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<title>安心かえるのブログ</title>
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<description>このブログを通じて、僕を含めた皆さんが人生を思い通りに生きること、ますます成長・発展することのお手伝いをできたらと思います。よろしくお願いします。</description>
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<title>それでも前を向くんだね</title>
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<![CDATA[ 最近ガザについて話題になっていたので<br>ポチっと買って<br>読んでみました<br><br><br>イゼルディン・アブラエシュ著<br>「それでも、私は憎まない」<br><br>アマゾンの内容紹介<br><br>著者はガザ地区のジャバリア難民キャンプで生まれ育ったパレスチナ人の医師だ。産婦人科医として、ガザに住みながらイスラエルで働いてきた。2009年1月16日にイスラエル軍によるガザ攻撃中の砲撃により3人の娘と姪を失った。しかし彼は報復を求めもしなければ、憎しみに駆られることもなかった。代わりに、「わたしの娘たちが最後の犠牲者になりますように」と言い、同地域の人々に対話を始め、行動を起こすよう訴えたのだ。本書は、この地球上で最も厄介な問題を抱えた場所の一つで、勝利と悲劇を生き抜いてきた一人の男の目から見た、中東地域の年代記でもある。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27828674" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">それでも、私は憎まない(亜紀書房翻訳ノンフィクションシリーズ)/亜紀書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41s3KAvitgL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,052<br>Amazon.co.jp<br><br><br>まず、著者のイゼルディンさんは、「憎しみを持つことを憎む」というかのような生き方を丹念に淡々と貫いているように感じます。<br>「憎しみを持つことを憎む」というロジックなので、結局、憎むという概念が彼の人生に残ってしまい、それが歪みを生じているかもしれませんが、日々の暮らしの中で生ずる憎しみの種をなるべくその場で一つ一つ丹念にクリアしていき、ジャッジメントを増やさないようにしている生き方は、なかなか出来るものではなさそうです。<br><br><br>ただ、ガザで生きていることにより、憎しみは何も産まないことを深く深く見つめていて、そこにフォーカスしているが故に、そのことにさらに翻弄されているかのような人生と感じてしまうのです。言ってしまうと酷かもしれませんが、自ら過酷な環境を望んでいるという風にも感じてしまいます。<br><br>とはいえ、人は自ら望んだ現実を生きているという視点を持って読み進んでも、娘さんたちを失ってしまう辺りは、涙を誘います。ぼくもウルウル来てしまいました。<br><br>それでも、前を向く姿は美しいと。<br><br>今、彼はカナダに移住したそうですが、これからは、「平和の為の犠牲」という人生を辞めて、ただ楽しく、苦しみがない、運の良い人生を送ってもらうのが、これからの彼の一番の平和への貢献となると思います。<br><br><br>なんて思いました。<br>本自体は割と読みやすくサクッと読めますのでお勧めです
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<link>https://ameblo.jp/anshinkaeru/entry-11909353161.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 16:07:47 +0900</pubDate>
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<title>スゴイ本に行き当たりました！</title>
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<![CDATA[ いやいや<br>まだこれから読むのですが<br>本日アマゾンより届いた本<br><font size="3">「神々の沈黙」</font><br><br>動物行動学から出発し人間の意識の探究に踏み込んだ研究者が、楔形文字の粘土版や碑文・彫刻、ギリシヤ抒情詩「イーリアス」「オデュッセア」、旧約聖書などの分析から、とてつもなく壮大な「意識の誕生」仮説を樹ち立てた。――――人間の意識は今からわずか3000年前に芽生えたもの、意識誕生以前の人間は右脳に囁かれる神々の声に従う〈二分心〉の持ち主で、彼らこそが世界各地の古代文明を創造した、やがて〈二分心〉は崩壊、人間は文字と意識を得た代わりに神々は沈黙した、と。<br><br>内書きより<br><br><br>自分の聖なる意識と、エゴとはどのようなものなのかという探索の中で見出した一冊です<br>人間はエゴの声を聞きすぎて、本来聞こえていた神の声を聞こえなくしてしまったという事を、科学的に解き明かそうとしている本のようです!!!<br><br>学術書で、しっかり裏のとってあるアカデミックな本のようで<br>その分読むのは大変そうではあります。<br>だけど、読むの楽しみだなー<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27562416" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">神々の沈黙―意識の誕生と文明の興亡/紀伊國屋書店<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41KV056ZXWL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,456<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/anshinkaeru/entry-11891705050.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 01:07:43 +0900</pubDate>
