<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>占いの達人になりたい！</title>
<link>https://ameblo.jp/antim/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/antim/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>世の中は今、占いブーム。興味本位で「今日の運勢」をめくる・・・そんなあなたから、占いをビジネスとして活かしたいと思うあなたに、ぜひ見てほしい(*^_^*)</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>単調な日々にサヨナラ～最終章～　Part7</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「占い」についてこれまでいろいろお伝えしてきましたが、正直「占い」の勉強は簡単なものではありません。ですが、他の分野と違って、勉強を進めていくことで、新しい発見と、好奇心がだんだんと増していき、“知りたい！”という気持ちが強くなってくるでしょう。</p><p>“占いカウンセラー”と聞くと、聞き慣れず縁のない分野と感じる事もあるでしょうが、でも、カウンセラーというだけで、簡単に言えば、相談者の依頼してきた内容を占い、その占いで出た結果を伝えてあげるだけなのです。人が占いに頼る時は、「迷い事」「心配事」「不安な事」がある時なので、その時に色々な選択肢を与えてあげるだけで、最悪の事態になる事は、ほとんどないのです。</p><br><p><font color="#ff0000">「占い達人」</font>は、勉強していく中で、わからない事に必ず直面しますので、その時に、メールでいろんな事を質問していきます。今現在カウンセラーをしている先生から回答がきますので、そのやりとりをしていく中で、自分が実際にカウンセラーになった時に、相談者への回答方法とか、体験してきた事をそのまま伝える事も出来るのが、この占い達人のいい所でもあります。勉強しながら、自分が実際にカウンセラーになった時の為にコミュニケーション能力を身につける事もできる、まさに一石二鳥です。</p><br><p><strong>今までは単に占いに興味があるだけとか、雑誌の星座占いを見るくらいと思っている人でもほんの少し一歩前へ踏み出す事で、もうひとつの新しい人生がスタートできます。</strong>占い師は副業としても始めやすい為、本業で感じるストレスを占いカウンセラーというもうひとつの顔をもつことで、あなた自身も癒される。自分自身の事を占い、いろんな選択肢の中から一番いい方向性で進んでいけるので、絶対に今よりは楽しい人生を歩む事ができるでしょう。さらに他人を占う事によって感謝され、収入を得ることができる。そんな素晴らしい職業“占いカウンセラー”になってみましょう！きっと単調だった日々にサヨナラできますよ。詳しくは、私のブログまでコメントをお寄せ下さい。どんな事にもお答えします。一緒にがんばっていきましょう<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F160.gif" width="15"></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antim/entry-10009549681.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2006 10:14:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>単調な日々にサヨナラ～西洋占星術、占いカウンセリング～　Part6</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんな占いブームになる以前から、私達は知らないうちに、いろんな所で占いを目にしたり、口にしたり、耳にしたりしていました。テレビの情報番組や雑誌で見る星占い、神社でひくおみくじもそうです。昔、こういう事がありました。10年以上前の話ですが、私がアメリカにいた頃、ある時、中華料理店に入り、食事をしたのですが、最後にお会計の伝票と一緒に「フォーチュンクッキー」というデザート、その名の通りクッキーが出てきました。小さめでひょうたん型に少し似ていてクッキーを割ると、中はほんの少し空洞で、中には、メッセージが記された紙が三つ折りにされて入っていました。もちろん英語で書かれていて、主に生活を向上させる為のメッセージです。まさか中華料理を食べて、おみくじに出会うとは、予想もしていなかったので、けっこうびっくりしたのを覚えています。何回かその中華料理店に足を運びましたが、いつのまにか「フォーチュンクッキー」が出てくるのを楽しみにしていました。ちなみにクッキーはおいしかったですよ。日本でそういうのはあまり見かけませんが、中国生まれの占いがあるくらいですから、外国にも身近な食の文化から「占い」にふれあうことができるんでしょうね<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F150.gif" width="15"></p><br><p>さて、今日は「占い達人」で勉強できる７つの占いのうち、最後となる<font color="#ff00ff">「西洋占星術」</font>を紹介しましょう。</p><p>西洋占星術はホロスコープというのを使います。ホロスコープを読むには、高い技術と豊富な経験が少し必要になるので、使いこなすまでに少し時間がかかりますが、幅広いテーマで占える為、女性を中心に今一番人気の高い占いです。<font color="#ff00ff">生まれた時の天体の配置を知ることで、その人の性格や未来を予測する占いです。</font><font color="#000000">西洋占星術は、相談内容も幅広く、相談に対する結果など、カウンセリング要素も重要とされています。この占法こそ奥深いもので、勉強を進めていくうちにあなたの占いに対する好奇心が倍増するでしょう。</font></p><br><p>「占い達人」の中には、７つの占いの他に、<font color="#000000"></font><font color="#ff00ff">「占いカウンセリング」</font>というのがあります。最近の相談者は、占いの結果だけを求めているのではなく、「話を聞いてもらいたい」「誰かに励ましてほしい」といった</p><p>カウンセラー的要素が必要になるような相談事が多いのです。