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<title>アナウンサーを目指そう</title>
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<description>アナウンサーになる為にはどうすればいいのかについて綴っていきます。</description>
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<title>先週の講義</title>
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<![CDATA[ ここしばらくある案件で忙しかったのですが、昨日でようやくひと段落しました。<br><br>さて、先週第１回目の講義が終わったわけなんですが、わざわざ講座を受けに来ているだけあって、皆さん意識が高いなと思いました。<br><br>はじめは２時間も話すことあるのかなと思ってましたが、いざ始めてみるとみんなの熱意にほだされて３時間も熱弁していました。<br><br>ところで、意外に思ったのは、みんな思っているより業界のことを知らないなということでした。<br><br>専門職なのでそこに目が行きがちですが、アナウンサーもテレビ局の社員であり、テレビ局はマスコミの一部であります。<br><br>特に日本のマスコミは新聞社を核としてコングロマリットを形成しています。<br><br>朝日、読売、毎日、産経、日経、この５大グループは必須です。<br><br>こういった業界事情について教える講座も１コマ設けないといけないなと思いました。<br><br>とりあえず、今からでも新聞を毎朝読む習慣をつけましょう。
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<link>https://ameblo.jp/anounce/entry-10982605134.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 14:32:58 +0900</pubDate>
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<title>課題①</title>
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<![CDATA[ 【１】あなたは自分が他人からどう思われていると思いますか？<br><br>【２】あなたがテレビ局の人事だったら、どんな人をアナウンサーにすると思いますか？<br><br><br><br><br><br><br>※第一回の講座に参加する方は、是非自分の力で考えてみましょう。<br><br>アナウンサーは特に人に見られる職業です。人にどう見られてるか、どういう印象を持たれているかを知ることが第一歩です。アナウンサーは多くの視聴者に支持されなければなりません。それ以前に、アナウンサーになる為にはまず、社員や人事に支持されなければなりません。アナウンサーは極端な話１億人の全国民に支持されなければならないわけですから、当然ですが、そう簡単にはなれません。
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<link>https://ameblo.jp/anounce/entry-10976680255.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 21:44:50 +0900</pubDate>
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<title>第一回アナウンス講座</title>
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<![CDATA[ 今週末に京都、来週末に大阪でアナウンス講座をやることになりました。<br><br>①8月7日（日）10:00～12:00＠京都<br><br>②8月13日（土）10:00～12:00＠大阪<br><br>参加希望者は【お名前】【学校名】【学年】【希望の日程①or②】を明記して連絡下さい。
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<link>https://ameblo.jp/anounce/entry-10976667797.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 21:41:18 +0900</pubDate>
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<title>アナウンサーを目指そう！</title>
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<![CDATA[ プリカンの前田氏に頼まれてアナウンサー志望者に向けて講座をすることになった。<br><br>私自身アナウンサーではないので、発声がどうのこうのといったテクニカル的なものは教えられないが、少なくとも就活のイロハのようなものは教えられると思う。<br><br>前田氏によると、容姿や声といったもの以外のもっと根本的な部分で就活は決まるのではと言う。確かにその通りかもしれない。多くの学生が肝心なことを見落としている。木を見て森を見ずである。<br><br>ほとんどの就活が就活を理解していない。独りよがりである。「○○商事に入りたい」という声をよく聞くが、では一体どれだけ○○商事のことを理解しているのか？<br><br>そういう学生はたいてい落ちる。一方で軽く受けてみて受かる学生もいる。<br><br>その違いは何か？詳しくは後述するが、色んな要素があると思う。<br><br>就活ほど希望が叶わないものはない。及第点さえ満たせば受かる試験とは違う。<br><br>面接で受かる受からないは、はっきり言って人事の主観である。なぜ落ちたのか、なぜ受かるのか、終わってみて知る由もない。<br><br>僭越ではあるが、私自身もかつては大手広告代理店に内定した。そしてアドバイスした多くの学生達も外資系、広告代理店、テレビ局、商社といったいわゆる人気企業に就職していった。結局は別の道に進むことになったが、就活を通して気づいたことは沢山あるし、私なりの持論もある。<br><br>そういったことをこのブログでお伝えできれば幸いである。
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<link>https://ameblo.jp/anounce/entry-10976648221.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 21:13:42 +0900</pubDate>
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