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<title>都議の騒動の集合意識</title>
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<![CDATA[ 都議の騒動って<br><br>集合意識に<br>「統治者(政治家)が悪いから、自分は幸せになれない」<br>「社会、会社、男性が女性を理解してくれないから、幸せになれない」<br><br>というものがあって<br><br><br>さらに、その信念体系の強化を望んだエゴによる共同創造の産物ですよね。<br><br><br>自分にとっては何を投影した現象なのかな。<br>自分の内側から癒して、統合してみます。
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<link>https://ameblo.jp/anshinkaeru/entry-11883307905.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 10:03:26 +0900</pubDate>
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<title>心理学の投影からいくと、、、、陰謀論とは、、、</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><br><p>タイトル見てまた陰謀論かよー</p><p>って思うかもしれませんが（笑）</p><br><p>ボクはねー</p><br><p>いろんな世界中のいろいろな陰謀を</p><p>本気で<font color="#ff0000" size="3">「みんなのために伝えたい」</font>って思っていたんだー（笑）</p><p>みんなによかれと思っていたんだーー</p><br><p>でも、自分が何をしたかったのか、今なら判るよ</p><p><font color="#ff0000" size="3">「ボクじゃなくて、誰か（何か）のせい」</font>にしたかったんだヨ。</p><br><p>今まで、けっこう怪しい情報とかも垂れ流してしまったけども</p><br><p><font size="3">自分の外に投影している陰謀は自分の内側の何だったんろう？</font></p><br><p><font size="3">自分の内側にある陰謀に気が付いて、溶かして統合していこうヨ。</font></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27331110" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">無境界―自己成長のセラピー論/平河出版社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41tApqo%252BxwL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,160 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">投影についてのくだり面白いよ！</p><p style="MARGIN: 0px">陰謀論についてどう考えるのかの一助になると思うよ！</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">投影のシステムについて説明を転記するからね。長いけど面白いよ。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">　ジャックはまったくめちゃくちゃになっているガレージを、どうしても整理したいと思っている。それにだいぶ前から整理したいと本気で思っていた。とうとうそれをやりとげるにはいまが最適のときだと決心し、古い仕事着を着てガレージを何とかしようと、その気になってガレージへ向かう。さて、この時点でジャックは自分自身の動因としっかり接触している。仕事は大変だが自分が確かにそれをやりたいと思っていることをしっているからである。確かに彼の中にはその混乱を整理したくない部分があるのも事実である。だが、重要なのはガレージを整理したいという彼の欲求が、整理したくないという欲求を上回っているという事実である。もしそうでなければ、最初からそんなことはしないはずだからだ。</p><p style="MARGIN: 0px">　</p><p style="MARGIN: 0px">　ところが、ジャックは現場に到着し、ガレージの驚くべき混乱を目にすると、奇妙なことが起こり始める。彼はこの事態に対して別な考えを持ち始める。だが、彼はそこを離れない。ブラブラ歩き回り、古い雑誌を読み、昔のキャッチャーミットをいじりまわし、白昼夢にふけり、そわそわと落ち着かない。この時点でジャックは自らの衝動との接触を失い始めている。だが、重要なのはガレージを整理したいという彼の欲求がまだ存在しているということである。もしそうでなければ、単に仕事をやめてほかの事をやるはずである。彼がそこを離れないのは、整理しようという欲求がしたくないという動因をいまだに上回っているからである。だが、彼は自らの欲求を忘れはじめており、そのため、それを疎外、投影しはじめる。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">　彼の動因の投影は、次のように働く。すでに見たようにガレージを整理したいというジャックの欲求はまだ残っている。