</div><div>■ 訪問看護に電話してよい場面と流れ</div><div>&nbsp;</div><div>発熱、食欲の低下、軽い出血、点滴やカテーテルの不具合。こうした『命に直結しないけれど心配』な変化は、まず訪問看護へ電話で大丈夫です。</div><div>&nbsp;</div><div>24時間対応体制を届け出ているステーションなら、夜間や休日でも看護師に電話で相談できます。</div><div>&nbsp;</div><div>連絡の流れは、おおむね次のとおりです。</div><div>&nbsp;</div><div>1) 契約時に渡される緊急連絡先（24時間窓口）に電話する</div><div>2) 今の様子・体温・いつからか・いつもと違う点を伝える</div><div>3) 看護師が状況を確認し、様子見・受診・緊急訪問・救急要請のいずれが良いかを一緒に判断する</div><div>&nbsp;</div><div>電話で相談できるだけでも、ご家族の不安はぐっと軽くなります。</div><div>&nbsp;</div><div>「呼ぶほどではないかも」と我慢せず、どうぞ気軽にご相談ください。</div><div>&nbsp;</div><div>■ 夜間の不安をやわらげる日ごろの備え</div><div>&nbsp;</div><div>いつもの状態を軽く記録しておく。連絡先・持病・薬の情報を一枚にまとめておく。それだけで、急変のときに慌てず動けます。</div><div>&nbsp;</div><div>・平熱、いつもの血圧や脈、食事量などを大まかに把握しておく</div><div>・緊急連絡先（訪問看護・かかりつけ医・ケアマネジャー）を電話のそばに貼る</div><div>・おくすり手帳や保険証をまとめ、すぐ持ち出せる場所に置く</div><div>&nbsp;</div><div>さいたま市北区・大宮・宮原・日進、そして上尾市の在宅では、かかりつけ医やケアマネジャーとも連携しながら、こうした備えを一緒に整えていきます。</div><div>&nbsp;</div><div>■ よくある質問</div><div>&nbsp;</div><div>Q. さいたま市北区で夜間に急変したら、まずどこに連絡すればいいですか？</div><div>A. 命に関わるサインがあれば119番、判断に迷う変化は契約している訪問看護ステーションの24時間窓口へ電話が基本です。あんみつ訪問看護ステーションでも夜間のご相談をお受けしています。</div><div>&nbsp;</div><div>Q. 訪問看護に電話したら、夜でも来てもらえますか？</div><div>A. 24時間対応体制を届け出たステーションでは、看護師が必要と判断した場合に夜間・休日の緊急訪問ができます。まずは電話で状況を相談するところから始まります。</div><div>&nbsp;</div><div>Q. 救急車を呼ぶか迷ったときの相談先はありますか？</div><div>A. 地域によっては救急電話相談（#7119など）が利用できます。実施状況は地域により異なるため、目安として最新の情報をご確認ください。判断に迷うときは、訪問看護の窓口にご相談いただくこともできます。</div><div>&nbsp;</div><div>Q. 夜間の電話相談や緊急訪問には費用がかかりますか？</div><div>A. 24時間対応の体制や緊急訪問には加算などの費用がかかる場合があります。金額は保険の負担割合や契約内容で変わるため、あくまで目安とお考えいただき、詳しくはご相談ください。初回のご相談は無料です。</div><div>&nbsp;</div><div>在宅での急変は、誰にとっても不安なものです。</div><div>&nbsp;</div><div>だからこそ、迷ったときに相談できる相手がいることが、ご本人にもご家族にも大きな支えになります。</div><div>&nbsp;</div><div>さいたま市北区の訪問看護として、いざというときにご家族が一人で抱え込まないよう、そばで支えてまいります。</div><div>&nbsp;</div><div>noteでも在宅ケアのお役立ち情報を発信しています。</div><div>note：https://note.com/anmitsu_nurse</div><div>&nbsp;</div><div>あんみつ訪問看護ステーション</div><div>担当エリア：さいたま市北区・大宮・日進・宮原・上尾市</div><div>公式サイト：https://idealjapan.net/nursing/</div><div>&nbsp;</div><div>#訪問看護 #さいたま市北区 #在宅医療 #介護 #在宅ケア</div>
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<link>https://ameblo.jp/anmitsu-nursing/entry-12975571656.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2026 23:24:01 +0900</pubDate>
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<title>さいたま市北区の訪問看護｜急変かも？救急車と看護師、どっちに連絡？</title>
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<![CDATA[ <p>これは自動投稿の接続テストです。あとで削除します。「夜、急に呼吸が荒くなった」「熱がぐんぐん上がってきた」——在宅で介護をしていると、こうした『いつもと違う』瞬間に胸が締めつけられる思いをされる方は少なくありません。さいたま市北区の訪問看護をご利用のご家族からも、「こんなとき救急車を呼んでいいの？それとも看護師さんに電話？」という声をよくいただきます。この記事では、あんみつ訪問看護ステーションの訪問看護師の視点で、在宅での急変時に落ち着いて動くための判断の目安を整理します。</p><div>&nbsp;</div><div>この記事でわかること</div><div>1) 救急車（119番）を迷わず呼ぶべきサイン</div><div>2) まず訪問看護に電話してよい場面と、その連絡の流れ</div><div>3) 夜間の不安をやわらげるための日ごろの備え</div><div>&nbsp;</div><div>■ まず結論：命に関わる変化は119番、迷う変化はまず訪問看護へ</div><div>迷ったら、意識・呼吸・強い痛みなど命に関わる変化は119番、判断に迷う心配ごとはまず訪問看護へ電話、が基本の考え方です。