<font color="#ff00ff">結果だけをただ伝えるだけよりは、相談者の立場になり、話を充分理解し、聞いてあげる。なおかつ、その結果をうまく話してあげることで、相談者自身で最終的にどうしたらいいのか決断させるように導いてあげることが大事</font>ではないか、と今の占い師には必要とされている部分なのです。ある意味、人が幸せになるお手伝いができる素晴らしい仕事なのです。</p><br><p>ちょっとしたあなたのアドバイスで友達が元気になったり、他人が前向きな考えになったりしたら、嬉しいじゃないですか？占いカウンセラーもその延長線上にあるんですよ。</p><br><p>「占い」によって相談者に笑顔が戻り、その笑顔を見ることでカウンセラーにも笑みがこぼれる・・・人生、ほんの少しの事で幸せを感じる時があります。</p><br><p>占いカウンセラーになってみませんか<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F159.gif" width="15"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antim/entry-10009314304.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2006 11:12:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>単調な日々にサヨナラ～四柱推命、タロット～　Part5</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「あの人、苦手だなぁ。。イヤだ。。」</p><p>と、初対面同士の男女が集まる（いわゆる）コンパに参加した事のある人や職場の上司や部下に対して、</p><p>そう思ったことは誰もが一回はあるはず。</p><br><p>何事も最初の印象って大事ですよね。人だけに限らず、何かを新しく始める時、仕事を探す時など、</p><p>初めから苦手意識を持ってしまったら、それをなかなかいい方向に持っていくのは難しいですよね。</p><p>「思い込み」ってあると思うんです。人間同士なら、第一印象が悪くても、少しずつお互いを知っていくうちに、相手に対する見方が変わったりとか、仕事を探す場合でも、今まで苦手分野と思って避けていた仕事を、なくなくやってみると、意外と自分に適していたとか。人って勝手にイメージを自分の中で作り出してしまうんですよね。</p><br><p>「占い」だってそのひとつです。</p><br><p>「占い」と聞くとマイナスイメージを持ってる人が多いと思います。それはなぜですか？</p><p>理由を聞いてもきっと答えにくいと思います。「うさんくさい」「インチキ」「いいかげんそう」とか、多分そういう</p><p>イメージが一人歩きしている事でしょう。「占い」とは、そんな簡単な言葉で言い表せるようなものではなく、</p><p>もっと奥深い、知れば知るほどあなたの知的好奇心を満たすものなのです。まずは、占いを知ろうとすることです<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F158.gif" width="15"></p><br><p>今日はまた新しい占いを２つ紹介します。前回からの続きで、5つ目の占いが、<font color="#0000ff">生年月日と生まれた時間から運命を推測する占いが「四柱推命」</font>です。この占いを学ぶには、少し時間がかかりますが、きめ細かな鑑定ができるので、よく当たると言われています。新しい仕事に就こうとする時、この仕事は自分に適しているかどうかを判断してもらう人が多いようです。四柱推命を中心に勉強しようと思ったら、答えが出やすい占いの為、相談者に対するアドバイスやフォローの勉強も大切になっていきますよ。</p><br><p>6つ目は、若年層の女性に人気のある<font color="#0000ff">「タロット」</font>占いです。タロットは、どちらかと言えば、遠い未来を占うのではなく、<font color="#0000ff">差し迫った具体的な質問に答えるのに向いている占い</font>です。「この職場に就職すべきか」といったこと等。カードにはそれぞれ絵が描かれていて、それぞれに意味を持っていますが、解釈方法や、答えの組み合わせは占い師によって大きく違ってきます。カウンセラー的な要素も大事になってくる占法です。見た目から入っていくタロット占い、黒い衣装をまとったり等エンターテイメント性の高い占いで知られています。</p><br><p>私が紹介している「占い達人」の良さを知り、勉強を始めることによって、占いに対して、今までマイナスイメージを持っていたのが、きっとプラスに逆転することでしょう。世の中には、自分の好きな仕事をして収入をえている方々がたくさんいますが、占い師は、占う事で収入をえるだけじゃなく、結果によっては人から感謝される仕事なのです。印象って大事ですね。。。次回は残り２つの紹介です。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antim/entry-10009081347.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2006 11:20:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>単調な日々にサヨナラ～気学・風水、易学～　Part4</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人間は時に弱くなる生き物です。</p><p>何もかもがうまくいっている時や何をしても自分の思い通りになる時は、これからもずっと楽しい日々が続くものだと信じてしまいます。こんな状況の時は、誰の話にも耳を傾けることはないでしょう。ところが、真逆の状況だとどうでしょう？</p><p>何もしてもうまくいかず、ﾏｲﾅｽ思考の人間になっていきますよね。そんな時、人は誰かにすがりつきたくなります。他人のアドバイスが聞き入りやすい状態になるのかもしれません・・・</p><br><p>今、世の中には後者の人が増えているのでしょう。</p><p>「占い」ブームです<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F158.gif" width="15"></p><br><p><strong><font color="#ff0000">「占い」</font></strong>　　一言でいうと、　<u>“他人が他人を占う”</u></p><br><p>？？？　