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<title>折れた翼と檻の中。</title>
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<description>さ よ な ら</description>
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<title>お知らせ</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです<br><br>メルアド変更とパスワード紛失により、別所に再度日記を作りました<br>一応お知らせ致します<br>http://blog.m.livedoor.jp/reddespair/index.cgi?sso=14a8c764a53ea5529c9585f4a79c138a2234bddd<br><br>総合創作サイトの方も更新再開しようと思っています<br>http://92.xmbs.jp/anywherebuthere/<br><br><br>この間にペタをつけてくださった方々<br>ブログを見に来てくださった方々<br>本当に有難うございました<br><br><br>近況<br>高校に入学しました<br>単位制なので、休むのは無理そうです<br>通院も続けています<br>ですが先生から特に話はありません<br>
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<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 21:08:08 +0900</pubDate>
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<title>loveless</title>
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<![CDATA[ シリアスでラブレスだったかもしれないけれどプラトニックだったかなって迷う<br>寂しかっただけかもしれないよ<br>君も 僕も<br><br>はじめましてからさようならまでに沢山愛を口にしたけれど<br>それは真実だったのかな<br>今更もうどうでもいいことかもしれないけれど<br><br>僕も君も 人を愛するようには出来ていなかったんだよ<br>多分<br>人を愛せないから出逢った<br><br>僕らが求めたものは多分ずっと遠くにあって<br>神様が隠してしまったんだよ<br>常識と世界と愛の向こう側<br><br>僕は壊れているけれど君だって本当は壊れているんだよ<br><br>嫌いじゃなかったよ<br>何を伝えても 囁かれても<br>何をしても されても<br>何をあげても 貰っても<br>結局は何もなかったけれど<br>だからいたんでしょう？<br>酷薄だよね<br>君も 僕も
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<link>https://ameblo.jp/anopheles-nothing/entry-10077562774.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 14:30:55 +0900</pubDate>
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<title>2008/03/04</title>
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<![CDATA[ たいくつ は<br>きらいじゃない よ<br>むなしくなった ら<br>おもいだし て<br>そしたら なける から<br>いつも わらえる から<br>すきだって いえる から<br>ここ かいてき だよ<br>いつまで も
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<link>https://ameblo.jp/anopheles-nothing/entry-10077431102.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 22:55:13 +0900</pubDate>
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<title>2008/03/04</title>
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<![CDATA[ 僕の選択は間違っていましたか？<br>愛しすぎて壊してしまいそうで狂ってしまいそうで<br>僕のものにならないならいっそ壊してしまいたいとさえ思った<br>その対象を棄てたのは間違いでしたか？<br>自分のものを失うのが大嫌いな僕が下した決断は<br>間違っていましたか？
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<link>https://ameblo.jp/anopheles-nothing/entry-10077329555.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 16:15:42 +0900</pubDate>
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<title>2008/03/04</title>
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<![CDATA[ 僕が触れたモノは僕を拒絶して壊れてしまうなんてくだらない幻想を抱いたのはいつからだろう<br>人も楽器も筆も僕が触れれば拒絶反応 壊れていく<br>僕はこの世界のすべてが欲しい<br>僕はこの世界をすべて壊したい<br>そして僕の歪みが人を簡単に壊せると遥か昔に知ってしまった<br>すべてに愛されてすべてを僕のものにしてすべてを壊したい<br>一人だって君のものにはならないと彼女は言った<br>僕はその彼女さえ壊した<br>それは僕の暇潰しで遊びですべてだ<br>僕を他人を狂うほど甘やかして壊してやる<br>僕が狂ったのはもうずっと昔のことですよ<br>誰だって多少の知恵さえあれば普通の振りくらいできる<br>僕を怖いと思うなら突っ立っていればいい<br>ただ風景にしてあげる<br>僕を少しでも可哀想だと思うなら<br>逃げた方がいいよ さようなら<br>僕は君を壊してしまうから<br>僕の煩い地獄は何処よりも深いんだ
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<link>https://ameblo.jp/anopheles-nothing/entry-10077313671.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 14:40:54 +0900</pubDate>
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<title>嫌ですねぇ</title>
