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<title>【監視盗撮】 防犯カメラに反対する市民の会 【犯罪装置】</title>
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<description>「防犯」カメラの実態は「監視」カメラにすぎない！</description>
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<title>Twitterアカウントについて</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しております。</p><p>当方のTwitterアカウントである@anti_bouhan_camですが、以前よりロックがかかり使用不能です。原因は不明です。</p><p>&nbsp;</p><p>連絡を取りたい方はお気軽にこのブログのコメント欄を通じてご連絡ください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/anti-bouhan-camera/entry-12259381217.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2017 22:47:58 +0900</pubDate>
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<title>防犯カメラに立ち向かうには</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><br><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">防犯カメラの除去</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><br>防犯カメラを設置している自治体や民家は集団ストーカーと結託している場合もあるといいます。</p><p>そんな場合、どうすればいいのか。</p><p>ここではあくまでも仮定の一例として、考え得る実際的な対抗手段を羅列しました。</p><p>もちろん、善意の方や無関係な方に危害を加えるのは当然ながら犯罪行為ですので絶対におやめください。当文章はあくまで仮定であり、暴力を推奨するものではありません。<br>&nbsp;</p><ul><li><span style="font-weight:bold;">レンズにスプレーを噴霧&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; （成功率： 高い　短時間・安価）</span></li><li><span style="font-weight:bold;">ケーブルを切断&nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; （成功率： 低い）</span></li><li><span style="font-weight:bold;">ガスバーナーなどによる破壊 &nbsp;&nbsp;&nbsp; （成功率： 高い　短時間・騒音・目立つ）</span></li></ul><p>&nbsp;</p><p><br>現場を押さえられますと警察や病院なども集団ストーカーの協力をして刑務所か精神病院に強制的に拉致監禁しようとしてきます。</p><p><span style="font-weight:bold;">見つからないこと</span>、これは鉄則です。自分の身は自分で守りましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><ul><li><span style="font-weight:bold;">レンズにスプレーを噴霧する&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; （成功率： 高い・短時間・安価）</span></li></ul><p><br>スプレーはどこの百円ショップでも売っていますので安価かつ持ち運びも楽なためもっとも簡単な手法です。作業も短時間で済みます。</p><p>噴霧時にはレンズの正面に立たないように。カメラの背後から手を伸ばしレンズに。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><ul><li><span style="font-weight:bold;">ケーブルを切断 する &nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; （成功率： 比較的低め）</span></li></ul><p>この方法は成功率が低いのでおすすめしません。</p><p><br>ケーブルを切断するハサミは普通のハサミではなくボルトクリッパーやミゼットニッパーと呼ばれるようなものがよいでしょう。 参考：http://kamille-kimura.pw/?p=452</p><p>&nbsp;</p><p>ホームセンターだけでなく、大きめの店舗の百円ショップ（ダイソーやキャンドゥなど）でも300円程度で販売されていますので安価で容易に手に入れることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、高所に設置されているケーブルも多く、また手馴れていないと切断に手間取ることもあり成功率は高くありません。ビニールなどで被われていると見た目よりも切断しづらいものなのです。またケーブルがパイプ内に収納されていることもあります。</p><p>しかしスプレーよりも「反防犯カメラ」の姿勢を強く示すことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><ul><li><span style="font-weight:bold;">ガスバーナーなどによる破壊 &nbsp;&nbsp;&nbsp; （成功率： 高い・短時間・騒音・目立つ）</span></li></ul><p><br>上記２つよりも徹底的に破壊する方法です。</p><p>&nbsp;</p><p>ハンマーを用いるのはお勧めしません。音も大きく目立ちます。また衝撃による破壊は実際には困難を伴います。素人ならなおさらのことです。レンズを狙うのがよいですが、それならばスプレーで十も分ことたります。</p><p>&nbsp;</p><p>ガスバーナーを用いればレンズでもケーブルでも確実に使用不可能にすることができます。</p><p>修理も困難なので防犯カメラの廃絶に向けての活動としては印象的かつ効果的な手法です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">注意点</span></p><p>&nbsp;</p><ul><li><span style="font-weight:bold;">作業は短時間で</span></li></ul><p><br>これがもっとも重要です。</p><p>作業時間が短ければ短いほど人目に留まることも少なくなります。</p><p>どこに防犯カメラがあるか、除去が容易なものかどうか、離脱用の乗り物などをどこに停めておくか、そうしたもろもろの下調べは事前に済ましておいたほうがよいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><ul><li><span style="font-weight:bold;">すぐにその場を離れる</span></li></ul><p><br>不審だと思われるような行動（キョロキョロしすぎる、急に走り出す、など）をとらないよう注意しましょう。