そのため、その欲求はまだ活動しており、たとえば空腹がその欲求を実行に移し、何か食べるように要求し続けるように、注意を求めて始終騒ぎ続ける。ガレージを整理したいという動因がいまだ存在し、活動しているために、ジャックは頭の片隅で、誰かが彼にガレージを整理して欲しいと思っていることを知っている。そしてそれこそが彼がいまだガレージでうろついている理由なのだ。ジャックは誰かが整理して欲しいと思っていることを知っているが、問題はこの時点でそれが誰なのかを忘れてしまっていることにある。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">　このようにして彼は、このプロジェクト全体に関して腹を立て、怒りはじめる。時間たつにつれ、その状態がますます耐えられなくなってくる。このプロジェクトを完成させるにはーつまり、ガレージを整理したいという自らの動因を完全に忘れてしまうにはー自らの投影した動因を「委ねる」ことのできるいい候補者が必要である。彼は誰かが整理を強制していることを知っており、そのことが彼を後ろめたい気持ちにさせている。そのため、彼は強制している「ほかの」人物をぜひ見つけ出したい思う。</p><p style="MARGIN: 0px">　　</p><p style="MARGIN: 0px">　ここで無邪気な被害者が入ってくる。偶然ジャックの妻がガレージにやってきて、覗き込んで整理が終わったかどうか無邪気に尋ねる。ジャックはちょっと怒って「ほっといてくれ！」と彼女にかみつく。いまではガレージを整理したいと思っているのは自分ではなく、妻だと感じているからである。投影はここで完了する。ジャックの動因が外部からくるように見えているからである。彼は自らの動因を投影し、壁の向こう側においた。そしてその動因は、そこから彼に襲い掛かってくるように思える。</p><p style="MARGIN: 0px">　</p><p style="MARGIN: 0px">　そのためジャックは、妻が圧力をかけていると感じはじめる。だが、彼が実際に感じているのは彼自身の投影された動因、おきまちがえられたガレージを整理したいという自らの欲求だけである。ジャックは、こんなばかばかしいガレージなんか整理したくはない、うるさく圧力をかけないでくれ、と妻を怒鳴りつけるかもしれない。だが、ジャックがほんとうにガレージを整理したくないと思っているののであれば、その動因をほんとうに持っていないのであれば、気が変わってほかの日に整理することにしたと答えるだろう。だが彼はそうしなかった。頭の片隅で誰かがほんとうにガレージを整理したがっていることを知っており、それが自分ではなかったところから、誰かほかの人でなければならなかったからである。当然、妻は格好の候補者である。そこで入ってきた妻にジャックは投影された動因をなげかけたのである。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p>
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<link>https://ameblo.jp/anshinkaeru/entry-11876007211.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 11:12:36 +0900</pubDate>
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<title>忍者になれるかもしれません。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日ホタルを見てきました！<br>場所は横浜のはじっこの舞岡というところ。<br><br>金曜日の大雨の影響か、案内してくれた人は全然いないって言うけれども。<br>いやいや、けっこうなホタルが飛びまわっていました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140609/11/anshinkaeru/52/62/j/o0720040512967612143.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140609/11/anshinkaeru/52/62/j/o0720040512967612143.jpg" width="400" height="225"></a><br>写真だとなかなか伝わらないなー、<br>是非見に行く事をオススメします！<br><br><br><br>舞岡のホタルの観察できる場所は<br>田んぼと畑があり、湿地に小川が流れているというロケーション<br><br>街灯もなく真っ暗です。<br></p><p>真っ暗すぎて<br>二人きりのデートで行ったら<br>めちゃくちゃ距離が縮まるぞ。</p><br><br><p>こんな良い場所<br>若い時に知りたかった！<br>ちなみに若いカップルよりも</p><p>家族で来ている人が多かったです<br></p><p><br>昨晩は月夜、ソコソコ明るいのですが、<br>早歩きするにはちょっと恐いぐらいです<br>と思っていたのですが、</p><p>一時間もこの暗さの環境にいたら、目が慣れてきたらしく(笑)</p><p>普通のくもりの日ぐらいの感覚でいれるようになりました。<br></p><p>人間の目ってスゴいよね。<br><br></p><p>ちなみに、f値2.0のカメラで空を撮ったら<br>こんなに明るくとれました。<br>実際はすごく暗いんですけどね。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140609/11/anshinkaeru/e2/33/j/o0720040512967612230.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140609/11/anshinkaeru/e2/33/j/o0720040512967612230.jpg" width="400" height="225"></a><br>F値って人の眼のレンズの能力を１にしたときの値だから、F値2だと人の眼の二分の一の能力かな。<br>レンズだけの能力では申し分ないわけですよー<br><br><br>帰りの車の運転をしてたら</p><p>街灯が明るすぎると感じるぐらい</p><p>視覚が鋭敏になっていた。</p><br><p>人の能力ってすごいんだなー</p><p><br><br>ホタルの光りって繊細で、幽玄なんです。</p><p>デートに！</p><p>癒しに！</p><p>能力開発に！</p><p>ホタルを観察しに行こう。</p><br><p>素晴らしいぞー</p>
