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<title>キャラメルビーンのブログ</title>
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<description>不思議</description>
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<title>書きたい衝動にかられ過ぎたので、かきます。</title>
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<![CDATA[ 今年初ブログかな？<br>書きたい事は、何度かありましたが、 <br>部屋があんまり綺麗じゃなかったりしたので、書かずずにいました。 <br> <br>今は、どうしても書きたくなったので、 取りあえず、自分のいる寝室だけふき掃除して、只今かきこんでおりまーす。 <br><br>部屋が綺麗じゃないと、書く気になれない  ので、 <br>書くなら、部屋を綺麗にするしかないんです。。 <br><br><br>↑ <br>その事と  今から、書くことが、 リンクするんですが <br><br>あたしが書きたかった事の ナンバー １は <br> <br>ずばり ？！  テレパシーです。   <br><br>あたし、 テレパシー受信ができたのです。<br>自分の凄く気になる男性と、  数秒だけど、会話ができたのです。嬉しくて、たのしくて、あたりまえになれたきがして.,幸せで、仕方がありませんでした。<br> なぜ、当たり前だと、思ったのかは わからないけど、なんかその時は、テレパシーが、特別な事ではなくて、普通に会話したからです。ああやっとできたなぁみたいな。<br>でも<br> ただ  一度きりで、その後どんな努力をしても、できません。。 <br>そもそも、 なんで、テレパシーでつながれたのか、その原因や条件がわからないから、再現できないんです。ただ。 いつものように、 炬燵でうつらうつら、(でましたね、うたた寝)していてたら、 <br>あたしの 苗字を二回呼ばれておこされたんです。  <br><br>あたしは、ふつうに、 <br>” ○○さん？  テレパシーで 会話してるの？” って <br>きいたら、 ” うんっ”て、 いわれて <br><br>そのあとは、ただ嬉しい気分だけがして、 なにもしてないのに、満足感だけがあって、あたしはただ、にやにやにこにこして、ただけでした。。笑。 <br><br>テレパシーは、頭の中に直接くると、いいますが、 <br>あたしの場合は、 確実に 自分の右側から、呼ばれておこされたから、 テレパシーではなく、 なんかべつの、何かの妖怪のいたずらなのかもしれません。  笑。<br><br>そして、自分は、ただ、 心の中で、言葉を発したら、相手が返事をまた 耳元でこたえたって、かんじです。 <br><br>書きたかった事の  2番目は、あたし 気になる人の(上記の方)  <br><br>部屋を一瞬みたかもしれないきがします。  <br>その人が自分の部屋で なんか 座ってるビジョンがみえたんです。 <br><br>夢じゃなくて、一瞬、映像がみえたかもしれないんです。<br>あたし、 過去の日記で、人が寝室に無意識下で調査しにくるって描いて、されるほうではなく、 調査する方にらなりたいって、描いたんですが、その調査するほうに、なれたかがして、これまた、うれしかったぁ。♪（ｖ＾＿＾）ｖ<br>
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<link>https://ameblo.jp/anohitogayondeiru2/entry-12444205956.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2019 21:36:39 +0900</pubDate>
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<title>日記にかけるって思った、いつもの現象。</title>
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<![CDATA[ 昨日の夜中、わりと意識がはっきりしたまま、見えた 物質の事をかきます。    <br><br>みたのは、赤い一輪の花です。カーネーションっぽい花で、  葉っぱつきでした。 まくら元に 漂ってました。ひかっては無かった、(ライトみたいにひかってる花もみた事がありますが、自分の意思とは無関係にあたしに向かって来てました。)<br><br>そして、そのカーネーションは気のせいか、少しだけ<br>意志の力で動きをコントロール出来た気がした。 <br><br>数センチ角度を思う方向に変えられた気がしました。 <br><br>でも、それはたまたま、その花が動く方向と一致しただけなのかもしれません。 <br>(もともといつもみえる物質はほぼ全てが静止していないので、) <br><br>あたしは、それを見ながら、「おっ 日記にかけるぐらい意志はっきりしてるなって、」おもってました。 <br><br>でも 貪欲に観察などはせずに、目をつぶってねてしまいました。やっぱそこらへんがまだまだ寝ぼけてるんかなぁ？って おもってしまう。 <br><br>物すごい地味な日記だけど、かきたいので、。 m(__)m<br><br>それから、<br>前回の日記で また訂正したい言が あったので。 <br><br>まえ、龍のビジュアルをみた話を書いたのですが、 <br><br>自分が見た事ある部屋を漂う物質は、自分が実際にみた事ある物 しかないってかきましたが、 <br><br>見た事がないのも何個かありました。 <br><br>小型のufo みたいなものとか、 なんか菌 みたいなとか、  黒ーい影とか  ←(黒いかげは恐怖過ぎて寝れたのがいまだに不思議。。 )<br>  <br>というわけで、ごめんなさいでした。 <br><br>そして、 なんで、みえるかは、なぞのまま。 <br>そもそも <br>何故ひとは幻覚を見るんでしょう。 まぼろしってなんでみえるんだろう、、。  <br><br>寝ぼけってなんなんだろう。何故寝ぼけるんだろう。 <br><br>あ、眠くなったてらしまったzzz<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/anohitogayondeiru2/entry-12381622413.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2018 00:21:03 +0900</pubDate>