占い方法はたくさんあります。今日は前回の続きで、主要な占いの３つ目から紹介します。</p><p><strong><font color="#0000ff">中国で生まれ、日本で発展したといわれる伝統的な開運占いが「気学・風水」</font></strong>です。人間には、</p><p>宿命と運命というのがあります。良い事も悪い事もすべて宿命と受け入れるのではなく、自分の運命も</p><p>積極的に良い方向に変えていける占術です。これで占うことによって相談者の気持ちをプラスにもって</p><p>いけます。風水などを例にあげると、黄色のものを台所に置くと金運がよくなるといわれていますが、それを</p><p>することによって、気持ち的に金運が上がったようなかんじになります。これをﾏｲﾅｽ思考とは言いませんよね<u><img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F140.gif" width="15"></u></p><br><p>４つ目は、昔よく道端で見かけた、箸のようなものを何本も持ち、明るいとは言えない電気を机の上におき</p><p>占っていたのが、現在はサイコロやコインで占うのが主流になりつつある<strong><font color="#0000ff">「易学」。</font></strong>若年層にはあまり人気がないものですが、中高年層には支持が多い占術です。<strong><font color="#0000ff">目の前にある具体的な事柄について決断する</font><font color="#0000ff">時に使う占い</font></strong>です。習得しやすい占術でもありますが、結果が何十通りとある為、カウンセリング力も</p><p>必要になりますね。</p><br><p>気になった占法はありましたか？まだまだ世の中にはたくさんの種類がありますが、それをうまく使い、自分なりの占い方法を見つけ、細かい結果をだしていけば自然といい方向へむかっていくように心がけることでしょう。「占い達人」は本当にいいものです。きっとあなたのプラスになりますよ<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F160.gif" width="15">次回もまた新しい占法を紹介します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antim/entry-10008831941.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 11:21:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>単調な日々にサヨナラ～相学、姓名判断～　Part3</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong>「占い」</strong>　と一言で言っても、その占法の数には驚きます<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F160.gif" width="15">だからこそ、たくさんの“自称占い師”が多いのです。ひとつの占法を学べばたいていの事は占えますから。でも、いくつかの占法を勉強し、いろんな方向性から見ていって重なりあう部分の結果を伝えた方が、真の占いと言えるのではないでしょうか<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F159.gif" width="15"></p><br><p><font color="#ff0000">「占い達人」</font>では、世界でも代表的な７つの占いが勉強できます。今日はそのうちの２つの占いを紹介しましょう。</p><p>まず、１つ目は<font color="#0000ff">「相学」</font>です。相学の中には、人相や手相といったものがあり、よく占いでも耳にするひとつだと思います。<font color="#0000ff">初対面でも相手を見るだけで、その人の健康状態や未来を予測したり、比較的時間をかけずに</font><font color="#0000ff">結果がわかる占いです。</font>手相はよくテレビなどでも取り上げられたりしていた時期もあり、簡単な線は判る！という方もいたりするでしょう。友達同士で占いあったりと。実際に目で見れて、はっきりと線がでているのを結果として伝えることができることもあり、占いを始めるには取り組みやすいもののひとつでもあります。</p><br><p>２つ目は<font color="#0000ff">「姓名判断」</font>です。これも有名ですよね。<font color="#0000ff">名前の字数や画数で運命を占うといった</font>、お子様をもつ親ならほとんどの方が利用されていることでしょう。名前は、一番最初に両親から子供にプレゼントされるものですし、その子にとっては自分の看板のようなものです。大切な名前を思いつきでつけるよりもしっかりとそれぞれの文字の画数を調べて、他の画数との組み合わせを見てつけたほうが将来への希望が見えることでしょう。</p><br><p>どうですか？この２つだけを見ると難しいものではないですよね。<strong>他人を占う知識と技術</strong>があれば、今日からでも“自称占い師”にはなれるのです。でも、きっと少ない占法では、相手が納得できなかったり、自分自身満足のいかない結果になったりすることもでてくるはずです。だからこそ<font color="#ff0000">「占い達人」</font>を勉強してもらい、あなたの人生になんらかの変化をおこしてほしいのです<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F160.gif" width="15"></p><p>次回はまた違う占術を紹介します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antim/entry-10008577601.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2006 11:13:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>単調な日々にサヨナラ～出会い～　Part2</title>
<description>