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<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 10:26:10 +0900</pubDate>
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<title>束の間の…</title>
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<![CDATA[ どもども、<br>試験願書の添付書類に健康診断書があったので<br>近所のホスピタルに取りに行きました<br><br><br>健康診断は<br><br>身長<br>体重<br>視力<br>血圧<br>血液検査<br>尿検査<br>レントゲン<br><br>だったんだけど<br>体重は衝撃だったヨ…<br><br><br><br>って話ではありません。<br>ゴメンね（それも衝撃だったけども）<br><br><br><br><br><br>携帯の留守電に<br><br>「縄様の携帯でよろしいでしょうか？健康診断の件で、再検査が必要になりますので、明日の午前中に来院お願いいたします。」<br><br><br>うーーーーん。<br>ずいぶんと頭ごなしやないかー<br>何か慌ててるか？？？<br><br><br>翌日行ってみると<br>そこはかとなくＶＩＰモード<br>看護婦さん達に話が通っている感じなんだよ<br>「あっ！縄さんね…　　　こちらへどうぞ…」<br>みたいな<br><br><br>そして<br>院長って名札つけたお医者さんが<br>「レントゲンに不自然な点があるので追加検査を受けてください」<br><br>ＭＲＩを受けてくれとの事<br><br><br><br><br>うほーーー<br>俺でも解かるーーーー<br><br>俺、ガンの可能性を疑われているねぇ<br>胸部だから肺ガンか？？<br><br><br><br>院長さんは気が付かれないように言葉を選んでしゃべっているけど<br><br>「追加費用が出るなら今日はＭＲＩどうしようかなー？」<br>と言うと<br>「今日受けないと健康診断書いつ出せるかわからないですよ」<br>と若干ムッとしてる<br><br><br>ふぉう！どうしても今日受信させたいんだねー<br><br><br><br><br>いやいや<br>検査結果の一時間がドキドキでねー<br><br><br>そんな訳ないと思いつつ(笑)<br><br>「もしガンだったとしたら…<br>自分はスピリチュアリストとして<br>みんなのお手本となるには<br>どのように治せばいいだろうか？」<br><br>とか<br><br>「ガンになったら、<br>逆にプラスに転じることが<br>できるんじゃないか」<br><br>とか<br><br>要らないこと考えてしまった<br><br><br><br>結果<br>「異常なし」です<br><br><br><br>束の間でしたけれども。。。<br>少しビビってました<br><br><br>ワタシ全くの健康のようです。
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<link>https://ameblo.jp/anshinkaeru/entry-11873974683.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 21:42:10 +0900</pubDate>
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<title>再来年の大河ドラマは真田丸らしいっす</title>
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<![CDATA[ <font color="#000000">うっす</font><br><font color="#ff2a1a">真田幸村</font>ッス <br><br><br>とあるヒーラーに<br><b><font color="#000000">「あなた真田幸村だった過去あるわよ！」</font></b><br><font color="#000000">なんて言われて(笑)</font><br><font color="#000000">嬉しかった事がありました(笑)</font><br><br><font color="#000000">(あ、でも本当かどうかは知りませんよ(笑))</font><br><br><br><br><br><font color="#000000">でも、嬉しかったのは一瞬ですよ</font><br><br><font color="#000000">調べてみたら</font><br><font color="#000000">真田幸村って、今で言うと中小零細企業の社長クラスじゃないですか。</font><br><br><font color="#000000">その生涯も、武田、織田、豊臣、徳川の大勢力の動向や顔色を伺いながら過ごすし。</font><br><br><font color="#000000">一族のうち、兄は徳川について、オヤジと自分は豊臣につくなどの、一族の血筋を絶さないために並々ならぬ努力をしています。</font><br><br><font color="#000000">最期も、負けて討ち取られるし</font><br><font color="#000000">全然よろしくない。