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<title>今日の続きです。</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180602/22/anohitogayondeiru2/06/1f/p/o1536204814203481635.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180602/22/anohitogayondeiru2/06/1f/p/o1536204814203481635.png"></a><br><br>さっきから書いた絵をあっぷしました。 <br><br>絵は好きなほうですが、上手いと好きは別か？笑。 <br><br><br>あと、 もっと絵であらわしたいのは、過去に書いた、 赤目です。    かなりこわかった。  <br><br>でもこの日記にかいてなくて、 逆に絵のほうが伝えやすいわ〜、な体験も なんだが  いけそう。 <br><br>もしかしたら、自分の体験談は、ビジュアルが多いから、絵のほうがつたえやすいのかな？とおもいました。 <br><br>と今日は終わりですが。 <br><br>やっぱり  不思議体験をうたっているなら。 <br><br>多分見た事ある人しか信じないであろう、 <br><br>龍の幻覚のはなし。 <br> <br>幻覚といったのは、 あたしがいままでみた、眠り際または、目覚め際にみたのは、  (だからといって寝ぼけてるんよと、いわれたら反論したくなる感覚)<br>現実世界に存在するもの、なのですが、 <br><br>この龍、これんみていた時は龍を見た事がないし、龍だとしったのは、あとあと何年もたってからだし、 <br>これを見ている時は、みたままをひょうげんすると、 <br>まんが日本昔話ってアニメのヘビに似た、鱗の長い動物ににていました。 <br>なんか、 空中や水中でしか、とることのできないであろう動きをしていました。 <br><br>これをみていた時のきもちは、 表現不可能なんです。 <br>でも、絶対に言葉であらわせって いわれたのなら、 <br><br>ス〜〜 ス〜〜  イス〜〜  (ターンもしてました、部屋の壁が近づくと、笑。)<br><br> としかいいあらわせないですし、ここちよかったんです。 <br><br>なんか、すご〜〜く スーってかんじ、 <br><br>肉体的な感覚では、つたえられないんです。 <br> <br>それでも、絶対に言葉で表現しないと、殺すぜっ<br>て  いわれたとしたら、 <br> <br>↓こう表現します。笑。<br>超微弱な 超清い冷たすぎない 水 でも ぬるいよりは冷たいし でもけっしてつめくない うぉっしゅれっとを <br>全身に無音で浴びてる感じ<br> <br>↑が一番<br>ちかいです。 笑。 <br><br>感動もなければ戸惑いもない、不思議すらかんじない、ただ心地よかったって。  かんかく、 <br><br>でも、 実際にみたので、絵にはかけそうですし、 <br>いままで、みたのは、全て、絵でまた アップしたいなぁ。  と思います。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 02 Jun 2018 22:25:00 +0900</pubDate>
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<title>まちがえました。</title>
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<![CDATA[ 三角地帯のミスっていう、何年か前に書いた、ブログに、最近覚えた 絵を  追加したかったんだけど、 <br> (理由は 写真がないけど、 なんとか イメージを伝えたくて、でもでも やり方がわからなくて)   <br><br> わりかしメカや電子機器は苦手、  だけれども 、メカや電子機器をさわったり  操さしたりするのはすきなんですよね。  <br><br>で、今きづいたんですが、  かきながら、絵は追加できないって事なんですよねー。  <br><br>なので、このブログは一旦アップしてこのあと、 <br>絵を描いて、 またアップします。 <br><br><br>〜〜〜〜〜〜〜〜〜 <br><br>今年初ブログアップですし、読んでくださっていた方々も、もう、諦めて読むの辞めた方々が殆どかもしれないですけどねん。   すみません。。。<br><br>でも、あたしは、このブログをかいたのは、元々ただ起きたこと、見た事、体験した事を かいて、それを人に言いたくて、書いたのです。  <br><br>もとはアメブロもしらなくて、でも 宇宙人とか、宇宙船とか、不思議体験とか、興味が会ったので、自分や人の実話体験談をもっとききたいし、書きたくなったから、かいたんです。  <br><br>で、いまも、 不思議実話っという、テーマはかえてません。   なので、 不思議実話体験しないからには、 <br>このブログは更新できないんです ( やはりいまでも、いままでにかいた、細かな不思議体験はありましさが、やはり、書いたのと被っちゃうんですのよ。)<br><br>あたしは、 実体験をもとめているんですよねん。 <br><br>やっぱり、実体験しかかいてません。  無理に書こうとしたら、知人の実体験とか、どんどんはやり、伝言ゲームになってしまうきがして。。 <br><br>とりあえず、また今日中にアップします*\(^o^)/*<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 02 Jun 2018 20:28:58 +0900</pubDate>