</div><div>&nbsp;</div><div>すべてを完璧に見分ける必要はありません。「これは危ない」と感じたら119番、「心配だけれど、どうしたらいいか分からない」ときは相談の電話、と大きく二つに分けて考えると、いざというとき動きやすくなります。以下でそれぞれのサインを見ていきましょう。</div><div>&nbsp;</div><div>■ 救急車（119番）をためらわず呼ぶサイン</div><div>呼びかけに反応しない、呼吸が苦しそう、突然のけいれんや麻痺があるときは、迷わず119番に電話してください。</div><div>&nbsp;</div><div>次のような変化は、命に関わる可能性があるサインです。</div><div>・呼びかけても目を開けない、反応がにぶい</div><div>・呼吸が速く苦しそう、唇や顔色が青白い</div><div>・胸をおさえて強く痛がる</div><div>・急に手足が動かない、ろれつが回らない、顔が左右非対称</div><div>・けいれんが続く、大量の出血がある</div><div>通報時は「意識の有無・呼吸の様子・持病・飲んでいる薬」を伝えられると、その後の対応がスムーズです。おくすり手帳を手元に置いておくと安心です。</div><div>&nbsp;</div><div>■ 訪問看護に電話してよい場面と流れ（さいたま市北区の訪問看護の使い方）</div><div>発熱・食欲の低下・軽い出血・点滴やカテーテルの不具合など『命に直結しないけれど心配』な変化は、まず訪問看護へ電話で大丈夫です。</div><div>&nbsp;</div><div>24時間対応体制を届け出ているステーションなら、夜間や休日でも看護師に電話で相談できます。連絡の流れはおおむね次のとおりです。</div><div>1) 契約時に渡される緊急連絡先（24時間窓口）に電話する</div><div>2) 今の様子・体温・いつからか・いつもと違う点を伝える</div><div>3) 看護師が状況を確認し、様子見・受診・緊急訪問・救急要請のいずれが良いか一緒に判断する</div><div>電話で相談できるだけでも、ご家族の不安はぐっと軽くなります。「呼ぶほどではないかも」と我慢せず、気軽にご相談ください。</div><div>&nbsp;</div><div>■ 夜間の不安をやわらげる日ごろの備え</div><div>いつもの状態を軽く記録し、連絡先・持病・薬の情報を一枚にまとめておくと、急変時に慌てず動けます。</div><div>&nbsp;</div><div>・平熱、いつもの血圧や脈、食事量などを大まかに把握しておく</div><div>・緊急連絡先（訪問看護・かかりつけ医・ケアマネジャー）を電話のそばに貼る</div><div>・おくすり手帳や保険証をまとめ、すぐ持ち出せる場所に置く</div><div>さいたま市北区・大宮・宮原・日進、そして上尾市の在宅では、かかりつけ医やケアマネジャーとも連携しながら、こうした備えを一緒に整えていきます。</div><div>&nbsp;</div><div>■ よくある質問</div><div>Q. さいたま市北区で夜間に急変したら、まずどこに連絡すればいいですか？</div><div>A. 命に関わるサインがあれば119番、判断に迷う変化は契約している訪問看護ステーションの24時間窓口へ電話が基本です。あんみつ訪問看護ステーションでも夜間の相談をお受けしています。</div><div>&nbsp;</div><div>Q. 訪問看護に電話したら、夜でも来てもらえますか？</div><div>A. 24時間対応体制を届け出たステーションでは、看護師が必要と判断した場合に夜間・休日の緊急訪問ができます。まずは電話で状況を相談するところから始まります。</div><div>&nbsp;</div><div>Q. 救急車を呼ぶか迷ったときの相談先はありますか？</div><div>A. 地域によっては救急電話相談（#7119など）が利用できます。実施状況は地域により異なるため、目安として最新の情報をご確認ください。判断に迷うときは、訪問看護の窓口に相談していただくこともできます。</div><div>&nbsp;</div><div>Q. 夜間の電話相談や緊急訪問には費用がかかりますか？</div><div>A. 24時間対応の体制や緊急訪問には加算などの費用がかかる場合があります。金額は保険の負担割合や契約内容で変わるため、あくまで目安とお考えいただき、詳しくはご相談ください。初回のご相談は無料です。</div><div>&nbsp;</div><div>在宅での急変は、誰にとっても不安なものです。だからこそ、迷ったときに相談できる相手がいることが、ご本人にもご家族にも大きな支えになります。さいたま市北区の訪問看護として、あんみつ訪問看護ステーションは、いざというときにご家族が一人で抱え込まないよう、そばで支えてまいります。</div><div>&nbsp;</div><div>あんみつ訪問看護ステーション</div><div>さいたま市北区担当エリア：北区・大宮・日進・宮原・上尾市</div><div>公式サイト：https://idealjapan.net/nursing/</div><div>note：https://note.com/anmitsu_nurse</div><div>&nbsp;</div><div>#訪問看護 #さいたま市北区 #在宅医療 #介護 #在宅ケア #あんみつ訪問看護 #急変対応 #在宅介護<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260813/09/anmitsu-nursing/da/6e/j/o1200062715811797089.jpg"><img alt="" height="219" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260813/09/anmitsu-nursing/da/6e/j/o1200062715811797089.jpg" width="420"></a></div>
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<pubDate>Wed, 12 Aug 2026 22:35:50 +0900</pubDate>
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