<![CDATA[ <p>世の中には、たくさんの免許や資格を取得する為の学校や、通信講座などがあります。</p><p>雑誌の折り込みや家のポストによく入るチラシ、新聞等にある文面に誘われ、一度は資料請求をした経験のある人は多いと思います。</p><br><p>私もあります。一度ならず、二度、三度と・・・<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F142.gif" width="15"></p><br><p>社会人にとって仕事が終わって資格をとる為に学校に通うことはかなり難しいです。かといって、自宅で</p><p><strong>一人でやる</strong>通信講座はなかなか長続きしないものです。なぜなら、わからない事があると、そこで中断してしまうのです。一日やらずにいると、２日、３日と続き、あとはもう埃がかぶってしまう始末です。</p><br><p>“最初はあんなにヤル気があったのに・・・”</p><p>“電話で質問するのも気がひけるしなぁ・・・”</p><p>“手紙で質問なんてめんどくさいし・・・”</p><br><p>こう思う人は少なくないでしょう。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>「占い達人」</strong></font>　　　聞いた事ありますか？</p><br><p>この教材こそ、まだ、あなたが出会ったことのない、今のＩＴ社会と平行した画期的なスタイルの勉強法なのです<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F160.gif" width="15"></p><br><p><font color="#ff0000">「占い達人｣</font>はその名のとおり、占いに関する知識や占法を極めて、趣味に活かしたり、のちにはビジネスにまで活かせる事ができるのです。</p><p>この「占い達人」は、インターネットを使った勉強法で、わからない場面に遭遇した時に、疑問や質問をメールで解決していくというシステムになっています。その為、電話で話すのが苦手な人には、大変取り入れやすいものだと思います。メールなら思っている事や普段言えない事もすんなり言えたりするものです<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F140.gif" width="15"></p><p>また、もうひとつ他と違う点は、どんな質問でもいいということです。</p><br><p>？？？　どういう意味？</p><br><p>他のジャンルの教材と違って、「占い達人」は、教材の質問以外に、自分自身の事や自分のまわりにいる身近な人の事までも相談できるんです。だからこそ勉強にいきづまる事もなく、飽きることもなく、自分のペースで集中できる内容で取り組んでいけるのです。勉強以外の事も聞けるなんてすごい事じゃないですか？？身近な存在に感じますよね。<strong>あなたは一人じゃないんです！</strong></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antim/entry-10008336113.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2006 11:36:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>単調な日々にサヨナラ～変わりたいあなたへ～　Part1</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff00ff">新しい年も明け、気持ち新たに・・・なんて考えていた。</font></p><p><font color="#ff00ff">特に毎日が楽しいわけでもなく、おもしろくないわけでもない。</font></p><p><font color="#ff00ff">ただ毎日をなんとなく過ごしているだけ。</font></p><p><font color="#ff00ff">そんな私だけど、占いは好きだ。</font></p><p><font color="#ff00ff">自分で占えるほどではないが、昔から雑誌によくある「今月の運勢」等は必ず見るし、</font></p><p><font color="#ff00ff">外出した時なんかは占いブースを見ると、占ってもらう・・・といったかんじだ。</font></p><p><font color="#ff00ff">その時は不思議なくらい夢中になっている自分がいる。</font></p><p><font color="#ff00ff">自分でも占えたらどんなにいいだろう。</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p>・・・・・と、まあこんな感じな毎日を過ごしている人は今の世の中少なくはないでしょう。</p><p>ストレス社会と言われているこのご時世に悩み事があれば誰かに相談したり、癒しを求めたり</p><p>という方がたくさんいます。</p><br><p>ほんの少しの<font color="#0000ff"><strong>興味</strong></font>からでもいいんです。</p><br><p>あなたもなってみませんか？</p><p>人々の相談や疲れを解決し、さらには癒しまで与えられる<strong><font color="#ff0000">「占いカウンセラー」</font></strong>に。</p><br><p><strong><font color="#ff00ff">今、世の中は占いブームです！！知ってましたか？</font></strong></p><br><p>“占い師”になるには、特別に免許や資格はいりませんが、独自で勉強するには限界がありますよね。</p><p>ところが、私が紹介したい<strong>「占い達人」</strong>には、<u>占いに少し興味がある方から、占いが大好きでその延長</u></p><p><u>として占いを仕事としてやってみたいという方</u>まで、<font color="#0000ff">無理なく学べる</font>満足度の高い教材なのです。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antim/entry-10008101218.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 12:01:34 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
