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<title>販売力、営業力、交渉力</title>
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<description>営業力とは―まずコミュニケーション能力を学び、販売力が発展し、交渉力へと導かれるものだと思っています。まだまだ至らない『今の』私は。</description>
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<title>文章は、人となりを示す</title>
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タイトル。否定できないと思います。ブログを書く上で「上から目線になっていないだろうか・・」というのは、常に気にしています。・・・自戒、です（苦笑）
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<dc:date>2010-05-12T21:33:32+09:00</dc:date>
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<title>信頼できる、担当者であれ！</title>
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貴方の業界が抱える問題点 　続き。このテーマの一旦、まとめとなります。結論だけ書いてしまうと・・・お客様は、勧めてくる商品が欲しくてアポは待っていません。継続的に付き合いができる人なのかも、信頼できる人なのかも、という期待感でアポを待っています。孫子の言葉に「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」というのがありますが、お客様の事を知り、競合他社の事を知り、そして何より自分を知れば、ですね。営業力の項で書きますが、優れた営業マンは『お客様を育てる』という発想で仕事をしています。その第一段階として。
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<dc:date>2010-05-09T23:27:25+09:00</dc:date>
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<title>貴方の業界が抱える問題点</title>
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テレアポ対象者が抱えるニーズ 　とは言うけれど・・・会ったこともない人の事なんてわかるわけが・・・発想を逆転させてみると面白いかも知れませんよ。営業対象者が抱えるニーズは、営業者である貴方の業界が抱える問題点とほぼイコールで結ばれます。この考え方には詳しい解説が必要だと思います。以下、ご覧下さい。貴方からしたら新規のお客様ですが、当然、他企業と付き合い・接点が全くないわけがありません。もし、今現在付き合いのある会社・担当者に完全に満足しているのであれば、他社である貴方が割って入る余地は限りなく少
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<dc:date>2010-05-07T23:32:00+09:00</dc:date>
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<title>テレアポ対象者レベルのニーズ</title>
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企業ホームページの着目点 　の続きとなります。では、実際に電話をかけるに当たって意識すべきこと。対象者が抱えるニーズを先読みし、相手に伝えてあげることではないかと考えます。対象者レベルのニーズ、という書き方をしたのにも理由があります。例えば相手が企業である場合。企業（経営者）が抱えているニーズと、担当本人が抱えているニーズは必ずしも一致しません。経営者は当然ながら、会社存続のために「売上」「経費」が最優先事項ですが、担当者は良いも悪いも実務者。「自分の負荷になる仕事」を増やしたいとは思っていませ
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<dc:date>2010-05-05T20:10:35+09:00</dc:date>
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<title>企業ホームページの着目点</title>
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テレアポ事前準備 　をする上で誰でも見れる公開情報、企業ホームページの着目点について。会社概要・グループ会社情報、採用情報、プライバシーポリシーには注目すべきです。あくまでも一般的にはですが・・・中堅～大企業であれば沿革欄を、中小企業であればセールスポイント等を細かく記載している場合が多いですね。別の言い方をすれば・・・大企業になればなるほど担当者本人の意向がホームページに載ることはないだろうし、中小企業のホームページはほぼ、社長の人となりを示すページだと言えると思います。敢えてこれ以上は書きま
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<dc:date>2010-05-04T22:41:44+09:00</dc:date>
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<title>テレアポの事前準備</title>
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テレアポはとにかく件数だ！　かけてかけてかけまくれ！・・・といった根性論を完全否定はできません。重要な要素のひとつではありますから。件数を追うことそのものに慣れていない人、断られることにまだまだ怯えてしまう人、要は営業としての経験が浅い人にはひたすらアプローチさせるのも大切なことですが、この項で書くのは、そこをある程度は乗り越えられている人向けの内容だと思います。テレアポで最も重要なのは、実際に話す電話の内容ではありません。事前にテレアポ対象者の事をどれだけ知っているのか。つまりは事前準備だと考
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<dc:date>2010-05-02T21:57:42+09:00</dc:date>
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<title>相互リンク２</title>
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相互リンク集-acro 　あなたのサイトから当サイトへのリンクが張られていれば、簡単に相互リンクをすることができます。SEO自動相互リンク集 　あなたのサイトから当サイトにリンクされているか、システムが登録時に自動的に確認しますので、URLの記入は正確にお願いします。自動相互リンク集 　YST＆Googleの検索順位対策とホームページアクセスアップリンク集。相互リンク新規登録受付中！相互リンクのマナーやコツ Saza-e Saza-eは、自動リンクで登録できる相互リンク集です。SEO対策に。
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<dc:date>2010-05-01T23:40:49+09:00</dc:date>
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<title>書く文章の質が変わったなあと・・・</title>
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この記事で書きましたが、以前もブログをやっていた事があります。何年も前の話です。その時と比べて、書いている文章の質というか何というか・・・とにかく変わったなあと感じます。つい最近、友人に言われた言葉で非常に印象に残っているものがあります。「良い意味で落ち着いた。悪い意味でトゲトゲしさがなくなった（笑）」根本に変わりはないのでしょうが、営業そのものに対する考え方にも変化があるのだと思います。ただ、それは退化ではなく進化したのだと、自分ではそう思いたい。思いこみたい、ですよね？
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<dc:date>2010-04-29T23:38:59+09:00</dc:date>
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<title>社内、営業</title>
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変化と謙虚さ 　こちらの続きとなります。変化というのは成長という言葉に置き換えても差し支えはないのだけれど、これは、営業マンの存在価値を示す数字とは別のものとして、私は考えたい。別の言い方をすれば・・・全く数字が上がっていないのはわかっている。だから、今の結果なんてどうでもいい。じゃあ、今のやり方は間違っているということだよね？だったら、どこを改善すれば正しい方向に向かうのかい？そういうことは考えている？こういうことだ。理屈は非常に簡単だと思うが、自身を客観的に見つめ、行動を改善できる人はなかな
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<dc:date>2010-04-27T20:55:20+09:00</dc:date>
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<title>変化と謙虚さ</title>
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『数字との付き合い方』 　　続きです。結論から書いてしまえば、彼が独り立ちできたと言えるのは入社１０ヶ月目の事だった。直接の指導はチームリーダーに任せているので私が関与することはなかったが、傍目から見ているだけで、気の毒になるような日々がずっと続いていたと思う。朝の行動予定の発表から”ツメ”られる。訪問件数が少ないと”ツメ”られる。時に、人格否定されたかのような言葉で”ツメ”られる。その繰り返しが続く。誤解なきように。チームリーダーはリーダーなりに意図してやっていることで、怒鳴ることが目的で怒鳴
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<dc:date>2010-04-25T21:45:36+09:00</dc:date>
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