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<title>”三角地帯のミス”</title>
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<![CDATA[ <br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="0" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/anohitogayondeiru2/entry-11842563407.html?reblogAmebaId=anohitogayondeiru2" data-ameba-id="anohitogayondeiru2" data-entry-id="11842563407"></iframe>
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<pubDate>Sat, 02 Jun 2018 20:27:25 +0900</pubDate>
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<title>再びすみません。補足がわかりづらいのでやり直し、、あやまります。</title>
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<![CDATA[ (数の子って、塩抜きの手間が すごいのねん。<br>↑少しだけお節の愚痴。<br><br><br>さっき自分で読み返した 自分で書いた日記が、やっぱり意味が伝わりにくいので、読んでくれた方がたにあやまりたくなったので、あやまります。<br>読んくださったかた、すみません。 <br> <br>ここでまた補足といって <br>継ぎ足してかいたら、きっと同じことの繰り返しになるので、 <br>  <br>完結にして、書き直します。<br> <br>〜〜〜〜<br>＊ 今の住まいの前に住んでた アパートで、 二回、 階下の住人と思われる方が、幽体離脱？して私の部屋でねていたっぽい 。 <br><br><br>＊ 二回それぞれが別の人。 <br><br>＊ 一度目は、あたしの７０センチくらい上に浮いてねていた、仰天し悲鳴を上げたら、同時に下の方も一緒に悲鳴あげた。<br><br>＊2度目は、あたしにただ背中向けてねていた。<br>   この時はびっくりはしたけど それ程怖くなくて、誰かが寝ているっなっておもった。そして目をすぐつぶって寝た。<br>  前回からの経験もあり、感で多分階下の人だろうなぁって、判断した。 <br><br>今の部屋では、知ってる人が 寝ていない状態で、きてあたしの部屋の様子などをみている感じかな？ <br><br><br>そして実は、前の住み家で知らない異性が対面でういてて、そのまま ながれで きす した事あり、  <br>実祭にその人と 数ヶ月後に出会い、タイプだったので、付き合う事になり〜   (階下の人らとはまた別)<br> <br>んでも、<br><br>結果はあたし自身のメンタルを 存在を  一番深くキズつけてくれた方にその後なりましたねぇ。涙。  もう、ほんまに なんて奴って、おもうんだけど、 <br><br>その 事前交渉(笑)みたいな 現象事態は、宝物級の経験なんです。秘密にしておくべき 出来事なんだけどねん。 <br><br>今度は軽く接吻なんかせずに、  <br> そこでわ、うまく見極めれたら、次こそは、笑。  <br><br>って、少しわくわくしてしまう事をかいてしまいましたね。  <br><br>とりあえず煮物は美味〜くできたので、気分よく書き込みました。  <br><br>良いお年を〜   <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/anohitogayondeiru2/entry-12340534872.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Dec 2017 02:18:55 +0900</pubDate>
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<title>前回の自分の日記を読み返して、&amp;階下の人幽体離脱？！事件</title>