</p><p>夜間02:00~4:00がもっとも推奨される時間帯です。新聞配達員はアルバイトですので買収も容易であり大衆監視の副業も兼ねていることがありますので周囲には常に気を配りましょう。</p><p>ケーブルを上手く切断できずにもたついてしまった場合はすっぱりあきらめてその場を離れましょう。対象の住居前などで5分以上の滞在はやめましょう。</p><p>&nbsp;</p><ul><li><span style="font-weight:bold;">特定への対策</span></li></ul><p><br>自宅や勤務地とは遠い場所を選ぶ</p><p>同じ地域での除去はなるべく繰りかえさない</p><p>ナンバープレートの付いていない乗り物（自転車など）を用いる</p><p>いつも着ている服は着ない 体型や身長なども曖昧にできるような服装がよい（冬季がおススメ）</p><p>手袋・ダテメガネ・マスクなどをつける （あまり顔を隠しすぎると不審者なので、実行前の移動時などにおいてはほどほどにしておきましょう。除去実行時にはしっかりと着用しましょう。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>　トーマス・マンの造語であるユートピアは楽園という意味で広く知られています。</p><p>しかしその対義語であるディストピアという語は、この語を用いた諸ＳＦ作品の影響もあり単に非・ ユートピアとしてのニュアンスとは異なる指示対象を持っています。それは、高度に発達した「管理社会」＝「<span style="font-weight:bold;">監視社会</span>」としての世界です。</p><p><br>近代においてミシェル・フーコーが『監獄の誕生』：パノプティコン（各人が自らの内部に監視者を産み出させることを目的とした社会構造（「わたし、もしかしたら今だれかに見られてるかも…」って気持ちを抱かせて行動を制限しやすくするってことですね） ）を著しました。</p><p>以降、大衆の統率のための監視の力とそれを生み出す社会の仕組みというものについての考察が深められてきましたが、知はすなわち権力であり支配のシステムとして機能するものであるという性質上、現在においては国家権力はもちろんのこと各地方自治体や狡猾な民間の権力者たちによって一般大衆を操り食い物にするためにこの監視という概念が利用されています。</p><p><br>楽園を指して用いられる「ユートピア」はもともと「どこにもない場所」を意味していました。しかしその対義語である「ディストピア」のほうは、いま、われわれの眼前に顕ち現われんとしているその最中なのです。われわれにすこしでも隙があればすわ身辺から受肉せんと機を窺っているところなのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">監視社会の到来を防ぐものはなにか？</span></p><p><br><span style="font-weight:bold;">それは、あなたの良識ある行動、それのみなのです。</span></p><p><br><span style="font-weight:bold;">いま、あなたが、防犯カメラに対抗すること。それが平和な未来への礎となるのです。</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/anti-bouhan-camera/entry-12212832452.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2016 18:37:07 +0900</pubDate>
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<title>「防犯カメラ」の実態はただの「監視カメラ」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　近年、日本日本各地にて民家や自治体による公道への防犯カメラの設置が盛んになっています。</p><p>&nbsp;</p><p>　しかし防犯カメラの設置による犯罪抑止効果については多くの疑問が呈されているのをご存知でしょうか？ 以下の記事もその「防犯」効果の疑わしさを指摘しています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://1000nichi.blog73.fc2.com/blog-entry-5458.html ">http://1000nichi.blog73.fc2.com/blog-entry-5458.html </a></p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>　防犯ならぬ監視カメラの設置で、犯罪が減るなどといった統計も存在しません。</p><p>世界一監視カメラが多いのはロンドン（人口750万人に対してカメラ台数が100万台以上[2009年8月24日BBCニュース]）ですし、 日本では、日本防犯設備協会の推計で約350万台（国民40人に対して、カメラ1台の割合）と言われます。</p><p>　その他、アメリカやヨーロッパなどでも監視カメラの設置は進んでいますが、犯罪学研究では、警察官の増員や監視カメラ、重罰化は、犯罪対策として効果がないというのが定説であり、監視カメラと犯罪抑止の研究でも「よくわからない」が多く、「ない」と混在する状況。</p><p>&nbsp;</p><p>国際研究機関であるキャンベル共同計画　刑事司法部会　「防犯カメラの監視：犯罪抑止効果」でも</p><p>&nbsp;</p><p>「監視カメラについてアメリカでは効果がない、イギリスでも駐車場をのぞいてその他の場所では効果がない、街灯は犯罪防止に効果がある。」</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>と示されています。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この記事を見てもわかるようにいまだ防犯カメラに統計的に有意な犯罪抑止効果があるのどうかはわかっていません。</p><p>&nbsp;</p><p>また、実際に、カメラを用いて犯罪者を撮影しても効果がなかった事例も多くあります。</p><p>　次の動画をご覧ください。</p><p>　この人は自宅前にて発煙筒を燃やされゴミを不法投棄され騒音のイタズラなどもされています。 しかし、その様子をカメラで撮影し、警察に通報しても犯人は逮捕されなかったのです。 それどころか、警察は捜査にも乗り出さず、被害届も受理しませんでした。<iframe src="https://www.youtube.com/embed/qz8XNcCi0Eo" allowfullscreen frameborder="0" height="315" width="420"></iframe></p><p>このことからも、動画やカメラの無力さが理解できるでしょう。