</font><font color="#000000">なんて</font><font color="#000000">思ったんですよ。</font><br><font color="#000000">現世的だけに見れば全くの不幸せじゃないですか！</font><br><br><br><br><br><font color="#000000">でも何だか今日瞑想してたら</font><font color="#000000">気がつきました。</font><br><br><font color="#000000">スゴいミラクルを起こしているんです、真田幸村！！！！</font><br><br><br><font color="#000000">それは</font><br><b><font color="#000000">大阪冬の陣、夏の陣で、真田幸村が一番優秀な武将だったとは限らず、(もしかすると後藤又兵衛の方が優秀だったかも</font></b><font color="#000000">)</font><b><font color="#000000">そんな中でも、彼の武名だけが世に響き、みんなの印象に残っている事です。</font></b><br><br><br><font color="#000000">真田幸村は関ヶ原の合戦で、石田三成の側についたため、高野山(九度山)で隠居生活を長い間していたのですが、この時に、自分の武名を轟かす発願をしていたのではないでしょうか。何年も何年も。</font><br><br><br><font color="#000000">だからこそ、豊臣の上層部が無能であったり、自分より優秀なライバルがいたり、そんな自分にとって一見マイナス要因に見える事についても「自分の武名を轟かす」という所に対してはプラスにできた。</font><br><font color="#000000">結果豊臣が負けた事ですら、自分の武名があがるのに一役買っています。</font><br><br><br><font color="#000000">そのミラクルを起こす、スピリチュアリストという意味で、真田幸村って素晴らしいなと(笑)</font><br><br>なんだか今は<font color="#000000">そう思ってます。</font><br>いやあ、本当に真田幸村が過去生だったら良いなあ♪<br>
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<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 12:38:35 +0900</pubDate>
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<title>シータヒーリングに欠けている部分　トランスパーソナル心理学からのアプローチ</title>
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<![CDATA[ このところトランスパーソナル心理学に夢中です(笑)<br>こんな宝物が存在していたとは。<br>出会えて良かった！！<br><br><br>トランスパーソナル心理学には<br>自分のやっているシータヒーリングを超える部分の考え方がたくさんあり、<br>そこの調整をやっていけば<br>もっとブラッシュアップしたセッションやインストラクションがやれますね。<br><br><br><br>まあ、簡単に説明すると<br><br><br>表面意識と潜在意識の解離って、けっこう普通にありまして。<br>表明意識で○○やりたいって感じているのに、なんだかやれない<br>こんなときは大体、表面と潜在が解離しているものです<br>なぜなら、表面意識がやりたいと思っている事を潜在意識がブレーキかけているので、なんだか解らないけどやれない(笑)<br><br>こんなことがあるから、カウンセリング業が成り立つわけで。シータヒーリングもここを取り扱うのですが。<br><br><br>では、<font color="#FF0000"><font size="3">潜在意識</font></font>って何なんだ！！<br><br>トランスパーソナル心理学では次のように説明されていました<br><br>浅い<br>　↓　自覚的意識システム<br>　↓　個人的・自伝的無意識システム<br>　↓　前個的無意識（過去の無意識）<br>　↓　超個的無意識（未来の無意識）<br>深い<br><br><br>一番浅い所にあるのが、自覚的意識システム＝表面意識<br>二番目にあるのが、個人的の無意識の領域<br>三番目にある前個的無意識は過去世での無意識<br>四番目にある超個的無意識は自分を超えた意識。分かりやすく言うと宇宙意識とでもいいますか。<br><br>シータヒーリングでは1番目～3番目までのズレを解消することにより、癒しを起こします。<br>が、四番目の所の宇宙意識とのズレの部分は考慮されていません。<br><br><br>じゃ<br>宇宙意識と表面意識が解離しているとってどういう事なんすかね？(笑)<br><br>例えば<br>表面意識で誰か人を殺したい時<br>宇宙意識としては全ての存在に調和の中で生きてもらいたいので、殺すのは止めて許してあげなさいと思っているわけです。<br><br>それで、表面意識と潜在意識に対立がうまれて葛藤が生じるわけですが。<br><br>表面意識にエネルギーが多くあれば宇宙意識に反逆して、誰かを殺してしまうし。<br>宇宙意識に従う心があれば、表面意識を改めて、調和の中で生きていくわけですね。<br><br><br>人を殺したいというのは、極端な例ですけれども。<br>大きなことから微細な事に対しても、宇宙意識は存在しています。<br><br><br>今までのシータヒーリングの表面意識、個人的無意識、過去世の無意識が葛藤を起こさない所になっていけば、自分の思う通りの人生を歩める。<br>ここに、宇宙意識も加えていけば、さらに悟りに向かえる。<br><br><br>シータヒーリングやってる人！！<br>トランスパーソナル心理学、勉強すると良いよ！！<br><br>この要素が入った新クラス創れば良いのになぁー<br>誰かヴァイアナさんに教えてやってくりー