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<![CDATA[ 物凄く途中で、終わってる感がするので、 <br>「ごめんなさい」と、よんで下さってる方に お詫びをしたくなりました。 すいません。 <br><br>今日は、割とお家ピカピカなので気持ちがいいのです。 わたしは、気持ち良いと アメブロ書くパターンができてきました。  これからお節を作らんといけないのにその現実から逃げたいのもある。今年はケチって注文しなかったのねん。<br><br>そして、前回電池きれそうで、急に終わった、階下の人が 、自分の部屋で寝ていた事件の 補足 かきます。  <br><br><br>この現象は人生では多分二回あります。 <br> 多分というのは、 階下の人いう事です。 <br>隣で、背中向けて寝ていた人が誰なんだかわからないけど、なんとく感で、階下の人だろうというだけです。 <br> 二回それぞれ、別の人ですアパートなので、住んでる人は入れ替わりますよね。二回とも前住んでいた、部屋です。  <br><br>2度めが、背中向けて寝ていた方で、<br>一度めは、その前にすんでいた方で、あたしの目の前 <br>だいたい70センチ位の所で、わたしの上に空中にういていて背中がみえました。      <br><br>かなり仰天して叫び声をあげると、全く同時に階下の人も叫び声あげていたんですよー。  <br>不思議ばなしを通り越して、怖いので、かかなかったんですよね。<br> <br>ちなみに、怖い不思議現象もあるんですよ〜<br> <br>でもね、怖く書ける腕がない。  <br><br>あかん、  10.時だ、  。 <br><br>おやすみなさい。来年は  最高の年でありますように...<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/anohitogayondeiru2/entry-12340473273.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 21:24:39 +0900</pubDate>
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<title>大6感</title>
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<![CDATA[ 第六感〜. <br><br>不思議体験はおきていませんが、 テレパシ〜とか、 <br>感、について書きたくなりました。 <br><br><br>今日、自分の運があまりにも、よかったから、、いい日だったから、、なんかその運について  かきたいのですのねん。<br><br>”運がいいとか悪いとか”よくある話ですけど、。  <br> <br>その運って、  ほんとうに あるのかな？？ <br><br>運ってなんなんだろう。 <br><br>うーん     なんとなくだけど、 運って思い込みなんじゃないかな？ <br> <br><br>運  よりも、 テレパシ〜とか、日頃の思ってる事とかの 方が、強いんじゃないかな？ <br>   <br>なんでこんな事を思ったかというと、 <br><br>表面的には 日頃全くしゃべらないなけど、 <br>あたしが、かってに好きなボスで、 <br>心のなかで信頼していて、わかってくれてると、信じてるかたがいて、   。 <br>心のなかでは、よく喋りかけてる人がいて <br><br> その上役に、<br> 親切に思いやられたり、かばってくれたり、したからです。<br><br>まあ、ただの綺麗ごとかもですけど<br> <br>その心のなかで、好きな人達が多い人ほど、 <br> 助けられたり、まもられたり、いい仕事貰えたりと、<br>いわゆる 「 運」  が  いい人になる気がしたんですよね。   <br><br>会話がうまいと  運がうまい は  別物だとおもうんです。  <br><br>口先より  心先なんだと  おもう。  <br><br>その人は感で、あたしが自分を信頼してるという事にきがついてたんじゃないかな？っておもいます。<br>〜〜〜〜<br> それから、話は変わりまして古い話なんですが、 (20年くらい前) <br> <br>当時のバイト先で、財布の盗難事件がおきたんです。 <br>あたしは、皆が 騒ぎたした中、”ピンっ”と 財布のある場所がわかったので、  <br><br>「あっ！」と だけいって、トイレにかけ込み <br>そのお便所の個室のゴミ箱ん中から、現金だけ抜かれた財布をみつけたんです。 皆になんでわかったの？とか 自作自演？とか思われましたし<br>「犯罪ごころ」を推理したら、すぐわかるよって いわれそうだけど、その時の直感は自分でも気持ちよかった。笑。<br> <br>ってなわけで、第六感、テレパシーは、あるはずだ！！   <br> <br> <br>このタイトルの日記はおわりだけど、。 <br>やっぱり 不思議体験をうたってるから、 <br>不思議体験を なんとかおもいだして、このあと書きます。、、、。 <br><br>多分中学のころ 何故だか遠回りしてかえった、学校帰りの道で、一人の小学生の女の子と、すれちがったんです。   ただ それだけで、スタスタ歩いてそのまま200メートルくらい過ぎたときに、急にその娘の事がきになったので、振り返った   んです。その 全く同じ瞬間に、 その子も同じ仕草でくるりと 振り返ったんです。  まさにビビビッときた瞬間です。  <br><br>わたしの 本物の両想いは   多分 この瞬間 だったんだとおもうんです。笑。<br>きっと  あの時のその女の子も、 たまに あたしの事<br>おもいだしてるとおもいます。笑。<br> <br>これは、テレパシーだね。 <br><br><br>純粋に、不思議体験かくとすれば。 <br><br>また もや 深夜の。眠りから覚めた時。 <br> <br>なんと、下の階の人と思わしきひとが(たぶん) <br>あたしの部屋で、 私に<br>背中向けてねてました。    <br><br>きっと 幽体離脱 系 のなんかだとおもうんです。 <br><br>電池きれそう。から。とりあえず。<br><br> <br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/anohitogayondeiru2/entry-12327896341.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2017 21:56:00 +0900</pubDate>