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<![CDATA[ 昨日の"メール"参照<br><br>あの文面を見るとね<br>息苦しくなって泣きたくなって叫び声が酷く響くのですよ<br>一種の拒絶反応でしょうね<br>ミンナデアサレンシュウスルカラコレナイヒトハレンラククダサイ<br>彼女に返信などできない<br>だからメールを無視して行かないのです<br>後二日 後二日<br>後二日耐えれば 終わる から
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<link>https://ameblo.jp/anopheles-nothing/entry-10075575868.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 17:19:17 +0900</pubDate>
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<title>或る少女</title>
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<![CDATA[ 優しく在りたくてそう在るために少女は眠りにつくことを願った<br>幸福な想い出と共に<br><br>僕は少女を沈めた<br>意識の奥底に 沢山の少女の"友人"と共に<br>僕の手は見えない血で穢れている<br><br>今だって響いてくるんだ<br>断末魔 悲鳴 泣き声<br>頭にある地獄から<br><br>さぁ 安らかに<br>永遠の中に葬って下さい<br>少女が約束したように<br>僕はわらって生きますから<br><br>憂鬱を纏ってシアワセだとわらった少女<br>総ての樹であったあの子<br>淘汰を願いそれになった彼<br>代替品を楽しんだ彼<br>それに成り損ねて消滅を願った彼<br>そして誰よりも少女の近くに居て一度も出逢うことのなかった僕<br>遥か昔、コレが誰でもないオリジナルであった時から共に居た僕<br>皮肉ですね<br>最後に残るのは、多分、<br>　　　　　
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<link>https://ameblo.jp/anopheles-nothing/entry-10075499416.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 09:22:56 +0900</pubDate>
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<title>今日は日記書きすぎだ</title>
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<![CDATA[ "明日も朝３０分から皆で練習"<br>あはは<br>僕が辛かったメールがまさか此処でまで来るとはね<br>僕は行かないよ<br>行きたくないから？<br>必要以上に会いたくないから？<br>薬が中々合わなくて起きられないから？<br>何が理由か解んないや<br>でも薬さ<br>止める訳にはいかないんだよ<br>飲まなかった翌日リバウンドが酷くて<br>寝られなくて一日中ふらふらして<br>そんな状態で行く訳にもいかないしさ<br>言い訳みたいだな そうなのかもしれない<br>でも行かない<br>昼休みは多分行くから<br>僕にはそれで精一杯<br>本当はそれだって考えるだけで泣きたくなるし苦しくなるし苛々してくる<br>本当に苛ついてるのはどうにもならない自分に対してだけれど<br>体育の先生も事情は知ってる<br>だから僕と班員は切り離して採点してくれる筈<br>それはただの甘えだけれど今は許して欲しい<br><br>"キヅイテアゲラレナクテゴメンネ"<br>気付けたら僕の演技は無意味だよ<br>でもその言葉に裏切られた傷は余りにも深いから<br>僕は理由を語らずに決意と行動をするよ<br>何を言われようと独りなら平気
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<link>https://ameblo.jp/anopheles-nothing/entry-10075333264.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2008 17:39:28 +0900</pubDate>
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<title>呼び出し</title>
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<![CDATA[ "相談してくれればやりようがあった<br>そんなことで休んだら貴女が損"<br>相談？笑わせないで下さいよ<br>貴女方に相談する気など起きません<br>誰も何もしてくれないと解っていたから僕は一人で考え得る最もよい方法をとったまでです<br>中途半端に頼られるなんて御免ですよ<br>気持ち？<br>僕の気持ちなど貴女方にはわかりませんよ<br>一瞬にして総てを得、またそれを失った人の気持ちが解るとでも？僕でさえ解らないのに？<br>"ごめんね気付けなくて"<br>嗚呼どうして貴女方が彼女と同じことを言うんですか<br>"大丈夫"と笑うしかない人の気すら考えずに<br>その嘘を吐かれた人の事すら見ずに<br><br>あれは僕にとって最後の意地だったんですよ<br>勝手に捏造しないで下さい<br>僕が彼女を恨まずにいるための<br>僕の憎悪に負けないための<br>最後の 最悪の<br>一手だったんですよ
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<link>https://ameblo.jp/anopheles-nothing/entry-10075321962.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2008 16:41:02 +0900</pubDate>
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<title>溜息</title>
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<![CDATA[ 話しかけられたのはきっと気のせいだと信じて班の人全員丸ごと無視した<br>一人は平気だよ 独りは嫌いだけれど<br>僕はまだ死んではいない<br>僕はこれを借りているだけだけど<br>わたしになりたくないなら僕であればいいだけだから<br>殺して沈めて平穏に生きる僕だからわらえるよ
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<link>https://ameblo.jp/anopheles-nothing/entry-10075283598.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2008 12:50:44 +0900</pubDate>
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