<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>感想文的な〜〜〜</title>
<link>https://ameblo.jp/antitsukemen/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/antitsukemen/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>感想文や訳の分からないことを書く続くかなぁ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>若さに贈る　松下幸之助</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27337550" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">若さに贈る (PHP文庫)/松下 幸之助<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41V0VXRCRXL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥514<br>Amazon.co.jp<br><br>駅で友達との待ち合わせに早く<br>着きすぎたので書店をウロウロしていたら目に止まったので、暇つぶし程度で購入w<br><br>本書は昭和４１年初版のものをそのまま文庫化したもです。<br>なので表現なんかは当時のままなので、最近の若者である自分には少し読みづらい部分が多かった。<br><br>この本を読んで、松下幸之助は読者である自分に語り掛ける様な文章で若さの素晴らしさについて講義を受けた気分です。<br>若さというのは人間である以上、過ぎてしまえば取り戻す事は出来ない。でも、青春は永遠に持つ事が出来る。<br><br>「青春とは心の若さである。信念と希望にみちて日に新たな活動をつづけるかぎり青春は永遠にその人のものである。」<br><br>これは松下幸之助が全国の書店に配布した格言の様なものみたいです。<br>いくつになっても挑戦し続ける事。生涯勉強と挑戦の連続です。たまらなくかっこいいです！w<br>松下幸之助の場合は飯を食うため、身体が弱くてこのまま働けるか心配や。。。という所から起業したんですってw食うためって最近中々言わないですよねw<br>一方で、自分達は食うには困ることはまずないです。それだけに自分は松下幸之助の言う所の『若さ』や「青春」なんて比喩されてる高いモチベーションを維持する為にも、勉強します！本読みます！色んな所に行きます！<br><br>うおーーーー！！！！！<br><br>と、燃える様な本でした。<br>また、パラパラと読み返すかもしれない本です。<br><br>深夜だから、文章がやっつけだけど、、、まぁいいか。。。w
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antitsukemen/entry-11876477299.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 00:31:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ネタから</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dantitsukemen%26ENTRY_ID%3D11858363033%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F05%2F28"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10992;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="姿勢いい？ "></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10992">姿勢いい？ </a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10992">悪い</a>派！</p>本文はここから<br><br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">姿勢いい？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">いい</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">悪い</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10992"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div><br><br><br>普段は姿勢に注意しているけども、ふとした時に悪くなってるかも。<br>本当に姿勢がいい人は、お腹に何も力を入れなくてもグッと凹ムらしい事を他の所で読んだ記憶があるけども俺はそうじゃないしなぁ～。<br>筋トレしてるから、少しは背筋をピンとしようとか、車の運転中とかもしっかりと気をつけております！<br>ま、だけども、家でテレビを見てる時とか本読んでる時なんかいつ寝てもおかしくない姿勢だから、姿勢は悪い派でw
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antitsukemen/entry-11858363033.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2014 00:00:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>吸っちまった〜〜</title>
<description>
<![CDATA[ 禁煙一ヶ月出来てたけど、吸っちまったーーー！！！<br><br>一本吸ってからもう一回吸いたくてたまんね～～(T.T)<br><br>今日は解禁して、明日からまた禁煙しよう。。。w