</p><p>防犯カメラを用いても信憑性のある防犯効果は確認されていないのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">防犯カメラに犯罪抑止効果があるのか疑わしいのにも関わらず、その設置ばかりが異様に推奨されているのが現状なのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>すなわち、この「防犯」カメラという名称は誇張表現であり、その<span style="font-weight:bold;">実態は「監視」カメラである</span>ということなのです。</p><p>あなたの日常生活が盗撮・録画され、自分でも気づかないうちにネット上に晒されています。<iframe src="https://www.youtube.com/embed/m0Et1ubLveE?rel=0" allowfullscreen frameborder="0" height="315" width="420"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>防犯カメラを悪用した事例も数多く報告されています。</p><p>&nbsp;</p><p>以下の記事では、防犯カメラをもちいた盗撮の危険性が指摘されています。</p><p><a target="_blank" href="http://riskhedgehog.com/personalinformation-may-be-stolen-by-misusing-security-camera http://camera-bouhan.seesaa.net/ http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7699470.html">http://riskhedgehog.com/personalinformation-may-be-stolen-by-misusing-security-camera http://camera-bouhan.seesaa.net/ http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7699470.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また、第三者が常に防犯カメラをのぞき見し情報を得ることも可能なのです。 以下のまとめサイトはネット上で防犯カメラの映像がだれでものぞき見できることを多くの人に知らせています。これを知り、悪用する犯罪者も増えています。</p><p><a target="_blank" href="http://yautatp.com/?p=3054 http://matome.naver.jp/odai/2145342770207272601">http://yautatp.com/?p=3054 http://matome.naver.jp/odai/2145342770207272601</a></p><p>&nbsp;</p><p>この<span style="font-weight:bold;"><a target="_blank" href="http://www.insecam.org/en/bycountry/JP/">insecamというサイト</a></span>では非常に数多くの防犯カメラの映像がだれでものぞき見できるようになっています。犯罪者たちはこれらの映像からさまざまな情報を得て悪事を企てているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここまでお読みいただきありがとうございます。</p><p>以上、どうでしたでしょうか。 残念なことにこれらはほんの一例です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ひとつひとつの防犯カメラに写っているあなたの姿はほんのすこしかもしれません。しかしそれらの映像をすべて集約している団体からすれば、それらの映像の断片からあなたの日々の生活や趣味、普段の服装や友人関係などもすべて明らかにすることができるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>近年の技術の発展はめざましく、事実、以下のような新技術などが実際の運用へ向けて準備されています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>（参照リンク）</p><p><a target="_blank" href="https://www.youtube.com/watch?v=LYPtDSz67TM">1枚の画像から特定人物の特徴をAI（Deep Learning技術）によって抽出し、複数のカメラを跨いだ映像から、同一人物の候­補を推定する技術</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a target="_blank" href="https://www.youtube.com/watch?v=s_UZ6vJpiJM">監視カメラの映像から人の感情を可視化し、不審者などを検知する新システ­ム </a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そう、防犯カメラを設置させようとしている人間が考えているのは、金もうけだけではないのです。 悪意を持った人間にとって、防犯カメラはむしろ犯罪をより用意に可能とする装置となるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>最近ニュースなどでも取り上げられた女子中学生監禁事件の犯人もこうした防犯グッズ販売会社関係者の身内でした。</p><p><a target="_blank" href="http://www.j-cast.com/tv/2016/03/31262922.html">http://www.j-cast.com/tv/2016/03/31262922.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a target="_blank" href="http://teranews.livedoor.biz/archives/715457.html">雇われていた警備員自身が職務上知り得た知識を悪用し窃盗を行った事件</a>などもあります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7808000.html">空き巣や泥棒などの犯罪者と警備会社が結託している</a>のではないかという噂まであります。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの家族や友人、そしてあなた自身もいつ被害にあうかわかりません。</p><p>犯罪者たちはこうしたハイテク機器を用いてターゲットの身辺を調べまわっているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">あなた自身の生活を守るためにも、防犯カメラという害悪に立ち向かっていきましょう。</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/anti-bouhan-camera/entry-12197660335.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2016 15:00:00 +0900</pubDate>
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