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<title>切り離された記憶の補足。</title>
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<![CDATA[ ここで自分のなかでの過去の  不思議体験。 <br>ベスト3 <br>を やりたくなりました。 <br> <br>1 位は、 デジャブ！！    生まれて初めて、デジャブを体験した時の言葉に出来ない。感覚。    二回めだよこの場面って感覚。  <br>既視感だとかゆうけど、  ほんとうに既視感であってほしくない！！   二回目であって欲しいし、 <br><br>既視感です、って説明されるより、 あなたは、実は<br>この場面は二度目ですって、いわれて、その理由を説明して欲しい。どなたか、はっきり教えてくださいませ。 <br><br>2位。 夜空に亜空間。  あるはずのものが見えないっていうのは、あたしには、言葉に出来ない感覚でした。そして、上手く説明できなくて、ドラクエっていうゲームの場面に表現をゆだねました。 <br> <br>そして3位、 切り離された実在しない記憶。です。 補足したかったけど、きっかけがなかったので、ランキングにしました 。   <br><br>この記憶がオカシイっていうのに、自分が気づかなかったことが不思議でしかたないんです。 <br><br>ただの過去の記憶の一部としての記憶が、たしかめたら、全くつじつまの合わない過去の記憶だったということ。  <br><br> <br><br>って事で、さらに、 簡略しますと。<br><br>1位。 記憶。 <br>2位.  異次元。<br>3時.  記憶。 <br><br><br>ってけっかになりました。  <br><br>(補足を、かいたら、変な気分になったから、今の記憶をあたしたちは選んだんだ。)ってことにします。<br><br><br>終わり、不思議体験おきないとかけない。  <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/anohitogayondeiru2/entry-12326222618.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Nov 2017 22:52:00 +0900</pubDate>
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<title>ススの薫り。</title>
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<![CDATA[ インパクトのある。 不思議体験はおきてないから、書きたくても、かけなかったし、なんどか書いても削除したりしていたのでした。 <br><br>ですが、去る日曜日のバラエティ番組で、 <br>'火で炙って、そのススで 絵を描く' っという   、映像をみていた時に、(人生で二度目の )火系列の '匂いを感じる事ができたのです。 <br>もちろん、テレビの映像を みていただけだし、  <br>家ん中では、火気がない時の出来事です。 <br><br>見ているテレビの黒いススの映像に合わせて、ボーって、こげた匂いがしたのです。 <br><br>そして、やっぱり  うれしかったんです。 <br><br> 匂いの不思議体験は今までで、二度目だけど、二度ともうれしい気分がしました。<br>  なんで 嬉しいのかは、わからないけど、(多分自分の好きな匂いなんだからなんだろうな、多分),<br> <br><br>何度か、テレビで火や焦げやらの映像をみたことはありますが、 匂いがしたのは、 二度きりで、その二度ともに、共通するのは、バラエティ番組だという事だ。 <br><br>それから、きっと、この時同じ匂いを感じてる人が複数人いるんだろうなぁって、 勝手におもいました。  <br><br>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜<br>  <br>↑ <br>匂いを感じたのは、あたしの実体験。 <br><br>ここからは、 あたしの 考え。 <br><br>十数年前に、なんかのテレビ番組で、いつかはテレビからも、匂いを、出せるようになる。って  フレーズを聞いた事が、ありまして、 <br><br>そんなこと、出来るとしたら、 テレビの機械に 沢山の種類の匂いエキスを  ストッく  して、(プリンターのインクみたいに)  視聴者側に負担かかりすぎるーって。、 <br>思っていたんですよね。 <br><br>で、  でも、そのコストを省略して'匂い'を かんたんに感じさせるには、  <br>ズバリ <br>脳神経に ダイレクトに電気信号を送れば、匂いを感じるんではないか、 ？ <br><br>そもそも、テレビ自体が不思議、電波でしょ？？ <br>そこに、ないものが、観えるでしょ、 <br><br>(あ、スラスラモードきた,  )<br><br> 匂いだって、そこにない匂いを電波で感じさせることは、  可能なはずだ、。 <br><br>そのテレビ番組を見て、 <br><br>(スラスラモードきえた。)<br>”<br><br>匂いを感じるか、予告なしの実験だったりしたのはではないのかな？ <br><br>人間は実験台にされてたりして。  <br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/anohitogayondeiru2/entry-12326205519.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Nov 2017 21:09:48 +0900</pubDate>
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