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antitsukemen/entry-11845204236.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 23:14:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>下町ロケット</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26999599" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">下町ロケット (小学館文庫)/池井戸 潤<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51m0%252B3skvXL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥778<br>Amazon.co.jp<br><br>前回初めて読書感想文をブログでUPしてから、頑張って読書するようになりました！<br>読むスピードが遅いなりに頑張ってみようかと思います＾＾／<br><br>今回は下町ロケットです。<br>文庫化されているのを発見して、思わず購入。<br><br>約５００ページ程の内容だが、スイスイ内容が入ってきてもの凄く面白かった！<br>アツい中小企業社長の物語です。<br><br>自分はどうも主人公の立場で内容を捕らえがちなんだけど、この本に関しては経営側（主人公）と従業員側の思惑の交差が面白く描かれていて、俺ならどう感じて行動するかイメージしながら読んだりしてました。<br>会社の方向性を決めなければいけない経営者と、家族を養い生活を守る為に働く従業員とでは考えは違って当たり前と言われればそうですよね。<br><br>主人公の佃製作所は様々な問題に巻き込まれます。その佃製作所には２種類の問題が突きつけられていたと思います。<br>・正解を導き出して会社存続の為に解決しなければならない問題<br>・何通りかの選択肢の内、今後の佃製作所の戦略の問題<br>前者に関しては、方向性が一つしか無いので全員で一致団結して直面している問題に取り組んでいます。<br>後者はこの物語上では目先の利益をとるか、得られるかどうか分からない将来の為に決断するか、といった内容で従業員と経営陣は衝突します。<br><br>下町ロケットでは後者の問題に焦点を当てて物語が進んで行きます。この経営側と従業員の衝突にはもの凄く考えられました。お互いの主張は見事に噛み合ず、社長の強硬突破で自分の意見を通してしまいます。しかし、話が進むに連れて、中小企業の自分達でも何かを成し遂げられるのでは？とか、アンチ大企業精神などが芽生えて同じ方向を向きだします。佃からすればラッキーな要素盛りだくさんな気はしましたが。。。笑<br><br>しかし、彼のアツい情熱と決断がなければ目前にぶら下がったニンジンに迷わず飛びついてしまいます。自分ならそうします。ただ、この小説で学んだ事は、働く上で志しを持って行動していれば乗り越えるべき壁が見えてきて、挑戦する事で何かを成し遂げられる機会に恵まれるという事です。<br>当たり前の事かもしれないけど、、、w　<br>普段、仕事をしていて中々こんな精神状態に持って行くのって大変な事。中々長続きしない＾＾；でも、主人公の佃を見習って、彼の様に自分の生き様を誇れるようなカッコイイオヤジになるように勉強して、鍛えよぅ！と思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antitsukemen/entry-11843261999.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2014 20:34:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「生涯改革者」上杉鷹山の教え</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26921954" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「生涯改革者」上杉鷹山の教え―成らぬは人の為さぬなりけり/佃 律志<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51SB4i0B9RL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,944<br>Amazon.co.jp<br><br>この本を読んで知ったのが「なせば成る、なさねば成らん、、、」という言葉をこの上杉鷹山が残し亜言葉だったという事です。<br><br>あまり日本の歴史には詳しくないが、、上杉鷹山を通じて改めて勉強し直そうかと思いました。<br><br>内容はいかにして上杉鷹山が日本一貧しい米沢藩を豊かな運営したかというもの。<br>上杉鷹山は現代の思考の組み立てを理解していたかの様な改革の押し進め方をしていた。その根底には、何か決断、行動をする際に必ずその根拠、理屈、ビジョンがあったからです。<br>また、弱者の側に立った考え方を持っていた。<br>鷹山には考え方において幼い頃から明確な軸があり、常にそれに従っている。目先の利ではなく、安定した仕組みを作り永続的な安定を求めた。その象徴が人材育成の為に呼寄せた細井平洲を財政状況は良くないにも拘らず国賓並みの待遇で招待し、将来の人材に投資している。また、ノルマを設け実を造る木を植える政策も行っていた。<br><br>また、鷹山の意志の強さは尋常ではないと感じた。<br>藩主になるにあたり鷹山は林泉寺へ自分の決意を納めていた。<br>１学問を怠らない<br>２武も同様<br>３民の思いを第一に<br>４上の立場にいる事で決して驕らない<br>５言葉や賞罰を正しく行い、無礼の無いようにする<br>これらを破れば神罰を受ける<br><br>おそらくこの様な内容の事をティーンエイジャーの鷹山が密かに納めていた。<br>さらに、自分の意志が揺らがない為に退路を断っている。頑張る！だとか一生懸命やる！等ではなく、明確に自己に要求をしている。養子として若干１６歳程で藩主のポストに就き、その職務を全うして歴史に名を残しているのだから尊敬しかない。<br>俺も鷹山みたく何か決意でも考えておかないとなぁ。。。<br><br>まだまだ鷹山に関しては語り尽くせないが、彼の考えには一本芯が通っていてそれに従う事でブレる事無く政策を行えた要因だと感じた。しかし、常にその軸を通すのは並大抵の精神力では為せない。というのも、藩主である自らの生活を質素にしたり、生涯を通して貫き通していたから。それがあるがために、農民や下級士に話しかけたりと当時のタブーを行う発想に至ったのかと思う。<br>その思想の根底には思いやりがあり、相手が誰であろうと１人の人として思いやりを持って接していた。<br>せっかく日本に生まれたのだから、鷹山に関する本でもっと勉強したいと感じた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/antitsukemen/entry-11835505119.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 01:58:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