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<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 19:22:54 +0900</pubDate>
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<title>やってみたら、見えてきた</title>
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<![CDATA[ <font size="3">やってみたら、見えてきたということは<br>やっていなかった、という告白です…<br></font><br><br>某神社に毎朝<br><br>車で1時間<br>祈って1時間<br>帰りの車1時間<br>計3時間<br><br>というのを一週間やりました<br><br>（わずか一時間の祈りで真剣に祈っているっていうのもどうかと思いますが…）<br><br>「真剣に祈る」って誰だってやれば出来るよぅ。やれるときにやれば良いや～<br>と思っていたのですが…<br><br>やってみると<br><font size="3"><br>「わざわざ早起きして、こんなことやっても本当は何も起きないってわかってるだろう」</font><br>とか<br><font size="3">「冷静になれよ、神社で祈るなんて、本当はバカバカしいって思ってるんだろう」</font><br>とか<br><br>エゴな自分の声が聞こえて来るものです。<br><font size="3">たった3時間の祈りの為の行為がすごくバカバカしく感じてしまうだなんて</font><br><br><br>スピリチュアルだーとか<br>トランスパーソナルだーとか<br>いいながらも自分は結局<br><font color="#FF0000"><font size="3">神秘をこんなにも信じていなかったんだっ</font></font><br><br>そんな部分に気が付けて、<br>やってみて、良かったー<br>まだまだ続けるんだっ<br><br>自分がどんどん変わっていきそうだ。<br><br><br>ところで<br>某神社は山道を登って行ったところにあるので<br>毎日行くにはこんな感じの↓軽めのスポーツカーなら楽しいだろうなー<br>ＭＴがいいねぇ(笑)<br>神社でお願いしちゃいそうです(笑)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140603/10/anshinkaeru/af/ac/j/o0640042512961533910.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140603/10/anshinkaeru/af/ac/j/t02200146_0640042512961533910.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 10:40:33 +0900</pubDate>
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<title>ウィルバー読んでまっす　－トランスパーソナル心理学ー</title>
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<![CDATA[ <font size="3">トランスパーソナル心理学。</font><br><br>面白くなってきて<br>次の本を購入してしまいました。<br><font color="#FF0000"><br><font size="3">ケン・ウィルバーの「無境界」</font></font><br>英題　No Boundary<br>タイトルかっちょいいっス<br>ってまだ半分も読んでないのですが<br>面白いです<br><br><br>人間の意識は無境界ですよー<br>っていう事を著者は言いたいのだと思いますが<br><br><br><font size="3">著者のウィルバーは、自分自身は無境界の状態や<br>宇宙意識との合一の体験をしていないのではないだろうか<br></font><br>そんな風に感じます<br><br>ウィルバーは自分自身では宇宙意識を体験していないものの、<br>それが、存在するという確信だけは持つことができて。<br>それが何であるかという探究心により<br>これを著したのではないだろうか。<br><br>と、強く感じるのです。<br><br><br><br>それが故に<br>「悟りが実在する」「宇宙意識が存在する」<br>ことを理論で緻密に積み上げていく<br><br>その理論の積み上げは<br>逆に<font color="#FF0000"><font size="3">本人自身が納得するためになされているのではないか</font></font>と<br>思ってしまうほどです。<br><br><br>本人が宇宙意識を体験しているなら、また、違ったアプローチで著作がなされるのではないだろうか。<br><br><br>そんな著者の意識を感じながら、この本は読んでいます。<br>なかなかのおススメですよー<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27252609" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">無境界―自己成長のセラピー論/平河出版社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41tApqo%252BxwL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,160<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 00:35:31 +0900</pubDate>
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